ブログ記事220件
気付けば今年最初のライブでございました毎年この時期にある田中一郎さん主催の3ピースバンドだけのライブでした前回行ったライブがいつだったか一瞬思い出せないほど年明けから激動の日々だった、ということでまずはなんとか来られて良かったです撮影NGということで唯一許可が下りた最後の集合写真西川さんがしっかりこちらを見てくれています嬉年齢層もジャンルも全く違う音楽に出会える色々な意味で良い刺激をもらえるライブ女性ドラマーさんもいらして西川センセイにも「勉強になった?」と聞かれ
来週、バレンタインデーなんですねぇ。毎年言ってますが『バンアレン帯の誕生日ですか?』(究極超人あ~る、より)
【ザ・スパイダース!ブルーコメッツ!ザ・タイガース!ザ・テンプターズ!】田中一郎のギタープレイのルーツ日本編Part2!!
【寺内タケシ!加山雄三!】田中一郎のギタープレイのルーツ日本編Part1!!
【KISS!エアロスミス!ヴァン・ヘイレン!レッド・ホット・チリ・ペッパーズ!】田中一郎のギタープレイのルーツUS編Part4!!
【ドゥービー・ブラザーズ!イーグルス!】田中一郎のギタープレイのルーツUS編Part3!!
【ステッペンウルフ!ジミ・ヘンドリックス!】田中一郎のギタープレイのルーツUS編Part2!!
【チャック・ベリー!ベンチャーズ!】田中一郎のギタープレイのルーツUS編Part1#くそくそくそくそだ!!#早く消えろ。!!
何のアナウンスも無かったのでほんのついさっき気が付いたのだが甲斐バンドの『虜』(1982)『GOLD』(1983)『ラヴ・マイナス・ゼロ』(1985)『Repeat&Fade』(1986)此の4作品が遂にサブスクで聴ける様になっていた。来年2026年は最初の解散から丁度40周年。何の予告も無しにいきなりサブスク解禁と言うのは如何にも此のバンドらしい。で、早速幾つかの楽曲を聴いてみたが最新のリマスター音源を使用している事もあって迫力も含めた聴き心地も大変良く
足利南高校を卒業した辺り。ARBの田中一郎さんの脱退とBOWWOWの斉藤光浩さんの加入は、結構、衝撃的だった。バンドのメンバーが変わるという単純な話ではなく、人の生き方を意識させる出来事であった。この動画を見ると当時の状況のマスコミからは伝わらなかったことがわかる。「そうか。そういうことであったのか」路上音楽情報紙『ダダ』編集発行人・青柳文信追記。もちろん、ARBの田中一郎さん時代はいい。でも、光浩さん加入直後のアルバム、『イエローブラッド』が、よいアルバムなの
11/8(土)「甲斐バンド50THANNIVERSARY100万$ナイト」に行ってきました久しぶりの武道館最高の夜でした甲斐バンド、私の青春だったなと思います甲斐バンドをずっと好きで良かったと思いました甲斐バンド、素晴らしい甲斐よしひろさんは、やっぱり私の中で特別ですこのライブをきっとずっと忘れないと思います
2025年11月8日日本武道館KaiBand50thAnniversary100万$ナイト甲斐バンドの16年ぶりの日本武道館コンサートに行ってきました。甲斐バンドもとうとう50周年ですね。3人になってしまいましたがみんな元気でした。甲斐バンドのライブは全編2時間以上立ちっぱなしだと思っていたので今まで二の足を踏んでいたのですが今回の武道館ライブではなんと、着席指定席が設定されていたので早速、チケットを申し込んでゲットしました。
昨日の投稿は一昨日行った2年ぶりの道保川公園。ライブ仲間になってしまった同級生の女性に誘われて、昨日は約1年ぶりの武道館となった。8月の歌舞伎。玉三郎さんの体調不良で中止となった全額返金分とこの日のライブが同じ金額ってのが何とも言えない。甲斐バンド50周年、100万$ナイト。甲斐よしひろファンの同級生に誘われているうちに自分もだんたん惹かれてきて、楽しみになってくる。しかし、すごいね。甲斐よしひろさん72歳ですよ。2時間ほぼ歌いっぱなし。もちろんバンドメンバーも演奏しっぱ
今夜は日本武道館です。甲斐バンド百万ドルナイトin日本武道館。甲斐バンドも50周年だそうです。半世紀w(°o°)w甲斐バンドは一度解散していてその後、再結成〜休止を繰り返してるので50年間突っ走ってきた訳ではないけど、ボーカルの甲斐よしひろはソロやKAIFIVEをやっているので甲斐よしひろレコード・デビュー50周年なのは間違いない。そんな甲斐よしひろも今や70代。メンバーの中には死んだ人もいる。自分は甲斐バンドのライブに来るのは。。。。。。実に41年ぶり!
