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大雄山最乗寺の紅葉の写真を友人が送ってくれました。いつの間にか紅葉の時期になっていたのですね!大雄山最乗寺までのアクセスは次のようです。小田原駅ー(大雄山線21分)ー大雄山駅ー(バス10分)ーバス停「道了尊」ー(参道山道)ー大雄山最乗寺<大雄山駅前>大雄山駅前には足柄山のシンボル「金太郎像」がありました。<参道山道>参道山道には三門があって、三門の手前に色付き始めた紅葉がありました。倍率を上げて撮った紅葉がありましが素晴らしいですね!三門
11月22日(土)は、紅葉で有名な大山寺に行けなかったので大雄山最乗寺に行ってみました。大雄山最乗寺までのアクセスは次の通りです。小田原駅ー(大雄山線21分)ー大雄山駅ー(バス10分)ーバス停「道了尊」ー(参道)ー大雄山最乗寺<大雄山駅前>大雄山線の大雄山駅に着いたので駅舎を撮ってみました。大雄山駅前に足柄山のシンボル「金太郎像」があったので撮ってみました。バスロータリーには、停留所名が異なるバス乗り場があります。関本(箱根登山バス)と大雄山駅(伊豆箱根バ
前回のつづきです『陽の恵みを受けて』前回のつづきです『その先の世界』前回のつづきです『紅のトンネル』前回のつづきです『鮮やかさに魅せられて』前回のつづきです『輝く森』前回のつづきです『…ameblo.jp良い感じの日射しに恵まれた碧落門続いて向かったのはすぐ隣に有る通用門・瑠璃門ですこちらも日射しが変わり、行に寄った時の印象とはちょっと違っていました抜ける様な青空の中での日射しはこの時期にして強く感じますその分色付いた木
大雄山最乗寺だいゆうざんさいじょうじ大雄山最乗寺続きです※大雄山最乗寺ホームページより瑠璃門を通ると正面に見えるのは書院…一部工事中のようですね手を清めます総受付普段はやらないのですが先に御朱印をいただくことに森林に囲まれた境内…石灯籠ですがとにかくデカイ光明亭中へ入って行きます池がありカメさんが…錦鯉も涼しげに泳いでいましたこちらでも手を清めました。※大雄山最乗寺ホームページより本堂へ□創建応永元年(1394年)□宗派曹洞宗□御本尊
大雄山最乗寺だいゆうざんさいじょうじ突然ですが遂に実現❗️大雄山最乗寺です『2022年の抱負』謹賀新年2022年あらためまして新年おめでとうございます昨年は元旦に「2021年の抱負」と言う題名で記事を書いていました。遅ればせながら今年も書いております…ameblo.jp今年行きたいたころにもあげていました❗️※大雄山最乗寺ホームページより家族でドライブ🚗行き先は御殿場プレミアム・アウトレット家族をアウトレットに送り届け私は大雄山最乗寺へ天狗の小道と呼ばれる山道を車で
(『ロコだけが知っている』より)「幸せの青い鳥」は有名ですが、「幸せの青いハチ」はいかが?😆これは「ルリモンハナバチ」という、大変珍しい種類だそうです😲これは、2021年に宮城県で見付かった事例だそうですが、東北地方では珍しいらしいです。――――――――――さて、現在の順位はいかに!?カラーリストランキングにほんブログ村――――――――――■筆者が作曲・編曲した楽曲群をYouTubeにて配信中です♪■https://m.youtube.com/channel/U
日本ブログ村に参加していますよろしければクリックお願いしますにほんブログ村2021/11/21(日)道の駅足柄・金太郎のふるさとで目覚め車内で朝食シャケとから揚げと白飯は湯煎で温めてます奥さんが・・・朝食後はこのお寺へ大雄山最乗寺山の中にあるお寺なので階段が多いです瑠璃門前の見事な紅葉瑠璃門書院お寺の学問所最乗寺は曹洞宗のお寺で曹洞宗のなかでは北陸の永平寺、鶴見の総持寺に次ぐ大寺院灯篭とモミジの紅葉合い
