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4月27日は、王将戦・一次予選の準決勝と決勝が行われました。羽生善治九段○vs●丸山忠久九段羽生善治九段○vs●齊藤優希四段3月4日以降は負けなしの10連勝となりました。5月1日は棋聖戦の挑戦権をかけて服部慎一郎七段と戦います。会長を辞してプレーヤーに専念するようになったことが功を奏しているのかも知れません。順位戦も、現在B級2組ですが、今期は昇級して欲しいと思います。
極楽の風吹く黄砂か?何かわからないけれど頭痛がして声がかすれて肩もカチカチに凝ってと全く冴えない1週間を耐えた後の日曜日つまり昨日です伏見稲荷大社に行きました特別公開のものを拝見いたしたくアカン、まだ本調子ではないなぁ~と思ったんですが、頑張って行きました明治に建てられた料亭という松の下屋の窓からさぁ~っと極楽の風というのかなんとも気持ちの良い風が吹き入って来て貴族になったような良い心地を味わうことが出来ましたお庭も素晴らしい社務所書院に入るとおおっここで
このところ羽生さんが好調である。(久しぶりに将棋の話ね)7連勝だか8連勝して、棋聖戦の挑戦まであと1勝になっている。5月1日の挑戦者決定戦が楽しみだ。さっき昼にコンビニの駐車場でネットを見たら、今日も丸山九段と対局していた。王将戦一次予選準決勝という一局だ。昼なのにもう盤面は最終盤だと思ったら、勝てば一日2局指すという忙しい日程になっていた。その最終盤、局面は羽生必敗になっていた。AIも95%以上の丸山勝勢で、終局近しというムードだった。スマホをポケットに入れて車をスタ
こんにちは。堀(母)です。掛川での用事を済ませ、折角なので掛川城へ🏯こじんまりとかわいい掛川城🏯折角なので、天守閣まで登ってみましょう。僅かな階段でしたが、段差があり、手すりに捕まりながら、「よいしょ、よいしょ」と掛け声をかけ登りました。普段の運動不足を痛感💦天守閣から眺める掛川市近くにある「二の丸茶室」へ🍵4時半までに入らないといけないので、急いで向かいました🏃♀️「王将戦対局会場」になっている茶室🍵茶室からお庭が眺められますお抹茶&和菓子落ち着く〜茶室から天守
ALSOK杯第76期王将戦一次予選・準決勝対藤本渚七段先後は振り駒で決定、持ち時間は各1時間(チェスクロック使用)。初手合いです。119手で、藤本七段の勝ち。戦型は、後手ダイレクト向かい飛車。モバイル中継将棋連盟ライブ中継アプリ|日本将棋連盟日本将棋連盟の「将棋連盟ライブ中継アプリ」のページです。いつでもどこでも対局中継が毎日観れる、満足度90%以上のアプリです。藤井聡太七段をはじめ、プロ棋士も愛用中!www.shogi.or.jp
4月に続き・・・5月もやります!第196期津山王将戦のお知らせ1.日時:令和8年5月17日(日)朝9時00分~受付開始(当日参加受付)9時40分~対局開始(全5対局)~終了は概ね3時まで。※C級は概ね12時終了予定2.会場:津山市中央公民館大会議室津山市大谷600電話0868-24-51113.会費:A級&B級:一般1500円、支部会員・津山賛助会員・学生1000円(昼食は各自で)/C級:700円4.クラス
長い沈黙を破り(途中メール連絡はアリ)、2026年4月15日(水)、1ヶ月超の時を経て(オーダー日からカウント)、遂に「獲得」!!直近の王将戦・棋王戦の戦い振りも頭に入れて勝負オヤツ「どうまい牛乳プリン」の到着を伝える見出しを作ればこんな感じ↑。販売サイトの画像(3月にネットオーダー)こちらはプロの広告見出し↓2026年の第75期王将戦と第51期棋王戦は共に最終局に至る激戦の番勝負。一方「どうまい牛乳プリン」を七番勝負第1局で選んだ2020年の第61期王位戦は怒濤の4連勝
