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わぁー珠洲の清水武徳さんが紹介されてる!大喜びの風祭が教えてくれました。風祭は…ポットを使い出してから彼の大ファンになりました!能登半島!珠洲焼!応援したいです!
https://l.smartnews.com/m-6YlWbKkU/OsVnO9輪島ステーションホテルの運営会社が破産地震も影響負債18億円(石川テレビ)輪島市の旧輪島駅前でステーションホテルを運営するなどしていた坂口商事が能登半島地震などの影響で、破産開始の決定を受けたことが分かりました。負債総額は、およそ18億円にのぼると見られます。東京商工リサーチによりますと、坂口商事は1950年に創業し、創業当初は輪島駅前で食堂を経営し、その後は、輪島駅前で「輪島ステーシ...l.smart
珠洲から素敵な頂き物!清水武徳さんから…12/24日に朝日新聞TOPに紹介された新聞と珠洲の塩が届きました。震災後に復興された窯から出され彼から受け継いだ珠洲焼きのポットは今ではすっかりアトリエに馴染んで必須アイテムの一つとなりました。ありがとうございます❣️本当に頑張って欲しい作家です。
今日から営業開始の店が多い。が,そもそも,今の珠洲市には店自体が少ない(^^;)お昼のお話をまとめてみた。「すずなり食堂」能登半島地震後を生きる・№171(2026/01/05)|ogachan帰省していた孫たちも帰ったので,久しぶりにジジババでお出かけ。といっても,目的は「汚された羽毛布団をクリーニングに出す」ということ。羽毛布団は。自前では洗えないからなあ。ついでに,道の駅すずなりの隣にある「すずなり食堂」でお昼を食べることにした。食堂は,今日が新年明けてのはじめての営業の
珠洲の陶芸家清水武徳さん朝日新聞に紹介されました。震災後独力で窯を積み上げ11月28日、約3年ぶりの「窯出し」今年伺った時にはまだ途上でしたが…青山スパイラルで展示が始まります。という丁寧な御案内を頂きました。何か応援で買わせて頂きたいなぁと思って張り切って出掛けてポットと出会い、連れてきました。素晴らしく素敵で毎日愛用💓今日まで開催されてます。「珠洲焼応援プロジェクト」へ素敵な清水さんも在廊されてます!れんが6千個、裏切られても積んだ珠洲焼作家が取り戻した「相棒
今日も長芋がイイ〜じゃ鮪の山掛けにしょう!食後のお茶は早速武徳ポットを使う😆おお〜優秀!注ぎ口が素晴らしい垂れてこない🤭#長芋#雫石#清水武徳#骨董品好きな人と繋がりたい#古伊万里好きな人と繋がりたい
珠洲焼のポットを求めました🤭凄く持ち易い!これはイイどう風祭先生も大絶賛😆
ミニマリストの楽天ROOM【常盤貴子サン】知る人ぞ知る俳優さんで10年前に能登を舞台とした朝ドラに出演されて以降、能登の人たちと交流を深めている常盤貴子さんのトークイベントに今回参加させていただきました。「東京でのお仕事に疲れたり行き詰ったりすると、ふと訪れたくなる」「石川に住所を移してもいいのでは?」とご本人も認めるほど能登に想いを馳せておられます。しかし2024年の能登半島地震で「果たして能登へ行くべきなのか?」と葛藤があったそうです。そこで“防災士”の資格を取
]空海の伝説の残る見附島能登地震で崩れて形が変わったがこれはこれで。空海が中国で授けられた三杵(独鈷杵、三鈷杵、五鈷杵という真言密教の法具)が奪われそうになったため放り投げた一つ(五鈷杵)がこの見附島に降りたらしい。それを空海が見つけたので見附島。たまたま珠洲焼まつりをやっていたので覗いてきました。高温で鉄分により真っ黒な焼き物になります。これはこれで渋いですね。能登も復興でイベントが増えている。皆知ってほしい。青の洞窟、聖域の岬隆起した岩盤を海が侵食した洞窟を
