ブログ記事1,340件
青森県弘前市にある弘前公園今年も🌸の時期に来ることができました所用で出発が遅れ満開の桜を見れるのか心配でしたがちょうど満開日を数日過ぎた時に弘前入りしたのでタイミング的には良かったです約80%以上のつぼみが開いた状態となったら満開日となるそう重要文化財の弘前城二の丸辰巳櫓弘前アイスのお店もあった二の丸辰巳櫓の先にあるハートの桜イメージキャラクターのたか丸くん奥には微かに岩木山が見えました鷹丘橋を東側から📷こ
こんばんは、mmm(まーママ)です。4月17日(金)大阪遠征2日め。福山SAでおはようございます。6:50出発します。現存天守閣12城制覇を目指しているワタシ。前回の旅行で行けなかった、「備中松山城」を目指します。平日は臥牛山8合目の「ふいご峠駐車場」(14台)まで直接アクセス可能です。(土日祝は「城見橋公園駐車場」に停めて、シャトルバスに乗換えます。)ふいご峠までの道は狭いため注意が必要です。ハイエーススーパーロングでも通行可能(乗合タクシーが通る道)
GW旅…「犬山城に行きたい」から決めた旅で1日目は岐阜城に行って、犬山泊(名鉄岐阜駅から犬山まで40分位)2日目は現存天守で最古といわれる国宝・犬山城天守閣入城待ち時間が発生するかも?で9時半には犬山城へこの日は小雨城下町に人は少ない…すんなり天守閣に入れました最上階では天守閣の外側をぐるりと周ることができます橋の左側に小さな丘…「鵜沼城跡」豊臣兄弟で織田信長が美濃を攻略するためには犬山城…まずは、その向かい側にある大沢次郎左衛門の鵜沼城を……の城です
お城の登城録です現存天守12城丸岡城です北陸唯一の現存天守のお城sirojionInstagram:"お城の登城録です現存天守12城丸岡城です北陸唯一の現存天守のお城#丸岡城#城#福井#旅#城爺さん"27likes,0comments-siroji_sanonMay4,2026:"お城の登城録です現存天守12城丸岡城です北陸唯一の現存天守のお城#丸岡城#城#福井#旅#城爺さん".www.instagram.com#丸岡城#城#福井
続・伊予松山城小天守から筋鉄門櫓へ。連立櫓群を一周して大天守へ戻って来ました。大天守一階大天守内唯一の展示スペース。こちらは久松松平家の展示。裃、葵紋付火事羽織・胸当て、蒔絵衣桁葵紋付火事頭巾浦屋家の展示鎖帷子刀の大小打刀は無銘、脇差は播磨守輝廣の在銘。初代輝廣であれば新刀期の上々作だが、播磨守と切っているので二代目か三代目。刀箪笥と水呑碗、陣笠短刀、小柄、笄、懐剣短刀は精龍斉長光の在銘。幕末~明治にかけての刀工だそ
世界文化遺産の兵庫県の姫路城に行って来ました。「現存天守」12城の1つであり、その中で最大規模を誇る国宝です。慶長14年(1609年)に完成した5層6階(地下1階)の大天守と、小天守が渡櫓で連結された連立式天守で、白漆喰の優美な姿から「白鷺城」の愛称で親しまれています。今回はお堀の周りを和船で巡ってきました。姫路城を石垣の下から見上げる姿も格別です帰りに姫路駅でストリートピアノをやってきました😍
先日から「日本100名城」のお城を紹介しています。「日本100名城」とは、財団法人「日本城郭協会」が専門家や城郭ファンによって、「優れた文化財・史跡」「著名な歴史の舞台」「時代・地域の代表」という3つの基準に基づいて選んだ100城で、2006年に発表されました。発行されている公式ガイドブックに付随するスタンプ帳を使い、各城のスタンプを集めるスタンプラリーも人気となっています。「日本100名城」を紹介していくに当たっては、そのお城の「歴史と城主(藩主)」「立地と縄張り」を説明した
ピカソ展で名古屋を訪れた際、足を延ばして行ったのが、犬山城と明治村。未だ寒さの盛りで、訪れる人は少なかった。犬山城は、言わずと知れた「現存12天守」を有する城で、かつ、国宝五城の一つでもある。犬山城は、私の登った9つ目の現存天守である。平山城であり、城下町からのアクセスは、非常に容易である。空いていたので、時間をかけて視察できた。そのお陰で、ブラタモリの番組から得られた新たな情報は、然程多くは無かった。私が瞠目したのは、城内地下一階に、石垣が剝き出しで存すると
