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昨日の帰り道・・・京成千葉中央駅にて。出発信号の現示が、青になって。ああ上野駅に向かって(笑)
おはようございます。本日は、台湾の鉄道信号現示について投稿致します。台湾の鉄道は、信号現示方式は日本とほぼ同一です。しかし、日本と異なるのは、3~4灯式信号機が、本線運転は勿論、入換運転にも使われていることかもしれません。赤色:停止赤色の点滅:入換信号赤色と黄色:25km/h赤色と黄色の点滅:35km/h黄色の点滅:45km/h黄色:60km/h緑色:進行黄色が2つ出た場合は、60km/h制限となっています。また、緑色の場合の最高速度は、日本同様、
ゴルフやったことある?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう行ったことがありません。そもそもゴルフをしないのです。明日には緊急事態宣言が解除になる見込みだとか(謎)本当にそうなるなら自宅待機も明日で終わりになります。前倒しで出勤になるのか分かりませんが、火曜日は通院の日だから年休使用するようになるかな。二年前のGWには・・・こんな一枚を撮影していました。個人的にはgoodなタイミングだったと思っています。上り出発
1月18日土曜日の夜にスコットランドのケナクレイグにフェリーで到着してから適度な休憩をはさみながら夜通し運転を続けて朝方にはイングランドに入り、ヨークへ到着しました。500kmくらいの距離でした。横浜ー神戸間くらいの距離ですから、そんなに遠くもないですが前の投稿で書いたとおりに、凍結路の山道だったので長く感じました。。。この頃には海外に数多く存在しているランドアバウトの交差点も慣れて快適に運転できるようになりました。それと向こうの信号機なのですが青に変わ
大きな駅の構内や複雑な配線がある駅構内の境界に存在するのが場内信号機です。単純な配線でも存在しますが、単線区間の交換可能駅くらいにしかありません。その場合は、信号機が一つしかないことが多く、それほど興味をそそりません。新前橋上り場内信号機主信号機のほかに手信号代用機、誘導信号機もついて賑々しい場内信号機になっています。ODKちゃん曰く、ロケットもついています。鶴見駅貨物線上り場内信号機。信号機名称に「二場」とあるのは、第二場内信号機を
AdsbyYahoo!JAPAN地元の警察がタイミングを決めている!街のなかを走っていると、信号機の変わるタイミングについて、あれこれ思うことがある。「なんでこんなタイミングで変わるわけ?」「今日は珍しくあまり信号に引っかからなかった」「何か、やけに赤信号(黄色信号)が長いんだけど」「いったい誰が決めているんだ?」などなど。こうした信号機の表示が変わるタイミングは誰が決めているのか?そもそも「信号機の時間間隔」のことを「現示」という。信号機は各都道府県の公安委員会によって設
交差点事故どう防ぐ?全国に広がる歩車分離式信号機の効果とは5/19(日)10:04配信交差点事故を減らせるか?歩車分離式信号機とは2018年の交通事故件数は、警察庁の発表によると全国で43万601件(負傷者数:52万5846人)でした。事故の原因にはさまざまなものがありますが、なかでもクルマと歩行者との事故が多いのは「交差点」です。歩行者事故を減らす「歩車分離式信号機」の画像を見る(7枚)一般的な交差点では、クルマと歩行者の信号表示切り替えが同時に行われるため、両者の動き
2015年の暮れから本格的に、自分が撮影した車両の車番確認を最終的に確定するために調査を開始しました。やはりKATOから飯田線シリーズが発売されて、手元の写真に何が写っているかはしっかり把握しておかないといけない・・・そう思ったのが契機でした。形式写真ならば車号の確認は楽ですが、あまり形式写真を撮影してこなかったため解析には苦労を伴いました。時期によっては再改造されている部分があるかもしれないので、その点は今後の課題かもしれません。神領電車区と豊橋機関区、伊那松島
