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昨日はぐぅちゃんの元カレにバッタリと会いわぁ(*´艸`*)Kくん元気だった?「はい」って笑顔で答えてくれ少し雑談する中で「あ、僕ね結婚しました」あら♡良かった、おめでとう🎉うふふ(*´艸`*)幸せオーラーってなんとなく滲み出るのね表情や雰囲気や声のトーンでその言葉を聞く前から幸せなんだろうなって感じてて心から嬉しい♡でもねなんでしょ99%の嬉しさに1%の寂しさこのコは優しい子で別れた後にわたしにまでお手紙をくれて「別れた後のお手紙って。。」ちょっと
瓊花楠並木の北の林の中には、変わり種の木々が植栽されている。瓊花(けいか):レンプクソウ科ガマズミ属中国長江以南に分布し、木綉球(ムーンシュウチュウ)とも呼ばれる。一見は紫陽花にしか見えないが、全くの別種で、鑑真和上とゆかりがあるとされ、奈良の唐招提寺に寄贈された。瓊花:古代中国の皇帝に愛された花として、門外不出だったが、1963年(昭和38)に中国仏教会から鑑真和上遷化1200年の記念事業の一環として
唐招提寺うちわまき~鼓楼からまかれる「うちわ」と手を伸ばす衆生今回は、昨日参加した唐招提寺の「うちわまき」の様子についてレポートしたいと思います覚盛上人の命日と梵網会5月19日は唐招提寺中興の祖・覚盛上人の命日ですそこで、唐招提寺では、午後一時から梵網講讃と舞楽奉納、午後三時からは、あの有名な「うちわまき」が行われます↓唐招提寺前に掲げられた掲示板に、この日の予定が告知されていました境内「中興堂」では覚盛上人像が公開されていました↓
今日の話題も葦毛湿原の続きで、カザグルマやミカワバイケイソウなどです。昨日のブログです。『初夏の葦毛湿原(4月27日)その1』豊橋滞在中の4月27日葦毛湿原を再度訪れました。前回の4月19日訪問時のブログです。『一面のハルリンドウ咲く葦毛湿原(4月19日)』豊橋滞在中です。ちょっと…ameblo.jp昨日のブログに続き葦毛湿原です。今日は湿原の東の沢付近で見かけた植物達です。ミカワバイケイソウ東の沢を登っていくとミカワバイケイソウの群生のある高台に出ます。
アラ還シングル両親と同居お箏、読書、ちくちく、旅行が趣味北海道の真ん中あたりで暮らしています☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆『2025奈良旅その①』アラ還シングル両親と同居お箏、読書、ちくちく、旅行が趣味北海道の真ん中あたりで暮らしています☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆旅の思い出…ameblo.jp旅の思い出のつづきです鑑真さんの御廟を後にして中興堂にも10株ほどあるという瓊花を見に行くことにしました。が、公開まで10分ほど
アラ還シングル両親と同居お箏、読書、ちくちく、旅行が趣味北海道の真ん中あたりで暮らしています☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆旅の思い出を細かく振り返ってみます。旭川を出たのは5月3日(土)でした。2月の末にGWには奈良に行こう!と何かが降ってきたようにビリビリときてすぐに飛行機を探しました。もう、すでに安い飛行機はなくて飛行機代だけでもかなりの額でした。でも、どうしても行きたくなってしまったのです。朝、家を出たのは8:00頃。奈良に着い
