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5/1(金)甲子園巨人5-3阪神先発の田中将大は5.1回精一杯投げてたね。昨年は1勝するのに時間がかかったが今シーズンは早くも3勝目「200勝」という大きなプレッシャーが取れたのがいいんだろう。後はどこまでいけるか自分との戦いだな。近本・中野の1、2番コンビを欠いた阪神それでも簡単には負けないという層の厚さを確認したかったがその前に先発の村上くんがよくなかったねぇ。フラフラして投げていた
GW進行の9連戦を迎え巨人軍は初戦カードのカープ戦を1勝2敗と負け越し2つめのカード阪急阪神戦に向け甲子園へ昨日の先発は巨人好調の田中マー君阪急阪神は村上頌樹巨人は1番レフトキャベ2番セカンド吉川ナホキ3番ライトで中山ライト4番サードダルベ復帰5番スタメンマスクは大城6番ファースト増田陸7番センター平山8番ショート浦田とまた大きく打順を変更立ち上がりのマー君いきなりピンチを迎える一死後2番福島センターへのツーベース、、、3番モリシタ内野安打ザ
田中将大みなさん、こんにちわ昨日はマー君を視ながらチラチラ夏央も視てたので、目が疲れて早々に寝ちゃった、こめたんです😴ヒットも打たれてたけど、立ち上がりが悪いマー君が満塁のピンチを凌いだ時に今宵は長いイニングは厳しいけど、勝てるかもしれないと踏んだ☺️なので夏央もチラチラ視れたのよね😂ヤラれてしまう時はもう長年観てるから分かる😅勘は当たる🎊お友達photo引用📸虎党の大阪のお友達が現地でした😊お友達いわくめちゃくちゃ寒かったらしい😱風も強かっただろうし、座りっぱなしだと辛いよ
巨人の田中将大は1日、東京ドームで行われた阪神戦で、今季3勝目を挙げ、日米通算で203勝目(NPB125勝、MLB78勝)をつかみました。日米通算の1位はパドレスのダルビッシュ有の208勝(93勝、115勝)で、2位は203勝で、田中と、黒田博樹(124勝、79勝)、4位は野茂英雄の201勝(78勝、123勝)、5位は楽天の前田健太の165勝(97勝、68勝)。田中は一回、一死から3連打で満塁となったが、5番大山を投ゴロ、続く小幡を三振に仕留めてピンチをしのぐと、その後も毎回のように
巨人田中将大がアップした集合写真が「泣ける」「素敵な写真」「投手陣の良い雰囲気」日米通算203勝へ導いた救援陣と「みんなに勝たせてもらいました」「阪神3-5巨人」(1日、甲子園球場)日米通算203勝をマークした田中将大投手が試合後に自身のインスタグラムに新規投稿。投手陣の胸アツ集合写真を公開し、ファンの反響を呼んだ。試合後のロッカーで撮影された一枚。田中将は「自分自身は苦しい投球でしたがチームのみんなに勝たせてもらいましたナイスゲーム」とつづった。ウイニグボールを手にした田中と登
5月1日(阪神甲子園球場)巨人5-3阪神やはり最大の見せ場は8回裏田和が死球と安打に犠打で一死二塁三塁と一打同点の大ピンチ。ここでマウンドに上がったのはこの日一軍登録されたばかりで一軍当番は昨年9月以来の高梨キッチン!いきなり先頭に3-0になるも粘り強く三振に打ち取る。続く福島にもボール先行。そこから追い込んでラストボール⚾️球審『アーーーーーーーイ💪』ストラックアウト!見逃し三振!初めて白井がカッコよく見えてしまったわ🤣いや、痺れた。それにしたって昨日も投手6人のリ
下記はスポーツ報知から↓◆JERAセ・リーグ阪神3―5巨人(1日・甲子園)ネット裏から見ていてとても興味深い対戦だった。5―2と3点リードの5回の巨人の守備。田中将大と大城卓三のバッテリーは1死から2打数2安打の4番・佐藤輝明を迎えた。甲子園は風速8~9メートルの強風で、ライトからレフトへの強烈な浜風。左打者が引っ張っても打球が戻されるため右翼への本塁打は難しい環境だ。そんな中、この打席で初球から4球連続で佐藤の内角を攻めてファウル、見逃し、ファウル、ボールと追い込んだ。5球
