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久しぶりの野田サイクリング🚴#玉葉橋#野田市#愛宕まだまだ漕げる!(ママチャリ)#羊毛フェルト作家もふだもふお
北流山から120キロ以上離れている富士山が夏場に見えるのは稀だ。見えても黒っぽくシルエットとなる。江戸川に架かる玉葉橋は、東西方向に向かっている。そのため、玉葉橋の東西橋詰から富士山と筑波山を眺めることができる。江戸時代から「西の富士東の筑波」と言われた名山。日本百名山において、一番高いのが富士山(3,777m)、一番低いのが筑波山(877m)。奇しくも下桁に「77」が並ぶ。江戸川を渡って玉葉橋を見るとも二つの百名山が橋上に載っているようだ・・。2025年の富士山登山の期間が9月10日
「玉葉橋」手前に新たな交差点(白色丸)ができます。国の施設である「防災ステーション」の建設により、道路の形が変わり、・松伏方面には交差点で左折(青色線)・深井新田方面には交差点で右折(しばらくは紫色線の仮道を通行)となります。3月6日から交差点がスタートしますので、ご利用の際はお気をつけください。中原恵人
どうも、ななしです。今回はテーマ別にしたい為、前編と後編で分けました。現在地を詳しく知りたい方は、「」←の中にあるワードをコピーしてGoogleマップで検索して見て下さい。千葉県6日目。地面の上に直接張るよりも、展望台タイプの東屋だと地面の冷たさを感じない分、寒さがマシになるから凍えずに済みました。↑の左側↓朝07:21分頃に起きてから、昨日通って来た橋の方向を見たら富士山が見えたので、橋に行って見てきた↓晴天で良かった↑の反対側↓↑の左側↓08:59分頃出発してから、弘法大
小生の棲んでいる地域では、年末の風物詩として「ダイヤモンド富士」が観られる。特に利根運河口から玉葉橋の間(河口から34.8km~35.5km)は、送電線や鉄塔がないので視界が開けている。利根運河の散歩コースなので、この時期毎日のように江戸川土手へ足を運ぶ。東京の日の入り時刻は、12月6日、小寒の頃がもっとも早く16時28分。一方、DM富士を見るポイントは、江戸川の下流から遡上して来て、玉葉橋で反転(12月25日頃)して下って行く。従って江戸川35km付近では、比較的長くDM富士を楽しめる。
江戸川に架かる玉葉橋を通っている時、白い虹を観る。日が昇り始めて約1時間後、東の空は白いベールのうす雲が広がった。白いベールの中に、大きな輪が輝いていた。ハロ現象(日暈)で、見た人に幸運をもたらすとされる。一方、天気が崩れてゆく前触れとも・・。筑波山の山容は見えたが、富士山と日光連山の姿はベールの中だった。太陽を中心に白く輝くリングをハロという。それは、うす雲が太陽の周りに広がっている時に出現する。日の出後と日の入り前によく観られる。上空の氷の粒によって、太陽光が屈折して見える現象。太陽の
2023年5月28日第463回例会健康ウォーク江戸川の流山橋から玉葉橋を結ぶ道に、2人組で参加しました。JR武蔵野線&つくばエクスプレスの南流山駅からスタートです。住宅地を江戸川に向かって歩きます。翔んで埼玉の決戦の地、流山橋を渡って、埼玉県三郷市に入ります。自転車道の案内、三郷の消火栓のマンホールを見てからの、江戸川土手へ。かつては、いくつか渡しがあったようです。上流に向かって歩くと、絶賛建設中の三郷流山橋。こちらは有料道路となるようです。工事中なので、河川
雨上がりの午前中北寄りの風が吹くと、富士見景が楽しめる。そんな日は、江戸川に架かる玉葉橋に出向く。風が強い橋の上を歩く。埼玉県側に向かう場合は向かい風に、千葉県に戻ってくる際には追い風となる。行きはこわい(辛い)が、帰りはよいよいとなる。丹沢山地や富士裾が青い空気に染まると、富士山が浮いているように見える。「浮き富士」とも呼ばれる。土手斜面の「草衣」が枯色から春色に徐々に移行している。花粉が飛ばなければ、気持ちの良い散歩になるのだが・・。写真1玉葉橋の浮き富士。写真2土手の
