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生駒山麓公園のビオトープなどで出会ったトンボを撮ってきました。ビオトープの抽水植物の葉に止まるマユタテアカネの雄。小型の赤トンボで、腹部が赤い。枯れた穂に止まるナツアカネの雌。背面が赤い。連結しながら空中から卵を産み落とす。こちらはアキアカネの雌。背面が赤い個体。連結しながら腹部の先で水面を叩いて産卵する。青空をバックに桜の枝先に止まるアキアカネの雌。枝に止まるアキアカネの雌。くびれがなく寸胴体形。笹の葉にいたオオアオイトトンボの雄。胸部に白い粉を
さて、一般路に出ました。チョッとでも、近道をしましょうと。健民運動場を通ったり。狭い坂道を下って、踏切を渡ったりしていきます。あっ!ケーブルカーが、2台も見えていますね。でも、並んでいたら、お子さんは、「こっちがいいよ〜」とか言っちゃうんじゃないでしょうか?すると、パパが、「早く乗らないと、遊園地で遊ぶ時間がなくなるよ」とか答えるでしょうし。それでも、お子さんが。早よ走れ、くそポンコツドアホっ今回の、ゴミの獲れ高は、こんだけ。3時間弱のトレイルランニングが終わりまして、「生
生駒山麓公園周遊ランを終えましたので。生駒駅へと、戻ります。途中までは、往路と同じコースになりますけれど。その後で、分岐をとりますので、ご安心ください。誰が、何を心配するねや、くそポンコツアル中変質者っほら、もう、分岐点です。そこまで、写真撮らんかっただけやろが、くそポンコツドアホっちなみに、往路は、こっちから来ましたけど。今度は、こっちです。ジダンは、何でも知っています。これで、往路とは違う雰囲気を味わいながら。あれ?もう、往路と同じコースに合流しちゃってましたね。何
生駒山麓公園や散歩道で、いろんな甲虫の仲間に出会えました。『甲虫の仲間』甲虫目と呼ばれる昆虫のグループ。コガネムシ、クワガタムシ、オサムシ、ジョウカイボン、テントウムシ、カミキリムシ、ハムシ、オトシブミなど。笹の葉にいたお馴染みのナナホシテントウ。テントウムシ科。5~9㎜。葉の上に向かっているナナホシテントウ。笹の葉にいたダンダラテントウ。テントウムシ科。4~7㎜。斑紋の入り方に地域差、個体差がある。葉っぱで食事中のクロウリハムシ。ハムシ科ヒゲナガハムシ亜科
生駒山麓公園を、走り回っていきますと。生駒ケーブルカーが、展示されています。が、しかし。なんと、車体老朽化のため、閉鎖されています。前回来た時も、閉鎖されていたはずなんですけど、近寄らなかったんでしょうね。ウ〜ム、確かに、中々のポンコツぶりですから。仕方ないでしょう。ポンコツ世界チャンピオンが言うな、くそポンコツドアホっそれでは、せせらぎコースを上っていきましょう。このコースなら、気持ちよく、走れそうです。ほら、若干、紅葉も始まったりしていますし。景観もよろしいです。この
それでは、生駒山麓公園に入っていきます。やはり、この時期は、彼岸花が咲いていますね。彼岸花と言いますと、赤いものが、圧倒的に多いのですけれど。白い花もあります。ちなみに、黄色の彼岸花は、細かいことを言いますと、園芸品種のショウキズイセンが正体であります。それがどないした、くそポンコツドアホっあれまっ!こんなアスレチック施設ができています。そんなことしたら、既設のフィールドアスレチックて閑古鳥が鳴いてしまいますよ。ま、既に鳴いてますけど。また、嫌がらせか、くそポンコツアル中変質
それでは、改めまして、生駒山麓公園を目指します。ええと、復路は、右手に進むコースにしましょうねと思いながら。今は、左へと、進みます。そして、ここからは、分岐のコースには入らないように、気をつけねばなりません。走ったことのないコースは、ジダンにとって魅力的なのですけれど。この付近の分岐の道は、どれも荒れていまして。蜘蛛の巣攻撃、虫虫攻撃、薮攻撃の3点セットの上、コースも判別が難しくなっているからです。そんだけわかってて、まだ行きたくなるんか、くそポンコツアル中変質者っあれ?何が、
