ブログ記事174件
釣りにハマってしばらく海ばっかり行ってたし山の中の清流とかええなぁ…洞川温泉、涼しそうやけどアクセス悪いな…交通費結構かかるしバス停から歩くし今回はやめよというわけで今回は滋賀県でもいつもの湖西やなくて湖東のさらに山の中馴染みのない琵琶湖線に乗って近江鉄道に乗り換えてネーミングもかわいいちょこっとバス🚌運賃一律200円はありがたいけど乗ってるん私1人なんか気まずいどこまで乗ります?(運転手さん)え、終点までですけどそこからどちら?乗り換えます乗り継ぎ券くれ
先日、また下の子と近所の川へ生き物探しに行きました。すると友だち一家も来ていて、その子のお父さんがいろんな生き物をつかまえてくださりました。ヤゴにメダカ!もう1つのバケツには息子がつかまえたタニシもいてこの日はたくさんの生き物を見つけることができました。一時期の猛烈な暑さの時期と比べると、ピークの暑さは過ぎたように思いますがそれでもまだまだ暑い日が続いているので、こういう遊びだと少し暑さを忘れて遊べます。あくまでも安全第一ですが、子どもとこんな生き物探しに行くのもあと
父50歳(同じ会社で共働き)母40歳(同じ会社で共働き)結婚21年目長男社会人(父母と同じ会社)19歳長女高2次女中3三女中1次男小5四女小3三男小1五女年少六女1歳6ヶ月の11人家族いろいろと訳あって、自宅が2軒あり、それぞれの家に分かれて生活中。勘違いしないようにお伝えしますが家族仲はとても良いです北自宅(会社の近く・人口の少ない地域)父・長女(2人)南自宅(会社から遠い・市街地)母・次女・三女・次男・四女・三男・五女
こんにちはヨネです。バカンス最初のお出かけは海。暑くなる前の午前中にいつもの岩場へ。私は川育ちなのでこの海の景色には毎回感動します。3歳のヤヤにとっては今年が岩場デビューで予想通り滑りやすい水中の石に足を取られて何度も転んでしまいました。でもその後すぐに立ち直って生き物探しを諦めない姿に逞しさを感じました。ヤヤと私は、貝とヤドカリ獲り。ナナとヘイヘイはカニとエビ獲り。パパは海に潜って魚を探していました。それぞれに楽しい時間を過ごしていいお出かけになりました。
息子と一緒に、川に生き物探しに行った。網でガサガサしていた息子が、「オタマジャクシ入った!」と言う。「何のカエルのオタマジャクシ?」なんて言いながら近づくと、「オタマジャクシじゃない!ナマズだ!」と息子が叫ぶ。ナマズ!?よく見ると、ちゃんと髭が生えている。小指サイズでめちゃくちゃ小さいけど、立派なナマズだわ。さらに移動しながらガサガサしていると、今度は私の網にオタマジャクシが入った。いや、違う。これもナマズだ!!ナマズは梅雨時期に産卵すると言われてるけど、もうナマ
再び海へGWに行った時は強風でとにかく寒すぎて海で遊びたかったもっとアサリを取りたかったもっと生き物採集がしたかったその内なる欲求が満たしきれずリベンジ結果アサリは400個マテ貝2個、ハマグリ4個生き物は海老、ヤドカリ、渡り蟹などをGET天候も良く、海でも楽しく遊べて大満足息子も海の生き物に魅了され、渡り蟹を沢山捕まえて嬉しそうにしてました海の生き物は飼えないから、最後に戻すよと伝えると「俺はこの蟹を食べるから持って帰りたい!!」と食べるならオッケー!ヤドカリとかは
ずいぶん昔に、何かの流れで落花生の収穫体験をしたことがある。そこで初めて、落花生がどんな風になるのかを見た。↓落花生は土の中に大量に実る。いつも食べてるピーナッツが、どんな風に育ち実るのかを息子にも見せようと思って、落花生の種まき体験に参加した。広い畑には、すでにきれいな畝が出来上がっていて、種をまく目印まであった。なんという至れり尽くせり。「種を配ります」と手のひらに乗せられた種を見て、「ピーナッツだ!」と息子が言う。そうだね。ピーナッツは、落花生の種なんだね。ナッツと
