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生駒山麓公園のビオトープの観察に行ってきました。長い間雨が降らず、湿地は干上がる寸前です!明日からの降雨を待ちたいと思います。今日の天気は晴れ時々曇り、気温は29℃。『ビオトープ(2026.8.18)』生駒山麓公園のビオトープへ観察に行ってきました。暑さが少し和らいだように思います。ビオトープのトンボたちは、湿地の上を飛び交っています。今日の天気は晴れ、温度…ameblo.jp明るい陽射しのビオトープ。抽水植物は繁茂していますが、湿地の水がありません!湿地の水は干
生駒山麓公園や生駒山麓の山道で、トンボたちを撮ってきました。細い枝に止まるオオシオカラトンボの雌(生駒山麓の山道にて)。オオシオカラトンボの雌を前から撮ります(生駒山麓の山道にて)。笹の葉に止まるリスアカネの雄(生駒山麓の山道にて)。リスアカネの雄の正面顔(生駒山麓の山道にて)。枯れた茎に止まるショウジョウトンボの雄(生駒山麓公園のビオトープにて)。ショウジョウトンボの雄の正面顔(生駒山麓公園のビオトープにて)。抽水植物の茎に止まるオオシオカラト
生駒山麓公園のビオトープで、シオカラトンボのペアを撮ってきました。【シオカラトンボ】トンボ科。49~60㎜。シオカラトンボは雄につけられた名前で、雌は俗にムギワラトンボと呼ばれます。雄の複眼は水色、雌は緑色。ビオトープの湿地で、シオカラトンボのペアを見つけました!湿地の上を移動します…よく見える所に止まりました!浅い湿地の上へ移りました…抽水植物の茎に止まるシオカラトンボのペア。また湿地の上に飛んで行きました…複眼の色は、雄が水色で雌が緑色です。
日本の美しい四季が感じられる“二十四節気”。今日『処暑(しょしょ)』は、暑さが留まるという意味。相変わらず残暑が続きます。秋の草花が徐々に咲き揃っていきます。『二十四節気(にじゅうしせっき)』今でも立春、春分、夏至など、季節を表す言葉として用いられています。1年を春夏秋冬の4つの季節に分け、さらにそれぞれを6つに分けたもの。二十四節気は、その年によって1日程度前後することがあります。『今日は立秋』日本の美しい四季が感じられる“二十四節気”。今日『立秋(りっしゅう)』は、二十四節
昨日のビオトープに続き、生駒山麓公園や生駒山麓の山道で出会った生きものを撮ってきました。今回はトンボです。枯れた茎に止まるマユタテアカネの雌。トンボ科アカネ属。31~43㎜。顔面に眉斑がある。雌は翅の先が褐色斑紋のものもいる。(生駒山麓の山道にて)接写モードで、マユタテアカネの雌の上から撮ります。マユタテアカネの雌の正面からも撮ります!葉に止まるシオカラトンボの雌。トンボ科。49~60㎜。雌は俗にムギワラトンボと呼ばれる。(生駒山麓公園のせせらぎにて)細い枝の
生駒山麓公園のビオトープへ観察に行ってきました。暑さが少し和らいだように思います。ビオトープのトンボたちは、湿地の上を飛び交っています。今日の天気は晴れ、温度は29℃です。『ビオトープ(2026.8.7)』“残暑”が厳しい生駒山麓公園のビオトープの観察に行ってきました。台風13号の影響で、風が吹いています。トンボたちは風に飛ばされないように抽水植物の葉にしがみつ…ameblo.jp暑さが少し和らいだビオトープ。まとまった雨が降らず、湿地の水は減っています。湿地の上を
秋の季節は、澄んだ空気のなかでゆっくりと夫婦でおでかけしたくなりますよね。今回は奈良県生駒市にある「生駒山麓公園」の紅葉についてご紹介します。大人の秋おでかけにぴったりの、穏やかで魅力あふれる絶景穴場スポットですよ。【奈良県生駒市・生駒山麓公園で楽しむ絶景の秋景色】2026年秋の生駒山麓公園は、美しい彩りに包まれた素晴らしい雰囲気となります🍁豊かな自然に囲まれたこの場所は、夫婦でゆっくり散策するのに最適なおすすめの地です。生駒市の地元民
生駒山麓公園のせせらぎ近くで、クワカミキリに出会えました。『カメラ』OLYMPUSTG-6接写モードで撮影。細い枝にいたクワカミキリ。カミキリムシ科フトカミキリ亜科。体長(口先から腹部の端まで)35~45㎜。接写モードで横から撮ります。ベージュ色のビロード状の毛で体全体が覆われています。斜め後ろから撮ります。堂々としています!今度は斜め前からも撮ります。立派な長い触角と黒い大きな複眼が目立ちます!