ご覧いただきありがとうございます。東北本線白河駅(しらかわ)の巻です。福島県白河市郭内にあります。待合に似合う長距離列車は来ないけれど、ホームにある待合室はとてもすてきです。左側は運転室だったようですが、いまは詰める駅員さんもおらず、残念。駅舎はこちら。東北の駅百選に入っている見応えある駅舎です。駅舎を正面にして左手は、かつてヤードが広がっていたと思われます。そこは、白河市の文化交流施設「コミネス」や図書館「りぶらん」、広場などとなっています。現在は一段低くなっていますが、線路だっ
ご覧いただきありがとうございます。磐越西線翁島駅(おきなしま)の巻です。福島県耶麻郡猪苗代町磐根中にあります。猪苗代湖に浮かぶ翁島(おきなじま)までは直線距離で5kmくらいあります。以前の木造駅舎は移築されて駅舎亭として利用されています(こちら)。新津方の法正尻踏切から駅構内を見ました。(この一枚のみ2018年10月14日撮影)右に建っているのが上り場内信号機4L。本線の直線上に上本線がありますが、Y字で分けるために下本の方に少し振られています。郡山方も同様です。1番の
ご覧いただきありがとうございます。磐越西線磐梯熱海駅(ばんだいあたみ)の巻です。磐梯熱海駅は、郡山市熱海町熱海4丁目にあります。委託駅です。駅前には足湯がありました。さて本題へ。配線略図はこちら。現在は交換時以外は、駅舎側に着発するようになっています。かつては南側に副本線の下1がある配線でした。((KASAさんご提供・1989年3月現在の配線略図)五百川踏切から、下り場内信号機2R、3R。背中が見えるのは、下1郡山方出発信号機3L。逆に郡山方を見ると49号国道橋梁の
ご覧いただきありがとうございます。磐越西線の電化区間の駅をいくつか見て回っておりました。磐梯熱海駅の出発信号機を見て、あ!本線上り出発信号機です。Yの現示はなし。磐越西線の電化区間は単線自動閉そくなのですが・・・1232ME721系2両編成*2編成が出発。右の下1は、以前は下り本線で出発信号機はあとから付けられたものです。新津方はどうか。右の本線下り出発は3現示式。あとづけです。左の下1番下り出発信号機は、以前は下り本線出発信号機。こちらはYが閉じられています。停車場間の閉そく数
東北線安積永盛駅の巻その3です。再度、現在の配線略図をどうぞ。(郡タ場内1Rの修正2018.8.9)宗五郎踏切から東京方を見ました。(**)左にカーブしているのが水郡線。磐城石川、水戸方面。当然、架線無し。中が東北線上り、右が東北線下りです。振り返ると(**)左奥が東北線下り場内中継信号機(1R)。右には水郡線下り遠方信号機(2R)。寺踏切から駅方向。その1でお伝えしたように東北線下り場内1RAは横向きになって使用停止。上り列車・矢吹行き1148Mが来ました。
水郡線谷田川(やたがわ)駅の巻です。福島県郡山市にあります。駅舎はスケルトンの待合室がついているとてもコンパクトな建物。下りホームにある上屋つきのベンチは、草野球場にあるものみたい。そうそう、水郡線はCTC化に伴い、交換駅には跨線橋が付けられたのにこの駅には付けられませんでした。ホームが狭かったのか、さて真相は。構内踏切から水戸方を見ました。確かに狭いかも。振り返って安積永盛方を見ます。下り出発信号機5R。下りホーム(2#)の水戸寄りから、上り出発信号機2L。Y現示
東北線新白河駅の巻その2です。こちらが西口で、「高原口」といいます。こちらには路線バスの発着があります。あとから整備されたためか、こちらの方がアクセスしやすいように思いました。すぐそばにはJRAの場外があります。新幹線開業前、「磐城西郷」駅のころは、こちら側に駅舎がありました。(2018.6.16追記)改札を入って、在来線のホームへつながる跨線橋の突き当たりに大きな案内板がありました。本線の5番のりば、8番のりばはほんの少しの案内で、中線を二つに区切った6番のりば、7番のり
今朝も天気が大荒れです外に出たくない・・・これ本音・・・。大きな駅で「入信?」と書かれた看板を見たことがある人もおられるかと思います。ある駅での2人の女性の会話。A:なにあれ?宗教の勧誘をしているの?・・・と『入信?』の看板を指さす。B:え?!鉄道って宗教も勧誘している?おかしくない?A:だよね?でも「?」が付いているから、もしかしたらよく考えろってことじゃない?B:あ~なるほどね。でもなんで鉄道が宗教を止めたりするの?A:なんでだろうね??