第14回珠洲焼まつり10月11日(土)12日(日)2年ぶりに開催されました!2024年元日の能登半島地震で壊滅的な被害を受けた珠洲市の飯田港のすぐ近くにある「ラポルトすず」の芝生広場で、17人の珠洲焼の作家さんがブースを出展し展示販売をされました。10月11日(土)朝の現場での活動から移動してラポルトすずへ。すでに賑わっていました。セイちゃんのブースも人がいっぱい。私たちのボランティア仲間で、山梨県から珠洲市に移住し、今春、2年間の研修を
ウチの地域は、9月半ばに、新米が出回りました。ウチは農家さんから買っているのですが、今年はずいぶん値上がりしています。去年は県のブランド米ひゃくまん穀で、玄米15キロで6000円。今年は、9000円です。5キロあたりは、3000円で、市場価格よりも安いです。そもそも、これまで安すぎている気がします。農家さんの苦労を思ったらー。もう、今、適正価格なんでは?と思います。急に値上がりしたもんだから、痛い気がしましたけど。去年、最優秀賞を受賞されたのでー。去年は、知らずに食べてた
○軽く風邪引きましてん◇直前回記事『名月に思う、天高く人肥ゆる秋・・・あっ、人肥(じんぴ)って読むと意味変わっちゃう、ハワワワワ・・』○夏バテから秋バテへ◇日経新聞2025.9.27朝刊土曜版7面「元気の処方箋」(執筆:医師川嶋朗)より旧暦の8月15日は十五夜である。2025年の十…ameblo.jp前回、「夏バテ回復・秋バテ解消には穏やかに養生するのが一番!」って記事を書いときながら、覿面に風邪引いて臥せっておりました。最初は鼻から来たんで秋花粉の鼻炎かなと思ってたら、だん
05時00分、起床、北國新聞熟読、お風呂🛁05時40分、官舎発(被災地視察128回目)06時50分、のと楽(和倉温泉)・大島理森元衆議院議長ご夫妻ご挨拶・衆参の国会議員時代26年半のうち、大半は国会対策委員会に所属し、国会の舞台回しを経験していたのだが、主に大島国会対策委員長のもとで働かせていただいた。議長も経験された大島先生は、昨夜来の自公のやり取りを眺めながら、『なるようにしかならんな』と達観。私もそう思う。相手の言い分を聴き、党内で揉んで、出来る限り前向きに回答し、何
会社で石川県復興支援フェアがありました。お菓子等は売り切れてしまっていたので、欠けてしまったお茶碗を調達することにしました。珠洲焼です。お箸は以前買った輪島塗。
珠洲焼(すずやき)の薪窯(まきがま)再建に関わろう!…というお誘いをいただき、住職の夫と一緒に能登に行ってきました。珠洲焼作家の篠原氏と参加者6名6月にアルフォーレで開催された10組の仏教文化講演会で講師にお招きした篠原敬さん…大谷派の僧侶でもある篠原氏のお話をみなさんでお聞きしました。能登の震災でよみがえった「あたわり」という言葉「これもあたわり…やわね」これは思わぬ苦難にであった時に出る能登の言葉だそうです。あきらめの言葉でなく、覚悟の言葉…能登は真宗の教えが土
今春、珠洲焼の作家デビューを果たしたセイちゃんこと"金丸聖"さんが講師を務め「災害ボランティア愛・知・人」主催で、珠洲焼を使った手作りの壁掛けを作るワークショップが行われました。私自身は29回目の珠洲でのボランティア活動。ワークショップのメンバー5人、特製五平餅を焼くメンバー3人合計8人で活動しました。*写真は参加者の許可を頂いて撮影しました*場所は蛸島第1仮設団地の集会所。まずは準備です。15×20㎝位の長方形、あるいは正方形の木の板の真ん中に、セイちゃんが作った珠洲
