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運命思想家の檜原有輝です。皆様、話題のドラマ?(笑)ご覧になっていますかね。画像元生方美久(総格21画)さんの脚本に最初の頃は馴染めなかったです。生方さんの脚本って人間の器の狭さを描くのがとっても上手いんですよね。人の幸せをまるっと受け入れられないとか。登場人物たちに嫉妬、妬み、歪みなどを上手に小出しさせながらそんな立派な人間なんていないよ。綺麗事ばっかいう奴なんて嘘だよ。そんなセリフをちょいちょい(笑)私はとて
目黒蓮さん主演で話題となった「silent」etcの脚本家:生方美久氏蒼井優さん主演のドラマ「Tシャツが乾くまで」TBS系:毎週金曜日22時〜視聴者も裏切られる展開でどんどんハマって、あのセリフはこの伏線に⁉️と、過去の回を振り返りたくなるオリジナルストーリーの面白さ🥰演技派揃いのキャストの中でも蒼井優さんの表情、泣き方、目の動き声の震わせ方まで、食い入るように画面に吸い込まれる演技が凄すぎる❣️Netflixしか見ない私の叔母さん、娘もこのドラマは観てしまう‼️と
ドラマをリアルタイムで見られるほどの時間は正直ないのですが、それでも色んなところで見かける評判が気になって、「Tシャツが乾くまで」をTVerでみています。でもさ、Yahooニュースとかで、ネタバレ的な話はしないでほしい😅まだTVerで見てないうちに、Yahooニュースや、YouTubeのサムネとかでネタバレ的なものを見るとがっかりするので…でもやっぱり人気ドラマだけあって、放送後すぐにあちこちで考察とかが語られていて、ほっとくと目に入っちゃうので、
晩酌のために生きているふーさんのブログへようこそご訪問ありがとうございます。昨日の晩酌ごはんどーもー。ふーさんで~す。今日はいきなり、晩酌ごはんからいっときます。では、昨日の晩酌ごはんですなすとベーコンのトマトソースパスタアボカドとオレンジとハムのサラダチーズ(ゴルゴンゾーラ・パルミジャーノ)スイカ赤ワイン無性にトマトソースのパスタが食べたかったので、定番のパスタを作りました。アボカドとオレンジとハムのサラダも我が家では定番で、このブログ
少しずつズレた感じの、このドラマの登場人物達にイライラさせられ、樹生役の中島歩さんの話し方がそれに拍車をかけ、イライラMAXの所に充(松山ケンイチ)が、何事も無かったかのようにご帰還。自分の縄張りだと言わんばかりの態度に、これまた腹が立つ。6話の充に咲子(蒼井優)の平手打ちが2回飛んで、少々溜飲を下げたが。私だったら最初から平手打ちではすまないわね、グーよグー👊+回し蹴りくらいやったって気は晴れないわ。(私は暴力反対です❗)でも咲子さん、あなたにも今までに相当イライラですけどね。切羽
「Tシャツが乾くまで」皆さん観ていますか?私もしっかりと観ています。通常はTVドラマの感想は書かないんだけど、これ、どうしても書きたくなりました。だって凄い面白いんですもん。ストーリーは、ある日、2組の夫婦に事故の一報が届く。瀬尾咲子は夫の充が、園田樹生は妻のあずさが、バスの転落事故で無くなったというのだ。事故遺族の説明会で咲子と樹生は出会い、家が近所だったことから話をするようになる。そして充とあずさが毎週第3金曜日にコインランドリーで会っていて、バスには二人で乗っていたという
まさかの失踪癖…これは堪らんなぁ……そんな人の奥さんは、私にはつとまらない。絶対に、無理。なんだかなあ……充さんが不憫だなぁ…もう咲子には園田さんしか選択が肢ないのでは?子どもの親にもなれるしね。充さんは…不憫でならぬが仕方ない。よね?なんだかショック。咲子の幸せはどうなる…?
