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今回はこういうお題でいきます。「いさぎよい」という言葉をネット辞書でひいてみると「心や行動にやましい点がなく潔白で、思い切りが良くてさっぱりとした状態」というふうに出てきます。これに異議があるわけではないんですが、この言葉を英語に訳すとなると難しい。うまい英単語が見つからないんです。というのは、日本語の「いさぎよい」には「はかない」という意味も含まれているからです。1年のうちの春の季節にパッと咲いて、パッと散ってしまう桜の花。こういう様子に日本人はいさぎよさを感じるんですが、同
4月上旬の新潟漫遊初日。最初に降り立った中越浦佐で最後に向かったのは、霊峰・八海山を御神体として仰ぐお社。<旅の工程>1日目:浦佐→塩沢→長岡2日目:宮内→弥彦3日目:弥彦→新潟4日目:新潟浦佐駅から北4km程に位置する西福寺を後にして、30分程掛けて駅の南5km程の山の麓の集落へ。麓の社務所から坂道を1km、社頭に着きます。(電動アシスト自転車に大感謝)広場から山に向かって石段が続いています。◆八海山尊神社◆広場から柏手を打つと、石段が鳴り響
北国の空から今日は😄今日も役に立たないヨタ咄にお付き合いください。桜の花‼️綺麗ですよね。しかし、桜の命は短くて。。。何故、桜はパッと散るのでしょうか?「桜」には、こんな伝説が。。。登場するのは瓊瓊杵尊(ニニギノミコト)と木花咲耶姫(コノハナノサクヤヒメ)。天照大御神の孫である瓊瓊杵尊は、高千穂に降臨した後、日向(宮崎県)で非常に美しい女神と出会います。それが大山津見神(オオヤマツミ)の娘、木花咲耶姫でした。瓊瓊杵尊が木花咲耶姫に一目惚れして求婚すると、父の大山津見神は喜び、
ルシファーが私のエネルギーの中に引き込まれてから7日目のことだったと思います。悪魔と呼ばれる恐ろしく低波動な存在が自分のエネルギーの中に1週間もいるのですから、当然、私の波動は下がります。身体も気分も重く、また度々気持ちの悪い姿や語りかけを見聞きすることで、うんざりしていました。とにかく浄化をしようと夜中に座禅を組み瞑想をしていた時のことです。目を閉じていると私の前に大きな黒い蛾のイメージが現れました。この数日の間、私に付きまとっていた縦長の大きなも
立春の朝の出来事2026/04/14ハイヤーセルフから今朝気づかされた事をシェアします陰陽道を研究し、占い【(四柱推命)や方位学(奇門遁甲)】を仕事とされている方から、私はこれらの知識を学んだ経験があり、2月の立春を新年と捉えて旅行をしますこの画像は箱根の仙石原の宿泊先ホテル上空で2022年立春の日の朝(7:34)に撮影しました。今朝、この画像のレタッチしたら(天の川)銀河の龍が木花咲耶姫と瓊瓊杵尊ご夫妻
トモと咲ちゃん18時の空港バス乗ったので大和西大寺駅まで迎えに新しくなったロータリーの中ってこんなんあったんや(^^;)全然知らなんだお帰り〜って、トモはかなり体調悪そう咲ちゃんを送り届けて薬局寄って帰宅お土産(*´-`)薩摩揚げやトモにはおじや作ってわての夕飯納豆がけソース焼きそば薩摩揚げ蓮根美味しかった〜ダイワロイネットのお茶西郷どんが可愛すぎる(*゚∀゚*)霧島神宮でしか買えない[鉾餅]ありがとうもう今日は遅いから明日頂くわトモはお風呂入ってと
皆様こんにちは。沙貴誉(さきほまれ)です。天皇ご一家が福島を訪問されましたね。天皇ご一家の今回のご訪問については、後日ゆっくりとブログに書かせていただきますので、よろしくお願いいたします。さて、本題です。日本の政治について、特に最近はとても考えさせられます。80年前の終戦では、日本は敗戦国として、アメリカの支配下で国を立て直す事を余儀なくされました。その隙に複数の隣国が日本の中枢に入ってくる事態にもなってしまいましたが、敗戦後の弱体化
