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(休日ネタ)これは私が3年前に投稿した記事です。それからの出来事を追加して、アップデートしました。しばしお付き合いください。👤今から5年前(当時)、まさか100年以上やってきた会社(スーパー)が倒産して、自分も破産するなどとは夢にも思わなかった。職業柄、連休も取れないし土日は稼ぎ時。旅行も学生時代に少し行った程度で、友達のみやげ話を聞いて羨ましく思うだけだった。本を読んだり映画を観るのが好きで、「本とか出す人ってスゲェ!」と“別世界”の人だと思っていた私。--------------
よく閲覧しているインターネットサイト『現代ビジネス』から、気になった話題をご紹介しますちょっと古い、2022年の記事なので諸々の変化は感じていますが、競馬好きな者として、改めて問いかけたい話題でもありました第一話札幌記念はG1に“昇格”させるべきか「芝2000mの古馬G1が既に2つ」「収容人数」…5つの「論点」から考える札幌記念は「すごいメンバーが揃うのだからGⅠに」や「スーパーG2のままで問題ない」など、意見の応酬はもう長く繰り返さ
講談社のWebメディア『現代ビジネス』で、私の最新コラムが公開されました。今回は、独自の進化を遂げる「中部地方のスーパーマーケット」の強さに迫ります。①前編【中部地方のスーパーがいま熱い!おにぎり85円・惣菜100円台、ドンキ新業態「ロビン・フッド」が変えるスーパー最前線】②後編【バローにアミカ、ユニー…国内一強のイオンを返り討ちにする「中部地方のローカルスーパー」が強すぎる】前編では、4/24にオープンするドン・キホーテの新業態「ロビン・フッド」の戦略を深掘り。後編では、イ
ネット記事には、いろいろなことが書かれていて、時に、不愉快な思いをしたり、そうじゃないのに…と、思う言葉が使われていたりもするけれど。そんな中にも、光る言葉を見つけることがあって……(簡単な抜粋です)誰もが一緒に仕事をしたいグループだった。「嵐以上の国民的アイドルはもう二度と生まれない」と断言するしかない”これだけの偉業”…芸能史上最大《嵐経済圏のスゴさ》振り返る(現代ビジネス)数千億円ものカネを動かし、300万人超のファンクラブ会員を抱える「日本最後の国民的アイドル」
3月18日、日本ジャーナルのお時間です。司会はYouTuberのかやがやらせていただきます。よろしくお願いします。1番から順番にちょっと紹介していきたいなと思うんですが、今日はこの辺野古転覆事故の件が非常に大きな話題になってますよね。ボランティア?高校生乗船の抗議船2隻、事業登録せずと高2生徒死亡、抗議船の運輸局登録把握せずと校長抗議活動転覆した2隻の普段の姿とは炎上、元同志社大教授がネットの学習を非難している協力要請、ホルムズ海峡航行確保へ米国が有志連合結成の意向ハメネイ氏、
2月9日の現代ビジネスに、スクープ寄稿として、アメリカの投資家であり大富豪のレイ・ダリオ氏が論文を三本載せていました。レイ・ダリオ氏については下記を参照してください。レイ・ダリオ-Wikipedia論文の何れも示唆に富んだ文章ですが、特に2本目の円安に関する文章が、個人がいかに円安の時代を生き抜くかという視点で書かれていて、現在の私達にとっても大変参考になることが書かれていますので、ここに紹介したいと思います。論文はこちらです。【スクープ寄稿】レイ・ダリオから日
「ママ戦争止めてくるわ」の投稿者は、普段から政治活動をしているゴリゴリの「リベラル」というわけではない。子どももいる、普通のお母さんだ。しかも投稿は選挙の寸前。「投票して来るわ」をちょっと大げさに、ユーモアを加えて言っただけのこと。それを右派やネトウヨや「現代ビジネス」まで、しかも自民・高市圧勝後にまで「高市に逆らう者は許さじ」と言いたげにまさに「発狂状態」で全力で叩きまくっている。写真を切り貼りして加工してまで(当然肖像権違反)やっている。「