最近名人戦でも勝って6連勝中なんですが旧聞ですが王将戦では1勝3敗、棋王戦では1勝2敗のギリギリの劣勢、一度でも負ければタイトルを失うという状況から見事5連勝し2つのタイトルを防衛しました。5連勝しなければタイトルを失うというプレッシャーというのは大変だっただろう。昔将棋界では有望な若手が出てくると「女を抱かせろ」「酒を飲ませろ」「ギャンブルにはめろ」と、女を知ったら将棋は弱くなる、他の楽しみを覚えれば将棋がおろそかになって弱くなる、本音のようなそんな冗談があったんですけど…藤井聡
第196期津山王将戦(日本将棋連盟津山支部主催/於津山中央公民館大会議室)の様子と結果についてお知らせします。大会受付は9時~9時30分でおこない、続いて開会式です。新年度初の津山王将戦、今回は56名の参加者を数えました。ご参加くださった皆様には厚くお礼申しあげます。冒頭の挨拶は森川支部長司会・ルール説明は片田幹事長が行いました。前の方に陣取っている女性軍たちは大会運営役員を務めてくださる津山キッズ将棋教室会員の親御様です。いつも本当にお世話になっています。多くの選手が参加してくれまし
「いま永瀬さんがスポニチのYouTubeチャンネルに生出演していて、大川さん、イジられてますよ笑」なんだって?3勝1敗から3連敗で敗退した直後に、YouTubeに生出演している?それと、イジられているってどういうことだ。『NumberWeb』2026/04/12に、大川慎太郎氏が第75期ALSOK杯王将戦第7局直後の新幹線車内インタビューをpostedしましたhttps://number.bunshun.jp/articles/-/869987?page=1
2025年11月12日13日第38期竜王戦七番勝負第4局佐々木勇気八段・後手・138手・勝利52勝14敗2025年11月23日第46回将棋日本シリーズJTプロ公式戦決勝永瀬拓矢九段・後手・114手・勝利53勝14敗2025年11月27日第33期銀河戦決勝トーナメント1回戦阿部怜央五段・先手・117手・勝利54勝14敗2025年12月11日第33期銀河戦決勝トーナメント2回戦服部慎一郎七段・先手・109手・勝利55勝14敗2025年12月21日第7
本日は新年度初の土曜津山キッズ将棋教室の日でした。午前中は初心・初級者を対象とした将棋教室でまずはその様子から・・・9時になり、冒頭、不定玉の挨拶でスタート、そして明日、津山中央公民館で行われる第195期津山王将戦のお知らせと5月10日に倉敷市芸文館別館で行われる第22回文科杯小中学校団体戦のPR、今日は昨日県連から届いた案内チラシを配布して参加を呼びかけました。次に前回までで昇級したこどもに認定状の授与式。その後、マナー講座へテキストのマナー講座の音読は今回昇級の認定状を手にした子
どもー、おっさんです。やって来ました、桜の季節。そして、将棋の「名人戦」。先月の「王将戦」、「棋王戦」ではそれぞれ1勝3敗、1勝2敗のカド番から怒涛の5連勝で防衛を果たした藤井聡太六冠でしたが、相手は37歳とはいえ、大阪大学出身のキレ者、糸谷哲郎九段。対戦成績は藤井聡太六冠の8勝1敗と分の良い相手。おっさんの予想では、4勝0敗のストレート防衛と見ますが、決して楽勝という意味ではなく、苦しみながらも、といった感じです。藤井聡太六冠の良いところは、相手が誰であろうと「油断しない」ところですね。
本日は新年度最初の日曜津山キッズ将棋教室の日でした。朝起きた時は少しどんよりしていましたが会場に到着した8時20分頃にはすっかり晴れて春らしいお天気になりました。今日あたり、津山は🌸見も満開から🌸ふぶきになってきた感じです。いつもお世話になっている津山中央公民館の朝の様子です。ほんとに良いお天気になりました。施設はなんとなくひなびた景観ですが、そこがとても風情があってよいところです。今日の利用団体は何と津山キッズ将棋教室のみ!珍しく貸し切り状態でした。さて、今朝も8時30分頃には他の講