父50歳(同じ会社で共働き)母40歳(同じ会社で共働き)結婚20年目長男社会人(父母と同じ会社)19歳長女高2次女中3三女中1次男小5四女小3三男小1五女年少六女1歳5ヶ月の11人家族いろいろと訳あって、自宅が2軒あり、それぞれの家に分かれて生活中。勘違いしないようにお伝えしますが家族仲はとても良いです北自宅(会社の近く・人口の少ない地域)父・長女(2人)南自宅(会社から遠い・市街地)母・次女・三女・次男・四女・三男・五女・
息子のリクエストでキャンプに行った。↓気になるファミリーテントを比較した結果。『ファミリーキャンプデビュー!3人用のツールームテント選びで沼にハマった』週末で、晴れで、大潮で、最大に潮が引く時刻が午前10時前後。絶好の潮干狩り日和そして、干潟や磯の観察にも最高のコンディション。↓開催される観察会がこの週末に集…ameblo.jp↓鳥の鳴き声ってめちゃくちゃ大きい!『初めてのファミリーキャンプ!夜更けのヤギおばけと早朝のカラス地獄』息子のリクエストでキャンプに行った。↓気になるファミリーテ
息子の熱烈なリクエストに応えるべく、ついにキャンプへ繰り出すことにした。↓初めてのファミリーキャンプだから、ファミリーテントを買った。『ファミリーキャンプデビュー!3人用のツールームテント選びで沼にハマった』週末で、晴れで、大潮で、最大に潮が引く時刻が午前10時前後。絶好の潮干狩り日和そして、干潟や磯の観察にも最高のコンディション。↓開催される観察会がこの週末に集…ameblo.jp息子がやりたいのは、サバイバルキャンプ食料は現地調達するらしい。とはいえ、現実はそんなに甘くない。ク
息子と一緒に稲作体験に行った。今回のメインは、田植え前の泥んこ代かき。『親子で昔ながらの稲作体験「代かき」からの泥んこレース』今年は、1年通してお米づくりを体験するプログラムに、小学2年生の息子と一緒に参加している。前回は、田んぼのはじまり。田おこしと籾まきをした。『親子で参加した稲…ameblo.jp田んぼの生き物調査水が張られた田んぼに入ると、「泡が浮かんでる!」と子供たちが騒ぎ出した。シュレーゲルアオガエルの卵だ特徴的な鳴き声がずっと響いてたから、いることはわかってたけ
築地市場の移転先は、結局、豊洲に決定した。でも、ここも候補地のひとつだった。なんていうトリビアを聞きながら、干潟に向かう。建設残土の埋め立て地。土壌がよくないから、木の根は深く伸びず、横に広がっているらしい。石がゴロゴロしている干潟も、自然のものではなく掘って作った人工干潟。今回は、観察会として特別に入ることが出来たけど、普段は立ち入り禁止エリアになっている。そのおかげで、ゾワゾワッと逃げるフナムシたちがいたり、石をひっくり返すたびにカニが見つかったり、生き物たちがもりだくさん
日暮れの時刻。息子と一緒にテナガエビスポットに行ってみた。まずは、明るいうちに延べ竿で挑戦。いかにも潜んでいそうな岩の隙間とかを狙って糸を垂らすんだけど、釣れないザリガニみたいに、すぐ釣れるイメージだったんだけど、テナガエビったら繊細なのね。あちこちポイントを変えながら、息子と粘ってたら、「釣れた!」と息子が叫んだ。やっときたか!と針先を見ると、小さなハゼだった。あれ?テナガエビいないんじゃない?網でガサガサした方が早いかも?と石をひっくり返してみたら、小さなカニが
ゴールデンウィークは、両親も一緒に家族旅行に出掛けた。『家族旅行で行った山奥の秘湯で菖蒲湯体験』ゴールウィークは、両親も一緒に家族旅行をした。歴史ある温泉郷を拠点に、その周辺をゆっくり観光。少し離れたところには、いくつかの伝説が語り継がれている秘湯があっ…ameblo.jp観光の合間に立ち寄った海は、東京湾では見られない爽やかな青さ。白い砂浜は、離れ小島と陸続きになっていて、その小島の磯には、あちこちに潮だまりが出来ていた。フナムシとイソガニ天国大きなフナムシはメス。息子が捕まえる