エース村上さん2回で5点はあかんわ打線は1本でていれば勝ってたのに、でも巨人のピッチャー最後に踏んばってのマー君に203勝目プレゼント今日はやり返しましょう🙏
下記は日刊ゲンダイから↓巨人の田中将大(37)がなんとか粘った。【もっと読む】巨人・田中将大「たった3勝」で年俸1億円更改の波紋1日の阪神戦で先発。いきなり5点の援護をもらったが、三回に2点を返され、六回1死満塁のピンチを背負ったところで2番手の船迫にマウンドを譲った。その船迫は代打・前川に押し出し死球を与えたものの、福島を二ゴロ併殺。その後も田中瑛、田和、高梨、マルティネスと無失点で繋いだリリーフ陣に助けられた。田中将は黒田博樹に並ぶ歴代2位の日米通算203勝目となった。さる球
下記はスポニチから↓◇セ・リーグ巨人5―3阪神(2026年5月1日甲子園)巨人の田中将大投手(37)が1日の阪神戦で先発登板し、5回1/3、巨人移籍後最多タイとなる104球を投げ、8安打3失点で開幕から3連勝となった。日米通算勝利数は203勝となり、日米通算で歴代2位の黒田博樹に並んだ。チームは今季最多タイの貯金4に戻した。前回4月24日のDeNA戦から中6日で今季5度目の先発マウンド。初回は1死から3連打を浴びて1死満塁のピンチを背負ったが、続く大山の投ゴロを素早く処理して本塁でタ
おはようございます。9連戦2カード目は甲子園での阪神戦強い浜風が吹き、やや寒さを感じる中での試合でした。北浦、萩尾、皆川が登録抹消され、高梨、礼都、楽人が一軍登録されましたスタメンはこちら。①左トレイ・キャベッジ②二吉川尚輝③右中山礼都④三ボビー・ダルベック⑤捕大城卓三⑥一増田陸⑦中平山功太⑧遊浦田俊輔⑨投田中将大キャベッジと尚輝の1,2番コンビで3番に一軍復帰の礼都。平山がセンターでスタメンです阪神の先発は村上。初回は3者凡退
下記は日刊スポーツから↓<阪神3-5巨人>◇1日◇甲子園巨人先発田中将大投手(37)が黒田博樹氏に並び、歴代2位となる日米通算203勝目を挙げた。【写真】阿部監督(右)とハイタッチをする田中将大初回、1死から3連打を許し満塁のピンチを招いたが、阪神大山、小幡を140キロ台後半の力強い直球で、投ゴロ、空振り三振に切った。その後も要所で踏ん張り、5回1/3を3失点。104球を投じ8安打4四球、移籍後最多の8三振を奪い、粘りきった。◇◇◇昨年の入団から復活への道を歩んでき
せーのっ!うさほー😸💕画像はお借りしました勝ち投手巨人田中将大負け投手阪神村上今日はもう、5点差でも安心してはいけない。野球は最後まで胃薬持参なのだ!!そんな試合でしたね🤣我が軍が阪神に5-3で勝利!首位阪神とのゲーム差は1.5。貯金は今季最多タイの4になりました👏✨そして何より、マー君、日米通算203勝!黒田博樹さんに並ぶ歴代2位タイです👏✨これは本当にすごいのだ。野茂さんを抜いたと思ったら、今度は黒田さんに並ぶとは。マー君、歴史の階
8K8奪三振田中将大投手(ジャイアンツ)復活してきてますね甲子園というアウェイで低温強風のなかで試合を作り3勝目を挙げるところは流石ですイーグルスでともに戦ってきた則本昂大投手のジャイアンツ移籍も好影響となっているかもしれませんね
2026年5月1日の阪神タイガースは、甲子園球場での読売巨人ジャイアンツとの試合でした。ゴールデンウィーク中の阪神対巨人ですので、盛り上がる試合を期待したいところです。巨人は3人の1軍選手を登録抹消し、2軍にいた3人の選手を1軍昇格させたみたいですね。阪神も西勇輝を抹消して、及川雅貴が1軍登録されました。それぞれに意気込みのあるカードになりそうではあります。さっそくスタメンから書いて行きましょう。スターティングメンバー阪神タイガース1番(左)岡城快生2番(中)福島圭音3番