二十代の若い衆3人連れて、松江城に行った時の記録。現存天守制覇を目指している城好きがいて、国宝天守はあと松江城だけなので行きたい、というので連れていきました。何人かの仕事の都合で、12月21日午前0時出発、午後9時帰着と名古屋〜松江間往復を21時間でやるとか無理ゲーかと思われましたが、意外と早く帰ってこれました。夜明け前にSAで見た大山。松江まであと少し、、、松江城二の丸。天守が見えた!松江城、入場。天守からの眺め城内あちこち見て、近隣の資料
続・伊予松山城。大天守内へ。大天守地階。この地階は観光用に新たに設けた階なんじゃなかろうか。一階へ。大天守一階一階の武者走り。そのまま進んで連立の櫓群を一周してから大天守へ登るのが順路の様です。内門櫓内門の窓からさっきの中庭です。内門から玄関多聞櫓へ。現代建築なので階段は緩めw玄関多門櫓こちらがさっき中庭から見えてた玄関。ここが本来の天守入口だったんだと思う。北隅櫓一階そこに階段があったというのに…(後述)二階へ上が
東雲登城道・ロープウェイ長者が原駅からの道と合流して本丸に。右手は太鼓櫓、奥は天守閣。お気に入りの場所。ここを右手に折れて戸無門を潜ります。筒井門。この奥に隠門があって、背後から攻撃できるようになっています。太鼓門。ようやく本丸です。もうすっかり、葉桜。重要文化財「よしあきくん」。初代城主加藤嘉明にちなんだマスコットキャラクター。いよいよ、本檀。ここから先は、大人520円。何年ぶりなのだろう、30年は経つかな、、、。左:小天
前回のブログでは高松市内にある玉藻城について書きましたが、4月6日に丸亀市にある丸亀城にも行ってきましたこの日は城(46)の日で天守閣への入場料400円が無料でした丸亀城は玉藻城と違って全国に12しかない現存天守の一つちなみに「出世の石段」で知られる江戸の愛宕神社の階段を馬に乗って見事に駆け上がったのは、丸亀藩の家臣、曲垣平九郎(まがき・へいくろう)です丸亀市といえば「骨付鳥」高松市内の繁華街では「骨付鳥」のお店が近年急激に増えていますがあくまで丸亀市がルー
一夜明けて愛媛県二日目。こちらはリアルタイム旅行記『実刻旅記・伊予国・二日目~備中国』リアルタイム旅行記五日目。本日は続・愛媛県~本州へ戻り岡山県。松山城(朝)倉敷美観地区(夕)阿智神社倉敷美観地区(夜)本日10月26日はデニムの日だっ…ameblo.jpロープウェイ乗り場へ向かう途中、室外機の上にハロを模したバスケットボールがwロープウェイ乗り場のよしあきくん(松山城マスコットキャラクター)その名の通り伊予松山城を築城した加藤嘉明が由来。誕生日は1602年1月1
桜が満開の頃に訪れた滋賀県彦根城。あいにくの雨でしたがしっとり濡れる石垣が綺麗って、昨日は石垣ばかりのブログになったので『桜の彦根城だけど、、ほぼ石垣写真』先々週末だったか、ちょうと桜が満開の頃。満開だけど、あいにくの雨…ameblo.jp今日は桜と天守をご紹介城って、なんで桜が似合うのかね。雨で見学客が少なく、写真撮りやすいかも。一見、コンパクトで小さなお城に見えますが3階建で中はけっこう広いお城でした。靴を預けて中へ。曲がり具合が絶妙な梁をくぐって階段へ。
松江城を散策。天守閣に登ることにした。松江城は国宝、現存天守。堀尾氏の作ったこの城は、難工事で突貫工事だったらしい。人柱の言い伝えがまとわりつく。そして、その恨みの言い伝えも。行われない盆踊り。天守を支えるのはこのつぎはぎの柱。姫路城の天守のような立派な心柱は用意できなかったのだろう。天守閣の最上階から、松江の町を見渡す。良い気分。260219松江城天守閣国宝の現存天守。中の柱がつぎはぎで突貫工事感すごい。https://www.youtube.com/watch?
