ブログ記事2,367件
※色のついたところは、リンクが貼ってあります。クリックして詳細をご覧ください。ラジオサンキューFM84.5福祉番組「ともみとともに」ゲストは近藤純子さん。インターネットラジオ局ゆめのたね放送局で、パープルチャンネル金曜日21:30~22:00に放送している「心音東西☆毎日happy☆」で、パーソナリティをされています。パーソナリティ名は「心音(kokon)」さん。パーソナリティとなって9年。7年前からPAの仕事もされています。私が出会ったのも、
いつでもハロウ!頑張りすぎる人間関係専門カウンセラーもりわきまりこです【自己紹介①】不登校になるまで【自己紹介②】働く引きこもりイラストレーター【自己紹介③】自分を棚に上げたままでカウンセラーになりました(最終話)日々の暮らしの中で、ふいに、自分の奥から突き上げてくる思いがあります。「これ、ちゃんと書いておこう」と。今日はそんな話です。「変わりたい!現状は嫌だ!」そう心の底から願うエネルギーは、最初のエンジンとしては最高です。
人生も後半にさしかかってくる50代。時計で表すと夕方5時。空が少し暗くなり始める頃。「家業のために自分を封印してでも頑張らなければならない」と突っ走ってきた心に、言葉にならない不安が湧き上がってきました。元々好きでもなかった酒販売の事業。周りが熱く語る商品の魅力に、心が動かない。そのたびに思う。「社長として失格だ」って。好きじゃない。興味も湧かない。でも、やるしかない。だって家族がいる。子どもがいる。借金がある。責任がある。
勇気を出して書いた前の記事にたくさんの反響をいただき嬉しいやら何やら色々な感情が出てきています。全部丸ごと受け止めていこう、、、・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚2記事目世代間連鎖で苦しんだもとアダルトチルドレン心の解放カウンセラーエリージアムのつぐみです。<<エリージアムとは>>親の呪縛や価値観に生
ここ数年、私はずっと自分に自信が持てないでいました。一番辛かったのは、「自分のことが信じられなくなっていた」こと。日々の記録がうまく残せなかったり、大事なことをふっと思い出せなかったり……。自分が何をしたのか、何を話したのかが記憶からこぼれ落ちていく感覚は、とても心細いものでした。何かに気づく力も弱くなっていて、「どうして私は覚えていられないんだろう」と自分を責めることもあり足元がふわふわして、一歩を踏み出す勇気も出ない。思考も心も、まさに「底の底」
2026年2月11日(水)東京は小雨。寒い中外出のみなさまお疲れ様です風邪などひかれませんように私は約半年続いた大きなお仕事が昨日終了したので、今日は家でゆっくりします。少し晴れやかな気持ちですさてさて、今日は、私が長年、「なんでできないんだろう。いい大人なのに。できるようにならなくては❣️」と自分にダメ出しをし続け、不毛な努力をし続けてきたことを書き出そうと思います。はああ。。。かわいそうに。よしよし。「忘れる」小さな
初めまして。アラフィフADHD&HSPのともかです。正確には、先日ADHD診断を受けた52歳受けた時にはショックではなく。。。「やっぱりな」とホッとしました。忘れ物が多いドアを最後まで閉められない時間を忘れる電車を乗り過ごす日常の中で普通の人ならできることができなくて、いつもチーンとなっていたから。色々調べるうちに、おそらくHSPでもあるな…と思っています。もう52歳なので新たに困ることは出てこないと思いますこれまでも
忘れられない一週間自分自身の心地よさを大切に、少しずつ整い始めた私の日常。そんな中で、私の真価が問われるような「忘れられない一週間」がありました。それは、息子のインフルエンザから始まりました。「堂々と言える」という安心感の裏側で息子の突然の発熱。一日は家で様子を見ていましたが、発熱が持続するのでクリニックを受診しました。検査の結果は「インフルエンザ」。その瞬間、私の中に少しの安心感が生まれました。それは、職場や学校に対して「休む理由」を堂々
なんでもwebで済む時代。楽でもあり戸惑いもあり。個人の情報、職務経歴、一般常識、適正検査はwebで事前に終了。タイピングテストは買い替えたMacBookに慣れておらず、当日受けることにした。会社に着くと、しょっぱなからタイピングテスト。手も冷たくて動くか心配だったけど、そもそもタイピングは遅い(涙目)出来ることをやるだけだーと開き直って受けた。終了した時点でそうとうヒドイんじゃないか⁉︎もう、不採用だわと、マイナスの言葉が頭の中をグルグル。面接もド緊張だったけど
