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朝、アスファルトはまだ濡れている昨夜からの雨は上がり空はそろそろ明けてきて晴れそうだ肌寒さを感じる今朝玉藻公園へと歩いて9時前に入園松の木の根もとに新しい松の木の命種が飛んでここに着地したのかな?まるで親子のようこの松の木から落ちた種ならまさに親子蘇鉄の雄花が咲いた後なんですねおー!ここには新しい命葉をいっぱいに広げてから間もなくあの固い葉になるんでしょうねクリトリア(チョウマメ)爽やかなブルーの花だけど夏の名残りですねもう種がたくさんぶ
2026年10月12日、10月に入り、気持ち良い秋晴れが続いていますね。さて、10/10~11は、妻と香川県高松に旅しました。高松旅の内容は以下の通りです。❶いきものががりコンサート2026-2027超全国あんぎゃー‼~47都道府県ぐるっと日本一周しまSHOW‼高松公演に参加しました。このツアーは、2026年4月18日(神奈川県厚木市)から始まっています。❷男木島散策高松市の沖の瀬戸内海に浮かぶ猫島とも呼ばれている小さい島です。それでは、旅の始まりで
JR高松駅降りて直ぐです讃岐うどん巡りがお奨めです2014.12.22香川県に単身赴任中頻繁に訪れていました。もちろん、うどんがメーンです。高松駅に近いのでチョコット観光には便利です。単独の観光には厳しい。なので、高松市は讃岐うどんの有名店が並びます。讃岐うどん巡りを楽しんで下さい。ただし、車かタクシー利用が必要です。もり家、池上製麺所、うどん一福など(各リンク)もり家池上製麺所うどん一福もうひとつ、歩きなら商店街を散策するのも楽しいです。活
紅葉の季節になると、少し歴史のある場所を歩きたくなりませんか?🍁誰にも言えない静かな時間を、そっと過ごしたくなる季節です。今回は、高松市にある玉藻公園をご紹介します。2026年秋、街なかに隠れた高松市の大人の穴場スポット玉藻公園は、日本三大水城のひとつに数えられる高松城の跡地として知られていますが、秋になると松の深い緑を背景に楓や桜が色づいて、石垣と紅葉が重なる落ち着いた秋景色に変わるんですよ。お堀に瀬戸内海の海水を引き込んでいる全国でも珍しいお城
求めよ、そうすれば、与えられるであろう。捜せ、そうすれば見いだすであろう。門をたたけ、そうすれば、あけてもらえるであろう。聖書心の灯火チャンネル✝️今日も聖書✝️聖書心の灯火チャンネル今回も旧約聖書からです。高松城、玉藻公園内で城舟しました。高松城跡の内濠を巡る乗船体験!真鯛とのふれあい!?海城ならではの舟遊びポイントを奥富アナが体験!高松市立玉藻公園,高松城跡内濠遊覧和船「玉藻丸」,史跡高松城跡玉藻公園,www.rsk.co.jp詳しい情報はこちらから
岡山から高松までマリンライナーは指定席なら新幹線とセットでJRのえきねっとで購入できますが、自由席だと買えません。なので岡山で購入。改札を出ないでみどりの窓口で購入しましたが、長蛇の列なので一旦外に出てから券売機で買う方が早いかも。この区間は瀬戸大橋を通るので、車窓からの景色が美しすぎて1時間かからず高松に到着。こんなに高松は近いのだと驚きました風月うどん県と呼ばれる(自分でも発信)香川県。まずはうどんを食しに行きます。うどん屋巡りを
しばし更新出来てませんでしたね(^^;;Instagramに最新情報はアップしております。合わせてご覧いただけると有難いです。次回参加予定のイベントです!『香川初!伝統と現代をしつらえる〜雅び麗し〜Vol.9』2026.10.24(土)10:00〜17:002026.10.25(日)10:00〜16:00高松城跡玉藻公園披雲閣久しぶりのイベント参加。プログラムも盛りだくさんです。様々な体験コーナーも充実しているのでぜひチェックしてお楽しみください。クラフト