TVで見てた強風で田中も村上も調子が悪かった?平山のタイムリーダルベックのHRまでは中継ぎに不安があるし今夜も8回は高梨が1軍に上がって即出番マルティネスが締めたが追加点が取れないのが問題若手が活躍はしてるが・・・【巨人】田中将大、黒田博樹に並ぶ歴代2位の日米通算203勝今季無傷の3連勝…“虎キラー”ダルベック、トップタイ7号3ラン首位・阪神に1・5ゲーム差(スポーツ報知)-Yahoo!ニュース◆JERAセ・リーグ阪神3―5巨人(1
下記はスポーツ報知から↓◆JERAセ・リーグ阪神3―5巨人(1日・甲子園)巨人が敵地で阪神に完勝し、甲子園では今季3戦3勝とした。先発の田中将大投手が6回途中3失点と試合をつくり、黒田博樹に並ぶ歴代2位の日米通算203勝目。16日の同カード(甲子園)に続く白星で、今季は無傷の3連勝で阪神戦は2戦2勝とした。駒大苫小牧時代に主役となった甲子園で、マー君がまた粘った。初回1死満塁のピンチで大山、小幡を打ち取って無失点とすると、打線が2、3回に計5得点。3回に2四球が絡んで2失点したが、4
2026年5月1日、ゴールデンウィークの熱気に包まれた甲子園球場。セ・リーグ6回戦、宿敵・阪神タイガースとの一戦は、巨人が序盤のリードを守り抜き、5-3で快勝を収めました。首位争いを演じる両チームの激突とあって、詰めかけたファンも手に汗握る展開となりましたが、最終的には巨人の勝負強さが光るゲームとなりました。ダルベックが甲子園に衝撃!序盤の集中打で村上を攻略試合が動いたのは2回表でした。絶好調の大城卓三選手、増田陸選手の連打などで無死満塁のチャンスを作ると、期待の若手・平山功太選手がセンター
甲子園球場に、阪神タイガースvs読売ジャイアンツの試合を観戦してきました、中4日で甲子園のタイガース戦は、伝統の一戦です、タイガースは村上投手、ジャイアンツは田中将投手が先発、42,600人の観客を集め、18時00分試合開始、試合は2回表ジャイアンツは、ノーアウト満塁から平山選手がセンターへ2点タイムリーヒットを放ち2点先制、さらに3回表ジャイアンツは、ノーアウト1,2塁からダルベック選手がレフトスタンドへ飛び込む3ランホームランが出て5対0となります、対するタイガースは、3回裏
巨人5ー3阪神巨人、逃げ切り勝ち。2回に平山のタイムリーで先制、7回にはダルベックの一発で加点。先発・田中将が6回途中3失点とまずまず。必死の投手リレーで逃げ切り勝ち。……まあ、良かったですかね。中盤以降は点を取れませんでしたが、投手陣がよく踏ん張ってくれました。次はこの辺りを改善していけるよう、しっかり講じて臨んで欲しいですね。明日も、よろしくお願いします。🙇
※タイトルの無傷の6連勝は私の妄想でしかなく、事実は4勝2敗でした。コメントでご指摘下さった方ありがとうございました。以後、事実確認を怠らないよう気を付けます。ノーアウト満塁の場面で、平山の放った打球は前進守備をとっていたショートのよこを抜けるセンター前ヒット。これが2点タイムリーとなり、巨人は2点を先制した。そして満塁に至る経緯は、四球→四球→死球という村上投手には考えられないミス。相手のミスにつけ込めるかどうか――試合を分ける大事な場面でした。1回裏、巨人の先発・田中マー君は
こんばんは。今日からは甲子園でとの3連戦村上投手、3四死球で2回表に2失点という厳しい展開阪神・村上頌樹、3四死球から先制許す…今季6登板で5度目の先制点献上(サンケイスポーツ)-Yahoo!ニュース(セ・リーグ、阪神ー巨人、6回戦、1日、甲子園)先発した阪神・村上頌樹投手(27)が二回に2点を先制された。一回をわずか12球で片づけたエースだったが、二回に制球が乱れた。先頭から2者連続で四球news.yahoo.co.jp3回表に2失点して合計5失点才木投手といい、