松山空港から車で約1時間30分宇和島城の足元までやって来ました。桜は昨日から午前中までの雨で見事に散ってしまったようで非常にこじんまりとしたお城です。現存天守12城のひとつです。天守閣の最上階からは海が見えました。道の駅でちょっと遅い昼食を宇和島産ブリと真鯛の炙り2食丼をいただきました。大変美味しくいただきました。現存天守12城のひとつ『宇和島城』へ行って来ました2026.4.10
多度津駅から歩いて向かった丸亀城。予定外の徒歩旅だったけれど、その道のりがあったからこそ、天守が見えた瞬間の感動はひときわ大きかった。---現存十二天守のひとつ、丸亀城へ丸亀城は、全国にわずか十二しか残っていない現存天守のひとつ。ずっと行きたいと思っていた場所に、ついに自分の足で辿り着いた。天守は高い石垣の上にちょこんと建っていて、その姿はどこか可愛らしく、でも近づくほどに力強さを感じる。歩いて登る道はなかなかの傾斜で、石垣の高さを実感しながら一歩ずつ進む。振り返
前回記事はこちらです。『長野駅初訪問&日本三大車窓♪』『ダイワ・US-REIT・オープンからの運用報告書です。』こちらはダイワ・US-REIT・オープンからの運用報告書です。報告期間は2025年4月から9月まで…ameblo.jp松本城の最寄り駅、北松本駅にて下車しますここから松本城までは歩いて10分くらいの距離です。松本城に到着しました松本城は現存12天守の一つで国宝にも指定されています松本城を満喫している間に松本駅に戻る大糸線列車の発車時間が過ぎたた
2026年4月1日(水)なにこのタイトルセンスないなぁ~とは思うけどマジやり残しなんですよんでもって多分これが人生最後の四国の旅やり残したこと①高知城現存天守12城のうちのひとつそして日本100名城でもある②金刀比羅宮四国で鉄道とお城以外で行きたい所昨年、JR四国は全踏破できたけど日本100名城の高知城だけどうしても回れなかった春の青春18きっぷ5日間の予定で休みを取ったんだけどこれが最後の四国だしなぁ~飛行機スーパーバリューで
マラソン当日。ホテルから徒歩で会場に向かいます。スタート地点の真裏のホテルに泊まっていましたので、スタート地点まではすぐ。お濠がきれいねぇ。到着しまして、着替えをして、荷物を預けて整列します。大会Tシャツを着ている人が非常に多い!事前案内にも「ぜひTシャツを着て走って!」と書いてあったし、Tシャツの色が桜色でおしゃれだもんな。確かに、これを着て走りたくなる。8時30分、スタート。私はDブロック。3分ほどのロスタイムでスタートできました
Tetsu龍でございます。高松城を出たのが午後2時、冬の陽は短いけど近場ならもう1件回れると云うことで車は更に西進します。(^_^)/ハーイ丸亀城にやってきました。四国の100名城、ここも14年振り。今回の遠征、2012年最終回り再訪になってる。久々に来ると面白いぞ。丸亀城はやっぱ、何と言ってもこの石垣ですよね。一部、2018年の台風で崩れて現在修理中でした。結構長い坂をひたすら登って行きます。途中、石垣を作った誰々が殺されたと書いてある碑の前を通り……。(石垣は
【日本百名城No.82丸亀城訪問記】「石の城」と称されるにふさわしい、圧巻の石垣を誇る丸亀城。日本一の高さを誇る総高60メートル以上の石垣は、下から仰ぎ見るとまるで空に突き刺さるような迫力です。大手門をくぐると、目の前に立ちはだかるのが**『見返り坂』。その名の通り、あまりの急勾配に何度も立ち止まって後ろを振り返ってしまいます。でも、坂の途中から見上げる『扇の勾配』の石垣**は、隅石が描く曲線美が実に見事で、疲れも忘れて見入ってしまいました。最大の見どころは、隅石(すみいし)が
行ってみたい世界遺産は?▼本日限定!ブログスタンプ姫路城⛄️「彦根城も世界遺産になるかもしれませんよ」信長「清洲城は?」家康「平成に再建した博物館ですから絶対に無理です。絶対に」
