ブログ記事14件
愛用のカメラが修理中の為にブログは前回に続き過去に撮った写真を載せる事にします。最近は野鳥撮影で河川や沼に出掛けるとクイナの仲間のバンやオオバンが何処ででも観られるようになったので私が子供の頃に比べれば大分生息数が増えたと感じます。ブログは脳脊髄液減少症(下記参照)のリハビリ公園の沼で数年程前から営巣しているバンを今春に撮影した写真です。バン千葉県など多くの自治体で絶滅危惧や準絶滅危に指定幼鳥・・・・・・
トキ国内の野生下での生息数2008年の放鳥開始以降初の減少にhttps://www3.nhk.or.jp/news/html/20240219/k10014363871000.html
今までに何回か同じさかなを釣っている今回はこちら!昨日釣った魚と8月の末に釣った下側と同じ(笑)と言うことは…さかなの生息数がなんとなく分かるのか?昔の本に湖岸線の距離5mに対して成魚の適正生息数1匹が適正量との考え方が載っていた。琵琶湖の湖岸線235kmなので1キロ200匹とすると200✕235=47,000匹南湖やったら…もっと棲めそうやけどな~たった47,000匹ってどうなん琵琶湖の釣り人って毎日何人いるのか?仮に5,000人いて、1人5匹釣ったら琵琶湖のバス半分釣った
乗鞍岳に関係する自治体や観光協会関係者などでつくる「乗鞍岳ビヨンドボーダープロジェクトチーム」(事務局・中部山岳国立公園管理事務所=松本市)「乗鞍岳ビヨンドボーダープロジェクトチーム」は8月1日、乗鞍岳の畳平で、岐阜県側の「乗鞍スカイライン」と、長野県側の「乗鞍エコーライン」の二つの道路を統一して「乗鞍ライチョウルート」と名付けて、発表しました愛称として、広報活動で使っていくとの事です.「乗鞍岳ビヨンドボーダープロジェクトチーム」が4月末から5月下旬にかけて、
ハクトウワシの生息数、2009年以降で4倍に米ハクトウワシの生息数、2009年以降で4倍に米米国で、かつては絶滅危惧種にも数えられたハクトウワシの生息数が2009年以降で4倍となっていることがわかった。米魚類野生生物局が新たな報告書を発表した。www.cnn.co.jp
カナダを代表する鳥のひとつ、カナダガン(CanadianGoose)。ブリティッシュ・コロンビア州メトロバンクーバー地区では市街地や人通りの多い場所でも見かけることが多く、特に観光客の人気が高い。都市部の生物多様性プランナー、ジェニファー・レイ・ピアースさんはラジオ番組の中で、この地域では1970年代にハンティングと食用のために生息数を増やすべく、人工的に移植・放鳥されたことがその原因だと指摘している。カナダガンはもともと渡り鳥であり、また天敵やハンティングの影響により、ある場所で
野生動物による農村地域への被害〔前文〕・日本全国でイノシシやシカの生息地が拡大し、人口減少が顕著な農村地帯を直撃している。・イノシシとの闘いの最前線の1つ、千葉県館山市を訪ねると、「イベリコ豚もびっくりのおいしさのイノシシを売りだしたらどうか」。そんな秘策を練っている人たちがいる。・地元の農家に加え、最近この地域に移り住んだり、新たにビジネスを始めたりした人々ついての報告です。〔全文〕・「そこの田んぼが、全部ダメになりました」・千葉県館山市の中心部から約10キロメートル、田畑が
頭数はホッキョクギツネ野生動物の生息数を知るのはとても難しい。多くの人々の協力と多額の資金が必要になる。でもなぜ生息数を知る必要があるのだろう。一つの動物種を守ろうとする場合、生息地域内の生息数が増加、減少または安定のどの傾向にあるのか知る必要があるからだ。また、人間活動の影響について知ることも調査の際に大事なことだ。キューバイワイグアナ障害釧路湿原動物が暮らしている地域は広大で、しかもその中には高い山々や湿原、深い森林、河川などさ
カリフォルニア・タイガーサラマンダーは、体長がおよそ17~20cmほど。主にカリフォルニア州のセントラル・バレーにいるほか、サンタ・バーバラ郡やソノマ郡にもわずかに分布している。生息している場所は草原や山、丘のふもと付近。ほとんど陸上で暮らすカリフォルニア・タイガーサラマンダーだけど、実は両生類。だからその一生は水中生活と陸上生活の二段階に分かれる。成長したサラマンダーは陸上でリスやゴーファー(ジリスの仲間)の古巣の洞穴のなかで多くの時間を過ごす。ただ繁殖た
アメリカ・ワシントン州で野性オオカミの生息数が増えています。日本ではニホンオオカミが明治時代に絶滅してしまいました。アメリカでもオオカミの生息数が減少していたようですが、近年保護する動きを受け、徐々に生息数が増えています。ワシントン州では昨年のオオカミの生息総数が122頭、22の群れ、14組の子育てをしているオオカミのつがいを確認しているようです。2016年のデータは総生息数115頭、20の群れ、10組の子育てつがいのオオカミと、それぞれの数字を上回っています。すべての群れはワシントン州を東西
<まっすぐオヤジの店長ブログ♪>今日もスタートです!↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓何かで読んだんですが…地球上の動物1/3が、生息数と生息地を減らしている、との事。更に馴染みの深い哺乳類に限るとその全てで生息地が3割以上減少している…ビックリです!これは…最近の地球環境の激変が、主な原因なのは、ほぼ間違いなくその激変の一因として、ヒトの手、が挙げられますが…ただ、ヒトも地球上に暮らす動物の一種なんですよね。と、すると…ヒトはヒト自身、自らの手でその地球上での暮
AFPBBNews@afpbbcom魚の「ラブコール」を盗み聞き、生息数推定可能に研究https://t.co/ZA5DhHMSpb2017年06月14日14:14
お店の駐車場でのんびりと歩いていた赤い小さな虫…誰かな?近くによってみると…ベニカミキリちゃん♪首の所に水玉模様…嫌いじゃないし…最近少し生息数が減少気味らしい…自然環境が厳しくなってきたのかな…f(^_^;
12/7日。今日は9時過ぎからM先生の工房で前回までの素焼き済み作陶品に釉薬を付けを行う事になっているその前にいつもスポット一回りした。昨日に比気温は大分低いようだが、霜はまだで、蝶の姿はなし。下流域の大きな圃場にスズメの大群がいて、田んぼと電線を行ったり来たりついつい写したくなってしまうが、相変わらず進歩はないスズメ・・人の生活圏近くで、生息し続けているスズメ・・近年の住宅構造の変化などで、生息数が目に見えて、減って居ると