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皆様こんばんは!年明けの仕事始め2日目。まだ身体がついていってない…😅早起き弁当作り片道1時間の通勤(車の運転)色々はじまりました。でも日常がスムーズに始まったのはそれはそれで幸せなことだなと感じています。帰宅して猫と戯れ家事をさっさと済ませ中国ドラマ〜📺️今はリー・イートンの笑顔に癒され中です視聴開始の記事↓『「想いの温度差~九霄寒夜暖~」視聴開始』皆様こんばんは!「想いの温度差~九霄寒夜暖~」原題九霄寒夜暖全36話U-NEXTで視聴開始です♪見
台湾ドラマ『いつでも君を待っている』のロケ地は点在しているので、車でないと回れない。萬屋の近くにも一ヶ所あったので、車を止めてもらい撮影↓こんな所を通り、、萬屋の次に楽しみにしていたロケ地↓右奥に高鉄の高架が見える。ドラマと同じ景色に大興奮。緑のトンネルは主人公たちが何回も通った場所チャーターした車。次の目的地までひたすら田舎を移動↓まで送ってもらった。1時間で800元。今年も当ブログへお越し頂きありがとうございました。皆様、良いお年をお迎え下さい。
第1話帰郷Amazon(アマゾン)${EVENT_LABEL_01_TEXT}お正月で時間があったので、アマプラでもと思い、見つけてしまいました。「いつでも君を待っている」(用九柑仔店)柑仔店(台湾語kám-á-tiàm)というのは雑貨店(中国語)のことで、街角にある雑貨屋でお菓子、飲み物、乾物、調味料、タバコ、お酒、雑貨などを扱う店のことです。翻訳では「よろず屋」と翻訳されていますが、これには違和感…。柑仔店は単なる普通の雑貨屋です。ドラマは台北で不動産屋に勤める若者が祖父の
今、スラングハンティングのために昔の台湾ドラマ見まくっているのですが(アゲイン鑑賞のため「ながら見」or「音声のみ」)、改めて気づいた!!というか再認識した!私の中のナンバー1は王柏傑くん♡彼がどれほど凄いかは、↓の過去記事を是非ご覧になってくださーい。『用九柑仔店』の最終回の彼の演技、今思い出しても泣けます。マジで。『BS11で台湾ドラマ『いつでも君を待っている』始まってます。王柏傑がやっぱりすごい!』今週最終回を迎えた『若是一個人(幸せのエチュード)』の続きで自動的に録れていた台湾ドラ
ずっと気になりつつもマイリストに入れっぱなしだったドラマやっと完走しました〜いつでも君を待っている用九柑仔店全20話(日本版)あらすじ台北の建設会社で働く俊龍(ジュンロン)は祖父が倒れたという知らせを受けて少年時代を過ごした故郷に帰ってきた祖父が営むよろず屋、用九(ヨンジウ)商店には主人が不在の今日も昔馴染みの面々が集う店を処分し、台北に戻るつもりでいた俊龍だったが故郷の人々の温かさに触れたことで自分の将来に疑問を持ち始めよろず屋を継ぐ決心をするのだった……
台湾ドラマ『用九柑仔店』も大好きなドラマの一つです。公式の邦題は『いつでも君を待っている』。わ、悪くないっす。決して悪くないっす。でも『台南の陳嘉玲』のように、地名を入れたいんです!できたら具体的な地名を入れたいところですが、物語の舞台であるよろず屋『用九柑仔店』があるのは架空の町。なので妥協策としてこんなん考えてみました。勝手に(笑)。『台湾のあるよろず屋の物語』『あるよろず屋の物語』でもいいかな。しまいにゃ怒られるばい💦
2022年1月本を探しに、ではなく別件で神保町へ。東京堂書店の入り口に、『用九商店』の1、2巻が平積みされていた。あー、『用九柑仔店』の日本語版、出たんだ〜と思って、よくよく見たら、訳者が五迷仲間さんだった!『用九柑仔店』というマンガがドラマ化(日本語のタイトルは『いつでも君を待っている』)もされていて、とてもいいというのは小耳に挟んでいたけれど、ここ何年か、何に対してもやる気がないので、五月天の動向どころか、最近は台湾関連の情報は何も集めていなかったし、コロナ禍で五月天の日