普段は暦で「良い日」は意識しない。でも、今回は「立春に応募しようかな」という気持ちがあった。区切りをつけたかったのかな。webで申し込み、面接もwebで予約をとる。すぐに電話を頂き、まずは安心。今は簡単でいいわ。履歴書もいらない。webサイトからの入力。一般常識、適正検査、タイピングテストもweb。秋に買ってまだ慣れてないMacBookで対応出来るだろうか。MacBookではなく、私の対応力が問題。まずは一つ一つ、進んでいこう✨
昨日のJR岐阜駅前の信長様がとっても凛々しくて。その後、夜から雪が降りとても冷えた岐阜でしたが今朝は屋根にうっすら雪が積もった感じ。今日はおうちからZOOMでのお仕事だけで出かけるのは買い物ぐらいなのでラッキー。雪がたくさん降る地方や外に出るお仕事の人は気をつけていってらっしゃいませ。世代間連鎖で苦しんだもとアダルトチルドレン心の解放カウンセラーエリージアムのつぐみです。<<エリージアムとは>>親の呪縛や価値観に生
50代にしてようやく知った心の自由私は、50代になって初めて、心の中が自由になり穏やかで安らかに生きることができるようになった。そして、そうなって間もなく散歩に出会った。もちろん散歩の良さはそれまでも知っていたけれど散歩の本当の楽しさに気がついたのが去年の8月頃だったと思う。きっかけは「歯の痛み」ある日突然、歯が痛くなり、歯医者に行くと虫歯ではなかった。歯の高さが変わってかみ合わせが上手くいかなくなったせいらしく、身体の歪みが原因
こんにちは✨傷ついた出来事を思い出すと、私たちは無意識に、自分を責めたり、必死に正当化しようとして、心が忙しくなります。「あのとき、私が悪かったかもしれない」「もっと違う対応をしていれば…」そんな思考が浮かぶのは、あなたが弱いからではありません。それは、もう二度と同じ痛みを味あわないように、心が一生懸命、整理しようとしているからです。💗「自分を責めてしまう私」の奥にあるもの自分を責めるとき、心の奥では、こんな声が動いていることがあります。「原因を見つけてお
明けましておめでとうございます本年もよろしくお願いします今年は元旦に毎年恒例で実家に集まるのですが今年も勢揃いしましま!母、兄姉妹、甥っ子姪っ子、娘息子そして孫達まで4世代勢揃い!今年は我が家の子供たち全員のパートナーも加わったので大人が増えてさらにいっぱい!笑笑少子化や、、孤独が囁かれるこの世の中。なんて幸せなんだろうと噛み締めました。そして、、我が家では子供たちが成人した頃から始まったお年玉ゲーム!!!今年は長男が担当!(いつもは次男が考えてくれてました!)
ブログを書くことで始まった「客観視」ブログを書き始めたことで私は生まれて初めて、自分を客観的に見るようになった。それは同時に「自分がどう扱われるか」「それは正しいことなのか」と言う問いを、私の中に生んだ。私の中になかった問い私の中に生まれて初めて、「自分の扱いは本当にこれでいいのか」と言う考えが生まれた。客観視して得た、私の一番大きな発見はこれかもしれない。「自分のために生きる」ことを放棄していた私はそれまでの人生
年末が近づくと、実際にはそこまで急いでいなくても、なぜか「早くしなきゃ」と気持ちが落ち着かなくなることがあります。これは「気のせい」ではありません。多くの女性は長い間、・家族の都合を優先し・周囲に合わせ・遅れないよう、抜けないよう常に時間を気にして生きてきました。その結果、「急いでいない自分=だらけている」「余裕がある自分=怠けている」と、無意識に思ってしまう癖が残るのです。でも本当は、急がなくても価値は下がりません。
生きづらさの答えは、いつも同じだった自分の感覚とは何かずっと生きるのが苦しかった努力しても報われず尽くしても愛されない何を信じていいかわからず自分の苦しみの原因を考えた時私に思い浮かぶ答えは「私が悪いから」それだけだった。娘のうつ病が突き付けた現実娘が重度のうつ病になったことをきっかけに私は自分の内面についてブログに書くようになった。それまでと違ったのは誰かが読むかもしれない場所に書くということだった。娘のうつ病は重
実は全然わかっていなかった自分のこと心の整理が進んで、「自分らしさ」を取り戻し安定した気持ちを得た今、それまでの私が、なぜあれほど苦しく生きにくかったのかがはっきりとわかるようになった。なぜ私は、ずっと人生が苦しかったのか心の整理がつくまでの私は、いつもこんな風に考えていた。「人生は生きにくい。もう死んでしまいたい」「何をやっても上手くいかない。頑張っても報われない」「誰も私を愛してくれない。みんな私を搾取する」表向きは強がっていても本
【私らしく生きるコンシェルジュ】50歳から人生をやさしく整える心活心活数秘学コーディネーター須藤悠伎子数秘学/ヒプノセラピー/コーチングプロフィールはこちら【自分らしく愉しく活きる】をモットーにどんな人生にも無駄な時期はありません遠回りに見えた時間もちゃんと意味があったそう受け止められると心はとても軽くなりますこれからの人生は「頑張る人生」から「安心して生きる人生」へ切り替えていい時期です【終活】は「終わり