よく閲覧しているインターネットサイト『現代ビジネス』から、気になった話題をご紹介します神立尚紀さんのこのシリーズいつも興味深く拝読させてもらっています第一話味方を犠牲に…?零戦指揮官が死ぬまで語らなかった「意外な真実」太平洋戦争を経験した日高盛康氏は、戦後81年が経過し、戦争の記憶が薄れる中、元海軍戦闘機搭乗員としての戦後の人生を振り返る。日高は戦後、航空自衛隊や富士重工で飛行を続け、最終的には5652時間の飛行時間を記録。彼は、
イイトコサガシ・ワークショップ漫画『発達障害の人の会話力がぐんぐん伸びるアイスブレイク&ワークショップ』家庭や施設で使えるアイディア満載『発達障害の人の会話力がぐんぐん伸びるアイスブレイク&ワークショップ』――ゲーム感覚で楽しみながらコミュニケーションの力を育もう!【LITALICO発達ナビ】発達障害の当事者会「イイトコサガシ」では、当事者のコミュニケーション力向上のために小グループで行う「ワークショップ」を続けています。この「ワークショップ」はこれまで支援機関、学校、企業、親の会などで
よく閲覧しているインターネットサイト『現代ビジネス』から、気になった話題をご紹介しますトランプに依るベネズエラ大統領“誘拐・拉致”事件この朝香豊さんの論評がとても分かり易く多角的な視点から解説してくれています第一話トランプ暴走、この先に待つ「キューバ・イラン崩壊」トランプ政権は、ベネズエラへの軍事作戦を実施し、中国やロシアの影響を排除しようとしている。2024年の予測によると、アメリカでの麻薬死はコカインよ
大阪の象徴である「スーパー玉出」。あのド派手な看板とネオンの光景は、もはや街に溶け込んだ“風景”とも言えます。そんな玉出も、最盛期60店あった店舗が、2024年には26店、現在は19店までに減りました。“激安スーパーの王者”と言われた玉出に何が起きていたのか?元ローカルスーパー経営者の視点で、「玉出の魅力」と「衰退の理由」を現代ビジネスに寄稿しhttps://www.kobayashihisashi.comました。玉出は単なる店ではなく、文化であり、街の象徴でした。そ
派手なネオンに、赤青黄色の原色看板、西成発祥のディスカウントスーパー玉出(たまで)。関東での知名度は高くはないが、関西でのそれは群を抜く。毎月の1のつく日に1,000円以上買うと、店指定の商品が1円で買える『1円サービス』が客の購買意欲を煽る。私は以前、名前や店の雰囲気から、パチンコ店の別事業部だと勘違いしたが、創業地西成区の「地名」に由来していると知った。もはや玉出は大阪の“風景“ともいえる存在になっている。その玉出は、全盛期に60店舗ほどあったが、現在では19店舗までに減っている。様々
よく閲覧しているインターネットサイト『現代ビジネス』から、気になった話題をご紹介します日本の憲政史上初の女性首相となった高市早苗さんその一挙手一投足が注目を集める存在ですが、身に着けている物まで注目されているようです第一話独自のスタイルを貫く…高市早苗首相と海外政治リーダーのファッション、共通点と差異を探る「サナ活」とは、高市早苗首相を応援・共感する若者を中心としたムーブメントのこと。若年を中心に、高市早苗首相を
投資を知ろう!保有資産3億円のシロウト投資家・神田川トウシロウです。「現代ビジネス」に「餃子の王将」(王将フードサービス9936)に関する記事が出ていました。↓「日高屋を本気で潰す気だ」餃子の王将、ついに関東出店強化…迎え撃つライバル中華チェーンの動向は(中村清志)|マネー現代|講談社「日高屋を本気で潰す気だ」餃子の王将、ついに関東出店強化…迎え撃つライバル中華チェーンの動向は(中村清志)|マネー現代|講談社著者の中村清志さんは、飲食店支援を専門とするコ
WEBメディアの依頼で、トライアルが東京に初出店した、都市型小型スーパー『トライアルGO』について書いて欲しい、とのリクエストを受けました。👤まあネットにもたくさん情報が出ているし、それを見て自分なりに意見を書けばいいか…。でもそれじゃ自分の持ち味である「元スーパー社長」の視点が入る余地がない。「よし、それじゃ(取材費が出るわけでもないけど)現地取材してみるか!」と電車に飛び乗り、行ってきましたJR「西荻窪駅」。駅から徒歩5分の場所に、「トライアルGO」の東京1号店があった。トライアルは