Tシャツが乾くまで、を好意的に見ている方は読まないでくたさい。感情を害されても責任は取れませんm(__)m実は脚本家の生方さんが苦手で、今作も一話見ただけで断念。いきなり最新話をネトフリでなんとなく観てしまいました。うん、毎回律儀に見てなくて良かった。いやー生方さん、視聴者をイラつかせる天才です。充(松山ケンイチ)は誰がどう取り繕ってもクズでしかない。なんであんたが咲子(蒼井優)を不倫してんじゃねーかって責めてるんだ?いきなり勝手に失踪しといてネチネチネチネチ何様。失踪癖があるなら、
今日は8月15日、終戦の日、終戦記念日。お昼にNHKで全国戦没者追悼記念式の中継を見て、黙とうを。憲政史上最低、最悪の無能総理大臣高市早苗がアホすぎて、更にはますます劣化していくバカウヨ界隈がその高市早苗に乗っかって調子ぶっこいてるので、そういう意味では不安ではあるけれど、改めて過去の過ちに対する深い反省と不戦の誓いを改めて。今年の夏休みもまたこれまでのようにダラダラと過ごしていて、終わりが近づいている今日、後悔の念に苛まれている。積ん読されている本には全く手
ドラマTシャツが乾くまで6話どの口が~~~~~!!!と、何度か叫んだ6話。まだ、未視聴の方は、ご覧になってからお目にかかりましょう⚠️失踪していた夫ミツル松山ケンイチが、のこのこ帰ってきた。しかも、夫の物を捨てているときにそして、夫の不倫相手(仮)の夫であるイツキ中島歩が家にいるときにまずは、サキコ蒼井優が、一発(平手打ち)イツキが殴りかかろうとしたのを、、、、なんとかサキコが止めて。飄々としやがって・・・・ムカつく。とサキ
最近は、ドラマはTVerで後から観ることが多くなっているけど、『Tシャツが乾くまで』と『VIVANT』は、放送時間に観たくなって観ている。それだけ、続きが楽しみであるということ。今回の『Tシャツが乾くまで』は、かなり衝撃的なことが進んでいく。失踪した夫の松山ケンイチさんの言動は、狙いでしょうけど、かなり視聴者を不快にさせている。ワタシもバッチリ苛ついてしまった。あと、松山ケンイチさんと蒼井優さんの出会いの友人の結婚式。二人とも、親への手紙の場面で耐えられなくなり退室するシーンがある。
映画やドラマが好きな私ですが、最近の地上波でのドラマはスポンサーや上層部の意向を汲んでなのかわかりませんが、どの局のドラマも似たりよったりですねえ。刑事もの、医療もの、司法ものばかりが目立ち、若者向けでは漫画が原作なのが多いです。それに一話完結型のものばかり。私の好きな映画やドラマの分野は、ミステリーかサスペンス性の強いものが好きなのですが、それらにおいても最近では視聴者を欺く展開がこれでもかと繰り返されるばかりで局や脚本家の策略が見えるものばかりになってきていますね。一
「Tシャツが乾くまで」は、充(松山ケンイチ)が帰宅しいよいよ核心の部分がわかるのか…というところから第6話である。咲子(蒼井優)と充の出会いの話が語られそして充に失踪を繰り返す癖があることも判明する。こういう人ってたまにいる。そうでない人には理解しにくいが現実として突然いなくなったりする。突然スイッチをパチっとオフにするみたいに全てをリセットしてしまう。ある意味、どこか欠落している人間なのだ。そういえば、直人(高橋文哉)には「嫌いになる前に自分から離れる」と言っていたな。
1週間の楽しみは「Tシャツが乾くまで」を観ること脚本家、生方美久のドラマが好きなのです昨日も観たけど今日の朝もみる予定ですスピッツの「見知らぬ糸」も良いね♡
今夜見ていて(これからの方は読まないでください)、先週のラストからの、充(松山ケンイチさん)の1年ぶりの帰宅に咲子さん(蒼井優さん)が、ウンそうなるでしょって対応してさ、事故後に失踪するまでの経緯を話そうとするけど、これは樹生さん(中島歩さん)がいて一緒に聞いた方がいいという事になり、日を改めると。2人の馴れ初めのエピソードからお付き合いする最中に、『空白』時間があり-逃げたくなる傾向が有る人なの?なんなの?なんなのさ?また、3人が揃って、改めて話を聞いて、あずささん(夏帆さん)と