日本百名城No.83宇和島城現存12天守の一つ。五角形の平面プランを持つ、高虎公の「空角(あきかく)の計」が有名伊達政宗の長男・秀宗公が入封し、以後、伊達家の居城として親しまれてきたお城標高約80mの丘陵地に佇むその姿は、小ぶりながらも非常にエレガント年代によって積み方の異なる石垣を見ることができ、築城の名手・藤堂高虎公が築いた基礎の上に、伊達家が手を加えた歴史の層を感じることができました野面積みから打込接(うちこみはぎ)まで、石垣の進化を一度に見られます白漆喰の壁と、屋根に施さ
日本百名城No.84高知城現存十二天守の一つ石垣の下から仰ぎ見る天守は、野面積みの荒々しい岩肌と重なり、寄せ手を圧倒するような力強さと堅牢な威厳に満ちています入口正面から望む姿は一変、均整の取れた白壁の美しさが際立ち、土佐の空に映えるその優美な佇まい急で狭い階段を登ります最上階の回縁を一周すると、高知市街と山々が織りなす360度のパノラマが広がりますかつての城主と同じ目線で風を感じる貴重なひとときでした【高知城の概要】築城:1601年、土佐藩初代藩主・山内一豊により着工。
薄暗い天守内部を進み、辿り着いた最上階──そこから見た光景は松山市街を一望する絶景でした。四国一周12日目この日は愛媛県八幡浜市からJR予讃線沿いに海岸ルートで松山市を目指しています。天守内部を進む石垣に設けられた入口から天守に入っていきます。石垣の内部は太い柱梁が組まれ、エントランススペースとなっていました。外から見た玄関多聞櫓を進みます。外側の玄関はこちらにつながっています。歴史を感じる展示展示スペースには加藤嘉明の鎧兜が飾られていました。鳥尾の飾り
侵攻する敵になった感覚で、天守を目指す──21の重要文化財を残す松山城は、そんな体験ができる場所でした。四国一周12日目この日は愛媛県八幡浜市からJR予讃線沿いに海岸ルートで松山市を目指しています。加藤嘉明と松山城松山城に着いた私は、長い坂道を本丸に向けて上っていきました。しばらくすると、松の後ろに黒い壁の太鼓櫓が見えてきました。その奥には、天守も見えます。松山城は、賤ヶ岳の七本槍の一人として知られる加藤嘉明によって、1602年に起工されました。その後、
犬山城日本100名城の1つ、現存12天守(江戸時代までに建造された天守)の1つ、国宝五城の1つ、という、貴重なお城であり、人気もある。3月5日、名古屋を出発して、犬山城へ向かう。名鉄犬山線でGO本当は犬山駅で下車予定だったが、車窓に気を取られていて乗り越した。車内には若い人や観光っぽい人も乗っていたので皆さん犬山駅でゾロゾロ降りると思っていたら、誰も降りないんだもの。(と、他人のせいにしてみる。笑)1つ先の犬山遊園駅で下車。結果的にこちらの駅の方が城まで若干近かった。
令和8年3月2日から静岡新聞朝刊で、ニッポンお城図鑑の連載が始まりました。全国200の城が、300回にわたり月曜〜土曜に掲載されます。1年間、朝の楽しみが増えました。スクラップ帳現存天守12城マップ弘前城、松本城、犬山城、彦根城、姫路城は登城しました。静岡県の主な城山中城、韮山城、駿府城、小山城、掛川城、浜松城は登城しました。3月2日は浜松城3月3日は浜松城3月4日は姫路城新連載のチラシいま、お城ブームなのかな?旅雑誌や専門書籍、テレビでも取り上げられています。皆さん
昨日は彦根市に行って来ました小遊三師匠との二人会あずみちゃん、咲太朗も一緒です行きの新幹線ひかり号の車窓から富士山がよく見えましたそして米原から車で彦根まで途中、彦根城の横を通過江戸時代から残る現存天守12あるうちの一つで国宝です楽屋に着くとひこにゃんがお出迎えしてくれました指を指してるのはわるにゃんこ将軍ですそういえば新幹線の停車駅にSPや警察官がたくさんいたのは大谷翔平さん移動のためだったことが後からわかりました