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小雨の中、東大寺で開催された伎楽イベントに参加しました。創作#伎楽鯰しづめ鑑賞。伎楽は仏教と共に飛鳥時代に伝来した無言仮面劇でパレード(お練り)付イベント。鹿の仮面を被った#桂吉坊氏の落語😲、#薮内佐斗司氏(仮面製作)、狭川普文氏(東大寺長老)、三輪途道氏(#菩提僊那像作成など東大寺ゆかりの彫刻家、現在は全盲)の鼎談など。#雅楽#せんとくんpic.twitter.com/VbLtonJI8v—Sally_Osaka(@osaka654)July5,2026
妙心寺の塔頭で通年拝観が可能なのは桂春院・大心院とここ退蔵院という事になりますかな特別拝観がない時期はちょっと寂しい妙心寺ですかなしかし退蔵院の余香苑なんかは春がいいんでしょうね夏ではシンボルの紅しだれ桜が青々としてますからな《退蔵院御朱印》国宝瓢鮎図「瓢箪で鯰を獲る図」なので「鮎」はおかしいと思って調べたら中国語では「鮎」はナマズの事らしい🧐狩野元信の庭余香苑紅しだれ桜
みなさん、こんばんは。“四季の旅人”の山城道霞です。6月中旬に入り、蒸し暑さが日に日に強くなっています。かと思えば、梅雨らしい土砂降りの日々が続いています。明日から地元は雨の毎日です。夕焼けが美しい季節になりました。第4弾の山城道霞ポストカード・コレクションは〈瓢鮎図〉如拙(京都妙心寺塔頭退蔵院所蔵)如拙(生没年未詳)室町時代の画僧。応永年間(1394〜1428)を中心に将軍家の側近で活躍。相国寺の僧と推定される。宋元画を学んで日本の水墨画を開拓し、室町幕
帰りののぞみから…こんな綺麗な富士山は始めて見たかもです…雲があったので見えるとは思っていなかったのですが思わず連写するおばさん…そして昨日の朝食はやはり浮橋ですね実は一昨日もそうだったんだけど食べに行く時スマホ忘れて写真撮れずでした2日目なので昨日とはお料理が違います美味しかったですところで宿泊は定宿(もうそう言って良いかも…)です勝手知ったる心やすいホテルですいつも同じですみません日記がわりなので…コンシェルジュさんは他に聞く人
初日は、メイ地方より、東北新幹線で、東京駅まで行き、弁当🍱を購入しました。東海道新幹線で、京都へ途中で見える富士山🗻が綺麗でした。京都駅につきました。最初の目的地は、退蔵院。JR山陰本線に乗り花園駅で降り、着きました。妙心寺門をくぐり抜け、山門、仏殿があり、その右側にありました。妙心寺退蔵院桜🌸は、散っていたけど、綺麗でした。枯山水おしゃれな休憩所枯山水の手縫い水汲み場国宝瓢鮎図茶屋ありました。素敵な日本庭園でした。水
春の京都プチ旅行に行ってきました♪この日は家族のタイミングが合い、京都観光に行ってきました。最近寒い日が続いていたのですが、この日は天候もよく、未訪問だった妙心寺と平野神社、北野天満宮、仁和寺にも足を運びました♪2回に分けて記事に致します。JR花園駅から徒歩で→妙心寺へ。【妙心寺】臨済宗妙心寺派の大本山です。広大な敷地には46の塔頭寺院が立ち並び「雲竜図・日本最古の名梵鐘・明智風呂」など、多数の見所があります。境内にはいり、最初に重要文化財の三門が目に入りま
まだ枝垂れ桜は咲き始め本当ならもう少しあとに行きたかった…のだが😟JR嵯峨野線がストップしてしまい法金剛院からの~で、足を延ばすことに🚶♀️➡️「退藏院」は「臨済宗大本山妙心寺」の46ある塔頭の中のひとつ受付前(完全に招かれている😅)「観世音菩薩」様枯山水庭園「元信の庭」室町期の画聖、狩野元信が作庭したと記されている桜が満開になると、ここの場所は人で埋まるこんな優雅に撮っていられない😓咲き始めも素敵だけど・・・ね(^^;
