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田倉崎砲台お出かけはしたけど色々と嫌な事があって写真の整理も出来て無かった、趣味も手に付かなくなったら鬱の入り口って誰かから聞いたのでそろそろ纏めてみよう。『中二病な私の冒険心を満たしてくれそうな友ヶ島④トンネルってライトアップされると案外お洒落?編』友ヶ島メインディッシュの第三砲台跡へ向かいます。船着き場で頂けるマップと案内標識の番号を照らし合わせると現在地が解るのでほぼほぼ迷いませんが一か所だけ分…ameblo.jp夏に行った友ヶ島↑、友ヶ島に渡らなくても船着き場の近
今日は大潮。久しぶりに田倉崎で貝拾いした。初めは大粒だけをと思っていたが、1年前と生体域が変わっていた。大粒が見当たらない。もう粒にこだわってたら数が上がらない。直径で1.5cm以上あれば取った。沖を見ると、遥か先にふたりいる。多分貝拾いだろうが、水着で行く覚悟がいる。でも、いっぱい取れるんだろうな。崖の地層を改めて見直した。句碑も建っている。加太休暇村の駐車場で、塩茹でした。向こうは友ヶ島大潮の光景田倉崎の地層句碑あり帰って来いよ〜食事中
このコースは8月23日以来の5週間ぶりである。長い海沿いの道を、絶景を堪能しながら、「淡島神社」に向け進んで行く今日のブル-バックに冴えわたるウォーキングの道中は最高である。加太「田倉崎海道」の絶景を観に行って来た。現地出発は「7:00」である。さて、「田倉埼」に着いて先ずは目の前にある「絶景」を堪能する。友ヶ島、淡路島、それにうっすらと沼島が見え、行き交う様々な船の動きが元気である先ずはすぐにある「田倉埼灯台」に上がって行く急な長く続くコンクリの階段を上がって行くが、
長い前置き書き漏れていたのですが、このとき、3ヶ月ほど前にバイクで、いわゆる7岸に行ったとき、バイク乗りさんとどちらからともなく「こんにちわー」とご挨拶。しばらくお話ししていると、「あ!ご近所さんですね!」と判明「またそのうちツーリングか居酒屋に行きましょう!」と言って別れてから、早3ヶ月。まぁなんせ、暑過ぎてツーリング行くかになれずブログを振り返ると、7月、8月に1回ずつしか乗っていなかったようで。そして、この三連休「うわー、☔️ばっか…」だった天気予報が、最終
真夏の酷暑を少しでも和らげる早朝ウォーキングに最適な、長く陰が続く海岸線の絶景コース「田倉埼海道」は、加太「淡島神社」に至る。現地出発は「5:50」である。さて、「田倉埼」に着いてすぐに目の前の絶景を堪能する。こっち側にはまだ一切の陽光が射し込んでいないが、対面の「友ヶ島」には太陽が当り始めていた。気持ちのええ、早朝の風景であるそして、有酸素運動と足腰補強のコンクリの階段を上がって行くと、木々の間から黄色く染まった「灯台」が見えて来る先ずはこのちょっと高い場所から眺める「友
昨日の「小島漁港」界隈のウォーキングも海岸線沿いだったが、同じ海岸線沿いの今日の「田倉崎」発「加太港」巡りのウォーキングは、風もあり湿度も少しは少なく、「陰」が多かったことが最高で、汗まみれになるという事は無く、快適な「絶景ウォ-キング」であった現地出発は「6:40」である。いつもならば、「深山公園」発で加太港巡りをするのが超定番コースであるが、今回は初めて「田倉崎」発として、いつもの定番コースの逆打ちに挑戦したのださて、「田倉崎」に着き前面に広がる「友ヶ島」、特
今回のウォ-キングは、「10km越え」を目指して、一望千里の美しい海岸線美を堪能しに加太・田倉崎まで行ってきた。現地出発は「8時20分」である。さて、「深山湾」は小さいが本当に美しいのだ。波は静かで、砂浜があり、山の頂上には休暇村、向こう側には友ヶ島が一望でき、少し歩くと「名勝・城ケ崎」が迎えてくれる、という絶景が凝縮している景勝地だ峠を越えたらすぐに「加太湾」が一望でき、進んで行くと「加太海水浴場」に着く。砂防網が目立つ砂浜だが、また今年の夏場を待つ「海水浴場」だった「加
雨上がりの久しぶりに行く加太方面は、昨日の雨でゴミや塵が落とされて、空気の透明感が抜群の爽快さで、ブル-バックに冴えわたる絶景を堪能して来た。爽快絶景「田倉崎」現地を出発したのは「9:00」だった。さて、「深山湾」を通過して、友ヶ島や休暇村を眺めながら歩を進めた。この時はまだ上空は雲が多く影もあったさらに進んでくると、加太港の赤灯の堤防には釣り人が2人程が小さく見えた。近づく「加太海水浴場」は、誰一人いなくて静まり返ってる。サ-いつものように「加太港緑地公園」に入って行く
