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松本城&城下町-松本(長野県)今日はお出かけ。美しい漆黒の松本城と松本の街を散策たっぷりある見どころを、ちょっぴり駆け足で読んで頂きありがとうございますスイーツ中心ブログ。カフェやおうちTeaTime、たまにお出かけなどを備忘録的に書いてますいいね&フォローもありがとうございますとても励みになっています小布施堂のモンブランきっかけで書いている長野旅行のブログ・・実際に訪れたのは少し前(こちらのブログからの続きです)『カフェ♢小布施(長野県)ここでだ
46Storeの姉妹サイト「46StoreCustom」がオープンして2ヶ月ほど経ちました。この間、「46StoreCustom」の方ではカスタムできる選択肢が続々と追加されています!ベースとなる商品という点では、スウェットやマグカップなど46Storeでは取り扱っていないアイテムが増えています。また、デザインという点では、古参の方ならばご存知の「馬出し」や「虎口」などの懐かしいデザインも選べるようになっています。人気の「犬走り」のデザインも登場していますよ。
関西プチ旅行2日目この度の最大の目的地である姫路城に朝早くから行ってきましたお堀が穏やかです国宝の文字が光ります現存12天守のひとつちなみに12天守はこんな感じです姫路城が一番来たかったお城なんです夢が叶いました!四国のお城もいつか回りたい!!門をくぐり中へ世界遺産登録は1993年です見えてきました天守閣紅葉とのコラボです前の日と違って天気も良かったので最高かっこいい!!下からの見上げもいいな地階からお城の中へ入ります地下1階、地上6階建てなんですね昔の人は
「ニッポン城めぐり」のリアルイベントとしても初の九州上陸となる「特別版お城EXPOin熊本2026」がいよいよ明日から開催となります!!イベントにおけるアプリブースの出展内容についてはこちらの記事をご覧いただければと思いますが、一点書き漏れがありました。「雪辱の鈴」は昨年のガラポンイベント同様、1日につき2回まで使えますのでご安心ください。ちなみに、冒頭に貼った熊本城飯田丸五階櫓の写真は何かと言うと、日本城郭協会が企画・監修している城カードの画像です。この飯田丸
最終日、この日は前日に買っておいたコンビニ飯で朝食を済ませ、7:30にチェックアウト朝の早い時間から弘前公園を散策しますホテルの駐車場がお昼ごろまで利用できるのですが、タイパと足の疲れ具合により、三の丸東門近くのタイムズまで車で行きました(最大料金500円※桜祭りのシーズンは料金が爆上がりするそうです)外濠沿いには桜の木々初夏の緑も素敵ですが、桜のシーズンはさぞかし綺麗だろうなぁ🌸「弘前城三の丸東門」から入ります「弘前城二の丸東門」は工事中で、鯱が間近で見られました「弘前公園最
多度津駅から歩いて向かった丸亀城。予定外の徒歩旅だったけれど、その道のりがあったからこそ、天守が見えた瞬間の感動はひときわ大きかった。---現存十二天守のひとつ、丸亀城へ丸亀城は、全国にわずか十二しか残っていない現存天守のひとつ。ずっと行きたいと思っていた場所に、ついに自分の足で辿り着いた。天守は高い石垣の上にちょこんと建っていて、その姿はどこか可愛らしく、でも近づくほどに力強さを感じる。歩いて登る道はなかなかの傾斜で、石垣の高さを実感しながら一歩ずつ進む。振り返
4月4日(土曜日)予報であった通り朝からどんよりでも、☔️は降ってない雨雲レーダーを見ると『25分後に雨が降ります』を繰り返す………こりゃ降る降る詐偽だなJim兵衛さんで出発隣町にある🌸の名所【霞ヶ城】裏の駐車場に停めてパシャ📸✨表にまわってパシャ📸✨天守の下までテクテク上がったよ良いのだけど🤔『ねぇねぇチャッピー、青空にして』とお願いすると・・・なんということでしょう❗️合成感はバリバリだけど良い感じだ♪家に帰ったら6時30分だったけど何か?【推しの子】を