玉藻公園の天守台から瀬戸内海を行き交う船が見えました。フェリー、旅客船には乗船しませんが高松港を訪れました。高松は巨大ターミナルです。直接は接続していませんが狭いエリアにJR高松駅、高松琴平電気鉄道高松築港駅、高松港があります。新幹線こそありませんが様々な方面にアクセスできます。高松港付近に大型ビルがあります。サンポート高松海陸交通のターミナルからホテル、広場、プロムナードなどで構成される香川観光のスタート地にふさわしいエリアです。ここにある四国最大の高層ビル高松シンボルタワーは国際会
出土品を見ます。1588年に築城された城が身近に感じます。築城以前の痕跡、築城、築城後の拡張が絵図を交えながら詳しく解説されています。生駒家時代の高松城が解説されています。高松城は豊臣秀吉の家臣である生駒親正によって1588年に築かれました。しかし、4代目の生駒高俊の時代に大きなお家騒動(生駒騒動)が起きてしまいます。この責任を問われた生駒家は別の土地へと減封されて高松城と高松藩の領地は幕府の直接管理になりました。4代に渡る生駒家の時代の解説は貴重ですね。展示物が面白いです。先ほど見て
玉藻公園は高松城跡だけかと思いましたが資料館もあります。時間がなくて詳しく見れませんでしたが公園を散策して玉藻公園陳列館で資料を見て内堀遊覧和船「玉藻丸」に乗船すれば3時間以上は楽しめます。玉藻公園陳列館江戸時代の高松城下町を表す絵図や高松城の年表、航空写真、古写真、発掘調査の出土品、模型等が展示されていて高松城の概要がわかります。動画を視聴するコーナーや高松城に関する報告書を閲覧するコーナーもあります。中に入ります。早速海水を引き込んだ海城高松を感じさせてくれる展示。テンションが上
披雲閣庭園を出ると月見櫓が見えてきました。天守閣みたいな大きな櫓です。月見櫓延宝4年(1676年)に建てられました。出入する船を監視する役割を持つことから着見櫓ともいわれています。月見櫓に連なる薬医門様式の水手御門は直接海に向けて開く海城特有の城門で全国唯一の現存例です。建物の構造は総塗籠造りの3重3階・入母屋造・本瓦葺きで初重には切妻破風が見られその下部に石落としが設けられています。二重には唐破風と屋根の形を対象させています。内部には中心の4本の柱が2階部分で継ぎ足しながら3階天井
披雲閣庭園国指定名勝の美しさを誇る日本庭園です。大正時代に高松松平家第12代当主によって造られた枯山水庭園で重厚感ある飛石や延べ段、松やソテツなどの見事な植栽が見どころです。整えられた松が周囲に植えられていますがそれだけではありません。植え方の角度、大きさ、石の配置が異なり散策しながら見ていて飽きません。植栽一つ一つの見せ方が上手いです。昭和天皇がお手植えになった松が庭園の一角にあります。格式高き庭園です。全体に生い茂る松の緑に魅せられます。日本庭園の美しさに魅せられました。月見櫓に
中堀内堀と同じく海水を引いていますが異なる雰囲気が漂います。再び中へ桜の馬場今では桜の名所になっています。松平初期までは上級家臣団の屋敷や対面所と呼ばれる建物が建っていました。松平頼重・頼常による高松城改修に伴い家臣団の屋敷は外曲輪へ移動し広場として使用したようです。また、南にあった入口を南東側と南西側へ移動させています。手入れの行き届いた松並木が素晴らしいです。艮櫓城の鬼門(丑寅=北東)の方角に位置することから名付けられた重要文化財の三重三階の櫓です。1677年(延宝5年)に建築
標識とは真逆披雲閣を見て桜御門に向かいます。披雲閣大正6年(1917年)に建設されました。高松城の三の丸に旧高松城主の高松松平家の別邸としてまた、香川を訪れる賓客をもてなす迎賓館としての役割も持ちあわせていました。建築的特色としては近世以来の正統的書院造で伝統技術と洋風技術が融合された構造及び意匠になっています。平成24年7月9日には国の重要文化財に指定されました。現在は貸館を行っていてお茶会やコンサート、撮影会など多彩なイベントが催されています。披雲閣庭園の一角にあります。外観しか
