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こんばんは、Rate家の主婦です。本記事は育児関連ですさてタイトルの通りですが、ついに陣痛バックを準備します妊娠週数30週になった途端、産院では「出産準備モード」に。助産師さんとお話したときに、「赤ちゃんのお洋服は揃えましたか?」「退院後はどう帰宅しますか?車ならチャイルドシートを」「母子セットはこれらがあるから…」等々あれやこれや言われ、動揺したとともにあと少しでわが子に会えるという楽しみな気持ちが増してきましたところで、陣痛バックってなんじゃ
総合病院での入院中の食事に続いて、今度は産褥入院させてもらった助産院の食事を紹介します!もう最初にはっきり言ってしまいます。食事は断然助産院の勝ち!!!!★朝★もうね、朝だけでもこのボリュームの差!!しかも驚いたことに、朝はコーヒーがついてたんです(゚Д゚)助産師さんに「あの、コーヒーって授乳するのに飲んでも大丈夫なんですか?」って聞くと、「飲みすぎなければ大丈夫!1杯2杯飲むくらいには大した影響はないわよ」との頼もしいお言葉!
みなさんは「産褥(さんじょく)入院」という言葉とご存知ですか?私は自分が出産する立場になって初めて知った言葉です。産褥入院とは、病院での入院が終わった後に、さらに助産院などに入院して産後ケアや授乳や育児練習などを集中して指導してもらえる制度です。つまり、病院で生みながら助産院で生んだのと同様のケアを受けられるとっても素敵な制度なのです!!妊娠中から私が骨盤ケアなどでお世話になっていた助産院も産褥入院を受け入れていたので、今回そちらで2泊3日の産褥入院をさせ
しばらくはゆるやかなペースでブログを書きたいなと思います週末から2泊3日とわくんが生まれた産院さんで産褥入院させて頂いていました入院といっても産後ケアのリトリートのようなリフレッシュ入院です1ヶ月検診の際に助産師さんから産褥入院のお話を伺い産後退院してからもとわくんの発育も順調私の産後の回復も早く母子共にとても元気でしたがずっと寝不足続きなのと腱鞘炎が悪化してきたこと授乳方法やペースを相談したかったのもあってホテルに泊まるような気軽な気持ちで利用させて頂く
夜中にお産したので、今朝から食事が"産後食"という、普通の病院食とは違う内容のものでした昨日はまだ陣痛待ちで"産前"だったため、普通の病院食でこんな感じ昼夜そして今朝からの産後食はこんな感じ朝昼夜産後は1日3食プラス15時のおやつも出るよ今日はカレーパンとアップルパイとオレンジジュース娘ちゃんを産んだ時はこの"産後食"というのがギリギリ開始される前の時期で、普通の病院食だったから、今回産後食が食べれてとても嬉しいお股の痛みでまともに座ってられないけど、
※身バレ防止のため、数日前に書いた記事を今日の日付でアップしてますなっっっがいですwこんにちは\(ˆoˆ)/むすめ、1ヶ月健診が終わってもうだいぶ経つのに、全然更新してなかったですそして来月頭には2ヶ月=予防接種の始まりっていう…時間経つのが早すぎる…なのに一日一日はほんとに長い…ミステリーか。さて、なぜわたしがそわそわしているかというと、家出してきたのに携帯の充電器を忘れたからです〜いや。待て待て。どっちかというと、重大なのって『家出してきた』の方じゃないか?と思いました
産褥入院を知るきっかけになったのがマミーキャンプの存在を知ってから!えーーーこんなものあるの!すごく良いじゃない!と驚いたのももう何年も昔の話。良さそうと思ったところとにかくおいしそうな食事!!マッサージ機にハーブテント、足湯、料金外だけど指圧やエステもうけられる!同じ時期に同じ辛さを乗り越えた他のママとの会話はきっと癒されるものに違いない!育児指導などだけでなく、ポーセラーツなど育児以外の楽しそうな時間もある!とにかくきらきらしている!産後がポジティブできらきら楽し