私が以前、「現代ビジネス」に寄稿したディスカウントストア「トライアル」の小型店舗「トライアルGO」が、ついに東京1号店をオープンしました。『現代ビジネス記事』打倒まいばすけっとに挑む謎のスーパーの正体首都圏の駅前や住宅街に1200店舗超を展開し、すでに都内を“制圧”しつつある「まいばすけっと」だが、そこに待ったをかけるのが、九州発・7月に西友を買収した「トライアル」の小型無人店「トライアルGO」だ。22年のオープン後、九州を中心に50店舗を展開し、今秋からはいよいよ関東に進出。2
よく閲覧しているインターネットサイト『現代ビジネス』から、気になった話題をご紹介します10月14日ホームでの親善試合とはいえ、史上初めてあのブラジルを破ったサッカー日本代表来年のワールドカップ本番に向けて、希望の光が差し込んできたような試合内容でしたが、その裏には森保監督の南野に対する想いが込められていた第一話【サッカー日本代表】森保監督が明かした「南野主将」抜擢の理由2026年の北中米W杯まで残り7カ月。10月14日に行われた
BobDylan-TheTimesTheyAreA-Changin’公明党が完全「野党」に転身へ、自民党との連立「解消」どころではない、想像をはるかに上回る野党協力で目指す先激震に見舞われ続ける高市自民、その数少ない打開策は?|JBpress(ジェイビープレス)公明党は10月10日、民主党政権の一時期を除いて26年間続いた自民、公明両党による連立政権からの離脱を表明した。また、11日以降、野党同士で行う国会運営や政策に関する協議にも参加す(1/3)j
「現代ビジネス」講談社映画『ルール・オブ・リビング』公開記念対談第1回「いい歳だから」と縛られず、自分らしさを取り戻す…南果歩×グレッグ・デールが描く、40〜50代の再出発のかたち南果歩と考える、“オトナ世代”の再出発のかたち映画『ルール・オブ・リビング〜“わたし”の行き方・再起動〜』が9月19日公開される。主演は俳優・エッセイストとして活躍する南果歩。監督・脚本・共演を務めるのは、来日30年の演出家で俳優のグレッグ・デールだ。二人の出会いは1999年の舞台『短編集』。以来
8月30日、現代ビジネスに私の記事が2本掲載されました。1本目は『チャールズ国王は「クジラの王子様」、ゼレンスキー大統領には「排卵の立ち合い」…トランプ大統領がやらかした「ヤバい誤記」』2本目は『「もうトランプは見たくない!」数々の誤記にホワイトハウスでのやりたい放題…反トランプ派も呆れる「ヤバい行動」』です。トランプ大統領の誤記や“やりたい放題”は笑い話のようですが、実はアメリカ社会に大きな影響を与えています。記事はこちらからご覧いただけます👇チャールズ国王は「クジラの王子様」
5月から執筆陣に仲間入りさせていただいた、講談社のWEBメディア『現代ビジネス』。最新記事がアップされました!今回の記事は、人気の都市型スーパー「まいばすけっと」と、西友を買収したディスカウントストアトライアルが展開する「トライアルGO」の戦いを解説しました。『コンビニより安い+生鮮食品や惣菜が充実』これまで競合が少なかった「まいばすけっと」に、この秋から「トライアルGO」がガチで攻め込んできます。・まいばすけっとが「落城」するのか?・トライアルGOが「返り討ち」に遭うのか?・それと
日曜日に公開された『埼玉発祥の“最強のローカルスーパー“ヤオコー』の記事が、おかげさまで公開2日目にして『現代ビジネス』の週間ランキングで1位になりましたm(__)m『埼玉の小さなスーパーがイオンを返り討ち!』編集者がつけたタイトルのおかげだと思っています。【前編】https://gendai.media/articles/-/155799【後編】https://gendai.media/articles/-/155800👤地元に愛されて、ドミナント戦略で、お惣菜が人気で、本