今日は最後の慣らし運転。行き先を北にしようか南に行こうか、出発前にGoogleマップで北の方の気温を確認すると、、、1℃こりゃ南行き一択やな。ということで家から2時間弱ノンストップで、ROUTE65cafeに到着ここまでノンストップで来れるとは…まだまだ高速道路はダメですが、1時間のライディングも耐えれなかった今年前半の体調を考えると、前向きになっているのか、そもそもこのバイクが楽チンなのかあの時はホント辛かった…😭さて今日は、エビフライカレー相変わらずエビがゴツい今日
待ちに待った「晴れの日!」、思わぬ速さで訪れた今年の「梅雨」は長引く感じが拭いきれない中、今日と明日は「アウトドア」を楽しめる貴重な晴れ間だ。今回は「加太方面」のポタリングで、いつもは行かない「田倉崎」と、定番中の定番「城ケ崎」を狙った。ゆっくり、ゆったり、たっぷり、と景色を堪能しながら、有酸素運動もして、心身ともに刺激を受けて来た。さて「とっとパ-ク」は相変わらず満員だ。人がひしめいている。大川トンネル手前のいつもの温度計は【18℃】を示していた。この時は「晴れでもなく薄曇り!」で
昨日、波がないんで波乗りせんと潜って石ころひっくり返したり、ウニを移動させたりしてると、大きい魚が俺の周りに張り付いてて舞い上がった海藻や、ウニの破片を食べてた。それこそ俺の1メートルも離れてないとこを何の警戒心もなく泳いでた。一瞬、家までヤスを取りに帰ろうかと思ったけど、往復2時間のロスは大きんで、今日絶対突いてやろうと思って、おんなじとこ行ってきた。やっと、
今日はめちゃめちゃ暑いので、デッキバンにボードを乗っけて和歌山に行ってきました。だんだん、訳の分からん車になりつつあるわ。(笑)磯子の近くのローソンによってワックスを買い、なんと、ローソンに波乗り用品売ってるんです。せっせと準備して田倉崎へ。う~ん。波ないなぁ。仕方ない、潜ろ。魚がようさんおった!明日もボード載っけて来て、波がなかったら魚突こか。
今日は疲れた!湿度が出だしから高く、この状態が帰宅迄続いたために、顎から落ちる汗は延々と続いた。陰に入っても汗は引くどころか、どんどん出てくる。だから体温が熱を持ってきて、水分補給の頻度が上がる。熱中症にはならないと思ったが、安全をとって約10km程コースを縮めた。今日のコ-スは、加太方面である。大川トンネルまで行き、森林公園から「アジサイ園」を抜け、木ノ本に入って、加太駅、淡島神社、城ケ崎、後は通常の海岸線で戻った。大川トンネルを抜けて森林公園の方へ入って行くと、雨あとで水量が増した綺麗な
撮影日2019/06/14場所は和歌山県和歌山市加太見晴らしの丘友ヶ島左が沖ノ島、中央のちっちゃいのは虎島、右は地ノ島奥は淡路島沖ノ島要塞で有名なのはここ地ノ島左が紀淡海峡大砲は海へ向けて撃つ関係ないけど、ここへ来る道でイノシシに遭遇かなり大きいやつや唸り声あげてて50mくらい離れてたから逃げていったけど、至近距離でばったり出会ってたら襲ってきたかもしれん
12月14日土曜日早くも12月半お正月用の真鯛ちゃんを狙わなければその前に前回釣行でポッキリ折ってしまったカスタムロッドを大阪城東区の竿屋の工房へ届けに廃盤ラスイチのブランクスだったので再注文不可なので、すべてばらしてソリッドティップを入れて組直し超お気に入り調子なので無理を言いました全治1ヶ月そして週末はマリーナ忘年会飲み過ぎ、食べ過ぎで帰りはフラフラさらに今週は神戸ルミナリエ阪神淡路大震災の犠牲者の鎮魂の意を込めて開催です。当時21才、私の住む大阪南河内のはしっこ、田舎
2月17日日曜日釣行前夜はなぜか眠れない布団に10時には入ったが12時くらいに就寝、4時半起床で和歌山市紀ノ川河口に有る南海マリーナに向かう6時過ぎに船を降ろしてもらい1人で眠い目をこすり6時半、出発イソコ沖まで来ると田倉崎に船団の灯りが綺麗に見えてきました参戦しようと思うも青物アタックは嫌だし、ここはボ○ズ逃れの黒メバルちゃんから探索します誰も居なければこのポイントに入ろうと思ってました~良い反応はい、さっそくグググッ大メバルちゃんが飛び付いて来てくれますぐぐっと入りデカ