さて、2月25日国宝松江城訪問外伝です😼松江城天守閣↓漆黒の天守閣カッコいいです😼松江城案内↓外曲輪から↓眺める天守閣。この辺りは↓ニの丸下の段地区と呼ぶらしい。そこにあった甘味処「ちどり茶屋」さん↓ちょっと休憩がてらにこちら↓「白玉たっぷり出雲ぜんざい」😸この「出雲ぜんざい」ですが、お豆が潰れてなくお汁もサラサラ。ぜんざいと言えば、小豆は潰れて少しとろみがあるものだと思っていたので新鮮な感覚でした😼ただもっと甘〜いのが良かったwご馳走様のあとは↓お城の外に出て
さて、やっと戻りました。国宝松江城訪問の続きです。天守閣の南側に見える建物↓こちらの建物↓「興雲閣」と言うらしいです。明治天皇の行在所の為に建てたけど、使ったのは大正天皇が若い時😸その時代の↓香りがします。中を見学します↓よくドラマや映画で見た様な↓何となくその時代の雰囲気が伝わる気がします大広間↓ここで社交ダンス(何て言うの?)とかしたのかな?この部屋は↓玄関の真上、「興雲閣」の名前の付いていた部屋です。こちらで↓大正天皇がお休みになられた部屋だそうです。とこ
旅の3日目の朝は前夜からの雨も上がり、朝霧の残る松山城を訪ねました。松山城天守がある標高132mの勝山へは麓の東雲口駅からロープウェイとリフトがあります。午前8時30分に山上に向かうロープウェイとリフトが動き始めます。ロープウェイを降りて濃い朝霧の中を天守曲輪に向かいます。松山城天守も現存十二天守の一つ、大天守と小天守・南隅櫓・北隅櫓を3棟の渡櫓で連結し連立式天守です。前日訪ねた丸亀城天守に比べて松山駅天守は広くゆったりとしてます。天守から出た頃には朝霧も消え、青空に映える松山城
さて、2月25日の松江城訪問の続きその4です。3階に登ります↓真ん中の手摺りを持たないと、怖くて登れません🙀3階↓ここも薄暗く、柱しかなかった😸4階へ登ります↓4階も薄暗かった5階、最上階へ登ります↓最上階、5階です↓最上階は広くはないですが、明るかった。天守閣最上階から見る↓東側。目の前に「松江資料館」があります南側↓この真下が入口になりますそして西側↓眼下には…何が見えているのかわからない…😸そして北側↓うん。こっち側もわからない😸最上階には↓国宝指
さて、2月25日松江城訪問の続きです↓国宝松江城ホームページ国宝松江城公式サイト。国宝松江城は、全国で現存する12天守のうちの一つで、唯一の正統天守ともいわれています。別名「千鳥城」とも呼ばれている松江城の歴史や天守内外のみどころ、松江城のおすすめの歩き方など紹介しています。www.matsue-castle.jpこの入口から入ります↓入口でスリッパに履き替えて↓天守閣内部へここはまだ↓石垣の内側になります入口の右側にあった窓↓鉄砲を撃ったり、石を落としたりする窓らしいです。
さて、2月25日の松江城訪問の続きです↓国宝松江城ホームページ国宝松江城公式サイト。国宝松江城は、全国で現存する12天守のうちの一つで、唯一の正統天守ともいわれています。別名「千鳥城」とも呼ばれている松江城の歴史や天守内外のみどころ、松江城のおすすめの歩き方など紹介しています。www.matsue-castle.jp二の丸門跡から登って行きます↓この先で↓入城料¥800を払います。いよいよ↓現存十二天守国宝松江城天守閣です。とりあえず周囲からの写真を↓この黒い立ち姿が堪りませ
やっと戻ってきました…🙀さて2月25日、神話の世界「黄泉比良坂」に続いて、島根県にある松江城に行ってきました↓米子から約1時間です。松江城案内↓国宝松江城ホームページ国宝松江城公式サイト。国宝松江城は、全国で現存する12天守のうちの一つで、唯一の正統天守ともいわれています。別名「千鳥城」とも呼ばれている松江城の歴史や天守内外のみどころ、松江城のおすすめの歩き方など紹介しています。www.matsue-castle.jp松江城は現存十二天守と言い↓その内↓らしいです😸松江城概要↓