今年の春、珠洲焼の作家としてデビューされたセイちゃんこと金丸聖(かねまるせい)さん。山梨県出身で珠洲焼をやりたいと石川県珠洲市に移住しました。珠洲焼は平安時代末から室町時代後期にかけ中世日本を代表する焼き物の一つでしたが、なぜか戦国時代に忽然と姿を消しました。1970年代に珠洲市の貴重な伝統工芸として約400年の時を経て復活。幼い頃から物を作るのが好きだったという聖さん。ミステリアスな歴史がある珠洲焼に、いつ出会ったのでしょうか…。-陶芸に興味を持ったのはいつですか?10歳くらいの
こんばんはー本日もお越し頂きありがとうございます宜しかったらこちらもご覧下さい↓↓↓自己紹介『自己紹介』見て下さって、ありがとうございます少し自己紹介を夕陶房もうりゆかり。といいます。福井県在住の陶芸の作家です現在、夫、子供、犬2匹、ウサギ1頭と暮らしています…ameblo.jp今日は火曜日晴れ🌞昨日は用事で越前焼の館さんへ行ったんですが、今やっている展示があってご紹介させていただきます!お隣石川県の珠洲焼。能登の震災で被害が大きくて応援の意味を込めて現在展示販売し
6/23(月)先週に入って急に暑い日が続いていたので昨日からの雨は恵みの雨。植物達も喜んでいたと思う。とはいうもののあまりに強い音の雨は9月の豪雨を思い出して心がざわざわ。ブルーシートがかかった家もまだあると思う。夜中の気象台からのLINEの度に目を覚ました。最近、嬉しい事もあった。同郷の友人と会ったり数十年ぶりの仲間と再会も。部活の後輩達の演奏会の様子を知らせてもらったり。そして、久しぶりに避難生活中の幼馴染ともリアルで会
04時40分、起床、北國新聞熟読。13時00分官舎発13時30分、いしかわ総合スポセン・令和七年度石川県スポーツ協会評議員会14時00分、いしかわ総合スポセン・西川・米沢スポーツ賞表彰式14時30分、いしかわ総合スポセン石川県スポーツ協会令和七年度第2回理事会16時00分、香林坊大和アトリオ8階【燃える闘魂🔥アントニオ猪木展】視察16時30分、香林坊大和アトリオ6階珠洲焼四人展「はじまり」視察視察18時00分、・石川県スポーツ協会役員懇親会20時15分、官舎帰
華やかな九谷焼の器ではなく、今回買ったのは珠洲焼のぐい呑み手の中で感触が良くて惹かれました。夫へ晩酌用にプレゼントにしようhttps://kutani-shoukumi.or.jp/2025festival/石川県陶磁器商工業協同組合石川県陶磁器商工業協同組合は、九谷焼を扱う卸、商社の組合です。九谷焼の産地、石川県能美市「九谷陶芸村」内にあります。九谷焼業界の発展のため、九谷焼の広報宣伝及び需要開拓事業や各種見本市展示会の開催・参加などの事業を行っております。kutani-shoukumi
海揚がりを模した鶴首徳利ラナンキュラス・シダ・細枝長野の友人からラナンキュラスが届きましたので、シダ・細枝と一緒に鶴首徳利に生けてみました。鶴首徳利は備前焼の粘土で成形したものを、珠洲焼(石川県珠洲市)の角窯で焼かれたものです。鶴首徳利(高さ19.5cm口径5.8cm)青味を帯びた自然釉は、まるで緑青が吹いたような金属的な色合いをしています。また、形(なり)は桃山時代の"海揚がり"を模しています。海揚がり火襷鶴首徳利(高さ19.8cm口径5.