久々の大雄山最乗寺。山門から森の中を進むと、“瑠璃門”が見えてくる。瑠璃門を潜ると…↓↑奥に見えるのが僧堂。座禅修行をする所。五角形の手水盤。↓こちらは金剛壽院。↓開山の了庵慧明禅師から、歴代住職の位牌が奉られている、所謂、開山堂。
3月の3連休。あまり人が密集しない場所で電車ではなく車で移動、そしてお城めぐりが出来る場所と予定では続100名城である「忍城」へ行く予定でしたが、コロナウイルスの影響により忍城スタンプがある郷土資料館が休館。続100名城スタンプの押印ができないため急遽、別の場所へ行くことになりました。結局、出かけた先は・・・お城はあきらめ、以前ブロ友さんが紹介していた神奈川県南足柄市の大雄山最乗寺へ。自然いっぱいの寺院で行ってみたいなぁ~と思っていたんです。横浜青葉インター
ー大雄山最乗寺ー(2/15参拝)南足柄市に位置する道了尊(どうりょそん)とも呼ばれる曹洞宗のお寺です。多くの僧が修行する禅の道場であり、古くから天狗が守護する寺として信仰されてきました。仁王門より山門まで3km程、車道とハイキングの道(天狗の小径)が続きます。仁王門を過ぎても中々お寺らしい建物が見えてこないので少々不安になりました駐車場に車を止めて、参道の途中に出ました。杉並木の奥に見えるのがでしょうか?戻りたい気持ちを抑えつつ先に進みます
2020/02/01東京から小田原→根府川、毎年恒例の初詣へ東海道本線185系特急踊り子号乗車、小田原の海鮮と温泉、海の見える駅を満喫した日帰り旅を掲載しています。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~旅やイベントの時は、撮影用に一眼レフかミラーレス一眼のカメラをあらかじめ用意して使っているけど、でも、そうじゃない日常生活の中で突然出会う素敵な風景や美味しいお食事、ブログに書きたくなる出来事の写真など、、、。そういうのって今やスマホの出
先日の12月1日日曜日は、お天気にも恵まれた1日となりました🤗本日は、神奈川県大雄山最乗寺→地蔵堂→夕日の滝→洒水の滝→河村城跡🏯→山北つぶらの公園を巡って参りました。大雄山最乗寺では、今年最初で最後に見れた真っ赤に色づいた紅葉🍁つぶらの公園からは、富士山がとても綺麗に見えて、今年の終わりを告げてる感じがしちゃいました🤣はじめに立ち寄ったのは、天狗のパワースポットで有名な「大雄山最勝寺」。何回訪れても癒されるお寺です。お土産屋さんから進んで行き、「かながわ美杉50選」に指定されている
大雄山最乗寺(だいゆうざんさいじょうじ)2019.8.16(金)神奈川県南足柄市にある曹洞宗の寺院大雄山最乗寺に行ってきました応永元年(1394)、了庵慧明禅師によって(りょうあんえみょうぜんじ)建てられた寺院で、福井の永平寺、横浜鶴見区の総持寺に次ぐ格式を誇る古刹です。時々仕事で行く開成町の隣町、すぐ近くまで行ってたんだけど、ようやくこの日、御縁が繋がりました仁王門金剛力士像おっかない恐い顔ではなく、強く優しいお顔をされています。仁王門からまた車に乗
いつもご覧いただきありがとうございますAnniekです(^^'/大雄山最乗寺(さいじょうじ)の最終回です。前回の記事はこちら最乗寺その1最乗寺その2御真殿道了尊様が祀られている御真殿こちらで11時半からのご祈祷の様子を見ようと思ったのですが。。この天気でご祈祷申し込み者がいないので、私たちが見学予定の御祈祷は行われないと、いうことワーオそこで、結局自分た