『高知城(^_^)v』現存天守12城ってのがあるのね、、、北から「弘前城、松本城、犬山城、丸岡城、彦根城、姫路城、備中松山城、松江城、丸亀城、松山城、宇和島城、そして高知城」その高…ameblo.jp2017年11月以来の登城です。ホテルを6時ちょい前に出て、、、前日はお城の近くのひろめ市場までチンチン電車で来ましたが、、散歩なので徒歩でやってきました。約15分ぐらいでお城の側に到着西日本の朝って遅いんですよね・・・まだ真っ暗でした・・・お城っ
こんにちは、philosophiaです今年の正月用コレクション棚です。現存十二天守のシルエットと富士山と熊手のコラボです。正月用にめでたい感じになりました(笑)challenge→change→chanceの精神で!アメブロのペタの代わりに下のボタン「読書備忘録」をクリック応援していただけると嬉しいです。ジャンル別ランキングに参加しています。今日の記事が「いいね!」と思った方は、応援クリックをお願いたしますにほんブロ
東尋坊の次に訪れたのは、日本100名城の一つであり、現存12天守の一つでもある丸岡城。こじんまりとしたお城です。現存する天守の中でも古い建築様式だそう。屋根は二重で、内部は三階。通し柱がなく、一階は2階、3階を支える支台となっています。屋根は全部石瓦で葺かれているのが特徴です。瓦は凍結で割れてしまうためとか。石垣は野面積みもみじが色づく頃、綺麗でしょうねぇ。🍁紅葉にはまだまだ早かった。桜の季節も綺麗そうです🌸1575年、織田信長が一向一揆を平定した柴田勝家に恩賞として越前国
宇和島城(別称:板島丸串城・鶴島城)(Ⅰ)宇和島市丸の内1丁目創設年代・・・・天慶四年(941)創設者・・・・・橘遠保形態・・・・・・平山城遺構・・・・・・天守・本丸・二の丸・三の丸・曲輪・門・石垣・櫓台・井戸現存12天守の一つ。平和の時代のシンボル。ポイント現存天守12城の一つ。宇和島湾は水が深く、湾口にある九島が防波堤の役目を果たす為、波静かで天然の良港である。この湾頭の分離独立丘陵に宇和島城がある。更に宇和島湾に流れ込む須賀川、来
さて、朝ご飯を食べて、チェックアウト。予約してあったタクシーへ乗り込む。混む時期は一般車両は山八合目のふいご峠までしか入れない。そのため、とある駐車場から往復500円でシャトルバスがピストン運転する。そのバスに乗るのにまた一苦労なので、やはりタクシーが必要。ふいご峠の茶屋。まだ朝早いので開いてない。ここから20分程度石段を登る。なかなか暑い。城郭に到着。香港から来たという男の人に写真を撮ってもらった。立派な石積みのお城。ここからまた石段。山城な
トップページ都道府県別索引へ福井県の索引へ江戸時代からの天守が今に残る丸岡城。二重三層の小さめな天守だが寛永年間に建てられたことが判明していて、北陸では唯一の現存天守となる。夜になると彩りのバリエーション豊かにライトアップされ、いまの坂井市のシンボルともなっている。築城は天正四年(1576年)、柴田勝家の甥勝豊が築いた。柴田勝家が豊臣秀吉に敗れると丹羽長秀の領地となり、その後変遷を経て本多成重の城となり丸岡藩の藩庁となった。その後本多家のお家騒動により有馬氏に交代した。明治維新後に廃
丸亀城(別称:亀山城・蓬莱城)丸亀市一番町創設年代・・・・慶長二年(1597)創設者・・・・・生駒親正形態・・・・・・平山城遺構・・・・・・天守・大手門・御殿表門・番所・長屋・土塀・石垣・水堀西洋のような高石垣の城壁は見事!ポイント城は丸亀平野の北端に位置する亀山に築かれた平山城。階郭式縄張で階段状にに曲輪が配置され、そこに三重三段に積み上げられた高石垣は総高50m強におよび日本一の規模である。更に野面積みで三段四面にめぐらされているの
備中松山城(別称:高梁城)・大松山城(Ⅱ)高梁市内山下今日は本丸から探索します本丸石垣・五の平櫓・表門七の平櫓跡本丸天守天守台石垣本丸東門本丸五の平櫓・六の平櫓・南門本丸八の平櫓跡天守付櫓と1階のはしご天守内、奥に囲炉裏同、奥に御社檀同、奥に装束の間天守内部天守石垣と二重櫓