金沢に住んでいた頃、ひがし茶屋街で購入した輪島の珠洲の珠洲焼の花瓶。こういう花瓶をみると、旅館で働いていた頃、女将さんがよく山野草をとってきては客室や廊下にお花を一輪飾っていたのを思い出します。父が亡くなったあと、父の写真を家にずっと飾る事ができず、写真立てを伏せていました。母がなくなり、父の写真の横に母の写真がきてから、やっと父の写真立てを伏せる事なく飾れるようになり、そこから写真の前にこの花瓶でお花も飾るようになる。菊って仏花ってイメージだったけど、菊もいいのね。
湘南たいむさんからのお土産豊橋を走る市内電車3203号1955年製造おつまみ電車おつまみ最適美味しゅうございましたもうこの時が最後になったようです今は100g当り1298円、今後も値上がり傾向とか・・・悔いないようがっつりwwがっつりと云えば・・・別の日ですがこちらもコンボピザがっつりwwがっつりと云えば・・・タキシードケーキがっつりこちらも絶賛、食べごろ自
◇読売新聞2025.1.1(水)朝刊1面コラム欄「編集手帳」より重い。軽い。暮らしの中で、どちらを感じることが多いだろうか。杉山平一さんに「重さ」という詩がある。◆〈ぴったりの重さというものがある。少しの荷物は持つ方が快よいときがあるのだ。手ぶらや、はだかでは浮くようで取りつくしまがない。足が地につくようこの悩みと悲しみを、私は大切に持って歩く〉◆日々を過ごしていくのに重い何かとどう付き合うか。足が地につくようにするためとは、上手な心の持ち方だろう。新しい年を迎えた。去年のあれこ
○では早速、①屈葬・・易死者を屈して葬るのである。それが全て・・じゃあなんか味気ないから、補足情報を。屈葬の理由として第一に挙げられるのは解説にも記載の「死者の霊を封じ込める意味」。遺体の身体を折り曲げたり手足を紐で軽く縛ったりすることで、霊を体に閉じ込めておくと。ただし他にも諸説あり、墓穴を掘る労力の節約、死者に休息の姿勢をとらせる、胎児の姿勢をとらせて再生を祈り母なる大地へと還す、などなど。どれか一つが絶対的に正しいんじゃなくて、幾つかの理由が重なる場合もあるだろうし、あ
○記述式:第4問解答「珠洲焼(すずやき)」(やや難)についての一考察この記事を書き始めた矢先、気になる速報が飛び込んできた。「2024年11月26日22時47分、能登半島を中心に最大震度5弱の地震が発生。震度5弱は輪島市と志賀町、半島先端に位置する珠洲市(すずし)でも震度4の揺れを観測。」2024年歴史能力検定の日本史1級を受験した方々はこの報に、ピクッと反応しただろうと思われる。おそらく用語記述問題の中でも最も難しかっただろうと思われる、かつて中世の能登半島で生産されていた「珠洲
こんばんは今日は立冬✨暦の上は冬ですが、都内も木枯らし1号が吹いて寒かったです。富士山の初冠雪も130年で最も遅くやっと観測されましたね🗻さてさて、連載してきた奥能登・珠洲の祈りの旅🙏✨も今回で最終回。狼煙に宿泊した翌朝は日の出を拝むため5時半起床、6時チェックアウト。狼煙の道の駅近くの急坂を歩いて10分ほど登り、能登半島最先端の禄剛埼灯台へ。こちらは朝日も夕陽も両方見える絶景スポットだそうです👍日の出は6:14。朝日が登って来ました🌅希望の光のように感じられました🌞✨こんな案内があ
珠洲焼は能登半島固有の伝統工芸として現代にも継承されていますが、古窯としての焼物作りは、色鮮やかな越前焼の台頭も関係して室町時代に一旦終焉を迎えました(のち20世紀に再興)。いわゆる「六古窯(ろっこよう)」と呼ばれる日本を代表する窯(瀬戸、信楽、常滑、丹波、備前、越前)は、それぞれ中世から現在に至るまで途絶えることのなかった窯であり、比べて珠洲古窯の壺は室町以降に何百年もの空白期があるため、数の上で希少な存在です。珠洲古窯の波状文壺(鎌倉時代)。⬇️木苺の葉、野バラの枯れ枝と一緒に。まだ活
※作品評価は◎=おもしろい○=ふつう△=う~む×=よくない珍=珍作8月後半の民放は14本。レギュラー枠がほぼフル稼働し、ダイドードリンコ“日本の祭り”シリーズや特別放送なども加わって、とても賑やかな期間になりました。前作(『彷徨い続ける同胞』『侵略リピート』)がとても印象的だったため、期待値が勝手に上がってしまったテレビ朝日『続・彷徨い続ける同胞』と山口放送『戦前リアル』は、肩の力が入り過ぎたのか何なのか、どちらもひたすらカットと解説を繋いで内容を詰め込んだ凡作に。内容が悪いと