上大岡で無事に記念乗車票をゲットして、ここへと向かいました。ガラケーでの撮影ですので、お見苦しい点はご容赦ください。勾配票がある場所です。この地点から10.7‰の下り坂ということを示しています。金網越しに綺麗に撮影するのは至難の業でした中継信号機。この先にある主信号機に従属している信号機で、この信号機自体ではATSは効きません。主信号機が見えにくい地点に設置されこの先の信号機の現示を予告する役目を負っています。名前が分からない鳥が一羽
今日は南海本線の樽井付近まで散歩に出かけました。【台風21号の影響で単線運転を実施していた樽井~尾崎の区間は2017年11月23日に仮復旧(複線運転が復活)しました】南海電車の難波駅から空港急行に乗り、泉佐野駅で和歌山市行の普通電車に乗り換えました。樽井駅の下り線の難波方です。主本線の場内信号機は停止信号です。平成29年台風21号による男里川橋梁下り線不通区間発生のため、下り線(主本線)のレールが錆びています。列車は注意信号が現示されている副本線の場内信号機の進路に進みます。さ
カントリーガールズのラジオはYYの鉄道なら高速進行現示だな!
東北線の東仙台駅の巻です。久しぶりに訪れた駅舎は改築されていました。間口はあまり変わりがなく、ホームの高さと駅前の高低差がかなりあるのは、変わりがなかったように感じました。駅舎が変わった東仙台。長町の貨物構内機能が東仙台信号場に移ったとき(長町機関区→仙台機関区(のち仙台総合鉄道部))、この東仙台駅構内が大きく変化しました。詳しくはf54560zgさんブログ懐かしい駅の風景東仙台もごらんください。f54560zgさんも配線略図を示しているのですが、わたしもf^_^;)(
整頓していたら、神俣駅が抜けていることに気づきました。それでは、磐越東線神俣駅の回です。あぶくま鍾乳洞、星の村天文台の最寄り駅。ホームから見た駅舎(というよりは市の施設)。建物の中に平日のみ営業のきっぷ売り場があります。まずは配線略図。Yで分岐する線路の間に島式ホームを持つ停車場です。駅に入って、構内踏切を渡ると・・・駅舎の反対側には朽ちたホームの跡が。いつもより早く非自動時代の配線略図をご覧に入れます。出典:渡辺伸二磐越東線物語-全通90年史-2007年自
いつもご覧いただきありがとうございます。磐越東線舞木駅の巻です。駅舎はミニ待合室になってしまっています。(写真ありません(__))2017年1月3日。728Dと9929Dの交換風景。舞木駅は、磐越東線の駅ではユニークで、普段は1番のりばに下り/上り列車とも発着します。2番のりばに発着できるのは、下り列車のみ。配線略図は下記の通りです。非自動時代のホーム配置で、1番ホームの真ん中から構内踏切を経て、2番のりばと行き来するようになっていました。1番のりばから郡山方を
ご覧いただきありがとうございます。磐越東線三春駅の回です。城下町をイメージする駅舎。右半分は観光案内スペースとなっています。左半分は・・・がありましたが、今は窓口は委託となっているようです。さて、駅構内は・・・上本で郡山方から折返しが可能になっています。毎年春、三春滝桜号が走るときに、折返し列車があります。かつてディーゼル機関車の試運転の折返し列車もありました。下り遠方信号機(2R)。下り場内中継信号機(2R)。下り場内信号機2R。つまんないなーとお思いかも。どの駅も同じで