おはようございます。子どもの日、いちご狩りの後は、りんくうタウンアウトレットに行きました。途中、にぎわっていた海辺で遊んで、砂の上ではバランスがとれへん〜💦と言いつつ逆立ち🤣バランスを崩してこける寸前のお兄ちゃん🤣これだけで大喜び。アウトレットで少しだけお買い物をした後は、とことこ歩いてりんくう公園へ。途中、関西国際空港連絡橋が見えます。天気もいいし、景色も良くて最高🙌そうこうしていたら、りんくう公園の内海に到着です。ここに来るのがいちご狩りの次の目的でした。私と次女は少
父50歳(同じ会社で共働き)母40歳(同じ会社で共働き)結婚20年目長男社会人(父母と同じ会社)19歳長女高2次女中3三女中1次男小5四女小3三男小1五女年少六女1歳4ヶ月の11人家族いろいろと訳あって、自宅が2軒あり、それぞれの家に分かれて生活中。勘違いしないようにお伝えしますが家族仲はとても良いです北自宅(会社の近く・人口の少ない地域)父・長女(2人)南自宅(会社から遠い・市街地)母・次女・三女・次男・四女・三男・五女・
我が家のゴールデンウィークは旅行なしです。部屋の片付けと息子くんの学習がメインです今年のお正月までは旅行優先で学習は二の次になっていたので、特に海外旅行は受験が終わるまではお休みで学習第一路線です✏️GW期間は基礎の、基礎を固めていますが、これがどこから固めていったら良いものやらですとりあえず円とおうぎ形の基礎をということで、やってみたら、中心角は暗記すれば速かったとか(πの計算は暗記してたけど)、計算のまとめ方も覚えておけば良かったんだなと小技かもしれないけど大事な技を確認しました!
息子と一緒に川に行った。いつもの川ではなく、山の麓を流れる川さて、何がいるかな?息子が網でガサガサすると、なにやら大量に網に入った見てみると、ミズムシだった。ミズムシとは、水の中のワラジムシだ。水底の落ち葉などを食べて生きている。いつもの川では、大量のヌマエビが捕れるんだけど、それと同じ勢いで、大量のミズムシが捕れる。ここまで上流に来ると、住んでる生き物が違うなあと改めて思う。その中に、トビケラの幼虫も数匹混ざっていた。それなりに川幅があって、渓流というほどの雰囲気はな
気持ちのいい天気の土曜の朝外で朝ごはん食べよー、と宍道湖そばの公園へ気持ちいいと思ったけど、風がなかなか強かったラピタめしに、コーヒーを持参マックに寄ってハッシュドポテト買って風は強いけど、お天気だとやっぱりきもちいい。子供たちは走り回ったり、生き物探しサンショウウオ仲間??を見つけてました
庭の植物にアブラムシが発生した。春だな。とか言ってる場合ではなくて、「テントウムシを捕まえてこよう」ってことで、公園に行った。早速テントウムシ発見「テントウムシ捕まえて」と息子を呼ぶ。何を隠そう、私はテントウムシすら触れない。いや、触らない。触りたくない。虫なんて見たくもないし、気配を感じるのすら嫌だったのに、息子と7年も一緒にいるもんだから、あらゆる虫たちを間近で観察することは出来るようになった。いや、むしろ観察するのは面白い。虫っていうのは、新たな発見の宝庫なのよ
海釣りに行くついでに、砂浜に寄ってみた。「アサリいないかな?」なんて言いながら、砂を掘ってみると、アナジャコが出てきたポツポツ空いてる穴は、どうやらアナジャコの家らしい。息子がおもしろがって、捕まえまくる。そしたら、急に手のひらサイズのカニが出てきた丸っこいフォルムなのに、甲羅の両側には、やたら長いトゲがある。足は、ワタリガニのようなヒレがついている。その足を器用に使って、あっという間に砂の中に潜っていく。おもしろい調べてみると、キンセンガニだった。その後もキンセン