9月24日木曜日、近鉄奈良線で生駒駅にやってきました。今回は宝山寺さんと生駒山麓公園のつもりで、スタートしていきます。ただ、あくまでも、「そのつもりだった」ということであって。「走ってきました」とは、言っていませんので。ぐちゃぐちゃ言うてんと、サッサと走れや、くそポンコツ言い訳じじぃっあ、そうでしたね。決して、ケーブルカーに乗るつもりはありませんが、せっかくですから、駅は見ておきましょう。乗りもせんのに、何で見に行くねん、くそポンコツドアホっね、念のためです。こんな風になってい
今日も生駒山麓公園に出かけて、この秋3度目のアサギマダラに出会えました!ヒヨドリバナにやって来たアサギマダラを撮ってきました。『カメラ』写真1~6枚目はOLYMPUSOM-DE-M10MarkⅣ+M.ZUIKODIGITAL75-300㎜。写真7枚目はOLYMPUSTG-6接写モード。『アサギマダラに出会う』先月25日に生駒山麓公園で出会ったアサギマダラに、今日久しぶりに出会うことができました!ヒヨドリバナで吸蜜するアサギマダラが3匹いました。帰り道、道路脇のヒ
生駒山麓公園で、秋のトンボを撮ってきました。タイリクアカネの雌。トンボ科アカネ属。大型の赤とんぼ。アキアカネの雌。トンボ科アカネ属。背面が赤化する雌の個体。秋空をバックのアキアカネの雌。背面が赤化の雌のアキアカネ。葉先に止まるマユタテアカネの雄。トンボ科アカネ属。小型の赤とんぼ。茎に止まるマユタテアカネの雄。細い茎に止まるマユタテアカネの雄。横から撮ります。顔面の黒い眉斑が少し見えます!高い桜の枝先に止まるナツアカネの雌。トンボ科アカネ属
先月25日に生駒山麓公園で出会ったアサギマダラに、今日久しぶりに出会うことができました!ヒヨドリバナで吸蜜するアサギマダラが3匹いました。帰り道、道路脇のヒヨドリバナにいた2匹にも出会えました!『ビオトープ(2026.9.25)』生駒山麓公園のビオトープに観察に行ってきました。よく晴れた湿地の上をたくさんのトンボが飛び交っていました。観察を終えて帰り際、ヒヨドリバナで吸蜜するアサギマ…ameblo.jp『アサギマダラ』タテハチョウ科。前翅長43~65㎜。斑紋は半透明で浅葱色。秋
昨日も生駒山麓公園で、元気な虫たちを撮ってきました。草むらからいろんなバッタが飛び出してきます!褐色型のトノサマバッタ。バッタ科トノサマバッタ亜科。こちらは緑色型のトノサマバッタ。このバッタは褐色型のクルマバッタのようです。バッタ科トノサマバッタ亜科。クズの葉にいたツチイナゴの幼虫。バッタ科ツチイナゴ亜科。成虫は褐色ですが、黄緑色をしています。日向ぼっこ中のツマグロヒョウモンの雄。タテハチョウ科。ツマグロヒョウモンの幼虫が道を横切って歩いて行きます…
生駒山麓公園のビオトープの観察に出かけてきました。10月に入り午前中の気温はだいぶ低くなってきました。湿地を飛び交うトンボの種類や数がめっきり少なくなっています。今日の天気は晴れ時々曇り、気温は20℃。『ビオトープ(2026.9.25)』生駒山麓公園のビオトープに観察に行ってきました。よく晴れた湿地の上をたくさんのトンボが飛び交っていました。観察を終えて帰り際、ヒヨドリバナで吸蜜するアサギマ…ameblo.jp時折陽射しがあるビオトープ。湿地の水は多いです。飛び交
生駒山麓公園の噴水池で、仲良く並んで飛ぶシオカラトンボを見ました。良く見ると、並んで飛んでいるのは雄同志?どちらも全身に白い粉を吹いています!【シオカラトンボ】トンボ科。49~60㎜。成熟して白い粉を吹くシオカラトンボの雄につけられた名前で、茶色い雌は俗にムギワラトンボと呼ばれる。複眼は雄は水色、雌は緑色。仲良く並んで飛ぶシオカラトンボ。雄同志なら追いかけっこするのだけれど…左のシオカラトンボが打水産卵しています!水面に腹部の先端を打ち付けて産卵しています!上で雄が
生駒山麓公園で、イノシシの子供に出会えました!“ウリ坊”よりも大きくなった個体かな。近くに親イノシシがいないか心配しながら撮ります。イノシシの子供が近くに現れました!落ちている栗の実を食べているのかな。こちらには気づいていない様子。坂を下りていきます。立ち止まっています…親イノシシが出てこないうちに、こちらから退散します。