今日も生駒山麓公園のビオトープで撮って来たトンボたちです。台風15号の接近で涼しい風が吹いています。長い間雨が降らず、湿地の水は少なくなっています。抽水植物の葉に止まるオオシオカラトンボの雄。オオシオカラトンボの雌が打水産卵しています!写真には写ってないけれど、近くで雄が見守っています。打水産卵するオオシオカラトンボの雌。枯れ葉に止まるシオカラトンボの雄。葉先に止まるショウジョウトンボの雄。全身真っ赤です!こちらはショウジョウトンボの雌。雌
生駒山麓公園のせせらぎと生駒山麓の山道で、トンボを撮ってきました。『カメラ』OLYMPUSOM-DE-M10+M.ZUIKODIGITAL75-300㎜。OLYMPUSTG-6接写モード。コオニヤンマの雄が岩の上に止まっています。(生駒山麓公園せせらぎにて)コオニヤンマの雄を前から撮ります。コオニヤンマの雄の正面顔を撮ります!枯れ葉に止まるシオカラトンボの雌。(生駒山麓の山道にて)ナツアカネの雌を接写で撮ります。(生駒山麓の山道にて)
“残暑”が厳しい生駒山麓公園のビオトープの観察に行ってきました。台風13号の影響で、風が吹いています。トンボたちは風に飛ばされないように抽水植物の葉にしがみついています!今日の天気は晴れ、気温は32℃。『ビオトープ(2026.7.28)』生駒山麓公園のビオトープへ観察に行ってきました。ビオトープにはたくさんの種類のトンボが飛び交っていました。今日の天気は晴れ、ビオトープの気温は33℃。『ビオ…ameblo.jpビオトープの木々の葉は風に揺れています。抽水植物が生い茂って
生駒山麓公園で森林ボランティアの例会がありました。例会活動前に、ビオトープを訪れました。今日もトンボがたくさん飛び交っていました。朝早くなので、気温は27℃ほどでした!ビオトープの湿地。良い天気が続いていましたが先日夕方の雷雨で水嵩は多いです。湿地の端のノリウツギの花が咲き出しています!抽水植物の葉先にショウジョウトンボの雄が止まっています。枝先に止まるショウジョウトンボの雄。枝に止まるオオシオカラトンボの雄。安定した枝先がトンボの好みなのかな!抽
生駒山麓公園のビオトープへ観察に行ってきました。ビオトープにはたくさんの種類のトンボが飛び交っていました。今日の天気は晴れ、ビオトープの気温は33℃。『ビオトープ(2026.7.20)』今日、生駒山麓公園のビオトープへ観察に行ってきました。天気は良く気温も高く、トンボが元気に湿地の上を飛び交っていました。今日の天気は晴れ、気温は32℃。『…ameblo.jp明るい陽射しのビオトープ。湿地には抽水植物が繫茂しています。晴れ間が続いていますが、湿地の水は多い!枯
今日も生駒山麓の山道を登って、生駒山麓公園を訪ねました。ビオトープには、たくさんのトンボが飛び交っていました。噴水池ではコシアキトンボ、山道ではオオシオカラトンボとシオカラトンボの雌を見つけました!生駒山麓公園(ふれあいセンター)。シオカラトンボのペア(ビオトープにて)。シオカラトンボのペア(ビオトープにて)。ハラビロトンボの雄(ビオトープにて)。ハラビロトンボの雄(ビオトープにて)。今日も暑さ対策のオベリスク姿勢で止まるショウジョウトンボの雄(ビオトー