出版社トゥーヴァージンズの編集者の方から、台湾ドラマ『いつでも君を待っている』(原題:用九柑仔店)の原作漫画の日本語翻訳版①②巻ををご恵贈いただきました。ドラマ『用九柑仔店』はちょうど台北で書店巡りツアーをしていた2019年秋に、夜な夜なホテルで見ていて、ドラマが日本に来ないかなあとか、原作漫画も日本で出版されないかなあと思っていたこともあり(詳細はこちら↓)、昨年末に編集者さんからご案内いただいたときは、すごく嬉しくて、手元に届くのを今か今かと心待ちにしていたのでした。ありがとうございま
星星、用九、見終えてそのまま。偶然とは言えロケ地に行ったのは善き想い出放置していた2本の感想をっと覚書として書いておきます♡日台問わずドラマは10年以上ご無沙汰でしたけど、昨年後半に良質の台湾ドラマ3本に出逢い私にそのつもりはありませんが…3本共追劇の旅までしてますよね…@南部①斯卡羅ネタは既に沢山書いたので割愛。墾丁旅までをブログに残せてスッキリローバー号事件については歴女になりかけました!②用九柑仔店(いつでも君を待っている)『今度は♪【用九柑仔店】にハ
いつでも君を待っている原題:『用九柑仔店Yong-JiuGroceryStore』2019張軒睿(デレック・チャン)、莫允雯(クリスティーナ・モク)主演原作は「用九柑仔店」という漫画をドラマ化張軒睿(デレック・チャン)莫允雯(クリスティーナ・モク)このドラマ、良い、良いって聞いてたけど何がそんなにいいのかちょっとわからないまま見てましたが、後半のたたみかけがすごかった。悲しいやら切ないやらやるせないやら。。。両金(侯彦西)が千鳥の大悟にしか見えないこと
興味の対象が散漫中…新たなカテゴリーに『台湾ドラマ』が加わろうとしているのでしょうか…長く住んでいれば文化、政治、飲食…は否応なしに知っていくものですけど、何十年住んだとて、歌やドラマとは無縁生活…呆れるほど知らないのです…そんな仙人☁️みたいな私でしたが…ブログを書き始めた夏に【斯卡羅】でしょ『【斯卡羅】~今、台湾中が夢中になっているドラマ』先月8月14日から始まりましたドラマ《斯卡羅》sīkǎluóかなり前から様々なメディアを通して宣伝をしていたようなの
BS11で『用九柑仔店(いつでも君を待っている)』、愛奇藝で周渝民(仔仔)の『逆局』と『無神之地不下雨』、Netflixで『命中注定我愛你(ハートに命中!100%)』。でも『逆局』は怖くて暗くて挫けそう。『無神之地不下雨』は台湾の神様の話。ちょっと前の『天巡者』と似た感じかなと思ったけどもうちょい複雑で厚みのあるストーリーのよう。ハートに命中!は超ベタなラブコメ。弱った心には一番いいね。癒やされるー♡
今週最終回を迎えた『若是一個人(幸せのエチュード)』の続きで自動的に録れていた台湾ドラマ『用九柑仔店(いつでも君を待っている)』。3度目か4度目かの視聴を始めました。このドラマ、台湾語多めではありますが、『若是一個人(幸せのエチュード)』のようないわゆる「台湾語ドラマ」ではないので、中国語も聞けます。そのかわり、悲しみ要素がちょっと多め。でもしみじみと、じんわりと、あたたかい、いいドラマです。『すさんだ心に台湾ドラマ『いつでも君を待っている』を♡』悲しみ要素はちょっとあるけど、しみじみとい
悲しいお知らせです「金鐘戲王(金鐘獎ドラマ王)」と呼ばれた俳優龍劭華(ロン・シャオホア)が、逝去されました9月14日、高雄85大樓のスイートで昏睡状態になり、緊急治療のために阮綜合醫院に運ばれ、同日午後8時9分に死亡したと発表されました糖尿病の合併症によって引き起こされたとのこと享年68歳でした龍劭華(ロン・シャオホア)と聞いてもピンと来なくても、『いつでも君を待っている~用九柑仔店』で廟公(ミャオゴン)を演じてた俳優といえば、映像が浮かびますよネ廟公(ミャオゴ
