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2025年6月の陸奥一人旅・食い道楽編です。田代相馬林道を完走した後、一人祝走会で食い道楽しました。僕の拙い投稿を見ていただき、また、イイねを賜り誠に有難う御座いました。あと数時間で新年を迎えます。皆々様、良い年をお迎えください。
令和7年6月の陸奥一人旅です。田代相馬林道FUNRIDEでした。早口ダム側起点から山瀬ダム側起点まで47.5キロでした。ヘロヘロになって、やっと宿に辿り着きました。「80と田代相馬林道を走りたい」との想いが叶いました。
令和7年6月の陸奥一人旅です。雲に隠れたあの山を越えて来ました。思わず飛び込んでしまいそうになります。
令和7年6月の陸奥一人旅です。起点から36キロ地点です。こんな感じのフラットダートです。道幅も広いでしょ。
令和7年6月の陸奥一人旅です。早口林道起点から34キロです。残り10キロで、ここから道幅が広がってフラット路面になります。全身汗だくで、ジャケットを乾かしてます。
令和7年6月の陸奥一人旅です。
令和7年6月の陸奥一人旅です。この看板まで来ると残りは10数キロです。
令和7年6月の陸奥一人旅です。ここから更に20数キロのダートが続きます。
令和7年6月の陸奥一人旅です。分岐点に戻って来ました。これから岩瀬ダムに向けて出発します。
令和7年6月の陸奥一人旅です。岩木山展望台を後にして、先程の分岐点まで戻ります。
令和7年6月の陸奥一人旅です。岩木山展望台に到達しました。予想していた通り一本のロープ・通行止めの看板が朽ち果てるような感じで有りました。早口林道起点から24.7キロ地点です。この先数百メートルで長慶峠なのですが、この岩木山展望台を僕の長慶峠としました。通行止めのロープが分かるでしょうか?
令和7年6月の陸奥一人旅です。長慶峠と岩瀬ダムへの分岐点に到達しました。起点から24.1キロ地点です。看板が岩木山展望台と記載してあるので、もしかしたら長慶峠までは行けないかもしれません?長慶峠から先の青森県側はここ数十年の間通行止めになっているので峠まで行けたとしても、再びこの分岐点まで戻って山瀬ダム方向に向かいます。
令和7年6月の陸奥一人旅です。起点から20キロ地点です。
令和7年6月の陸奥一人旅です。起点から19.2キロ地点です。鬱蒼とした森を抜けて一気に視界が広がりました。田代相馬随一の景色だと思っています。
令和7年6月の陸奥一人旅です。起点から18.8キロ地点です。木々が生い茂り新緑が眩いくらいです。この山深さを感じる雰囲気が大好きなんです。
令和7年6月の陸奥一人旅です。田代相馬林道唯一の表示です。起点から16.7キロ地点です。
令和7年6月の陸奥一人旅です。再びの残雪です。
令和7年6月の陸奥一人旅です。フラットな乾いた路面が続くかな?13キロ地点で、ヌタヌタ路面に戻りました。残雪が有りました。相棒が泥だらけになってます。
令和7年6月の陸奥一人旅です。ヌタヌタ路面が続きます。一旦ここで乾いた路面に変わりました。
令和7年6月の陸奥一人旅です。早口ダムを過ぎると道幅が狭くなり路面状態が一変して滑りやすい路面になります。
令和7年6月の陸奥一人旅です。田代相馬林道②起点から8.6キロ地点まで。早口林道の起点から早口ダム迄です。
令和7年6月の陸奥一人旅です。田代相馬林道・長慶峠①早口ダム側起点は、早口ダムに至る早口林道から始まります。メーターを0にリセットして田代相馬林道にattackします。
田代相馬林道13この川に飛び込みたくなります。山瀬ダム側起点に到着しました。全線約43キロの深山林道でした。2024年田代相馬林道・長慶峠FUNRIDEでした。
田代相馬林道12早口ダム側と比べれば、比較的に走り易い道が続きます。ロケット燃料基地の分岐点まで来ました。
田代相馬林道11先程の分岐点(岩木山展望台・山瀬ダム)に戻り山瀬ダムに向かいます。
田代相馬林道⑩岩木山展望台に到着しました。早口ダム側起点から約23キロでした。看板の表示の様にここから先は、ロープで通行止め規制でした。今年も岩木山展望台が僕にとっての長慶峠としました。残り22キロです。
田代相馬林道⑨長慶峠と山瀬ダム方向に向かう分岐点に到着しました。ここまで約22キロです。よく見ると長慶峠ではなく岩木山展望台と表示してあります。長慶峠の手前で通行止めの可能性がありますね。
田代相馬林道⑧長慶橋です。写真の左側は、廃道って感じの長慶林道です。右側のロープは通行止めです。ここを左側に進めば、まもなく長慶峠に至る分岐点に出ます。
田代相馬林道⑦田代相馬林道の中で一番お気に入りの景色です。
田代相馬林道⑥田代の森を過ぎると乾いた路面になり、景色も良くなります。