🔳法要当日にご参加の方は、前もってお申し出くださいませ。🔳午後1時開始となりますので、当日お越しになられる方は、お供え等の準備がございますので、午後12:45までにお越しくださいませ。🔳法要当日にお越しになれない方や法要にお申込みになられない方も、法要の時間割が書いてごさいますので、皆様どうぞご自由にお唱えになられて、御力をお付けになられてくださいませ。🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳灌仏会・釈迦如来供養、大日如来(胎蔵界)供養、大日如来(金剛界)供養、文殊菩薩供
みなさん、おはようございます。午後から、お天気が崩れるそうで、曇り空でした。ここ霧島、高千穂峰は、瓊瓊杵尊が天から降り立ったとされる伝承の地です。霧島市霧島神宮御祭神天饒石国饒石天津日高彦火瓊瓊杵尊相殿神木花開姫尊彦火火出見尊豊玉姫尊鵜鶿草葺不合尊玉依姫尊神倭磐余彦尊日向三代が祀られています。創建は6世紀、本殿、幣殿、拝殿は国宝に指定されています。境内はとても広く、お詣りされている方も多かったです。良い気が流れていて、気分が良くなりました。森の社素晴らしい
続きです。葦津姫(あしづひめ)は瓊瓊杵尊と契り、三つ子を生みました。時満ちて出産を迎えます。赤子は、それぞれ、梅と桜、卯の花の紋様をつけた子宮膜の中から出てきて、不思議に思った姫は、夫である、君にそのことを報告しました。が、疑いが晴れない、夫の瓊瓊杵尊からは、何も返答がありません。そこで、姫は、原見山(フジヤマ)の裾野に、窓のない、小屋を建てられて、その周囲には、柴で垣根をつくり、こう、誓いました”もし、この三つ子たちが、君の種でないというのなら、この
みなさん、こんにちは。気温はなかなか暖かくならないですね。先日お参りした新田神社について書きます。薩摩川内薩摩國一之宮新田神社御祭神天津日高彦火瓊瓊杵尊(あまつひだかひこほのににぎのみこと)配祀天照皇大御神(あまてらすすめおおみかみ)正哉吾勝々速日天忍穂耳尊(まさかあかつかちはやひあめのおしほみみのみこと)系図天照大神-天忍穂耳尊-瓊瓊杵尊-彦火火出見尊―鸕鷀草葺不合尊-神武天皇新亀山(しんぎざん)という亀の形をした小高い山の上に千年前に建立されたお宮です。高千
横浜記事が続きましたが、1月の宮崎漫遊記事を再開します。漫遊2日目は宮崎県を北上して都農・美々津を巡り、県北部の県境の都市、延岡に宿泊。翌日、延岡からバスで高千穂へ向かいます。これが初高千穂、期待に胸が膨らみます。<旅の行程>1日目:青島→日南→宮崎2日目:宮崎→都農→美々津→延岡3日目:高千穂4日目:延岡延岡駅前から朝イチのバスで1時間半、神話の土地、高千穂に到着。まだ街が目覚めかけの朝10時、標高300mの高千穂には冷んやりとした空気が流れていまし
皆様こんにちは。沙貴誉(さきほまれ)です。帰って参りました。またこれからどうぞよろしくお願いいたします。急用が入って外出してきたのですが、行き先は実は九州でした。用事そのものは何とか無事に済ます事が出来て、後は帰路につくだけだったのですが、少しだけ時間が出来たので、思い切って神社巡りをしてきました。今回は本当に急に外出が決まったので、事前に神社巡りの計画がゆっくりとは立てられませんでした。そこで、時間内に行けそうな神社を探してみたら、高千穂河
○2025年10月5日から8日に掛けて、『南薩摩周遊旅』と題して、薩摩半島南部を旅して来た。その『南薩摩周遊旅』を終えて、ブログ『辯才天信仰』、『諸菩薩摩訶薩の国』、『日本へ仏教を勧請した卑弥呼』、『日本仏教伝来の道』、『天孫降臨した瓊瓊杵尊が高千穂峰山頂で見た風景』と続けている。○前回のブログ『天孫降臨した瓊瓊杵尊が高千穂峰山頂で見た風景』の最後に、こう書いた。・天孫降臨した瓊瓊杵尊が高千穂峰山頂で発した、日本人最初の言葉は、次の通りである。此処は韓国に向ひ、笠沙の御前を真