月~金の13:00にBS11で放送している「幸せのエチュード(原題:若是一個人)」。昨日の6話を録画ミスで見逃してしまって、どこかで配信してないかなぁと探していたんだけど......。そのタイミングで、この作品にも出演している龍劭華(ロン・シャオファ)さんの訃報を知りました。龍劭華さんといえば、その前に放送していた「いつでも君を待っている(原題:用九柑仔店)」での廟公役や、映画化もされた「お花畑から来た少年(原題:花甲男孩轉大人)」での鄭光煌役で、台湾ドラマ視聴者にはおなじみの
最近のマイブームは複文。だから、今回は少し長い文を書く時に注意する点を解説してみました。(画像はLINETVからお借りしました)就算你這一輩子什麼都擁有了你也不一定能夠得到幸福人生で、何もかも手に入れたとしても、それで幸せになれるとは限らないこれまで必死で頑張って来たけれど、そんな道理は誰も教えてくれなかったと嘆くおじいさん。主人公にとっては、その後の身の振り方を考える上で大きなヒントとなったセリフでした。「就算A,(主語)也B」は、「たとえAだとしてもBになる
今回はまるで刑事ドラマのようなセリフです。注目したのは”跟gēn”の使い方。(画像はLINETVからお借りしました)お客さんのところに向かうタクシーの中から、バイクに乗ったその人を見かけた主人公。様子が普通じゃない気がして心配になり、運転手さんに追いかけるようにお願いしています。最後の”車”を「バイク」と訳したのは、この流れがあるから。日本語で「車(くるま)」と言えば、普通は自家用車を思い浮かべますね。これに対し、中国語の”車chē”は”~車”の総称。文脈によって”機
立ち退きをしぶるおじいさんに、その子供たちが「こんないい条件はないのだから」と契約を促しています。このセリフは左側にぼんやり映っている息子のものですが、後ろの主人公の表情が、ここに至るまでの彼の動きを示唆しています。(画像はLINETVからお借りしました)今回解説する”看過了kànguòle”も、この場面のカギとなる言葉です。「~したことがある」という経験を表す”過”とはちょっと違いますよ!詳細はこちら↓台湾ドラマで中国語13.用九柑仔店(3)
今回は、台北で働いていた頃の主人公が、立ち退き交渉をしている地権者のおじいさんの言葉です。あれこれ良い条件を提示してその気にさせようとする主人公に対して、こんな言葉が返ってきました。(画像はLINETVからお借りしました)今回注目した言葉は、”活不了”。この<【動詞】+不了bùliǎo>はよく使われる可能補語のひとつですが、どんな場合に使うのかがわかりにくいと思っている人も多いかもしれませんね。実は、これは可能補語の代表とも言えるもの。「どうしても~できない」
新しいシリーズは、2019年にヒットしたドラマです。田舎の小さなよろず屋を舞台に、おじいちゃんと孫、そして近所の人たちとの関係を描くための様々なエピソードが、恋にも友情にも優しさにも様々な形があることを教えてくれます。「いつでも君を待っている」という邦題からは、心温まるストーリーを想像しますが、それだけではないからこそ、見ごたえのある作品になっている気がします。初回は、「好幾次」の「好」の役割について、解説しました。(画像はLINETVからお借りしました)詳細
台湾時間2時半から東京MXテレビでやっていた用九柑仔店終わってしまいましたほぼ台湾語でさっぱり聞き取れなかったけど30分という短い帯だったので最後まで観ることができたちょっとバックの光が鬱陶しいけどこの3人組、好きです廟公(左)いいですねぇこの通り…夜は綺麗に101が見えるのね〜この居酒屋、西門の店舗っぽいので飲食解禁になって落ち着いた頃に行ってみたいゴミ収集車の音楽に消されてしまう上手くない歌これ、欲しい笑食事シーンで使ってた食器、蚤の市行ったらた
東京MXでお友達から教えてもらって…というかやってることは知ってたけど日時とチャンネルを覚えていなかった私、ようやく今日、観られた原作…以前、一巻だけ買ってみた日本語タイトル「いつでも君を待っている」…うん…なんか、違う個人的感想…まぁ、全部観終わってまた違うのかもしれないけどこの辺から全部台語日本語字幕観て一言二言は「あ、聞いたことある」と聞き取れる単語はあるけど、ほぼ字幕ないと無理原作持ってると親近感が湧くので最後まで観てみようと思う。台湾の芸能