蔵出し京都画像〜京都画像クイズNo.293は大寺院の塔頭問題でした😄。正解は妙心寺塔頭退蔵院庭園や絵が象徴的なので、それとは分からない画像で出題しましたが、そんなの無問題🥸でしたね。解答を寄せられた皆さん正解です🤗。元信の庭陰の庭陽の庭枯山水からの画像は無しとしました。元信の庭と陰の庭は一撃だから即却下ですが、陽の庭は使うか迷いました😟。問題にした画像の屋根は四阿です。その先に中根金作作庭の庭園があります。余
9/13、妙心寺へここは、仕事でも行ったことないので、入るのは初めて丸太町通側から入ったので、まずは、退蔵院入ってすぐのところに、ミニチュアの石庭で、嫁作方丈の横が元信の庭ここの妙心寺ではないけど、時々で通る、狩野元信邸跡の碑は、そこの町内のゴミの収集場所になってしまってるのよね奥の庭へ入る門の欄間は、ナマズになってるここの水琴窟の音は、今まで聞いた中で一番大きかった竹に耳を当てなくても聞こえて位だった
妙心寺の続きです塔頭のひとつ退蔵院は応永11年(1404)建立の古刹ですブロ友さんが紹介してくださってて一度行きたいと思ってましたここは常時公開されているので拝観料を払って中へまず袴腰の大玄関をくぐり方丈(本堂)へ開祖の無因宗因禅師(妙心寺第三世)を祀っています応仁の乱後の1597年に再建植木鉢の蓮が縁側に沿って並んでます杉戸絵が素敵ですこちらはやや現代的方丈の奥には室町時代の画聖狩野元信が作庭した枯
…なにやら、史上最速のペースで明けてしまった今年の梅雨。長い長い、何よりも暑い暑い京都の夏が始まりました。元よりあまり暑さには強くないみなせさん、いきなり始まった猛暑に順応できず、ぐったりと伸びてしまっている昨今です。…そんな中、お待たせいたしました。「初夏の京都蘖の会」後編の記事をのろのろと綴ってまいりたいと思います。退蔵院(1回目:5月18日)1404(応永11)年、当時の豪商の援助によって建立されたのが退蔵院。妙心寺境内において、一年を通して一般公開さ
妙心寺退蔵院の山門(薬医門)境内にお邪魔します🙇退蔵院は越前の豪族波多野出雲守が、妙心寺第三無因禅師を開山として、応永11年(1404)に創建しました。庫裡拝観受付の際に御朱印をお願いしてから拝観巡路を進みます。ここは右へ曲がります新緑が綺麗です観音さま突き当たりの右は袴腰の大玄関(国指定・重要文化財)袴腰の玄関で靴を脱いで、方丈(本堂)にあがります。方丈は応仁の乱後、1597年に再建されました。禅と剣の道には精神的な共通点があり、江戸期には宮本武蔵もここに居して修行に励
前回の記事で「鯰(ナマズ)」を取り上げました。『「鯰(ナマズ)」と「竜」』前回の記事で「鯰(ナマズ)」を取り上げました。『「琵琶(びわ)」と「鯰(ナマズ)」』前回「蝉丸」について書きました。『蝉丸(せみ…ameblo.jp「鯰(ナマズ)」といえば、「瓢箪鯰(ひょうたんなまず)」ということわざがあります。意味は、丸くツルツルした瓢箪で、ヌルヌルの鯰を捕らえようとする様子から、「とらえどころのない
大阪・関西万博開催記念大阪市立美術館リニューアル記念特別展日本国宝展へ「奈良博超国宝展」の余韻そのままに、2日続きで国宝展☆思っていたより良いです信貴山縁起絵巻、病草子複数巻に分かれているのが奈良と大阪で展示されていました!特に信貴山縁起絵巻は、「飛倉巻」が見たかったのです!!鉢に乗って、空飛ぶ倉!観れました~☆高野切は第二種源兼行の書藤原行成「本能寺切」、小野道風「三体白氏詩巻」きれー!ほしーい!!瓢鮎図は、やっぱり素敵絵はも
法金剛院から歩いて移動臨済宗大本山「妙心寺」の山内にある『退藏院』へ。600円払って中に入る。観世音菩薩様元信の庭室町期の画聖・狩野元信が作庭した枯山水庭園。余香苑へ人が多過ぎて額縁撮りができない💧紅しだれ桜陽の庭つくばいの手前に水琴窟があり綺麗な音色が聴けたこちらは立ち入り禁止区域💦椿もきれいに咲いていたひょうたん池最後は、陰の庭敷砂の色が異なる2つの庭は、物事や人の心の二