今日ですね。「Tシャツが乾くまで」は、今どき珍しく、回を追うごとに視聴率を伸ばしております。先週は7%くらいまでになったはずです。「VIVANT」や朝ドラ、大河ドラマ以外で、この視聴率は立派なものです。刑事ものでも医者ものでもない場合、だいたい5%もいけば御の字です。ただ、今夜は、松山ケンイチ扮する充と、蒼井優扮する咲子、さらには中島歩扮する樹生が、初めて対峙します。充が失踪した理由も、間違いなく明らかになります。ここで、舵取りを間違えると、えらいことになります。生方美久ですから、おかし
あまり庭に出れないような天気が続いているけど昨日のスコール時傘さして外に出て大きなケヤキの枝が受けとめた雨が幹に伝わり滝のように落ちてくるのをうっとり見ていたそうして根っこに水を集めるんだってやっぱりブルーベリーと食べられる野草と神棚・仏様用の南天枝を激しい雨の中の庭は草木がダンスしてるみたいだったよ大きな傘さしても全身びしょびしょドラマ「海のはじまり」は夫と死別半年後のドラマだった知ってはいたけどドラマの後に購入し2年間お祈り
晩酌のために生きているふーさんのブログへようこそご訪問ありがとうございます。昨日の晩酌ごはんどーもー。ふーさんで~す。昨日に引き続き、今日も涼しいですね。最近老眼が進んでいるような気がします。普段、新聞などを読む時は+1.0、パソコン作業をするときは0.75の老眼鏡を使用していましたが、両方とも0.5ずつぐらい度数を上げたほうがよいかもしれません。あーあ、40代前半ぐらいまでは視力2.0が自慢だったのに・・・では、昨日の晩酌ごはんです豚肉と
今一番ハマっているドラマがTシャツが乾くまで最初はタイトルを見てどんなドラマなんだろうと思って何となく見始めたのに気づけば毎週金曜日が待ち遠しくなっちゃった主演は蒼井優そして松山ケンイチ夏帆中島歩高橋文哉とキャストがとにかく豪華物語はある夏の日に起きた事故から始まる幸せに暮らしていた二組の夫婦ところがその事故をきっかけに今まで知らなかった愛する人の秘密が少しずつ見えてくるこれがもう気になって仕方がな
ドラマ「Tシャツが乾くまで」生方美久/脚本蒼井優/主演というだけで内容知る前から期待度高かった昨日断捨離作業しながらホームシアターで全話見直し何度も手と心が止まり…ちょうど5話はいなくなった人のモノを捨てるシーン蒼井優の演技は自然すぎて凄さがわからないと言う人がいた(笑)好きな人への気持が少しずつ変わっていく反対にただ傍にいてくれる人への想いが増えていくカメラをまっすぐ見る目だけで相手への今の想いが伝わってくる蒼井優主演の好きだったドラ
ドラマTシャツが乾くまで5話前回、サキコ蒼井優が意を決して、失踪したミツル松山ケンイチからの手紙の消印の住所に行ってみた、、、、という、ヒジョーに気になるところで終わった前回。さあ、ネタバレしてますので、未視聴の方は、ぜひ、見てからにしてくださいね~~~行ってみて、その家の扉を開けて、サキコは名乗って、、、、、、でも不発でした~~~って、そんなの1週間ひきすぎでしょー---ズコーッでも、諦めがついたサキコ。
金曜ドラマ『Tシャツが乾くまで』「silent」などの名手、生方美久の脚本。最初は、事故・ミステリー・不倫の出だしで、どうかなと思ったが、次第に細かいやりとりや、しみる台詞に惹かれている。国木田独歩の玄孫の、中島歩の穏やかな魅力。前回、パートナーをなくしたふたりに、周囲が「ちゃんと仕事できないよね」「休んでいいんだよ」と、いたわる言葉の圧。「かわいそうな人は、ずっとかわいそうでいなきゃいけないの?」ささいな違和感を、ちゃんと言葉にしてくれる、生方のドラマがいい。不作の夏ドラマの中で
わたしの好きな脚本とは優しい気持ち生方美久さんは美今放送されているTシャツが乾くまでやsilentなど数々のドラマを生み出しているからね心からの声に従い行動すると素晴らしい結果になるからねsilentTシャツが乾くまで素晴らしいなありがとうね昭和の良き時代を再現してくれてバレエをコンセプトに書いてくれたら嬉しいRena