公園内の本丸跡を散策しているとかつてここに城郭があった事を感じさせてくれるものが幾つもあります。本丸跡周辺に建物はありませんが緑の木々に包まれています。散策していて気持ち良い空間です。瀬戸内海の海水を引き込んでいる内堀玉藻公園の堀は瀬戸内海と直結していて水門によって海水の量を調節しています。そのため堀の水位は海の満ち引き(潮の干満)に連動して増減し海水が満ちると新鮮な水が流れ込み鯛が泳ぐ姿も見られます。海水ですが緑に濁っています。遠くに鞘橋を臨む公園が広いので鞘橋も様々な角度から見えま
緑の大木の奥に天守台展望デッキの巨大な石垣が見えてきました。石垣の間が石段になっています。天守閣はありませんが石垣だけでもかなりの高さです。入場して進むにつれて勾配になっているためこの時点でかなり高台にいます。眼下に内堀と和船玉藻丸が見えます。天守台本丸にあります。360度のパノラマを楽しめる展望デッキが整備されています。ここからは堀の向こうに広がる穏やかな瀬戸内海や行き交う船、高松市街地の景色を一望できます。天守台からの絶景は公園のハイライトの一つです。石段を上がります。上がると周囲が
鞘橋刀の鞘のような形をした浮橋です。最初は今の一の橋の所に金毘羅参詣の本道に架かる橋として寛永元年(1624年)に架橋されました。架橋以来幾度となく災害にあい天明の大改造を経て明治2年(1869年)に現在の姿通りに建築されました。明治38年(1905年)現在地に移設されました。昔は誰でも通行出来ましたが大正11年(1922年)に一般の通行を禁止。今では金刀比羅宮の神事以外は通行が禁じられています。平成10年に国の有形文化財に登録されました。長さ31m幅3.5m銅板葺き切妻屋根屋根付
玉藻公園に到着しました。高松築港駅の正面にあります。JR高松駅まで徒歩3分です。玉藻公園を訪れるのは2回目。前回は3月でした。今回は残暑の9月です。久しぶりに訪れたので変わっている所があるのか楽しみです。玉藻公園国の指定史跡。玉藻の呼び名は万葉集で柿本人麻呂が讃岐の国の枕詞に玉藻よしと詠んだことに因み周辺の海が玉藻の浦と呼ばれていた事によるといわれています。玉藻公園は讃岐国領主・生駒家、高松藩主・松平家の居城だった高松城跡を整備した公園です。瀬戸内海の海水を堀に引き込んだ城は日本三大水城と
2023年8月25日(火)続き暑く成りそうな1日!香川県は暑い!本日の予想気温は36°Cまじか、、8月下旬は涼しくなると云う期待も見事に外れ港へ向うのでした。途中で「玉藻公園」西側へ櫓の様な建物この公園の基礎となる高松城は松平頼重公(かの黄門様の兄)が築いたそうです。きっと名門譜代大名が中国、四国地方に睨みを利かす為入封されたのでしょうね。海の方にも見張り台?も有り城の規模としてかなりの物時間の都合で公園内には行けずフェリー乗場へと、、行き先が色々
—今は“橋の跡”だけが静かに残る場所。歩いていて突然現れる、不思議な余韻のスポット—---🏞️①八雲橋とは?•場所:香川県高松市、玉藻公園(高松城)東側•用途:高松城の外濠に架かっていた橋•現在:濠が埋め立てられ、橋は撤去→“橋の跡”だけが残る江戸時代には、城下町の東側を結ぶ重要な橋として使われていた。---🧱②今は“橋の跡”だけが残る•橋はもう存在しない•しかし、両側の石垣や段差が“橋の名残”として残る•道路の形状が不自然に広く、そこ
高松城、玉藻公園へ高松港のすぐ近く隣には路面電車が走っていて散策しながら過去を想像すると不思議な感じ行った時間には終わっていたけどこの船に乗れるみたいやってたら乗りたかった城はないけど海風と緑と歴史が入り混ざって良い散歩コースでした美味しいものもたくさんあるし、少し足を伸ばせば離島へ行ける良い旅です