こんにちは(*・∀・*)ノ2025年11月の記事を忘れていたので今更ですが妻のN-BOX整備後です。前後録画のドラレコもつけたけど写真消しちゃってた『N-BOXプチカスタマイズ②』こんにちは(*・∀・*)ノ秋晴れの中、少しだけ乗りましたでも今回のブログネタではありません妻のN-BOX整備の続きネタです『嫁様のお車洗車とプチカ…ameblo.jp長女はお友達と遊びに出かけたので次女と生駒山フィールドアスレチックへ行ってきました。ピカピカになったN-BOX🚗
熊本旅行後の先週日記熱い夏がやってきました!私の夏はといえばの高校野球地方予選が絶賛開催中で、審判をやっているうちの兄さんは今年は新入社員で仕事優先のため、球審するのがこの日しかない、とかいうので、観に行ってきた暑い…実は生で兄さんの球審を観るのは私は初めてでちゃんとやってました(当たり前)母の願い的には死ぬまでに甲子園で審判やってくれたらいいなぁ次宮崎の友からお中元が届いた大好きな辛麺(王将の器でスマヌ)マジでこれ好き次週末土曜日暑さに負けず山トレに生駒山麓公
JR野崎駅→飯盛山→むろ池→灯籠ゲート→近鉄石切駅43名の参加ありがとうございました。猛暑の一日☀️朝からぐんぐん気温が上がり日中は軽く35°超え。しかも飯盛山を登って昼食地の灯籠ゲートまで約3kmのアスファルト歩き(日陰なし)😱。こまめに休憩、水分補給するも汗💦が止まりません。なんとか14時に駅着。今回は途中に自販機がありましたが、これからは水1.5Lは必携です。
生駒山麓公園のせせらぎと、生駒山麓の山道でもトンボを撮って来ました。せせらぎの岩の上に止まるコオニヤンマの雄は、今年も姿を見せてくれました。山道ではオオシオカラトンボの雌が枝先に止まっていました。『生駒山麓公園のトンボ(1)』生駒山麓公園で、トンボたちを撮って来ました。よく晴れたビオトープには、トンボが飛び交っていました。“恋の季節”なのか、トンボのペアをたくさん見かけました!夏…ameblo.jpせせらぎの岩の上に止まるコオニヤンマの雄。【コオニヤンマ】サナエトンボ科
生駒山麓公園で、トンボたちを撮って来ました。よく晴れたビオトープには、トンボが飛び交っていました。“恋の季節”なのか、トンボのペアをたくさん見かけました!夏空の生駒山麓公園(ふれあいセンター)。オオシオカラトンボの雄が抽水植物の葉に止まっています。湿地の奥で、オオシオカラトンボの雌が産卵しています。雄が上空で見守っています。枯れ葉に止まるショウジョウトンボの雄。シオカラトンボの雄が抽水植物の茎に止まっています…シオカラトンボのペア。ホソミオツネント
今年の紫陽花の咲き具合はどうなんだろう?ラン友さんたちと毎年のように観に行く「ぬかた園地」の「あじさい園」。大阪と奈良の境に南北に続く生駒縦走コースの途中にあり、1.5kmほどに渡って道の両側に紫陽花の群生が続いています。今年も予定していたところ、台風の被害で通行止めになった影響で、中止になってしまいました。それならばと、通行止めが解除されたあと、予定が空いていた日に思い立ってひとりで行ってみることにしたのです。「あじさい園」に行くコースはいろいろありますが、主に生駒縦走
生駒山麓公園で巣作り中のコゲラに出会いました。【コゲラ】キツツキ科。全長15㎝。留鳥。日本産キツツキ類で最も小さい。木の幹に大きな穴を開けて巣作り中のコゲラ。巣の中に入りました!木くずをくわえて外に捨てています…巣の出来栄えを確かめています⁉満足そうな表情です!