https://news.yahoo.co.jp/articles/d5378b1e0d4cfda4cd366c7d4ca89b8d33ff3555「Tシャツが乾くまで」脚本家・生方美久が明かすタイトル決定の舞台裏「実はYシャツ案も(笑)」(TVガイドWeb)-Yahoo!ニュース蒼井優主演ドラマ「Tシャツが乾くまで」(金曜午後10:00)の第5話がTBS系で本日・8月7日に放送。この度、本作の脚本を手がけた生方美久さんからコメントが到着した。本作は、2組の夫婦の喪失news.yah
こんちはご訪問くださってありがとうございます小5の夏休み前に1か月間不登校になり2学期からは週3保健室登校週2在宅リモート授業で小学校卒業まで過ごした息子。中学入学後、1学期は週3教室登校、週2欠席、というペースで過ごせていましたが2学期より起立性調節障害を発症し登校困難な状態に。3学期に入ると過眠により睡眠時間が15時間前後となり起床が16時前後となったため殆どの社会活動が困難な状態となりました。今年、公立中学3年生。
「私たちはいつまでも可哀想でいたら、幸せになっていいんですかね?」咲子(蒼井優)の印象的な言葉です。今回のサブタイトルは「可哀想なひと」でした。ラストに樹生(中島歩)は花火の音にかき消されますが咲子にこう言います。「可哀想なひと同士なら(幸せになっても)いいんじゃないですか?」とても意味深な言葉でしたね。樹生の心は咲子に傾きだしたようです。TBS金曜22時「Tシャツが乾くまで」第4話(7/31)主演…蒼井優脚本…生方美久演出…塚本連平片や妻を亡くし、片や夫が失踪した
ドラマTシャツが乾くまで4話失踪した夫ミツル松山ケンイチの持ち物にあった、花火大会のペアシートチケット。ミツルは、妻サキコ蒼井優が花火大会の人混みか苦手だと知っているはずなのに。そして、亡くなった妻アズサ夏帆の遺品にあった水族館のチケット二枚。アズサは、夫イツキが水族館が苦手なのを知っているはずなのに。苦手なものを理解し合って結婚したはずなのに。サキコとイツキは、チケットを交換する。サキコは、ミツルとアズサが行くはずだった水族館に1人で行く。かつて、ミツルとふたりで来た水族館
今期のドラマ視聴は3つ(朝ドラ除く)。Tシャツが乾くまで一次元の挿し木さよならノワール一番楽しみなのは「Tシャツが乾くまで」生方美久さんの作品はどれも独特な表現で描かれていて、惹き込まれます。俳優さんと物語の世界観が絶妙に合ってるなと感じた時は、もの凄く見応えがありますよね。みつるさんとあづささんは、異母(異父)兄弟かなと想定してみました。コインランドリーで親しげに話してた姿が、カップルではなくて家族みたいだったと仰ってましたよね。夫婦関係が円満な二人が、一緒に水族館や花火に行くこ
「Tシャツが乾くまで」2026年製作日本TBS系ドラマ『Tシャツが乾くまで』を第4話まで見ました。本作は、生方美久(うぶかた・みく)さんによる緻密なオリジナル脚本で、ある事故をきっかけに、2組の夫婦が抱える「第3金曜日の秘密」が少しずつ明らかになっていく人間ドラマです。生方美久さんといえば、2022年秋に放送され、大きな話題を呼んだドラマ『silent』(主演・川口春奈)の脚本家として知られています。同作はTVerの再生回数と番組登録者数で歴代最高を記録しました。もともとは助産師として働
今季夏ドラマ1番ハマっているTシャツが乾くまで何が1番って脚本を生方さんが手掛けているってこと(群馬出身群大医学部保健学科看護学卒)生方さんの脚本ドラマはほぼ視聴している私は生方さんファンと言っても過言では無いキリッsilent(目黒くんと川口さんの手話も話題になった)いちばんすきな花(人は多面的だと知る作品)海のはじまり(子役の演技最高)嘘が嘘で嘘は嘘だ(登場人物がみんな謎)生方さんの作品は登場人物の設定がきめ細やかで会話が自然で物語の奥行きがえげつなくて面白い