10代の頃は、とにかく激しいパンクやハードコアばかり聴いていたから、歌謡ロックやポップスには、馴染みが無かった。18歳位の時かな?ヤンキーの先輩の少しシャコタン気味のシーマに乗って、琵琶湖辺りまでドライブした事があった。先輩ダサいよ。スタイリッシュに行こうよ。と言っても当時のヤンキーの先輩は、訳わからないアフロパーマとリーゼントが混同したパーマに紫のスーツを着ていた。そして琵琶湖まで着く間にずっとこのバンドが流れていた。甲斐バンド
俺のシリーズです「今日の1曲」何度も紹介してます俺の1等好きなバンドARB「OwnMyOwn」Album[ROCKOVERJAPAN]の収録曲1987年リリース俺はARBはギター田中一郎しか認めてないのでその時の時代の曲しか載せてませんでしたでもその拘りも今では滑稽だよな~って感じてて・・・3人目になるギター白浜久がどうしてもギターリストとしてのサウンドは勿論ビジュアルも嫌いで遠ざけてたのもありました今日の1曲OwnM
*´Д`)オハヨ早朝から雨が降り出しました☔遥か昔Single💿買った曲(*´艸`*)田中一郎さん一瞬スキな時期があったんだよね😂ベトナム戦争において頻繁に使用されたナパーム弾を天気雨にかけた反戦歌であると広く考えられているがジョン・フォガティによれば批評的にも商業的にも成功を成し遂げたにもかかわらずジョンがバンド内で中心的な役割を担っていることに対して以前から不満を持っていた兄弟のトム・フォガティが脱退を仄めかしておりバンド解散の寸前という状況を晴れているのに
田中一郎さんのコラムが、最終回を迎える⋯今回の内容は、ファンにとってとても楽しみな事が書いてあった⋯一郎さんらしいフライング!?ネタバレ的な内容が⋯(笑11月8日(土)武道館ライブの追加席販売の告知もあったので、そこは問題無しなんでしょうね⋯(笑あと、コラムの中でこんなことが記されいました⋯『50周年ツアーで全国を回っている時、甲斐さんは「これからも、ずっとやってもいいんだけどね。2人がやりたいって言うなら」とちょくちょく言っていました。2人は何も言っていないけど、
1日1曲誰かに届くとうれしいな今日の1曲「オクトーバー・ムーン」甲斐バンド作詞甲斐よしひろさん作曲甲斐よしひろさん⚪︎・⚪︎・⚪︎10月ですね朝晩は涼しくなりましたが、日中はまだ暑いですね
現在、西日本新聞で掲載されている“聞き書きシリーズ”「博多っ子熱情」(聞き手:塩田芳久氏)は、田中一郎さんの幼少期からの音楽との関わり合いを綴ったコラムである現在66話を迎え、当時の甲斐バンドの解散の経緯や真相が、一郎さん自身の言葉で語られているのが、とても感慨深い⋯この回のコラムを読むと、甲斐さんは一方でソロ活動を始めていたが、やはり甲斐バンドとして、まだまだ演りたいことがあったのだと思わされるのと⋯甲斐バンドのサウンドに大森さんのギターは不可欠であり、甲斐友さんの仰るように、甲斐
「前年発売の12枚目のシングル、「ブルー・スカイ」のスマッシュヒットで、チューリップの健在ぶりを示した頃に制作された初のソロアルバム(78年5月発売)。敬愛するポール・マッカートニーのソロアルバムにならってか、すべての楽器を自分で演奏するという試みをしているが、ドラムは苦手だったのか、ほとんどを上田雅利(チューリップ)が叩いている。正解である。印象としては、アマチュア時代からグループで活動してきたせいからか、どことなく、ひとりきりの
2025.6.28(Sat)KAIBAND50thANNIVERSARYTOUR「ThankYou,Everybody!2025」@福岡市民ホール大ホール残暑お見舞い申し上げますどうも!福岡市博多区中洲に在るbarDay-Break(バーデイブレイク)の店主『おかも』です(^_^)中学、高校時代によく聴いていた「甲斐バンド」のライブに初めて行ってきました(^^♪会場も今年の3月28日オープンした「福岡市民ホール」と初めて尽くし(^^;)