生駒山麓公園のビオトープに観察に行ってきました。よく晴れた湿地の上をたくさんのトンボが飛び交っていました。観察を終えて帰り際、ヒヨドリバナで吸蜜するアサギマダラがいました!ビオトープでは初めてアサギマダラに出会えました!今日の天気は晴れ、気温は26℃。湿度は低い。『ビオトープ(2026.9.14)』晴れ間が出たので、生駒山麓公園のビオトープの観察に出かけました。湿地の上をたくさんのトンボが飛び交っています。今日の天気は曇り時々晴れ、気温は27℃。『ビオ…ameblo.jp
日本の美しい四季が感じられる“二十四節気”。今日『秋分(しゅうぶん)』は、昼夜の長さが同じになる日。陽の長さが同じの春分とでは気温が10℃ほど高く、まだ残暑の名残りがあります。虫の音に包まれて、月の出を待つ秋の風情を楽しむ頃です。『二十四節気(にじゅうしせっき)』今でも立春、春分、夏至など、季節を表す言葉として用いられています。1年を春夏秋冬の4つの季節に分け、さらにそれぞれを6つに分けたもの。二十四節気は、その年によって1日程度前後することがあります。『今日は白露』日本の美し
晴れ間が広がった今日、生駒山麓公園のビオトープに出かけました。たくさんのトンボたちが飛び交っています!たくさんのトンボが飛び交うビオトープの湿地。アキアカネの雄が葉先に止まっています。こちらも抽水植物の葉に止まるアキアカネの雄。茎に止まるアオイトトンボの雌。こちらはアオイトトンボの雄。葉先に止まるアオイトトンボのペア。枝先に止まるリスアカネの雄。葉の上で休むマユタテアカネの雄。枯れ葉の上で休むマユタテアカネの雄。湿地の上
生駒山麓の山道や生駒山麓公園(生駒市俵口町)で、アトジロサシガメを撮ってきました。以前に撮ったアトジロサシガメの写真も載せたいと思います。【アトジロサシガメ】サシガメ科モンシロサシガメ亜科。18~22㎜。中国・ベトナム原産の外来種で、近年国内(生駒山地の近畿地方や四国など)の分布が広がっています。メタセコイアにいたアトジロサシガメ。(2026年9月17日撮影)メタセコイアにいたアトジロサシガメの別の個体。(2026年9月17日撮影)コケの上を歩くアトジロサシガメ。
今日生駒山麓公園のビオトープでネキトンボのペアを撮ってきました。以前にもビオトープで連結飛翔のネキトンボのペアに出会えました。『ビオトープのネキトンボ』今日もビオトープを訪れました。湿地の上をネキトンボのペアが飛びながら産卵していました!【ネキトンボ】トンボ科アカネ属。39~46㎜。樹林が近くにある池に生…ameblo.jp【ネキトンボ】トンボ科アカネ属。39~46㎜。やや大型の赤トンボ。産卵は連結飛翔して打水産卵を行う。連結飛翔を解いて雄が近くで見守りながら雌が単独産卵
生駒山麓公園のビオトープで、クロコノマチョウの幼虫を見つけました!【クロコノマチョウ】タテハチョウ科。前翅長32~45㎜。年2~3回、6月に出現し9・10月に数が増える。秋型は成虫で越冬。終齢幼虫は50㎜ほど。幼虫の食草はイネ科のススキ、ジュズダマ、ヨシなど。ビオトープのヨシの葉にいたクロコノマチョウの幼虫。美しい黄緑色の体!上から撮ります。顔をアップで撮ります。ウサギの耳のような黒い突起が2本あって、可愛い!顔を横から撮ります。尻尾もアップで撮ります。
晴れ間が出たので、生駒山麓公園のビオトープの観察に出かけました。湿地の上をたくさんのトンボが飛び交っています。今日の天気は曇り時々晴れ、気温は27℃。『ビオトープ(2026.9.5)』生駒山麓公園のビオトープの観察に行ってきました。雨天続きでしたが、今日は陽射しが出てトンボたちも湿地の上を飛び交っていました。今日の天気は晴れ、気温は26℃で…ameblo.jp嬉しい晴れ間のビオトープ。湿地には抽水植物が生い茂っています。連日の雨で、湿地の水は沢山潤っています!葉