3月に東京に行った際、これまで泊まっていた蒲田地区のホテルが、どこも高い価格設定だったため、多摩川を渡り県境を越えた神奈川県川崎駅前のホテルに泊まりました。せっかくだからと長瀬九段の実家のラーメン店を調べて食べに行きました。ラーメン川崎家(かわさきや)の榎木町店で、泊まっている東横イン川崎駅前市役所通から歩いて行ける距離です。途中大きな歩道橋を斜め左、南東方向に渡り、歩道を東に進むと「ラーメン川崎家」の看板が見えてきました。渋めの外観と店内、カウンターには空席がありそうでした。
定期検診でホームDr.診察でした。前回は、胃潰瘍悪化で食が進まず痩せましたが、治ってからは普通に食べてました。体重計に乗るのが恐怖。しかし、何の変化もありませんでした。脂と油を抜いた効果だろうか。ご褒美で、ダブル炭水化物セットで祝うの巻。糠漬けもいよいよ、ミニトマトバージョンとなる。漬ける時間が足りませんてした。ホボ・ブラジルで生野菜サラダだった。将棋ウォーズで、ALSOK囲いと言うらしい。王将戦では、羽生善治九段(永世七冠資格保有者)がミレニアム組まれてました。リュ君
将棋の第75期王将戦が25日、大阪府高槻市の関西将棋会館で最終第7局がスタート。シリーズ成績は5連覇を狙う藤井聡太王将(23)=名人含む6冠=、挑戦者の永瀬拓矢九段(33)ともに3勝3敗。両者は24日に現地入りして最終決戦に備えた。対局は午前9時に開始。最終局のため、先後は振り駒で決まる。5連覇が懸かる藤井は柔和な笑みを浮かべた。19度目の2日制7番勝負でまだ敗退がないどころか、3敗したのも初めて。それでも第7局への抱負を問われ、「(振り駒前で)展開は分からないが、均衡の取れた中終盤が続くよ
天才集団の将棋界で君臨する藤井君期末の王将戦と棋王戦でダブルカド番に不調説がまことしやかに流れる中でサクッと5連勝それも圧勝、完勝、完封勝利さすがにビックリしました永瀬拓矢九段、増田康弘八段と伊藤匠2冠の追撃は凄まじく藤井君は息つく暇さえありませんそろそろ結婚もしたいのですが・・・新年度は名人戦で糸谷哲郎八段の挑戦を受けて立ちます藤井君ファイト✊‼️
防衛棋王戦。藤井の勝ちとなり、防衛となった。王将戦と同じ展開。やはり底力が違うのだ。読みの深さが違うのだろう。今のところ、伊藤2冠だけ。棋界最高賞金獲得者。これから。色々な誘いもある。もちろんそれを乗り越えて強くなる。分かっているのだが。付け入るすきは。そこだけかな。
棋王戦1-2,王将戦1-3に追い込まれた藤井竜王名人、そのご連勝でタイトル防衛。ほとんどカド番に追い込まれことがなく、さすがに今回は、どちらかを失冠するのではないかと思ったら、お見事でした。番勝負では予定された対局場が最後まで使われることがほとんどなかったので、今回は開催場所の方はほっとしたのかな。藤井さん、年間賞金二億円といえば、大変な金額のようにも思えるが、例えば一回の優勝賞金が億単位のテニスやゴルフ(海外)、さらには野球選手の年棒に比べれば、あまり驚かない。賞金は、
将棋の棋王戦五番勝負は、3月29日に鳥取市の有隣荘で行われた第5局で、先手番藤井聡太棋王の77手に増田康宏八段が投了して、藤井棋王が対戦成績3勝2敗にしてタイトルを防衛しました。将棋のタイトル戦は、八つあります。藤井六冠が、王将と棋王をカド番から逆転防衛しました。3月30日現在、藤井聡太が六冠(名人、竜王、王位、王将、棋聖、棋王)、伊藤匠が二冠(叡王、王座)を保有しています。一般棋戦は、藤井六冠がJT杯日本シリーズ、朝日杯、NHK杯で優勝しました。銀河戦は豊島将之九段