磐越東線船引駅の2回目です。前回お目にかけた、上り出発信号機です。これを南北跨線橋から見ると、まあ、何も変わりが無いのですが、下り本線上り出発信号機の列車停止標識の位置が目に入りました。車両接触限界と同じ位置なのでしょう。接触限界の上に列車停止標識を建てられないので、すぐ外方に建ててありました。それからいわき方の分岐器はY状でどちらも制限50。振り返って郡山方を見ます。下り出発信号機の位置も、上りのそれと同じです。分岐器は下り本線からのみ制限35。上り出発信号機の列車停止標識
要田駅と磐城常葉駅を紹介したので、間をとって(^_^;)船引駅の巻です。合併によってできた田村市の中心地・船引。駅の南側が町でしたが、北側にバイパスや住宅地が整備されてすっかり様変わり。乗客も多いように感じます。まずは踏切から。駅探訪、構内配線調べを初めておもしろみを感じているのが、踏切名称。まあ、そのまんま!「神社前」踏切ですが、自動車は通れないところが良いですね。そこから船引駅構内を見ます。お決まりの遠方信号機と場内信号機。場内は下り本線、上り本線ともに進入できます。せっかくです
トレインカフェに向かう途中、JR津田沼駅から徒歩で新京成線の新津田沼駅まで向かい、そこから京成津田沼駅に向かっていますが、その時に我孫子駅ホームで立ち食いそばをやっている弥生軒が新たに店舗を構えたことを知りました。今年の9月に開店したばかりで、まだ食券の券売機の設置が間に合っていませんでした。それならばと、トレインカフェからの帰りに立ち寄ることにしました。松戸方面の一番端っこに店はあり、電車の停止位置からもちょっと歩くような場所です。あまり良い位置ではないなとい
小川郷駅を探ってみたら、あらま、列車交換は一日一回。それでは。上り場内信号機。5Lが警戒現示。安側がありませんので。なぜ上り場内をご覧に入れたかというと、下り場内2Rは、小川郷折り返しの1751D、1753Dで警戒現示されるからです。いわき~小野新町間の始発、727Dと720Dの交換です。一日一回。磐越東線で交換できる駅は、ほかに川前、小野新町、菅谷、大越、磐城常葉、船引、要田、三春、舞木ですが、磐城常葉と要田、舞木での列車交換はありません。また、いわき、郡山で磐越東線の列車が並ぶこと
単線区間の出発信号機、場内信号機の現示アップのありようについて、コメントをいただきました。分からないことだらけなのですが、まずは見に行ってみようと思い、単線区間の停車場で出発信号機と場内信号機が見渡せるところ・・・あ!もしかしたら!と即行動。磐越東線小川郷駅。2016年8月28日下り1755D時の下り出発信号機と下り場内信号機の様子です。(併せて、1755D下り遠方信号機、下り場内中継信号機通過とその現示もご覧下さい。)こちらコンパクトデジカメでの撮影ですので、いろいろお許し
泉駅の続きです。2012年4月11日撮影。常磐線貨物をJR東・田端運転所のEF510が牽いていた頃です。くしくもカシオペア釜。当時まだ運転があった8088レです。手前に見える入標17L、18L、19L。あ、19Lは進路表示機があった・・・配線略図を直さねば。17L、18Lの位置に出発信号機2L、3Lの列車停止標識(列停)があるのは、その先に見える出発信号機の位置をご覧になれば、ご理解いただけるはず。さて今日の見もの。下り本線日暮里方にある23R。安中貨物を牽く単5094レが泉駅中