世田谷区にあるビーボーンちつのトリセツで有名なたつのゆりこさんの施設マタニティケアでお世話になりました。とても行きたかったけど、とにかく遠い。。。産前に利用し、産後は諦めました。さっぱりしたお人柄が大好きでした。その時々の主訴に合わせて様々に対応して下さるので、通うのが楽しみでした。今は八ヶ岳に移転されています。今がどのような利用状況になっているか分からないのですが、こちらでは更年期のケアもしているようで。いつか利用してみたいなと思わされますビボーン助産院
産後、主人以外の家族のケアが無いため検討したのが産後ケア施設。何種類かを検討する中で聖路加助産院マタニティケアホームの産褥入院も検討比較検討しての雑記ですこちらは結果使わなかったのですが、区の助成が使える施設が利用1週間前の申請。↓5日前に使えるかどうか判明。↓聖路加の産後ケアは3日前から予約開始。助成で使える施設が抽選に落ちた場合に使おうと助産師面談で相談済み。↓助成で使える施設が使える事になりこちらは利用せず。聖路加助産院マタニティケアホーム
こんにちは。東京都中野区のしらさぎふれあい助産院さんが、たくさんのママたちをケアするために、より広いところへ移転されるそうです。ケアの申し込みが増えて、なんと、今の場所では、受けきれないのだそうです。世の中に必要とされているのだと思います。でも、移転には費用が掛かる…。その移転をサポートするクラウドファンディングがあります。私も少しですが、寄付しました。・幸せな産前・お産・産後が地球を救う!助産院の移転拡大幸せな産前・お産・産後
個人的な感想と出産に必要だったのかお話します。産褥ショーツって何?どうなってるの?産褥ショーツは、おまたのところがマジックテープになってます。で、出産前や産後の経過で診察台に乗って足広げたら助産師さんがショーツのおまたのとこ開けてくれて先生が診察します。産後のときは、ついでに助産師さんがナプキンも変えてくれます私は、ショーツ履いたままの状態です。診察台は、計3回乗りました。出産前と産後、退院時。入院してるときに洗面台で産褥ショーツ洗って干してました。産褥ナプキンは、生理ナプキン
ブログにご訪問いただき、ありがとうございます2021年10月に二人目を出産したのアラフォーママです。妊娠中の記録や学びのメモなどを主に記録しております。自己紹介はこちら⇒はじめまして産後2週間が経ちましたこの2週間で体重も少しずつ増えてきた娘ちゃん。病院レポはまた別記事にしたいと思います。実は産後1週間でマタニティブルーズになりブログやSNSからは少し距離を置いていました。今日はその間の心の変化についての忘備録です。(長いです)
10/26(火)産後8日東京の区の制度を利用して助産院へ4泊5日で産褥入院することにしました10/23-10/26午後まで家にいたので気持ちは落ち着いてもう家での生活でも良いかなと思ったのですが出産入院中に既に産褥入院の予約をしていたこと、上の子が風邪気味なので赤ちゃんへの感染を防ぐため、また、家では上の子もいて動かざるおえず、腰痛の悪化や悪露の増加などがあったので産褥入院することにしました母乳についてや、久しぶりの沐浴について(出産病院では、経産婦ということで、沐浴指導
秋ですね🍄助産院からも黄色いツルヤが馴染むほどの黄金の景色の時期です🌾今日は助産院のご支援の様子を書きます。(私の気持ちものっかった投稿ですので、気分転換の読み物にしてください😊)産後ケア専門の助産院として開業してから沢山のお母さん達をお迎えしました。自負するわけではありませんが、産後ケアや産後の相談に関しては、譲れない熱量と、知識と、とびっっっっっきりの愛をもちながら日々仕えさせていただいております♡だから、助産院おりんにたどり着いてきた人はどんな状況でも絶対大丈夫!!そう思
昨日施術した産後まだ日が浅い褥婦さんは新宿の大きな病院🏥でご出産された初産の方。特定機能病院で、病床数も200床はゆうに超えてるので大病院。なのに、計画分娩でないのが分かるお話なのは、びっくり。(大病院なのに、頑張ってるな〜と思うのですが…)なんでも、彼女が出産した日、その月の出産予定の妊婦さんの1/4が集中して次から次へとご出産。その日だけで、10人が産まれたそうです。出産ラッシュですよね。そういう状況ですからいくら大病院と言っても、産前産後の放置感が