アラ還シングル両親と同居お箏、読書、ちくちく、旅行が趣味北海道の真ん中あたりで暮らしています☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆怒涛の1ヶ月が過ぎてはやGW。ご褒美の旅行です✈️奈良に来ました。遠かった唐招提寺午前中はまだ人も少なくてゆっくり歩けました。鑑真さんゆかりのお花、瓊花。この花に会いたくてGWに来たんです。奈良に来たのは10年ぶりくらい。修学旅行を含めると5回目です。何度来てもいいところです。続きはまたゆっくり道北ランキングへ
唐招提寺の瓊花(ケイカ)満開というニュース。行ってきました。まずは金堂に。本尊廬舎那仏さまに合掌礼拝,続いて千手観音さま,お手の数は953本,この手で私たちを救ってくださるのです。そして,薬師如来さま,がんの再発がないようお願いしました。それにしても境内の静かなこと。そして,金堂の前では静かに手を合わせ拝んでいる方の多いこと。当たり前のことですが,そうではない寺院の多い昨今。驚きでした。そんな中を,ゆっくりと歩き開山御廟にお参りしました。コケがとてもきれいです。中国からこ
この写真は令和7年4/23現在の状況です。春日大社さんで“砂ずりの藤”を見て、禰宜道通って高畑へ。古くは大社さんの禰宜さん達がお住まいに、近代には作家や画家など文化人が集まり、サロンが形成された奈良市内の高級住宅街。春日の森は野藤がみごと、以前伺った“志賀直哉旧居”もあります。↓コインパーキング、藤花がお出迎え。先日、そんな高畑の一角に残るヴォーリズ設計の民家が、取り壊しになるとの新聞報道があり…ビックリ。今まで、その存在を全く知りませんでした。記事によると2007年には、所有者からヴォ
人が来ない所で見頃になっていました今朝28日ケイカレンプクソウ科ガマズミ属いっぱい咲いてますガクアジサイに似た花?です鑑真和上ゆかりの花で唐招提寺・御影堂供華園に10本あるそうです(たぶん同じ物)くすのき並木東で見頃になっていた瓊花でした
ビュッフェ美術館を背に振り向くと井上靖文学館50年前にもあったのだけれど・・・・全く記憶がなく、お初の気分井上靖というと、「敦煌」「しろばんば」くらいしか浮かばないあまりなじみがない作家さんだけれど戦争の中での様々な見方が作家を生んでもいたビデオメッセージでは、「生きることは自分を表現することに尽きる」と語っていたあすなろ瓊花とは・・・白い花を咲かせるそうだ鑑真和上の故郷、中国揚州を代表する名花なのだそうで、唐招提寺にもあるのだそう
こんばんは‥(^_-)-☆今日の奈良は晴で、30℃とまだ蒸し暑いが昼間は予想気温は上がり35℃まで上がりましたね‥(^_-)-☆マリア猫は昨日は夕がたも帰りませんでしたね?・・朝に目覚めるとまだ猫が帰られずに寂しい一日の始まりでしたね。朝は餌を食べに帰るんですがすぐに外へ?・・マリはは夕がたも帰りましたが餌だけ食べてまた外に?・・今朝の体調は普通なのに体温が37℃台に上がり少し心配です?・・それとも体温の変化が激しいのは身体が弱っているのかなあ?・・
2024.4.30空海生誕1260年を記念して”密教のルーツとマンダラ世界”を観に奈良国立博物館に行って来ました。奈良国立博物館の庭園も素敵です。ソフトクリーム食べました。右側は、藤のソフトクリームです。バニラ味の鹿のソフトクリームも可愛い唐招提寺唐招提寺は鑑真和上発願による私院です。鑑真和上座像は、御影堂に安置されており毎年6月5~7日の3日間しか拝見出来ません。ここは、外国人観光客はほとんどいなくて静かな新緑の寺院を参拝出来ました。今回は、瓊花
京都府立植物園の続きです。この日に訪問した目的は瓊花を見ることでした。『卯の花が咲きました京都府立植物園』4月28日の蹴上の浄水場の躑躅の続きです。『一般公開された蹴上浄水場の躑躅と近江國一之宮建部大社に朔日参り』先月の28日の蹴上ウォーキングの続きです。…ameblo.jpこのブログの続きです。瓊花(ケイカ)瓊花は鑑真和上の故郷の中国江蘇省揚州市の名花です。この白い花が瓊花です。周辺に装飾花、中央に本花がありガクアジサイとよく似ています。いろいろネット