藤井聡太六冠(名人、竜王、王将、王位、棋聖、棋王)が、3月8、9日の王将戦第5局3月19日、20日の同第6局、3月25、26日の同第7局において挑戦者の永瀬拓矢九段に3連勝して、4勝3敗で王将位を防衛した。藤井聡太はこれで王将位5連覇。一方、3月15日の棋王戦第4局、3月29日の同第5局において挑戦者の増田康宏八段に連勝して、3勝2敗で棋王位を防衛した。これで棋王位は4連覇。上掲写真はこの棋王戦第5局局後撮影。ホッとした表情が印象的だ。元奨励会員アユムの将棋実況から。なお3月8日のN
崖っ淵からの押し返し、凄すぎます。王将戦も棋王戦も、同時進行(週毎に交互の感じ)フルセットで、凄すぎるわ。(違う相手が全力で来るからね)
藤井聡太王将が5連覇カド番から3連勝、逆転防衛6冠守る第75期王将戦第7局で挑戦者の永瀬拓矢九段(手前左)に勝利した藤井聡太王将(同右)=大阪府高槻市の関西将棋会館で2026年3月26日午後3時55分、北村隆夫撮影大阪府高槻市の関西将棋会館で25日から指されたALSOK杯第75期王将戦七番勝負(毎日新聞社、スポーツニッポン新聞社特別協力、ALSOK特別協賛)の第7局は26日午後3時34分、藤井聡太王将(23)が挑戦者の永瀬拓矢九段(33)を89手で降し、対戦成績4勝3敗で5連覇を果たした
3月29日(日)今日からスイスは夏時間になります。日本とは7時間の時差になります。凄い記録‼️YouTubeで51期棋王戦五番戦第5局を観戦しました❗鳥取の有隣荘で行われました。藤井聡太棋王又しても王将戦に続いて連続逆転防衛を決めました。藤井聡太棋王対増田康宏8段の対戦でした。カド番から連勝しての防衛でした。6冠👑維持です。尚棋王戦は連続4期を決めましたので次の5期の防衛ができれば永世棋王になります❗今日も嬉しい😃🎶日を過ごせます❗今朝の☕🍞🌄朝食オレン
日刊スポーツ3/29(日)18:15藤井聡太(新スポーツスーパースター伝シーズン2①)Amazon(アマゾン)【棋王戦】藤井聡太棋王、土壇場5連勝でダブル逆転防衛増田八段を下し4連覇藤井聡太棋王(竜王・名人・王位・棋聖・王将=23)が2期連続で増田康宏八段(28)の挑戦を受ける将棋の第51期棋王戦コナミグループ杯5番勝負第5局が29日、鳥取市「有隣荘」で行われた。先手の藤井が増田を下し、シリーズ対戦成績を3勝2敗として4連覇を達成した。王将、棋王のダブル失冠危機から底力
1週間前の庭のムスカリはこんな感じだったけど春っぽい空気が濃くなるとともにすっくと背が伸びて色も鮮やかに春ってやっぱり素敵な季節だわぁと、花粉症に無縁の私は軽々しく言うけど夫は←こんな感じ夫の前では心から浮かれる事も窓を全開にする事もできないねそんな夫は朝からAbemaで棋王戦の第5局を視聴中。ソファに寝っ転がったままトイレとご飯以外微動だにせず根っこが生えてるわ増田八段にはタイトル奪取して欲しいけど藤井くんにも防衛して欲しい私が気を揉んだところで何も変わらない
一時期スランプだったのか?負けが続いていたが最近の王将戦1勝三敗からの三連勝での防衛同じく1勝2敗で崖っぷちだった棋王戦も2対2のタイにして今日最終局で決着防衛なるか増田八段の初タイトルなるかということで現在中盤?なのかわずかに藤井棋王がリードしている新たな勢力が出てほしい気もするし藤井7冠にタイトルをキープしてほしい気もするしまた八冠総なめも狙ってほしいが現在伊藤叡王が1冠保持
ALSOK杯第75期王将戦七番勝負第7局振り駒の結果先手になった藤井聡太六冠は挑戦者の永瀬拓矢九段に89手で勝利4勝3敗で王将位を防衛しました!これで5期連続5度目の王将位となったわけですが1勝3敗とかど番に追い込まれた時はもうどうなることかと思いました。。。歴史に残る大逆転防衛ということでホッとしたぁ~♪取り敢えずおめでとうございます!次は棋王戦こちらもかど番からの逆転防衛♪ヨロシク!!タイトル履歴棋聖・6期王位・6期竜王・5期王
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