(´-`).。oO2026.7.8ちょっとブログ止まってて…一日夜更かししたら、その後、いつまでも怠くて…日々の流れに沿い泳ぐだけで精一杯でございましたそれでも山には行きたくて〜この日登ったのは…大阪府〜奈良県にまたがる生駒山地の「タタラ山378m」「鬼取山631m」「生駒山642m」(暑さや熊の事を考えると場所選びに四苦八苦…検索の為、ネット見過ぎで目がシバシバにいや無理して行かなくてもとも思いますが、やっぱりどこかへ行きたくて…結局遠征)まずは食料調達〜駐車場のあ
生駒山麓公園のビオトープにはたくさんのトンボが飛び交っていましたが、ビオトープ以外でもトンボの写真を撮って来ました。生駒山麓公園(ふれあいセンター)東の方面に若草山が遠望できます。下の大きい屋根は東大寺大仏殿。ベニトンボの雄(生駒山麓公園の東入り口の池端にて)。以前は九州以南に分布していましたが、近年北上してきています。シオカラトンボの雄(生駒山麓公園の東入り口の池端にて)。モノサシトンボの雌(生駒山麓の山道にて)。モノサシトンボの雌を反対側から撮ります。
今日は生駒山麓公園で森林ボランティアの例会がありました。フィールド整備で草刈り作業です。天気は曇りのち雨で、午前中の作業は雨は降らなかった。作業前にビオトープを見てきました。曇り空で、トンボの姿はほとんど無かった。ビオトープの湿地は、梅雨時でたくさんの水嵩です。水面にいたスジブトハシリグモ。湿地横の笹の葉にキイトトンボの雄が止まっています。オオシオカラトンボの雄が湿地の枯れ枝に止まっています。セマダラコガネが葉の上を歩いています。ビオトープの近くの
生駒山麓公園のビオトープにはたくさんのトンボがいましたが、せせらぎ近くや山道でもトンボに出会えました。シオカラトンボのペア。(生駒山麓公園のせせらぎにて)水面を打水産卵するシオカラトンボの雌。雄が近くで見守ります!あちこちの水面で産卵する雌と見守る雄。せせらぎの石の上に止まるオオシオカラトンボの雄。(生駒山麓公園のせせらぎにて)笹の葉に止まるモノサシトンボの雄。脚が白い雄。(生駒山麓の山道にて)モノサシトンボの顔をアップで撮ります。細い枝にぶら下
生駒山麓の山道を通って、生駒山麓公園を訪れました。曇り空の天気でしたが、虫たちに出会えました。ビオトープには、イトトンボ以外は飛んでいなく、静かな湿地でした。生駒山麓の山道を通って、生駒山麓公園を訪れました。(生駒山麓公園ふれあいセンター)曇り空で、ビオトープにはトンボが飛び交う姿がありません。小さなホソミオツネントンボの雄が抽水植物の茎に止まっています。湿地の端の草の葉に止まるキイトトンボの雄。笹の茎に止まる未成熟のオオアオイトトンボの雄。翅の縁紋が白色で
日本の美しい四季が感じられる“二十四節気”。今日『夏至(げし)』は、一年で一番昼の時間が長い日。この頃は本格的な梅雨の時期です。『二十四節気(にじゅうしせっき)』今でも立春、春分、夏至など、季節を表す言葉として用いられています。1年を春夏秋冬の4つの季節に分け、さらにそれぞれを6つに分けたもの。二十四節気は、その年によって1日程度前後することがあります。『今日は芒種』日本の美しい四季が感じられる“二十四節気”。今日『芒種(ぼうしゅ)』は、稲など芒(のぎ)がある穀物の種を蒔く時期。
生駒山麓公園のビオトープを観察してきました。時々日差しが射す薄曇りの天気でしたが、トンボがたくさん見られました。クロスジギンヤンマやコシアキトンボも湿地の上を巡回していましたが、撮ることができなかった。今日の天気は薄曇り、温度は17℃でした。『ビオトープ(2026.6.6)』生駒山麓公園のビオトープの観察をしてきました。先日の6号台風で、大木が倒れていました。今日の天気は晴れ、気温は25℃でした。『ビオトープ(2026.5.23…ameblo.jp時々日差しが射すビオトープ
生駒山麓公園のビオトープの観察をしてきました。先日の6号台風で、大木が倒れていました。今日の天気は晴れ、気温は25℃でした。『ビオトープ(2026.5.23)』生駒山麓公園のビオトープの観察をしてきました。曇り空から晴れ間がのぞき、トンボたちが飛び交うようになりました。今日の天気は曇り時々晴れ、気温は24℃でした。…ameblo.jpビオトープへ行く道に大木が倒れていました。新緑に包まれたビオトープ。抽水植物が茂ってきています。台風6号や梅雨入りの雨で、湿地の
生駒山麓の山道や生駒山麓公園で、ガの仲間を撮ってきました。【ウスサカハチヒメシャク】シャクガ科ヒメシャク亜科。開張19~21㎜。【ホソオビヒゲナガ】ヒゲナガガ科。開帳14~17㎜。【ハグルマエダシャク】シャクガ科エダシャク亜科。開張26~34㎜。【キオビベニヒメシャク】シャクガ科ヒメシャク亜科。開張10~14㎜。【ニワトコドクガ】ドクガ科。開張30~42㎜。【キンモンガ】アゲハチョウモドキガ科。開張32~39㎜。【キスジホソマダラ】マダラガ科クロマダラ亜