国宝の瓢鮎図を拝見しました。
JR北海道のダイヤ改正により廃止される駅紹介を挟みましたが、再び京都歩き旅へと戻りますm(__)m『京都紅葉歩き旅その3仁和寺から花園』想像していた以上にきれいだったので、ゆっくり満喫してしまった仁和寺の紅葉。仁和寺からの足取りをたどるべく、次へと向かって行きました。『【いまどこ?2日…ameblo.jp世界遺産仁和寺の素晴らしい紅葉から花園駅まで、myumyuさんの足取りを辿る追悼コトリップ。寄り道しつつも、オムロン発祥の地などのポイントはしっかりおさえて、
https://franoma.info/ハンガリー親父の遺言子どもを殺すなsite:.ptsd.red-Google検索franoma.infohttps://franoma.info/ハンガリー親父の言葉�gEveryonehasone�fsEIGENEBodyandSoul!�h-Google����franoma.info“《日本人の公民権運動》封殺”を進める[SI]ガン無視に[抵抗権]行使を続けよう、諦めてはオシマイだ!という話ナノで…えりアルピ
妙心寺は臨済宗妙心寺派の大本山で、山内は石畳で結ばれており46ヶ寺の塔頭があります。末寺は日本をはじめ世界各国にわたり3400ヶ寺余りと言われています。こちらは朱塗りの三門それらの寺院の中でも退蔵院は、今から六百年以上前に建立された山内屈指の古刹です。方丈では日本最古の水墨画と言われる「国宝瓢鮎図」を見られます小さな瓢箪で大きな鯰をいかに捕えるかという禅の問題で、
妙心寺で瓢鮎図妙心寺門を潜ると広大な敷地が現れる静かなお庭借景が素晴らしいお庭の入口額縁の様な門瓢鮎図は奥が深い意味があるらしい帰ったら早速に図書館で調べよう残念ながら本物ではありませんでした考えたら、当たり前だけど、、本物を拝見出来ると思っていましたでも、相当上手な摸本襖に水墨画良い雰囲気です撮影不可だったのでお土産品のタペストリーかな?を撮影立て掛けてあった屏風梅の樹形が素晴らしい説明などが無くて由来は不明「瓢鮎図」の謎:国宝再読ひょうたんなまずをめ
***近々のイベント等を優先して投稿していたため、ひと月ほど前に観た絵画展の記事の下書きが溜まっています。小出しになりますが、ゆっくり投稿していく予定です。『京都芸大〈はじめて〉物語』京都市立芸術大学芸術資料館で開催中の、『京都芸大〈はじめて〉物語カイセン始動ス!』を見に行きました。京都芸大は昨年秋に、沓掛(くつかけ)から京都駅北東に…ameblo.jp5月に鑑賞した『京都芸大〈はじめて〉物語』の展示作品の解説です。軸『世相三題』堂本印象。3幅の軸装からなる、印象の絵専卒業
前回からの続き(4月13日のこと)ですせっかく仁和寺へ行ったのだから、その周辺の桜で有名なとこも攻めてみることにしました😁向かったのは妙心寺境内図妙心寺と書いて、ピンとこられた人は多いと思います😄向かうは退蔵院こちらも以前訪れています→退蔵院『妙心寺散策その2‐1武蔵も修行したという3種類の見事な庭園があるお寺‐方丈編‐(退蔵院)』前回からの続きですまだ特別公開には時間があったので、次はまだ行ってなかった退蔵院へ行ってみることにしましたここ妙心寺で通年拝観出来るのはここ退蔵院大
仁和寺さんからバスで妙心寺さんへ妙心寺さん境内は本当に広いですねこれはもうひとつの町です退蔵院山門妙心寺塔頭でもバランスの整った美しい形状を残した「薬医門」であると言われており、江戸中期に建設されたものです。「薬医門」は親柱二本、控え柱二本からなり、当時、高貴な薬医にしか与えられなかった御屋敷門の形でした。(退蔵院HPより)玄関を上がると応仁の乱後再建された方丈(本堂)江戸期には宮本武蔵もここに住んで修行したそうです本堂でお参りさせて頂き奥の座敷へ移動すると10名位の外国人グル