『薬師寺さんへお詣り』良いお天気なので、薬師寺さんにお参りしました。手前は東塔、奥が西塔です。西塔は昭和に再建されたもの、東塔もコロナ禍の折に修築されたようです。『薬屋のひとりごと…ameblo.jp薬師寺をぶらっと見てまわった後、唐招提寺へ。唐招提寺までは500メートル北進と書かれているので、まあ7〜8分で行けるかなと踏んでいるのに、旦那が途中で空腹を訴えたので食事することに。まあ、タイミング的に悪くないのでよかったかな。奈良漬が出ました。唐招提寺。『天平の甍』を思い出しますね。
ご訪問いただきまして、ありがとうございます。先日、奈良へ行って参りました!少しずつ書いていこうと思います。初日4/28(日)☀★東京〜新幹線にて京都〜近鉄特急にて奈良へ★天平楽座さん〜薬師寺〜唐招提寺〜春日大社朝はまだ寒く感じましたが、奈良へ着いた頃は、既に気温が上昇中(^o^;)。天気予報通りですね。まずは、宿泊先のホテルに荷物を預けます。久しぶりの奈良でしたが、ものすごい人の数で(-_-;)ビックリ!外国人の方々が多いような?皆様、東大寺周辺を目指されているようでした
人の来ない所で満開になっていました今朝27日ケイカレンプクソウ科ガマズミ属満開ですガクアジサイに似た花?です鑑真和上ゆかりの花?で唐招提寺・御影堂供華園に10数本あります(たぶん同じ物?)甘い香りに誘われて…近縁のムーシューチューも近くで咲いてました植物園の片隅で?ひっそり咲いてた瓊花の花等でした
2日前の写真ですが、佐賀県立森林公園の瓊花(スイカズラ科)が見頃です。この花は、鑑真和上ゆかりの木で、花はまるで紫陽花のようです。鑑真和上が上陸したのが嘉瀬津ということで、中国揚州市より贈られた瓊花をここに植樹されたようです。
『孚』木の枝の書道2024まんなかのところたまごみたいで木の写真を撮影したものをトミングをして画像編集ソフトの色調調整だけで書道風に加工したシリーズです。不要なノイズやオブジェクトの削除や合成、エフェクトやフィルターは使用しません。色調補正だけで浮き出てくる文字を楽しむ遊びです。文字っぽくみえるかも~と思えるところまで加工していってから、その形にもっとも納得できる文字を選んでタイトル付けします。今日は朝から雨薄暗い空の明かりが、絵を描くには物足り
○唐招提寺の北西、もっとも奥まったところに存在するのが鑑真大和上御廟である。唐招提寺の南大門から境内に入り、金堂、講堂、開山堂とお参りして、最後に辿り着くのが、この鑑真大和上御廟になる。○したがって、参道が何とも長い。それに鬱蒼とした森の中を歩く感じで、寺の境内の雰囲気では無い。御廟の周囲には土塀が張り巡らされ、入り口には立派な門まで設置してある。門を潜ると、その先に御廟が見えて来る。○唐招提寺のホームページが案内する御廟は、次の通り。開山御廟境内の北東の奥まった静かな
久しぶりの☆唐招提寺☆国宝金堂唐招提寺は国宝だらけやのに、いつ来てもだいたい人少なめ。広々とした境内をじっくり見学できてほんま贅沢なひととき。一番手前(右)が礼堂。真ん中が国宝鼓楼奥が国宝講堂。国宝講堂。戒壇。たまにお坊さんが集まって儀式が行われるらしい。今年は何年かぶりって言ってた気がするー。でも儀式のときはまわりに囲いができて見れへんねんて。瓊花(けいか)↓や
JWマリオットホテル奈良をチェックアウト後唐招提寺にやって来ました友人が行きたいと熱望しておりましたので観光シリーズ第一弾です私は結婚してからの奈良県民ですので奈良には全然詳しくなくて…世界遺産なんですね奈良時代に唐からやって来られた鑑真和上さまが戒律の道場として建てられた場所だそうです人が多い?と思ったら団体さんでした南大門すぐの池ですお天気が良かったのでキレイこれは!教科書で見た校倉造りというやつでは?宝蔵と経蔵だそうですこちらが金堂で