✨「ほっぺがタコ焼きみたいに動いた朝」——わたしの回復のしるし最近、不思議で嬉しい変化があって、とってもびっくりした。わたしの“ほっぺ”が——タコ焼きみたいに、動いて盛り上がった。え?と思うかもしれないけれど、33年間ずっと”緊張の国”に住んでいたわたしにとって、こんな日が来るとは思いもしなかった。わたしは長いあいだ、重症の子どもたちを育てながらいつも緊張していて四六時中「危険のセンサー」
お久しぶりです🙋お仕事の環境を変え心身ともにこれからの60代自分のペースで収入を得られる様に日々試行錯誤大変だけど毎日とても充実しています😍😍「もっと、ゆったりした生活にしたら~?」とか「働き過ぎー」「あくせく働かなくてもお金を増やせるやり方もあるよ!」など気に掛けてくれる声もあるのですが・・今の働き方、とても楽しいんです(身体を動かしてる方が好き👍)自分の体力や精神面を考えながら休みたい時に休めて働きたい時に働く自分で無理のない仕事が選べて・・なので
すべてのいのちに優しい世界を🌍
タイトルに書いたことを思っただけ。それを記録したいと思っただけ。ただそれだけ。
「導入文」休職前夜の宣言です。長く走り続けてきた、仕事という名の道から、いったん外側のベンチに腰を下ろすことにしました。戦線離脱なのかもしれません。しかし、離れることで見えるものもあります。視野を少し広げて、自分はどこへ向かいたかったのかを、あらためて問い直してみたい――今は、そのように思っています。必死で追えば遠ざかるならば立ち止まるついでに空を見上げながら――「宣言」―己の道を問い直す―終わった。やっと終わった――走り続けた
第4章|言霊に出会った日―人生が動き出した瞬間脳出血で倒れてから、僕の世界は「できないこと」で埋め尽くされていた。片手しか動かず、歩くのもやっとで、人の目が気になり、未来が見えなかった。“人生の終わり”がすぐそこにあるように思えた。そんな暗闇の中で、初めて聞いた言葉がある。「言った言葉が、あなたの未来を決めるんですよ」正直、最初は信じなかった。言葉で人生が変わるわけがない。現実はどれも厳しくて、僕には何も残っていないと思っていた。でも、その夜。眠る前に、心の
生き直し実践中。夏目あきですこの土日は、2日とも夫がこどもを連れて出てくれてほぼ丸2日、一人で、過ごさせてもらったーー土曜日は、夫の出張先の大阪へ私の、住む町の駅へこどもを送って新幹線に乗せて🚅大阪駅で二人は合流今回は日清カップラーメンのミュージアムに行ってカップヌードル作ってきたり♪カービー大好きなこどものために、期間限定の阪急電車に乗りに行ってくれたり。わたしたち、家族が日本一美味しいと言っている焼き鳥やさんに二人は食べに行って。夫は15年以上の付き合いのお
生き直し実践中の夏目あきですわたしに、いま必要なことってなんだろう。それをずっと考えてた。『わたしくらい、わたしの味方でいてあげなきゃ。誰のために生きているのか。』生き直し実践中の夏目あきです生き直しをしていると実感しているのにそんなわたしであっても、なにかがひっかかる。なんか、しんどい。当たり前のように、『自己否定』を…ameblo.jp自己否定がしつこく出てくる。でも、そんなわたしでも、どんなわたしでもいいやんつてまずわたしが言ってあげる。わたし自身に必要なことって、わた
【プロローグ|淡路島の海で始まった物語】むかしむかし、淡路島の海におにいさんと、おねえさんがいました。おにいさんは淡路島で生まれ育ち、いつものように地元の海へ遊びに来ていました。おねえさんは堺から、夏の海を楽しみに泳ぎに来ていました。──その日に、ふたりは出会いました。どちらが先に声をかけたのか。どちらが先に惹かれたのか。今となっては、確かめるすべは残されていません。けれど、はっきりしていることがひとつあります。**あの淡路
人生後半戦を‟自分のため”に生きる心の解放メソッドおばちゃんカウンセラーさとうゆかりです。「生き方がわからなくなりました」「自分の人生って、何なんだろう」そんなメッセージが届きました。その一文に、目が離せませんでした。かつての私も、全く同じ気持ちだったからです。好きなテレビを見ても、ショッピングに出かけても心が晴れない。SNSを見ても、友人と会って話しても、自分以外の人は楽しそうで、ひとり取り残されたように感じる。そんな日々が続
「このまま仕事と家のことをやっていたら、10年後の私はどんな顔をしているんだろう…?」そんなふとした不安、ありませんか?😊家族もいて、職場でも責任が増えて、「ちゃんとしてるね」と言われる一方で、心の奥では「でも私自身はどこに向かってるの?」と小さくつぶやく瞬間が増えます。それは、若いころのように成長だけを追えばよかった時期は終わって、これからは“どう心地よく生きるか”を選ぶフェーズに入っているからです🌸そんなときに出会ってほしいのが、ハーバード大教授アーサー・C・ブルックスの