いつもご覧いただきありがとうございますAnniekです(^^'/大雄山最乗寺(さいじょうじ)の続きです。前回の水神様と三面大黒天様はこちら今年3月のブログでもこの寺院は詳しく紹介をしています。大雄山「最乗寺」天狗伝説と道了尊三面大黒天堂で、打ち出の小づちをフリフリしたあとは、奥の院へ向かいました。奥の院へ向かう道の左に小川が流れてて、水の流れる音が心地よかったぁゆ
いつもご覧いただきありがとうございますAnniekです(^^'/前回の続きです。大雄山最乗寺(さいじょうじ)曹洞宗の素晴らしい寺院です。今年3月のブログでこの寺院は詳しく紹介をしています。大雄山「最乗寺」天狗伝説と道了尊(その1)最乗寺に行くのは土曜にするか日曜にするか迷ったのですが、今日、日曜はどうやら現地はかなりの土砂降りと強い風で荒れた天気らしいです。もし今日だったら中止だったかもしれません
いつもご覧いただきありがとうございますAnniekです(^^'/今日は、南足柄市の大雄山最乗寺(さいじょうじ)でミニオフ会をしました前々日の告知にも関わらず8人もの方が参加していただけました。ありがとうございます三門集合の場所の三門「山門)朝9時山全体に薄く霧がかかり、とても神秘的な雰囲気でしたヒロさん(女性)がちょっと遅れるということでみんなで軽く自己紹介してから、いざ出発!
箱根湯本からの帰りに、小田原から行ける南足柄市の大雄山最乗寺に行きました。前から気になっていたお寺。曹洞宗の、600年以上の歴史がある格式高い寺。今も修行道場であるそうです。私には、令和初の御朱印をいただきましたさて、小田原から大雄山線に乗っていきます。道了尊の天狗伝説があり、天狗がいる!大雄山駅に到着。足柄山(矢倉岳)は、金太郎のふる里だってー。さて、大雄山駅から最乗寺へは約4㎞の道のり。そしてズンズン山へ登っていくので、行くときはバスで行き、帰り道で歩きました。なので、この写
生徒を満足させる講座作成サポーター富士川万記です25日に、大雄山最乗寺(道了尊)に参拝してきました。参道です。木漏れ日がきれいです。ひなたは暑かった。瑠璃門へ続く階段です。瑠璃門です。本堂です。結界門です。結界門をくぐれば心身清浄となります。道了尊の聖域に入りました。階段を登ると、御真殿があります。御真殿でおみくじを引きました。「吉」でした。御真殿の隣には、大きな下駄が並んでい
このまままっすぐ帰宅するにはまだちょっと早い時間ねぇ、ず〜っと前から行きたかったとこが近くにあるんだけど寄り道してくれない小田原の街を掠めるように通り過ぎ、大井松田方面へ向かうは天狗のお山、大雄山最乗寺天狗といえば、日本三大天狗の東京都八王子市の高尾山薬王院と、群馬県沼田市の伽葉山弥勒寺には行ったことがある最後の一つ、大雄山最乗寺にやっと行ける山道に入ったところで、朱塗りの仁王門が見えた〜と思ったら、ビューンと通り過ぎた車停めるとこ、なかったけど〜ちょこっと寄って欲しかった_|
関東三十六不動霊場の2番札所の大雄山最乗寺さんに来ました。天狗さんのうちわが書かれています。山なので階段です。瑠璃門です。もう一つ碧落門という門があります。門がある塀の部分が廊下になっています。書院です。奥に見えるのは僧堂です。最乗寺さんの案内図です。
ひとつ前に訪ねた箱根山大天狗神社で、肝心の大天狗が見れなかったのでスマホで検索してたら神奈川県に天狗で有名なお寺があることを知りました。なんかね、天狗で有名なとこあるみたいなんやけど行ってみない?ほー。結構大きい寺みたい。天狗もあるみたいですわ。ほほー。行ってみましょう。というワケで、天狗が建立したという伝説(※)がある最乗寺(さいじょうじ)を訪ねてみました。※大雄山(だいゆうざん)最乗寺を開山した了庵慧明禅師(りょうあんえみょうぜんじ)の修験