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珠洲市野々江町にある「道の駅すずなり」能登半島地震の影響で暫く営業を休止していましたが、GWに合わせて4月28日に再開されました。何度もこの前を通っているのですが、なかなか営業時間内に行けず、9月8日(日)お昼前にボランティア活動を終えて、やっと営業時間内に入れました。珠洲産の商品が思ったより沢山販売されていました。またきっと何度も立ち寄ります。ちなみにさくらFMのスタッフの皆さんには、写真を撮り忘れたけど、珠洲の方言が書かれたクッキーをお土産に買いました。自分には
撮影日2004/09/05青春18きっぷを使用し、福井/石川/富山/岐阜/三重県の鉄道路線を乗り歩くホテルニューユアーズ出発福井駅福井7:45発の北陸本線下り電車に乗る金沢駅津幡駅津幡9:32着、10:02発の七尾線電車に乗り換え七尾駅七尾11:13着、11:37発ののと鉄道列車に乗り換え七尾駅七尾駅穴水駅穴水12:20着下車左は能登線右は2001年に廃止された七尾線の跡輪島駅方面を見る能登線も200
毎度どうも風まかせの旅第四弾四月二十四日に「珠洲市」を訪れております。その後、震災が発生しいまだ余震が発生している様です。被災されました皆様へ「お見舞い申し上げます。」道の駅「狼煙」に車を置いて、10分程山を登った距離に灯台があります。とうとう能登の先端地に来ることが出来ました。禄剛崎の灯台灯台までの道すがら、オオデマリの花が迎えてくれました禄剛崎の灯台を後にして途中日帰り温泉に寄って、道の駅「すずなり」へ。震災時は自宅に居り、ニュースで「すずなり」店内の様子
昨日の午後のTVは、能登半島で起きた地震のニュースで持ち切りでした。被害に遭われた方々には心よりお見舞い申し上げます。そんなTVニュースの中で、頻繁に『すず…、すず…』と地名が繰り返されるのを聞いて、そういえば子供の頃に家族旅行で能登半島へ行ったなぁ。。。と思い出しまして(˘◡˘)1979年4月28日、大阪駅から夜行急行「きたぐに」に乗って出発。当時は大阪駅の中に自由席の待機場所が設けられ、発車の数時間前から大行列が出来ておりました。(たぶん多客期だけの対応だったと
撮影日1996/09/21糸魚川で0:53発の急行きたぐに乗車、金沢2:49着駅の待合室で朝を待つ今は知らんけど、この時の金沢駅は24時間開放されていた金沢駅ヘッドマークはスーパー雷鳥になっとるけど普通列車やったと思う特急用車両の間合い運用というやつ金沢5:09発の七尾線普通列車に乗る七尾6:57着七尾駅七尾7:14発のと鉄道列車に乗る穴水7:58着穴水駅穴水8:33発輪島行きに乗車輪島駅輪島9:03着、9:18発の折り返し
COVID-19の影響で延期されていた「奥能登国際芸術祭2020+」開催に合わせて,期間中(2021年9月4日~11月5日),金沢からの珠洲特急バスが増便!!奥能登国際芸術祭2020+奥能登国際芸術祭は、奥能登・珠洲市を舞台に開催される、さいはての芸術祭。珠洲の自然や歴史、伝統文化を表現した最先端の現代アートを、"さいはて"の地から発信します。oku-noto.jp通常は片道2750円のところ,有効期限なしの4枚綴り券(8500円)を購入.10月8日8時30分金沢駅西癖地7番乗り場から
前回からの続き。卒業旅行の記録はこれで終わりです。最終日は能登半島の北の方を満喫!見附島。別名、軍艦島。3日間けっこう暑かったなあー!手乗り軍艦島!こういうの、やる人いるよねぇー。(私)続いて、道の駅すずなりへ。→★道の駅リスト-北陸「道の駅」北陸「道の駅」の道の駅を紹介。www.hokuriku-michinoeki.jp廃線になった能登線の駅が今では道の駅になってました。この自撮りみんな楽しそうだな!いい旅だったなぁー!しみじみ。さて、能登の最先端?に来た