先日名古屋でのKAIBAND50THANNIVERSARYTOUR「ThankYou,Everybody!2025」に行って来ました50周年って、本当にすごいですよね甲斐よしひろさん72歳松藤英男さん71歳田中一郎さん70歳甲斐さんの声が、もう本当に好き曲も映画のような、小説のような、甲斐バンドならではの世界甲斐さんは、相変わらず素敵な声で歌ってくれました演奏もカッコよくて、すごく楽しかったですライブの最後、大森信和さんの「25時の追跡」が流れた時、亡くな
「久しぶりに観て聴いたARB・石橋凌。あの日、解散発表をした野音、解散ラストの代々木に確かに自分はいた。」S13625・松山千春DATABESE総合OPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2025.8.15初稿『●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧(A1319)』「最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧」S11319・松山千春DATABESE総合TOPPA
また出てきました、なりすましが怒仲良しの清水真紀ちゃんが教えてくれました。ありがとうです!田中一郎は、なりすましです!インスタは、これが本物です。Facebookは、これが本物です。こちらも本物です。戸賀から見知らぬ方にメールすることはありえませんし、投資の話しをすることも絶対にありません。くれぐれもお気をつけくださいね。なりすましで被害者が出ているので……戸賀としても許せません!この馬鹿も清水陽平弁護士にやっつけてもらいます!清水陽平|法律事務所アルシエン清水陽
何度も紹介しているYoutubeの田中一郎のギターアッパーカット2。『ビブラート・ユニットをアッパーカット!』Part5。フェンダー・ダイナミック・ビブラート編#1。ムスタングよもやま話。この話で、スイッチで無音が出せる話から発展して、25:44頃にFenderJaguarの改造の話をされています。アイディアとしてはFenderJaguarのブリッジ側PUのON/OFFをネックPU/ブリッジPUの切替SWに変更すると、通常使用するブリッジ、ミックス、ネッ
アレキサンダーラグタイムバンド略してARBというバンドが存在した。博多メンタイロックの1バンドに数えられる事が多いが、リンドンという博多バンドに在籍していた田中一郎がボーカルを探すためオーディションで石橋凌を選んだバンド。直ぐにデビューも決まり東京で活躍した経緯を見れば他の博多メンタイバンドとは異なるのだが。自分が10代の頃に、ブルーハーツが世相を変える勢いで世に誕生した。その後、ストリートビーツや横道坊主にハートを奪われた俺。そ
陽気な雨/リンドン東芝EMI/エクスプレスETP-2999甲斐バンド、ARBで大濠3大ギタリストの田中一郎、ザ・バッヂの田中信昭、チューリップの2代目ドラマー伊藤薫が在籍した3ピースバンド、リンドンの1974年リリースのデビューシングル。いかにもなニューミュージックといった感じのフォークロック。今となっては時代を感じさせるわ。この曲は取って付けたようなストリングスが耳障り。バンドだけの音だったら評価もまた違ったかも。シングル3枚をリリースしたのち1976年に解散。アルバム出してたら聴い
6月28日に観に出かけた甲斐バンドライブツアーのレポート。実は甲斐バンドのスケジュールはチェックしておらず、全くこのツアーのこと知らなかった。ベテランから若手まで様々な音楽のライブみているので、なかなか全部とはいきません。この10日くらい前YouTubeを見ていると、「黄昏に消えた」という曲のMVが表示。甲斐バンドの新曲のようです。そして概要欄を見てみると、甲斐バンドの福岡公演があるとか。でももうチケット取れないだろうなと思ったのですが、まだ買えました。その後すぐに福岡公演はソールドアウト
昨日(6/2)のブログに綴った通り本日6/3(火)は夕刻から予定が入っている為もう此の朝の時間帯に本日のブログ記事を更新しておく。今月最大の楽しみは何か、と問われれば其れは勿論、来週11日(水)発表の甲斐バンドのニュー・アルバム『ノワール・ミッドナイト』である。所謂「フルアルバム」としては2009(平成21)年10月21日発表の『目線を上げろ』以来16年振り。2年前の2023(令和5)年10月20日にザ・ローリン