臥牛山幕末の危機既に無く緑深めて城ただ黙し😸臥牛山に建つ備中松山城は、日本三大山城のひとつで、現存十二天守の中では最も高い所に建つ城。幕末の藩主、板倉勝静(かつきよ)は徳川慶喜の時代、老中首座はあったことから、鳥羽伏見の戦い後、朝廷より松山藩追討令が出される。この時、山田方谷らの働きにより、勝静の禁錮刑や石高減封などで、何とか藩を存続させることができたが、今、備中松山城は、幕末の危機が嘘のように、静かな姿を見せています。
現存12天守&国宝5城の一つ松本城@202505中央の大天守の右に乾小天守、左に辰巳附槽&月見槽の連結式の天守で、単独天守と比べるとやっぱりより強そう国宝五城の一つ松本城。これまで見たことがあるのは、姫路城、松江城だけなので、松本城でようやく3つめです。関西に住んでいるとなかなか長野方面に行くことがないので、東京の用事のついでに、名古屋から中央本線経由で強引に寄り道しました。(名古屋→松本:特急しなの、松本→新宿:特急あずさ)生憎の曇天で全く青空が見えないのが非常に残念ですが、最近は
2025年3月20日から二泊三日で北陸へ。福井県の永平寺を後にし、次の目的地。坂井市丸岡町の丸岡城へ。入城料¥450を支払うと…。丸岡の織ネーム付きのチケットをいただきました。丸岡城のふもと、福井県坂井市丸岡町は、織ネームや織テープなど細幅織物の産地。全国の7割を生産しているそうです。その中でも高級美術織物は「越前織」と呼ばれています。丸岡城オリジナルの越前織はここでしか入手できません。旅人には、じわっと嬉しい入場券です丸岡城は、江戸時
日本100名城85城目にしてやっとお城の絶対王者・姫路城へ行ってきました~(part2に続くのでコメント欄とじてます)JR姫路駅から真っ直ぐ。天守がどんどん近づくように歩いて行きます。到着門をくぐると三の丸。美しい天守がいろんな角度で見られる絶好の写真スポットですがさすが太っ腹の姫路城。ここまでが無料ゾーン。part2で有料ゾーンを紹介します。
5月15日(木)仕事が終わって速攻で愛車に乗り込み港へGO=====♪市内が混んでると思ってましたが予想外に空いててサクっと、とうちゃこ。列に並んで手続きをして搭乗を待つ。待つ!待つ!待つ・・・・・・。。…って、めっちゃ待たされたので20:00前にとうちゃこする必要なかったかも部屋はスイート(洋室)にしたんですが、室内にトイレもシャワーもないんですね。さん〇らわぁ・・と比べると、ちょっと・・・・まぁ・・・8時間しか
先日の四国旅行でいくつかのお城に行きました。現存十二天守を見学し、残すところ丸岡城だけになったので近いうちに行こうと思っていたらこんなに早く行く事になり我ながらビックリ‼︎丸岡城…大規模修理が行われるそうです。なので今のうちに…と行ってきました。備中松山城があまりにも過酷(私にとって)だったので覚悟して行きました。ところが階段が少しあっただけでしたー。良かったチケットはこちらで購入。丸岡城が見えました。現在は本丸と天守と僅かに石垣を残し城域は公園となってい
いよいよ“国宝五天守”の最後、《松江城》の天守に登城です。五分咲きの桜の前で記念写真。黒い下見板張りの外観は雄々しい風格で堂々としています。板の黒い染料は湿気防止の柿渋や煤、漆などを混ぜたものと言われています。入口の附櫓も石落とし、鉄砲狭間などを備え堅牢な造りです。附櫓を入ると直ぐの所に井戸が在りました。“貞子”・・・。アハハ~!(爆!)1階(2層目)の東西2本の通し柱は包板を持たない松江城天守最大の柱で造られています。天守国宝化の決め手となった祈祷札は写真中央の通し柱に打
今年の会社の旅行不参加が多数のため中止時代の流れかな。おはようございます先日こーぬーしたヘルメットに外して置いてあったB+COMONEを取り付けたよチークパッド外してスピーカーを張り付け…ベースの面ファスナーを張り付けないと💦前のヘルメットから剥がしたままやから粘着力が無くなってるホムセンに買いに行ってセット完了♪4月7日(月曜日)お天気☀️我が町でも桜が一気に開花🌸週末は予定がある上天気も微妙。。。隣町にある桜の名所へ昼夜にわたりさくら祭開催中で人出も