先週、自宅出産をされた方のおうちへ、いなお助産院の稲生さんとお伺いし、産後ケアのトリートメント。いつもトリートメントを始める前に、どんなお産だったか稲生さんに尋ねます。少し前情報をもらってから、お母さんと話します。産後って、一大イベントを終えてホルモンも大波レベルで変化してて、骨盤周りも大きく動いたのを感じたりと身体の変化だけでも大変。心が不安定になる人が出てくるのも当然なんですよね。身体の状態も心の状態もそれぞれ違うので、触れる場所や触れ方、施術を受けてもらう姿勢、順番、もちろん精油
少し前の話になりますが、産後に区の制度を利用して聖路加マタニティケアホーム(旧聖路加助産院)に産褥入院してきました最近の日付でブログを書いている方が少なかったので記録として残します今回は元気いっぱいの上の子(3歳男児)もいて退院直後の体力回復が心配だったことと、両家母ともに仕事をしていて産後のサポートをお願いするのが難しかったこと、産前からひどい骨盤痛に悩んでいて産後の悪化が目に見えていたことなどの理由から、妊娠8ヶ月を過ぎた頃に区の保健センターに伺い、事前に制度利用の申し込みを
0m4d生後4日目の昨日はおっぱい問題との戦いの日と称しても良いのでは…と思うくらいに需要と供給のアンバランスさと向き合った1日でした朝から胸はパンパンに張り、担当助産師さんに加えて主任さんも登場激痛のマッサージに耐え、なんとか隙間ができたかな?というところまで回復…したものの、今度は両脇に副乳が出現私の体温も徐々に上がってきていてやっぱり搾乳…したほうが良いのかな〜という雰囲気になっていましたしかし、午後になってやる気スイッチが入った娘ちゃん目が覚めている時間
皆さんこんばんはご無沙汰しています2人目を妊娠したというブログから間が開きました。コロナの中でも息子を公園に連れてゆきこども園に入園させ仕事をしながら第二子の準備と残された第一子との2人の時間を大切に過ごしながらのマタニティライフでした第二子はエコーで見てもらったときに首の後ろに水が溜まっているから大きくいうとダウン症などを含んでいる可能性があるといわれました夫婦で遺伝子カウンセリングに出向き夫婦で話し合い1時間ほどかけて高度な機械で赤ちゃんを見てもらい血液検査もしまし
産後ケア入院の振り返り良かったこと医療へのアクセス→助産師さん、看護師さん、産婦人科の先生、小児科の先生など、病院なので、医療のスタッフがいて何かあれば医療にアクセスできる環境がよかったです。毎日の診察もとても安心感が持てました。また、この時期お胸のトラブルが出てくるタイミングでもあるので、プロにマッサージやアドバイスをしてもらえたことが何よりでした。自分では痛くてろくにマッサージもできないので、本当に助かりました。授乳に関しても、お産した病院と違い母親の意思を尊重してくださるので
産後ケア入院6日目退院日この日の前日は日中1h間隔授乳で覚醒時間も長かったのに、夜間も1.5〜2h間隔でろくに眠った気がせず…。。なぜなのか😂最後の夜なのにって感じでした…8:00朝食さすがに6日もいるとどっかで見たものがちらほら…笑8:30産婦人科の先生診察お世話になりました〜9:00小児科の先生診察この日も丁寧に診察していただきました!お世話になりました〜9:15体重測定、この日は沐浴はありませんでした。体重は母子手帳の「後期新生児期の経過」欄に記入してもら
産後ケア入院5日目添い寝の結果とてもよく寝てくれましたが、2h半ごとにおっぱいが張るため、結果的に赤ちゃんより先に起きて規則的に授乳する結果にwでも全く泣かれずにオムツ替えと授乳ができたので、わりと楽々でした8:00朝ごはん元々お産した病院のお食事より少なめな印象でしたが、今日の朝はいつもにまして少ないww妊娠後期から食欲が暴発している私としては、これではやっていけぬ…ということで下の自販機でバームクーヘンを購入し追加投入しましたw売店がほしかったですほんと8:30産婦
産後ケア入院4日目母子同室でも、添い寝によりなんとかそこそこの睡眠時間(4時間ちょい)を確保出来た4日目の朝8:00朝ごはん8:30産婦人科の先生回診いつも通り問題なく瞬殺9:00小児科の先生回診乳児湿疹のことなど聞く。赤ちゃん相手でも丁寧な先生でした9:45沐浴、体重測定等のためお預け12:00お昼ご飯14:00足湯アロマにしてみました15:00おやつ仙台の萩の月もどきのような感じ(笑)15:30助産師さんによるおっぱいチェック17:00退院指導と