息子と一緒に川に行った。久しぶりに川でガサガサ生き物探し。暖かい日が続いたから、今日は大漁だろうと期待してたんだけど、思いの外水が干上がっていたいつもは小魚がスイスイいる沼も、水がなくなってただの泥になってた。↓それでも、オオフサモは大量増殖。強いな、特定外来種。これじゃあガサガサは無理か、と思ってたら、いつもは深くて入れない場所が、浅くなってて、チャンス到来息子が網でガサガサ。たったの1回なのに、エビ、メダカ、ヤゴと、生き物ザクザクみんな少ない水辺に身を寄せ合ってたんだ
息子と一緒に川に行った。雨が少ないせいで、相変わらず水量が少ない。「何かいるかな?」網でガサガサ開始。メダカやヌマエビ、サナエトンボ系のヤゴがザクザク入る。いつものメンバーが集合した感じ。みなさん、ごきげんよう。と思ってたら、「コオニヤンマ!」と息子が大きな蜘蛛のようなヤゴを捕まえた。「おお、大物いたねえ」なんて言いつつも、コオニヤンマのヤゴは、この辺にいつもいるから、ゲスト枠ではあるものの、スペシャル感は薄め。「おもしろいのいないかな」なんて言ってたら、「魚だ!」
息子と河原を歩いていたら、「マイマイカブリだ!」と息子が地面に飛びついた。マイマイカブリ!?マイマイカブリは、カタツムリを捕食する昆虫だ。名前のとおり、カタツムリの殻をかぶるようにして食べる独特のスタイル。その体の構造も、カタツムリを食べやすいように進化している。なんて奇妙な虫なんだ。マイマイカブリは夜行性。雑木林の樹液に寄ってくることもあるらしい。でも、河原にもいるもんなの!?と思ったら、カタツムリだけじゃなく、ミミズや木の実などいろんなものを食べる雑食性だった。ただ、
昨日、近くの海岸にてカミさんと釣りへ。自然の中を散歩したいというカミさん・・一番の理由は、ここずっとヤーグマイだった私を日光浴させたかったようです(;^ω^)猛暑だった今季の夏・・ほとんど釣りも行けなったなぁっと振返りながら、海を眺めてました。ゴツゴツした岩場を歩くるのはバランス感覚を鍛えるのもよいし、何より自然の中に居ることの心地よさ(*´▽`*)写真はこの日、出会ったケヤリムシの一種仕掛けて・・餌がなくなり・・3回目の投入・・竿を固定して、ちょ
自然保護地域で開催された生きもの観察会に参加した。普段、人が立ち入らない場所だけあって、生き物の密度が段違い。カナヘビ森への入り口で、早速息子がカナヘビを捕まえた。まだ小さい幼体。そろそろ土に潜って越冬する頃だと思うんだけど、その後も次々と3匹捕まえた。息子は、カナヘビ充で大満足。参加していた子供たちもみんな、カナヘビが大好き。カナヘビって大人気なのね。ショウリョウバッタモドキ草むらを歩くと、バッタがビューンと飛び出した。成虫で越冬するツチイナゴだ。あっちにもこっちにもい
久しぶりにヘラブナを釣ったポイントに行った。↓息子がヘラブナを釣った場所。『延べ竿1本で息子が釣り上げたヘラブナ』息子と一緒に、初めての場所へ川釣りに行った。事前に調べた情報によると、この辺は、ブラックバスが釣れるらしい。とりあえず、延べ竿にミミズをつけて垂らしてみると、…ameblo.jpこの日もたくさんの釣り人がいた。ヘラブナの釣り台を出してるおじさんたちもたくさんいた。『川の中で座って釣るヘラブナの釣り台スタイルに衝撃』息子がヘラブナを釣ったポイントに行ってみた。『延べ竿1本で息
息子と一緒に川に行った。いつもとは違う場所。何かいるかな?と川に降りてみると、湿地だった↓足首の深さまで水がきている。これはわんさかいそうわくわくしながら、息子と一緒に網でガサガサ。何もいないいや、エビとか、メダカとか、ヤゴとか、いつもの面々はいるんだけど、いかにも生き物がたくさん隠れてるような雰囲気を出してくるもんだから、いつも以上に期待してしまったもしかしたら、いつもは陸地なのかもしれないな。たまたま水位が上がって、一時的に湿地化してるだけなのかも。ジャブジャブ