子供が遊べる公園in奈良生駒山麓公園の紹介です。入園料は無料です。フィールドアスレチック有料のアスレチックです。小学校高学年から大人の方におすすめですが、幼児も十分に楽しめます。山の起伏を生かしたアップダウンのある約800メートルのコースです。生駒の伝説や歴史になぞらえた30の本格的な遊具があります。幼児連れだと2〜3時間くらいかかります。日本フィールドアスレチック協会公認第396号●料金2025年時点、ホームページより拝借大型木製遊具無料の大型遊具です。ローラーす
生駒山麓公園のビオトープで飛び交うトンボを撮ってきました。リスアカネとシオカラトンボのペアの他、たくさんのトンボと出会えました!湿地の上をネキトンボのペア(左)とネキトンボの単独が飛んでいました…枯れ葉の上にネキトンボの雄が止まっています。全身真っ赤です!オオシオカラトンボの雄も枯れ葉に止まっています。全身に青灰色の粉を吹き、複眼は黒褐色です。オオシオカラトンボの雄が同じ様なところに止まっています。抽水植物の葉に止まるマユタテアカネの雄。マユタテアカネは小
生駒山麓公園のビオトープで、飛び交うトンボを撮ってきました。リスアカネのペアの他、シオカラトンボのペアが遠くにいました!【シオカラトンボ】トンボ科シオカラトンボ属。49~60㎜。シオカラトンボは成熟した雄につけられた名前で、雌は俗にムギワラトンボと呼ばれる。雌は水面に腹部の先を打ち付けて卵を産む(打水産卵)。抽水植物の茎に止まるシオカラトンボのペア。近づいて撮ります!ペアが茎から飛び出しました!雄が近くで見守りながら、雌は水面上で産卵をし始めます…雌は水面
晴れ間の生駒山麓公園を訪れました。ビオトープの湿地の上をたくさんのトンボが飛び交っていました。赤トンボの仲間、リスアカネのペアに何組か出会えました!【リスアカネ】トンボ科アカネ属。雄34~46㎜、雌31~42㎜。翅の先に褐色の斑紋がある。雄は腹部のみ赤くなる。雌は空中から卵を産み落とす。連結産卵中のリスアカネのペア。湿地の上を飛ぶリスアカネのペア。ゆっくりと飛ぶリスアカネのペア。リスアカネのペアが足元にやって来ました!抽水植物の間を飛ぶリスアカネの
昨日の生駒山麓公園の森林ボランティアで、作業中にフィールドで出会った花や虫たちを撮ってきました。ハギが咲き出しています。マメ科ハギ属の落葉低木。秋の七草。カエデドコロの黄色い小さな雄花が咲いていました。ヤマノイモ科のつる性多年草。雌雄異株。カエデドコロの雄花。たくさんのキノコ類が生えています。こちらにもキノコ類が生えています。朽ち木にいたキマワリ。ゴミムシダマシ科。草刈り中、褐色タイプのコカマキリがいました!カマキリ科。クサキリの雌も飛び出し
先週生駒山麓公園にあるビオトープの湿地の水が干上がる寸前でしたが、今日見に行くと28~29日の降雨で水量が増えていました。ビオトープや山道で、トンボたちに出会えました!先日の久々の雨で湿地の水量は増えていました!リスアカネの雄が湿地の枯れ葉に止まっています。(ビオトープにて)リスアカネの翅先は褐色の斑紋があり、雄は腹部のみ赤くなる。(ビオトープにて)お気に入りの枝先に止まるリスアカネの雄。(ビオトープにて)抽水植物の葉に止まるオオシオカラトンボの雄。(ビオト
生駒山麓公園のビオトープの観察に行ってきました。長い間雨が降らず、湿地は干上がる寸前です!明日からの降雨を待ちたいと思います。今日の天気は晴れ時々曇り、気温は29℃。『ビオトープ(2026.8.18)』生駒山麓公園のビオトープへ観察に行ってきました。暑さが少し和らいだように思います。ビオトープのトンボたちは、湿地の上を飛び交っています。今日の天気は晴れ、温度…ameblo.jp明るい陽射しのビオトープ。抽水植物は繁茂していますが、湿地の水がありません!湿地の水は干
生駒山麓公園や生駒山麓の山道で、トンボたちを撮ってきました。細い枝に止まるオオシオカラトンボの雌(生駒山麓の山道にて)。オオシオカラトンボの雌を前から撮ります(生駒山麓の山道にて)。笹の葉に止まるリスアカネの雄(生駒山麓の山道にて)。リスアカネの雄の正面顔(生駒山麓の山道にて)。枯れた茎に止まるショウジョウトンボの雄(生駒山麓公園のビオトープにて)。ショウジョウトンボの雄の正面顔(生駒山麓公園のビオトープにて)。抽水植物の茎に止まるオオシオカラト