7月16日月曜日海の日3連休だが日本列島、灼熱地獄ヤバいくらいの猛暑で1日だけ出漁パートナーのプチ寝坊で6時過ぎにマリーナ到着幼なじみの魚屋さんと田倉崎に向かいますイソコ~ハリダシまでイワシベイトがぞろぞろ出て来ますさっそく5-512メートルの特製仕掛けをベイトに向け発射しかーし強烈二枚潮で仕掛けが遥か彼方へ数回試すも私の腕では無理仕方なく鯛ラバを斜めに誘えてこれなら出来そうすぐにチャーリ君が来てくれますでもふだんやらないのでバラシまくり苦手な鯛ラバ、1時間もた
魚クラブ「Bar月光」が終演してから、はや1か月。それでもまだ、一向に撮影の依頼は来ない。こうなると、毎週月曜の休日は、岬めぐりが定番化しそうだ。ってことで、昨日は5年ぶりに田倉崎へ。田倉崎は、和歌山県和歌山市加太にある岬で、紀伊半島の北西端にあたる。岬の突端に立つ田倉埼灯台の登り口には万葉歌碑があり、「紀の国の飽等の浜の忘れ貝我は忘れじ年は経ぬとも」と刻まれている。ここに歌われている「飽等の浜」が、田倉崎一帯を指すのではないかと言われているそうだ。田倉埼灯台を目指
4月1日(日)晴れ水温11.3℃午前8時前メンテのUさんと2人で出撃まずはイカのシャクリから今日はエギのズル引きはやめて、エギを浮かしてシャクる作戦に変更〜Uさんにレクチャーしてるうちに乗ってました(笑)船頭にも3杯きたので魚狙いに転進〜鯛はアタリますが乗ってくれません結局、船頭に鯛1、Uさんにハマチ多数で地合い終了しました昼から再度イカシャクリで船頭が5杯追加して沖上がりとしましたコウちゃん大きいので面白いっす帰りがけにイカの解体をしたのですがバケツで処理した真っ黒
12月23日(土)天皇誕生日晴れ水温13.7℃久しぶりの好天に恵まれ、正月の鯛を求めて午前8時前に出撃〜田倉に着くと大船団皆さんも正月の鯛狙いですね上げ潮が速く、流してみると何も映りませんもちろんアタリもなくあっちこっちウロウロ〜やっと反応を見つけ一枚しかし、渋い!大流しなので退屈です〜ずーと反応もなくアタリなし仕方なしにマイポイントへやっぱりハマチに占領されてますわ釣ってはリリースの繰り返し近所に配る4尾だけキープ上げ潮の止まりかけに50の鯛が来て3時に疲
沼島、田倉沖今日は3人で青モノナブラ求め沼島へプチ遠征。ナブラのナの字もなし尺メバル、ヒラアジ、チャリコ、キスを釣って、ここまでわざわざ来てなにやってるんや!って感じです帰り際、いつもの田倉沖で誘い出し…。友人にいきなりサゴシっぽいあたりあるがバレてそのまま時間だけ過ぎ、終盤にハマチヒット今日は以上!
田倉沖今日も友人2人で。昼からのナブラを期待に10時半出船。周りをみてもジギング船いないなあと思いきや神戸からの乗合船発見!釣れてなさそうトップ誘い出しジギングありとあらゆることするが13時過ぎまでなーんもなしナブラ出ないし今日はあかんなあとヤル気なしモードで休んでいたら友人のロッドが曲がる1匹目なんで慎重にタモ入れのお手伝いを。ハマチでしたこれをみて急にヤル気出てきたキャストしまくるとヒット!同じハマチサイズかなあと巻き巻き。残り5M位でいきなりドラグがジリジリ。いい音ですねハ
田倉沖友人2人で。午前中キャスト、ジギング、鯛ラバ、サビキ全く無反応で今日はあきらめムードでしたが、昼食休憩兼ねてのんびりしていたら突然船体後方で何かが飛び跳ね、これは⁉︎と思い周辺をみるとサゴシらしきジャンプを発見‼️シンペンを投げ則ヒット1本目なんで安全にタモで取り入れタモ使う必要ないサイズですが(笑)すかさず友人がヒット→抜き上げ、ヒット→抜き上げの連チャン2本ゲット釣りたい衝動にかられるも船長の仕事をしないといけないので3本をすぐに絞めさあ、キャスト再開し数
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします大晦日の釣りで疲れて早く寝てしまい、元旦は5時前に目が覚めた起きた都合で用意し、マリーナに7時前に到着1人で初釣り~パトさんはまだ来てないのでお先に海上から見る初日の出、心が洗われる~今年も安全航行でよく釣れますように・・祈願昨日と違い田倉の海は穏やかで温かいさっそく仕掛を出して、ブロック攻めオンリーでテンポを上げていく大サバのいるブロックを見つけ、連で景気よく釣っていると集まってきましたよ~