月に一度寄稿している講談社のWEBメディア『現代ビジネス』に、最新記事がアップされました!今回の記事は、【前編】埼玉県民から圧倒的支持!イオンも恐れる「日本最強スーパー」の正体《驚異の36年連続増収》https://gendai.media/articles/-/155799【後編】なぜ埼玉の小さなスーパーが「イオン」を返り討ちにできたのか?北海道・セコマにも通じる「驚異の戦略」https://gendai.media/articles/-/155800と題して、埼
みなさんこんにちは婚活アドバイザーの植草美幸です。今朝は、私が原作・監修をしました「ガラスの靴はかせます」が漫画王国から配信されましたので告知しました。午後は、現代ビジネスのインタビュー記事のご案内です。40代のワケあり婚活女性に、リアルなお話を聞かせていただきました。読み応えがありますので、是非お読みください。もしかしたらドキッ!とすることがあるかもしれません。。。【40代女性の婚活】なぜか(?)結婚できない…「年収1100万」「趣味は料理」「容姿も気を使っ
こんにちは。アンジーこと安藤房子です。公式サイトの日記を更新いたしました。おたちよりください(^_-)-☆★恋愛作家のお仕事|講談社「現代ビジネス」担当編集さまとMTGランチ:2025年6月12日㈭恋愛作家のお仕事|講談社「現代ビジネス」担当編集さまとMTGランチ:2025年6月12日㈭-【恋愛心理研究所公式サイト】こんにちは、恋愛心理研究所所長、恋愛カウンセラーのアンジーこと安藤房子です。雨の昨日。先週に引き続き、舌がんheart-junction.com
先週の日曜日(25日)に公開された、WEBメディア『現代ビジネス』に寄稿した記事が、おかげさまでランキング1位を獲得することができました。錚々たる執筆陣の中、田舎の元スーパー店主の書いた記事が畏れ多いことではありますが、これもひとえに記事を読んでくださった皆様のおかげです。本当にありがとうございますm(__)m「半額弁当」「値引きハンター」など、編集者が付けてくれたタイトルのおかげで、Xでも記事のリツイートが無限に続く「バズり」を経験させてもらいました。☝️個人的には、「陳列量と価格」の
よく閲覧しているインターネットサイト『現代ビジネス』から、気になった話題をご紹介します第一話名馬バクシンオーに「お前が乗れ」…武豊の圧倒的な才能を見抜いた「元ジョッキー・小島太」レース直後の衝撃の一言@gendai_biz小島太騎手は、武豊騎手との関係を通じて日本競馬の歴史における重要な人物である。彼の自伝『賞賛と罵声と』では、騎手としての華やかな経歴や個性的な生活が描かれ、特にスプリンターズSでのバクシンオーに関するエピソードは注目に値する。豊騎手からの影
この度、ご縁がありまして、講談社のWEBマガジン『現代ビジネス』に執筆することになりました。これもSNSの私の投稿に興味を持ち、執筆の機会を与えてくれた「サイゾーウーマン」→現『スーパーマーケットファン』の編集長、そして何よりその記事を読んでくださる皆さまのおかげです。誠にありがとうございますm(__)mさて、『現代ビジネス』の記事テーマは、【消えた「半額弁当」、ハンターたちはどこへ?】と題して、スーパーマーケットの値引きのウラ話や、「半額ハンター」たちの実態、その背景などを解説しました
SNSで皆さんに鍛えてもらったおかげで、最近は講演会の仕事に加えて、Webマガジンや団体の会報などに文章を書く機会が増えました。とは言っても、私は専門的に学んだことはないので、テーマをこちらに投げてもらい、それに沿って思いついたことを書いているだけです。ですから“書くこと”を生業にしている方々に比べて、私の大雑把な文章を、公開できるように整えてくれる「編集者」の協力のたまものであります。☝️よく「1文字◯◯円」のような話を聞きますが、私の場合は「1記事いくら」で、相手先によって金額は変わ