下記はスポーツ報知から↓◆JERAセ・リーグ阪神―巨人(1日・甲子園)【写真】田中将大VS坂本勇人夢対決の結果は巨人・田中将大投手(37)が3勝目を懸けて先発。初回を無失点で立ち上がった。大城とのバッテリーで、強風が吹き荒れるマウンドへ。1死から3連打で満塁のピンチを招いたが、5番・大山を147キロで投ゴロに。ボテボテの打球となったが自ら本塁へ送球して間一髪アウトにした。阪神がリクエストしたが、覆らず判定通りアウトだった。その後2死満塁から小幡に3球を勝負を挑んで空振り三振。ピ
最初に。1月24日が誕生日の門脇誠。GIANTSのオンラインショップでは、誕生祭と称して門脇グッズを販売しました。私は門脇も好きですが、既にいくつかグッズを持っているので、買うつもりもなく商品を眺めていました。その時に目に飛び込んできたのが、グリーンのタオル。モスグリーンに近い、濃いめのグリーンに惹かれて、思わずポチッとしました。受注商品なので、3月の発送となっていましたが、以前も書いた通り発送の通知もなく、もちろん商品は届きません。そして本日、ようやく届きました。ちょっとウキウ
今日は村上頌樹と田中将大の対決だわね。阪神巨人戦これは見逃せません。甲子園は天気も良さげだし。楽しみだなぁ。
田中将大西勇輝みなさん、こんにちわ推し2人が2日間続けて先発するかもしれない為、今からソワソワしている、こめたんです🥹願わくばマー君と西勇輝くんの投げ合いが視たかったんだけどね🥺日本球界に復帰してから西勇輝くんとの投げ合いで勝ってないマー君🥺複雑な感情もありつつ、やっぱり西くんは良いピッチャーだと思ってる🙂投げ合いして今度こそマー君が勝って欲しいけど、1日ズレての予告先発なんでね😂世の中んなこめたんの都合のいいようにはいきません😂サイト引用📸西くんにとって最後のチャンスに
みなさん、こんばんわやっと明日、ノープラン休みのこめたんです😌4時起き仕事は辛いっすわ仕事は昼前に終わるけどナイター視たら直ぐ寝なきゃいけないので、仕事終わってから小一時間昼寝しております😪たまに寝過ぎて起きたら夕方と言う悲劇😱デーゲームの方が都合がよいモバイルニュース引用📸さてちょっと言わせて頂きます🧐ヤメてくんないかな?マー君とマエケンはアメリカ帰りでイーグルスに加入したけど全く立場も状況も違います🫤ちゃんと調べてからマー君を語れ😓毎度・毎度・アンチがうるさいんじゃ
現役引退危機にあった巨人・田中将大が大復活他球団が指摘する「驚きの変化」とは山崎伊織が右肩のコンディション不良、戸郷翔征が不調、楽天から移籍したスペンサー・ハワードが右アキレス腱炎で不在と、巨人の先発陣に誤算が相次ぐ中、奮闘しているのが移籍2年目の37歳右腕・田中将大だ。今年は4試合登板で2勝0敗、防御率1.78。先発できっちり試合を作り、防御率はリーグ3位(4月28日時点)。4月24日のDeNA戦では7回途中まで7安打無失点の粘投を見せた。降板後に同点に追いつかれたため、ヤンキース時
こんにちは。今日から大型連休の方も多いのでしょうか。カレンダー通りなのかな。自分はどっちでもなく、ただの水曜日を過ごすことになっていますそうは言っても、若干緩めなので、観戦記をアップします4月24日JERAセントラル・リーグ公式戦横浜DeNAvs巨人4回戦(横浜スタジアム)今シーズン初めてのハマスタビジター応援デーで、ヴィーナスとキッズジャビットが応援にやって来ました。互いのビジター応援デーは4月で終わっちゃうわけか…『延長サヨナラ負け……
先週の巨人は5試合行い、4勝1敗と勝ち越しました。これ自体は両手をあげて喜びます。ただ、今の巨人には決めるべき時に打てない弱さがありますね。相手のミスを活かせなかった時や、走者を溜めて無得点に終わった時は相手に流れを渡してしまうケースがあります。日本シリーズのような短期決戦では、よく見かけます。具体例をあげてみます。◼️4月21日(火)vs.中日ドラゴンズ3回裏の攻撃。先頭の浦田が内野安打で出塁。続く則本もラッキーな内野安打でノーアウト一、二塁のチャンスを作る。