○2025年10月5日から8日に掛けて、『南薩摩周遊旅』と題して、薩摩半島南部を旅して来た。その『南薩摩周遊旅』を終えて、ブログ『辯才天信仰』、『諸菩薩摩訶薩の国』、『日本へ仏教を勧請した卑弥呼』、『日本仏教伝来の道』と続けている。○三世紀の日本で、邪馬台国の女王だったのが、卑弥呼だと中国の正史「三国志」は、記録する。その「三国志」倭人条1986字を、日本では特別に「魏志倭人伝」と呼び称する。わずか1986字に「魏志倭人伝」は、何とも大げさである。○その「魏志倭人伝」の主題は倭国三十国の案内
超古代史に見る、桜花の不思議さ(ほつまつたえ、24紋から)********************************河津桜が満開だ。超古代史の”ホツマツタヱ”では、桜に関してのような記述が、ある:木花咲耶姫(このはなさくやひめ)の曾祖父は、’桜内の大人(うし)’という。この方は、昔、天照大神の御住居伊雑宮(いざわのみや)に、一本の、桜を献上した。大神は、それを、東殿に植えて、そこを、’大内の宮’と名付けた。さて、この桜は
今年の始まりは、一つの言葉からだった。「今年は八方塞がりの年回りです。」1月7日、三重の椿大神社で今年最初のご祈祷を受けた際に告げられた言葉だった。御祭神は道開きの神・猿田彦大神。八方塞がりなのに、道開きの神。その時は深く考えなかったが、今振り返ると、あれがすべての始まりだったように思う。さらにその日は熊野本宮大社の八咫烏神事。そして2月21日は、椿大神社の厄除大祭日。参拝には上がらなかったが、旅の出発日がその日に重なった。偶然とは思えなかった。瀧川神社―祓いのはじまり
日本書紀のなかの神武天皇の項に、「天孫が降臨されてから百七十九万二千四百七十余年になる」とある。瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)が日向に降臨してから1,792,470年あまりの後、甲寅年(BC667=皇紀元年)に神武天皇らが東征を開始したことを示している。天孫すなわち「瓊瓊杵尊」は、神武天皇からすると曽祖父にあたる人物だから、179万年はいかにもおかしい。天照大神は瓊瓊杵尊の祖母となるから、神武天皇からすると5代の祖先であり、普通に考えると150年程の事としか思えないが、一方ではその時代が神話の時
数ある中からお越しいただきありがとうございます。関東・北陸を中心に活動しているウイスタリアゆうこです。2月17日、21時1分新月🌑を迎えました。厚い雲に隠れていますが新月のパワーは平等に確実に届いています✨月と日本の神様からメッセージをいただきました。よろしければお受け取り下さい。日々、私は知恵を深めていきます✨Igathermorewisdomeachday.今は、深まるとき。けっして闇に向かっているのではなく、目に入らなくとも時折思い出せる光をたよりに(
インスタsoranoharappa_20さん作心が喜ぶ場所ハート(心)スマイル(笑)おしゃべりカフェ店主心笑おかげさまで大繁盛忙しくても手は抜きません心尽くします٩(๑′∀‵๑)۶•*¨*•.¸¸♪こちらのカフェはおしゃべり専用ですのでお飲み物、お食事のご提供はありませんがご自分で用意されて飲み食いしながらのおしゃべりOK!!( ̄▽ ̄)δ⌒☆笑顔はご希望がなくてもご提供しますときには厳しいこともお伝えするかもそれは気づいて欲しいからその気づきがあ
皇紀2686年令和8年丙午一白水星如月17日(火)明日は祈年祭。そして通常は定休日です。【午前】定休日【午後】臨時営業(14:00〜20:00)午前中は、今週末に箱根方面へ車で向かうため、愛車のメンテナンスへ行ってきます。・オイル交換・先日交換したタイヤのナット増し締めなかなか時間が取れず、明日しか行けないため、このタイミングで整えてきます。身体も車も、整えてこそ本来の力を発揮しますね。午後からは通常通り、心と身体を整える時間をお届けいたします。🌾祈年祭とは祈年祭
訪ねてみての第一印象は「瓊瓊杵尊への敬愛の念に溢れているということでした。天孫瓊瓊杵尊祀る「かむやしろ」霧島神宮を訪ねました。日本の歴史、いのちの輝きの源を感じる場所でした。瓊瓊杵尊は天照大神のお孫さんであり神武天皇は曾孫にあたる血統。そして日本全土を土木事業で大改造し国民に豊かな暮らしをもたらした偉人でもあります。色々あったものの、最後まで木之花咲耶姫への愛を貫き3人の皇子にも恵まれました。(この内の三男が、鹿児島神宮の山幸彦さん)「確か