大人の修学旅行in奈良、Part2今回は鑑真和上が創建した唐招提寺です。こちらも世界遺産に登録されています。屋根の上にのっているのは鴟尾。先日ご紹介した平城宮跡にある第一次大極殿院にもありましたね。飛鳥・奈良時代の寺院に使われた装飾瓦で、しゃちほこと同じく、火除け守神として飾られたそうです。境内の最も奥には鑑真の墓所である「開山御廟」が。さすがに御廟自体は写真を撮るのは憚られたので写真はありません敷地内に入ると…神秘的な雰囲気に思わ
朝晩の気温差JoyFlowerゆうこです。ご好評をいただいてるインスタもぜひご覧ください。体調に気をつけましょう。唐招提寺に出かけてきました。南大門をくぐると見える金堂8世紀後半に出来上がったその姿はいつ見ても美しい。そう思いながら奥の方に歩いていくと「瓊花(ケイカ)咲いています」と看板がありました。瓊花ってどんな花かな?とお庭に入っていくと白い額ア
5月です。唐招提寺さんの瓊花という花です。瓊花(けいか)は、鑑真和上ゆかりの花です。中国から正しい仏法興隆のために来日した鑑真さん。瓊花は、その鑑真さんの故郷・中国は江蘇省揚州市に咲くはなです。鑑真が亡くなって1200年となった1963年に、中国仏教協会から一株が寺に贈られたのだそうです。5/3まで特別公開されていますが、今年は他の花と同様に、例年より開花が早く見頃もすでに迎えているとか。今月も宜しくお願いいたします。
瓊花(けいか)の花が見頃になってました。今朝27日ケイカ(レンブクソウ科・ガマズミ属)花いっぱい咲いてます鑑真和上ゆかりの花で唐招提寺・御影堂供華園に10数本ありガクアジサイに似た装飾花で甘い香りがします(唐招提寺のと同じ物?)近縁のムーシューチューも咲いてました府立植物園でも見られた瓊花の花でした。
佐賀県立森林公園には鑑真和上の上陸碑が建っていて、そこに中国揚州市から贈呈された鑑真ゆかりの瓊花が植えられています。その瓊花を、時々撮影してきました。白い花が果実に成長し、その色の変化が面白いです。鑑真は、たくさんの困難を乗り越えて、奈良時代の日本に来て仏教を伝えました。奈良に唐招提寺を建てたのも鑑真です。
みなさんこんばんは~(*^^*)そう言えば毎年見てる唐招提寺の瓊花を見るのも忘れてました…あじさいの花はどこにでもありそろそろ見れますねわざわざ入山料払って見に行く唐招提寺の瓊花中国の隋の皇帝が門外不出としました紫陽花より大きくてこの開花の時期だけ公開されていますゴールデンウイークの少し前、そしてゴールデンウイークの少し後まで咲いてますガクアジサイに似てるでしょ来年は忘れずに見に行かないと…あと2年は見たいです~(*^^*)そう言えば鑑真和
唐招提寺境内に咲く瓊花の甘い香りに誘われて、多くの蝶たちがやって来る。蜜も美味しいのだろう。アオスジアゲハがやってきた。吸蜜中でも翅を小刻みに動かしている蝶。テングチョウ初夏から秋までよく見かける。成虫で越冬する。北風の当たらない南向きの日溜りで、ときに羽をひろげて日光浴する姿が見られる。アゲハチョウ(ナミアゲハ)全国に分布しごく普通に見られるアゲハチョ
唐招提寺の御影堂供華園で、同時を開いた韓進和上の故郷、中国揚州の名花「瓊花(けいか)」が見ごろとなったのを撮ってみた。鑑真和上没後1200(昭和38)年に中国仏教協会から贈られた一株の瓊花は、いま10株ほどに増えている。高さ3mほどの樹の枝先に白い花が無数に開き、甘い香りを漂わせている。※今年境内に開園した「薬草園」にも瓊花が移植されている。