近いのに、ちゃんと訪れたことがなかった高松城跡玉藻公園へ@takamatsujyoお目当ては「鯛願城就」お堀にいる鯛への餌やりです♪木々とお堀の海水の深緑と青空にエネルギーをたっぷりもらって。石垣にお堀とビルと琴電がある風景も♡曜日限定の月見櫓も見学できました。#高松城#玉藻公園#月見櫓#鯛願城就
かつて当地高松に住み、しかも歩いてでも来ることができる目と鼻の先に職場があったのに、高松城址を訪れたことはなかったから、この機会に行ってみることにしました後年名古屋に住んだ時には、こういう史跡は必ず訪れたものだけれど、当時はそういう心の余裕がなかったのかなその割にゴルフショップなんかにはよく立ち寄って息抜きはしていたんですがね(笑)素人目にも松が見事所々に櫓はあるけれど、わざとらしい模造の天守なんぞはないのがいいね披雲閣せっかくだから入ってみますか桜御門あちらが天守台方面だな海
今日は2026年8月4日(火)です。僕は旅番組歴史番組が好きです。昨日は録画をしてあったNHKの絶対行きたかった「不滅の名城」の中から高松城を取り上げていました。高松城は別名「玉藻城」とも言います。海から船でお城に出入りが出来る珍しいお城です。===========僕は昔高松市に住んでいたことが有ります。会社は高松の中心街家は屋島に住んでいました。・・・なのでとても懐かしかったです。懐かしいので僕のブログ記事から過去記事
旅行4日目は小豆島ですホテルから歩いて高速船乗り場まで行きますこの日はトライアスロンのレースがあり道は通行止めでした玉藻公園を横目で見ながら高速船乗り場に到着この船に乗って行きました日曜日だったので空いてますが平日は通勤の方で混雑するそうですが大型船は片道1時間かかりますが高速船は片道30分です。オリーブの冠がお出迎えです👑土庄港からかい上手の高木さんの舞台になったそうです。24瞳の舞台でもある島ですレンタカーで島を回りました最初はエンゼルロード干潮時で道が少し見え
ViewthispostonInstagramhttps://filmarks.com/users/toyomurakeita豊村慶太の映画レビュー|FilmarksFollowers:2人/Following:1人/レビュー数:505件filmarks.com
栗林公園からバスで高松駅に戻って来た高松サンポートにある展望台無料だよ😃晴れていたらきれいだろうな〜小豆島行きのフェリーも見えます🛳️この後あっという間に雲で真っ白になった💦玉藻公園高松城跡の公園です晴れていたら行きたかった😢疲れたのでカフェで休憩高松駅駅ビルにあるCAFESTAND鳴門金時のソフトクリームとクリームソーダ疲れた体に沁みる〜
6月13日(土)高松城へ行ってきました東門(大手門)から入りました時間は8時です日本百名城スタンプは東門と西門と管理事務所にあります桜御門2階展示室が土日祝日に公開されていました
いい天気玉藻公園(史跡高松城跡)で和船「玉藻丸」に乗ろうとやってきました玉藻公園の堀は海水なのでここと通路を隔てた所と2カ所に水門があります水門の向こうが乗船場です乗船の申し込みをして乗船券を買い乗船用の救命具などを身に着け乗船します乗船券は大人500円、子供300円です魚の餌がついていますいざ出発です鯛の色が少し薄いようですが船頭さんの説明によるといつも水面近くを泳いでいるので日焼けしたんだそうな黒鯛もたくさん泳いでいますこちらではチ
翌朝は早くから起きていたのですぐ近くにある「高松市立玉藻公園史跡高松城跡」へ朝散歩しに行きました地図を見ながら進んで行くと本丸と二の丸を結んでいる「鞘橋」(さやばし)があります橋を渡って到着したのが「天守台」遠くに海が見えます日本百名城、日本三大水城と言われる高松城(玉藻城)ですお堀は海水なので鯛が泳いでいました鯛のエサやり体験というのもありました海の方に向かって歩いて行くと月見櫓や水手御門があります広いお庭を進んで行くと披雲閣庭園ゆっくり散歩してホテルに