産後ケア入院3日目6:00赤ちゃんが戻されると同時に起こされる。久々に連続睡眠でき、脳はアホみたいにスッキリ旦那にブチ切れていたことも忘れて、あゝ睡眠って大事…と再確認…。。冷静に戻れたので、産後うつではなかろう…と思います。一方、頻回授乳していたおっぱいの方は、数時間放置されていたためガチガチにwww戻ってきてすぐ飲ませようとしましたが、久々の大量ミルクに、完全泥酔状態の息子氏…👶🏻旦那の泥酔時と同様、どれだけ頑張って叩き起こしても起きないwwwフニャ〜ってなってるので
産後ケア入院2日目6:00とにかく眠れなかった夜がやっとあけました。夜も旦那に電話していましたが、4時頃イライラして実母と喧嘩すんなアホという趣旨のLINEを長々と送るなど、完全産後うつの入口的な夜でしたw7:00助産師さんのおっぱいチェック軽い問診と血圧・体温測定今夜は預けましょうとなる8:00朝ごはん8:30回診産婦人科の先生。私自身はもう悪露も少なくなってきて、傷口も寛解してきており、血圧なども問題ないため一瞬で終了9:00赤ちゃんは沐浴と体重測定、小児
産後ケア入院1日目入院日は、さすがに1人では不安だったので、実母の休める日曜日に設定。(旦那は仕事💧)8:30自宅で沐浴♨️9:00授乳を済ませる9:30タクシー🚕呼ぶ10:00文京区役所の夜間受付で出生届、夜間ポストに児童手当と乳児医療証の申請書を提出10:20東都文京病院に到着夜間入口から病院の中へ。結構古い感じの病院です。2階産婦人科病棟へ病室へ案内され、諸々の書類記入と入院にあたっての説明、病棟内や授乳室の案内等がありました。ママの着替えも同
東都文京病院入院にあたっての持ち物を振り返りたいと思います指定の持ち物おむつ→病院で買えるので、入院の移動時に必要な分以外は不要かも。病院で買えるおむつの銘柄はパンパースなので、こだわりやかぶれなどであわない場合は持参をお勧めします。赤ちゃんの服→病院の産着は大きめで、結構ゴワゴワしたタオル生地です。我が子のように小さめの赤ちゃんや、動きが激しくなってきてお顔をゴシゴシしてしまう赤ちゃんなどは、ご自身のものを持参した方がよいかもしれないです💦我が家は結局、1番薄い肌着だけ借りて、
お産した病院を退院後、4泊5日自宅で過ごした後、文京区にある東都文京病院で産後ケア入院をしました入院前なかなか情報がなく、唯一ブログの記事が参考になりましたので最新の情報をアップしていきたいと思いますまずは自己紹介から妊娠は初めて、経過は概ね順調。37w1dで、正期産にギリギリ入ってのお産でした。ベビーは2602gと小さめの男の子。お産は当初大学病院を予定していましたが、コロナの関係で諸々あり、妊娠中期から総合病院へ転院し、そちらで出産をしました🐣実家も都内なので、里帰
娘と一緒に、4泊5日の産後入院をしてきました産後入院(産褥入院)とは・・出産直後の「産褥期」は、妊娠・分娩によって生じた全身の変化が徐々に妊娠前の状態に回復する大事な期間であり、赤ちゃんのお世話をする以外は横になって体を休め、養生に徹することが不可欠とされています。当院では、ご出産後4ヶ月未満のお母様の休養・心身回復を目的とし、24時間助産師常駐の安心で快適な環境で、栄養バランスの取れたお食事を摂りながら、リラックスした時間をお過ごしいただける産後入院事業を実施しております。退院翌日
血液型不適合、不規則抗体、もう少しアメブロで見つかると思ったのだけれど。以外に少なかった。#で検索してみたら、自分のブログがトップに上がってきてしまった。妊婦さんの2〜3%に不規則抗体があると聞いたけれど、それ程トラブルはないのかしら。みんな何事もなく、出産出来ますように…ついでに書いてしまうが、息子は、警告されていた通り、娘よりかなり黄疸が酷かった。さらにこれは血液型不適合とは関係ないかもしれないが、悪阻が酷かった。ほとんど何も食べられない日が続き、入院を勧められ