タイトルだけで解った人は感の良い方!すずといえば千葉すずというあなたは昭和生まれですね!広瀬や山之内すずという方は平成生まれかな!ってか突然すずちゃんの名字を書かれてもって方が多いと思いますがすずです!鈴🔔では無くて錫でも無く珠洲です!今回は鉄分豊富な記事になります!石川県珠洲市は能登半島の先っぽの方にある市で、のと鉄道能登線が乗り入れていましたが、2005年4月に廃止されました!そんな廃線の廃駅になった珠洲駅跡には道の駅すずなりとなってホームなどが遺されてい
国道249号線を東へ走り、穴水町から能登町へ入っていく。🚘次の目的地は、能登町の中心市街地の宇出津(うしつ)。のと鉄道の能登線の宇出津駅の跡に出来た観光・地域交流センター「コンセールのと」の宇出津駅跡を記念した施設を目指す。🚘穴水から30kmを超える距離を走って宇出津の市街地に入ったものの、「コンセールのと」の案内表示が無く、とりあえず岸壁の一部分が公園化している宇出津漁港へ行き、一休憩した。⚓🚢🛥️普段内陸の岐阜にいると、海辺へ出るだけで嬉しくなるが、時折漁港へ行っ
1泊2日能越一人旅初日見附島から道の駅すずなりへ向かいました。2005年(平成17年)に廃線となったのと鉄道能登線の珠洲駅跡地にできた道の駅。敷地内にはホームが残っていました。下り方面の隣の駅は正院駅。鉄道が廃線となると代替交通手段はバスですが、正院バス停に行ってみましょう。こちらが正院バス停バス停の待合室が何かで装飾されています。待合室の入口にはアレクサンドル・コンスタンチーノフ(ロシア)珠洲海道五十三次
やほー🙋日付跨いじゃったけど、週末早々に珠洲行ってきたでーーーいテンションあがる♡珠洲大好き♡♡というか、ばあちゃんがいた珠洲が大好き♡♡(深いでしょ?w)涼しい1日になるかと思いきや、午後からめっちゃ日差し強くて暑いの🥵💦あ、こちらが思い出のシーサイドです♡野々江の公園で遊ぼうと思ったら学生の大群が…(∵)スケボーとか小さい子いたら危ないからやめました…すずなり行って珠洲駅を堪能してきた!あ、こちらも思い出の珠洲駅です♡廃線になっても残してくれるのありがたい…あまり覚えてな
今回は石川県能登半島にロケハン!私、個人として石川は小さ〜い頃に行ったきりなのでまず金沢駅の近代的さにびっくり!そのまま能登半島へ…!能登半島といえば何と言っても、魚!(⌒▽⌒)新鮮な魚介!うまい海の幸!冬になるとカニもあがる贅沢…そんな素晴らしい〜海の幸が溢れる小木地区に行きました小木は何と言ってもイカ!イカが有名なだけあってイカの郷土料理もいっぱいなんです!聞いただけでヨダレが出ちゃうすごい美味しそうなものがたくさんありました〜!(((o(*゚▽゚*)o))
平成30年5月31日(木)本日は能登半島の西沿岸・志賀町から出発し、能登半島先端の珠洲市を目指して進んで行きます能登半島はわりと短い間隔で道の駅が点在してる感じですね志賀町内から出てませんが、道の駅「とぎ海街道」にて小休止道の駅裏手の海岸沿いに「日本一長いベンチ」がございました長さ約460mとのことで、先が見えません目の前は海で、夕陽鑑賞の絶好のスポットでありますね半島西沿岸を北上していきますが、志賀町を出ないうちにまたも寄り道で「ヤセの断崖」へ海
ここで珠洲焼について抜粋引用します。※※※※※※※※※(以外珠洲焼資料館HPより)珠洲焼は、12世紀中葉(平安時代末)から15世紀末(室町時代後期)にかけて、珠洲郡内で生産された。北海道南部から福井県にかけての日本海側に広く流通した、中世日本を代表する焼き物のひとつである。製造技術は、古墳時代から平安時代にかけて焼かれた須恵器の技法を受け継いでいる。(以外略)(以外珠洲焼館HPより)15世紀後半には急速に衰えて間もなく廃絶しました。窯跡は、宝立町にある法住寺古窯跡をはじめ、
<能登の風景(3)>能登も、横浜からはずいぶんと遠いところだ。和倉温泉や輪島は、それでも射程距離にどうにかはいるがその先まではなかなか行けない。(能登にまたくるのも相当先のことになるだろう、もうすこし脚をのばしてみるか・・・)そう思ったときに行かないと、なかなか行くことはできない。白米の千枚田から、引き返さず半島の先を目指した。珠洲の駅である。珠洲(すず)といえば焼き物の「珠洲焼」が、温泉通であれば「ランプの宿」が有名である。温泉に狂った初期のころには行ってみたかっ