韓国ドラマの原題と日本版タイトルの違和感については、常にもの申したい感じだったんですが、このドラマの日本版タイトルはとても良かったと思います。『いつでも君を待っている』原題:『用九柑仔店』のままでも、もちろんいいとは思うのですが、内容は「❓」ですよね。でも、日本版タイトルだと、「誰かが」「何かが」「誰かを」「何かを」待っているんだなぁって、漠然とですがわかりますよね。私もUターン組で、就職の配属先から戻ってきたんですが、学生時代はそんなに地元愛があったわけではなかったんです。何年
先日、悩んでいる段階であげていた『いつでも君を待っている』(原題:『用九柑仔店』)に出てくる調味料のお話。牛頭牌の沙茶醤は缶のタイプだけなので、瓶入りのYOUKIを買おうと思ってカルディに向かったところ、先日はなかった牛頭牌の沙茶醤瓶入りがあるじゃないですかーーーー!!!!ありがとうございます。カルディさん!早速購入いたしました!試してみまーす😆🎶✨
コメントで美味しいとおすすめしていただいたので、早速カルディに行って探してきました!『いつでも君を待っている』(原題:『用九柑仔店』)でちょいちょい食卓のシーンに出てくると教わった調味料!全然気にしてなかったけど、言われてからドラマを見てみると、確かにあるわー!😆で、カルディにはこの2つがありました!ドラマで見かけるのは、右側の牛頭牌の沙茶醤しかし、この容器が缶でパッカーンと開けたらプラスチックの蓋をするだけのタイプなんです。んーーー。ネットで見ると牛頭牌の沙茶醤でも瓶入りのも
台湾ドラマですね。『いつでも君を待っている』(原題:用九柑仔店)主人公の張軒睿(デレック・チャン)さんは『年下のオトコ』や『記憶の森のシンデレラ』でも拝見してましたが、今回は黒髪で以前の役よりちょっと地味目な感じにつくってますね。最近見た台湾ドラマは過去と現代の話が交互に出てくる話が多いかも?『おんなの幸せマニュアル俗女養成記』もそんな感じでしたよね。昔を懐かしむとか、原点回帰が台湾ドラマの流行りなのかしら?でも、過去と現在が分かりやすくなっているので、今のところ問題なくスルスル
邦題は「いつでも君を待っている」【あらすじ】営業マンとしての人生に疑問を感じ、時代遅れだと思っていたよろず屋の本当の価値に気づく主人公の成長と、孤独を抱えるヒロインとの不器用な恋が爽やかに綴られる。【キャスト】デレック・チャン、クリスティーナ・モクロイ・チウ台湾放送2019.8~10全20話*Wikipedia引用しました原作は漫画です。台湾で数々の賞を受賞した話題作お祖父さんの病気幼なじみとのわだかまりよろずやの危機などあるけど特別盛り上がるストーリーでもなく淡
気温が上がると雪から水蒸気が上がるのか、世界は真っ白になります。融雪霧(ゆうせつぎり)と言うそうです。近頃、そんな日が多いです。土曜日(1/23)の朝。今朝。昨日(1/24)の散歩中も、遠景は真っ白。降ってはいません。愛たちのいつもの散歩道の農道は、まだ厚い雪の下でした。端っこの溝だけかろうじてわかります。道の端はまだ雪だらけ。クンクンするにも寂しいですね。急に蹴りを始めました。どうした愛?土のところを選んできばりんこ。逆立ちシッコ。雪に付いてないかい?足、冷たいね。
行充(xíngchōng)とも言うみたい。『用九柑仔店店(いつでも君を待っている)』の原作漫画(第5巻)で知った↓『台湾一人旅思ひ出日記、スマホ類購入篇』SIMフリーのスマホが日本ではまだ高かった時、台湾で2台、スマホを買いました。『台湾でスマホを買う』台湾でSIMフリーのスマホを買うのが最近のトレンド(個人的…ameblo.jp
強くて、丈夫で長持ち。というニュアンス。またまた台湾の漫画『用九柑仔店』(ドラマ「いつでも君を待っている」の原作)3巻から↓「イケメンくんじゃなくてもムキムキなお兄ちゃんおったら、ま、ええわ。使いでありそうやわー!」