妙心寺七堂伽藍の参拝を終え、塔頭寺院の代表格『退蔵院』へ向かいます臨済宗大本山妙心寺の山内は、石畳で結ばれた一つの寺町を形作っており、46もの塔頭があります。その寺院の中でも退蔵院は今から600年以上前、応永11年(1404年)に建立された山内屈指の古刹です。☟退蔵院山門新緑鮮やか☟袴腰の大玄関かの剣豪・宮本武蔵もここに居して修行に励んだと伝わる☟方丈(本堂)禅と剣の道には精神的共通点があったのね⁈白砂と石組で表現された禅庭の観念的世界観・・・狩野元信作庭の枯山水庭園☟元信の
妙心寺の塔頭退蔵院に伺いました。南の山門がすっごい人で入るのに躊躇するほど😱裏参道から入ろうと思ったら工事中🚧仕方ないから駐車場の中を突っ走りぐるっと回ってしまった💦法堂を横目にして退蔵院へ。南の山門にどっさりいたツアーの団体さん法堂に行くと思ったら。。。退蔵院にまっしぐら😱ヒィヤ〜💦追い越されてしまった😱受け付けで拝観料払い。。。お断りを入れて順路を逆回りしたいとお願いし先に団体さんのいない余香苑へ。でもこのブログを見てもろてる方にはちゃんとした順路通
4月1日(月)撮影。法金剛院と近いので寄ってみたけど、桜は咲き始め😔残念でした!塀の上から覗くサツキ?めちゃ可愛い💕人が少ないので逆にお庭を愛でつつ、ゆったりと休憩。(室町期の画家・狩野元信が作庭した枯山水庭園)本堂の風も心地よかった。誰もいなかったら畳の上に横になっていたかも💧この石畳の美しさ!本堂に国宝の『瓢鮎図』(ひょうねんず)という水墨画がある。でも「鮎」と名づくのに描かれているのは「なまず」。その訳を記した(?)書物も置かれていた
如拙は室町前期に活躍した相国寺の画僧で、我国水墨画の開拓者の一人。退蔵院に残る代表作は「瓢鮎図」と云う。足利4代将軍・義持が如拙に命じて座右の小屏として描かせたもの。「瓢箪で鮎(ナマズ)を捕える」と云う禅の公案(課題)を絵画化した水墨画で、図上にはこの難解な公案に対して大岳周崇(タイガクシュウスウ)ら31人の禅僧が賛をしたためている。尚、如拙の作品は、「瓢鮎図」の他に「王義之(オウギシ)書扇図」「三教図」などが残っている。
《積雪状況》2月5日22時40分稲城市多摩ニュータウン15cmの物差しで積雪を確認したした!舗装された道で15cm超え愛車の屋根では20cm超え!まだ小降りですが雪は降っているので明日が心配!〖本題〗「妙心寺」境内の「東林院」で(小豆粥で初春を祝う会)を楽しんでから、家内の希望する「妙心寺」境内案内したが、皆さんには29日一人で散歩した時の写真も交えご紹介しますが、1月末家内が京都へ行きたいと言った時、私は観光客が少ない時間帯の寺院を撮るのが好きでOKしたんです。でも冬夏に
…を描いた水墨画の名手は?室町初期の画僧・如拙(ジョセツ)である。足利将軍家と密接な関係を有していた京都・相国寺で活動、やはり相国寺の画僧であった周文の師と伝わる。「瓢鮎図」は如拙の代表作で、鮎は中国の漢字で本来ナマズを意味する。画面右上の序に書かれる「丸くスベスベした瓢箪で、ヌルヌルした鯰を押さえられるか」と云うテーマを、室町幕府4代将軍・足利義持が如拙に命じて「新様(新画風)」描かせた。図の中央に水中に泳ぐ鮎と瓢箪で捕え様とする男
昨日、古民家の母の所に長男一家が行ったところ、母の顔が乾燥でカピカピだとLINEが来た。顔に塗る薬は皮膚科でもらって来ているんだけれど、塗るのを忘れちゃうのかなぁ?長男が皮膚科に連れて行くって言ったら拒否されたって、LINEが続いて来た。保湿剤を持って行くから大丈夫と返事して、ありがとうって言っておいた。お婆ちゃんが欲しいって言ってた蜜柑を一箱買って届けてくれたみたい。優しいね😊で、今日お稽古に行く時、昨日の電話で欲しいと言われていた品々と保湿剤を持ってトキ孫サンタさんになって行ったよ。鏡