ブログを訪れてくださり、ありがとうございますヒーラーsunrise☾古代レムリアの巫女☽女性性、母性を開花させるお役目があります𖧷⁺˖すべての性の方が男性性、女性性をバランスよく持ち合わせることが、これからの時代の生きやすさ、愛、霊的成長、ワンネスへ繋がっていきます詳しいプロフィールはこちらどうぞよろしくお願いいたします✵˖࣪⊹満月、節分、立春エネルギーの切り替わりのタイミングと言われていますが(エンジェルズゲートも໒꒱*゚)2月1日、日帰り旅行から
今回は初登場の神様・・・木花之佐久夜毘売さんが来て下さりました(^^)木花之佐久夜毘売さんと言いますと・・・少し前のマロ様のメッセージの中で、瓊瓊杵尊さんのツインソウルということで紹介されていました。今回は、瓊瓊杵尊さんのことも含めて・・・皆様へお伝えしたいことがあるそうで、お声掛け下さいました。イラストはフリー素材を利用していますので、再現度は十分ではないのですが・・・できるだけご本人に近づけるように加工しております。何を語って下さるのか、僕もまだ知らないので・・・チャ
すでに、2026年1月も半分以上が過ぎてしまいました。今日は少しだけ、時間軸をさかのぼって、この年末年始に行った旅行の話を書きたいと思います。友人のHさんに誘われて、仕事の合間、一日だけ時間を取って、日帰りで関東近郊で小旅行をすることにしたのです。今回は一旦、伊豆まで南下して、雲見浅間(くもみせんげん)神社から、三嶋(みしま)大社、そして山梨の新屋山(あらややま)神社へと北上していくというプランの旅です。この日、朝の5時にHさんがニシーネスペースに車で迎えに来てくだ
なぜ泣く?だってこれだじょー!👊One〇の守護神がなんでじゃー⁉👊艶金盛り「瀬織津姫」額付き–草場一壽工房MuseumShop←佐賀の草場さんのギャラリー行ったからかー👊以下参照👊しかも、こんな新事実書いちゃっていいのか⁉👊ちなみにAI概要では以下👊※瓊瓊杵尊(ニニギノミコト)は、天照大御神(アマテラスオオミカミ)の孫として、猿田彦神(サルタヒコノカミ)を先導役に、八百万(やおよろず)の神々を従えて高天原から日向国(現在の宮崎県)高千
今年も様々な壁、困難を乗り越え、克服すべく、気力の充実と努力精進を惜しむことなく、穏やかな心『素直』な心『慈悲』の心『謙虚』な心『感謝』の心で日々精進邁進いたしてまいりましょう。さて、遅ればせながら、年初の法要になりますが、『大発菩提心会(だいほつぼだいしんえ)』を執り行います。『発菩提心』とは、『菩提心』を『発する』ことである。それを『発心(ほっしん)』という。先ず『菩提』とは、『悟り』であり、それに導く大いなる『智慧』である。『菩提心』とは、その『菩
昨日の十二社権現に次いで、本日に梶無神社へと初詣祭神は、瓊瓊杵尊、木花咲耶姫命、つまり、物部印恵王(崇神天皇)と阿多津姫であり、第二次物部東征の際に垂仁天皇(物部活目王)が、河内の上陸地に祖神を祭祀して戦勝祈願したのが始まりとなります。船山大明神。神武東征での梶を無くして座礁した話は記紀の創作であります。250年〜260年頃の創祀であり、また、往馬大社は、垂仁天皇(イクメ王)が大和入りに向けて生駒山に陣を長らく敷いたところで、垂仁天皇を祀る神社であり、真東直線上
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いいこんにちは。サイキックチャネラーキュアサロンマナです。キュアサロンマナとは?キュア:治す、治療する、癒すサロン:部屋を意味する言葉マナ:超自然的または神の力、奇跡の力奇跡の力で、あなたの心と体を癒します今後のイベント一覧です。詳細はツアー名をクリックしてね。イベント一覧(若干修正有るかも)1月5日(月)比叡山根本中堂拝観停止前の初詣ツアー1月10日(土)江ノ島神社初詣参拝リトリート1月