江戸川に架かる玉葉橋からダイヤモンド富士を観賞する。この日は、西の空全体に靄(もや)懸かり、輝きのない夕日となる。いわゆる「お供え富士」となり、山頂を斜めに沈んだ。上空に小さな皿雲があり、夕景にアクセントを与えてくれた。[撮り溜めた写真から]玉葉橋は、江戸川の河口から約35.5km地点に架る道路橋。2車線道路の両脇に、歩道が設置されている。河の流れは左岸側に偏り、右岸河川敷(埼玉県)に野球場やスポーツ広場が広がっている。DM富士の見る場所の反転地点として知られている玉葉橋。国交省の「関東富
今年も田んぼに水が入り、田植えが始まっていた。水田越しに、少冠雪の五月富士が見えた。江戸川流域の米づくりが衰退している。特に、流山市は、大型物流施設の開発事業により、農地が激減した。今年の米生産量が自然災害等で減少しないことを願う。世界の小麦がピンチだ。プーチン戦争により、世界各地で小麦の争奪戦が始まっている。世界の食料危機が深刻化しそうだ。日本では、麦の代替品として、米粉が注目されている。昨今、防衛費の大幅増額の議論が目立つが、農業水産の生産向上についての話が聞こえてこない。ロシア軍
2021.12.20思いがけない沈み具合...冬至二日前、今日は風も無く穏やかに一日が暮れていきました相変らずCatseye&G・フラッシュ狙いなんですが...あと2日で太陽は折り返し点で、南下を始めます<imgalt="ビックリマーク"draggable="false"height="16"src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"width="16"clas
久しぶりに冠雪した白き富士を眺めた。ライトブルーに白く輝く独立峰があった。5月以来の5ヶ月ぶりであろうか。前日、低気圧を通り過ぎた。朝から北西の風が吹く。爽やかな北風の中を歩いた。膝を痛めているので、最近は歩きばかりの日々だ。玉葉橋まで来ると、秩父の武甲山と上州の妙義山も見える。そして振り返れば、筑波山の双耳峰がある。昔から「西の富士、東の筑波」と称された。関東を代表する景色だ。玉葉橋東詰付近は、小生のお気に入りの場所。橋の耐震補強が終わっていた。写真-1遠望白き富士。写真
4月17日(土)。前日、筑波を走り回っている時に、「マドンの修理とOH、終わりました~」との報を受け、ショップより引き取ってきました。無残なRD回り・・・無事に復活で御座います。ビックプーリー、さらに大きくなったようです。↑こちらが以前装備していたもの。金色のワンポイントが無くなってしまったのは残念ですが、プーリーもセラミック化で軽くなったようです。そして、この場末のキャバクラ感溢れるバーテープ。滑り止めの無いグロ
江戸川に架かる玉葉橋付近からダイヤモンド富士をねらいましたが‥‥。霞がかかり富士山のシルエットは出ませんでした。最後までご覧頂きましてありがとうございました。
朝散歩の際に久しぶりに、大きな望月を観る(12月1日)。埼玉県と千葉県を繋ぐ玉葉橋の上に、満月(残月)が浮かんでいた。橋の照明柱と一瞬重なる。あたかも外灯に明りが灯ったように・・。11月の満月は、ビーバームーンとも呼ばれる。北アメリカでは、11月になるとビーバー(和名が海狸)が冬を越すために巣作りを始めることに由来。「海狸の満月」と表記するよりも、ビーバームーンの方が良い響だ。月明りの中、巣作りに励む姿を連想する。川をせき止めて「ダム」を造るビーバー。その行為は、生態系を変えるとも言われ
2年前の8月。一人っ子生活満喫中だったライムちゃんは、せっせとストーカー道を極めるべく、精進の日々で。会社に行く時ばかりか、帰宅時も、気がつくと思いもかけない場所から、じっとこちらを見つめているライムちゃんの姿が。吉川公園で。暑い日でも寒い日でも、ここでライムちゃんと一緒によく遊んだ。一緒に歩いて、走り回って、誰かが作った釣り用の浮橋(たぶん河川法違反よ)まで探検に行ったり。玉葉橋は、結局真ん中まで渡って引き返してきて…のまま。ライムちゃんと一緒に、徒歩で千葉県に到達すること
4月4日(土)に、「”三密”を防げる程度の混み具合の電車で行ける散歩場所は無いものか?」と悩んだ末に、7年半ぶりに江戸川堤防散歩の続きを歩くことにしました。その散歩記事の②です。今回は堤防にあった川の距離表示ポストで言えば33Km地点から44Km地点、最寄りの電車駅で言えば江戸川台から川間までの区間です。Googleマップで見る限りは15kKm弱ほどの散歩でした。①では、江戸川の支流らしい小さな川の対岸に、一面の(少し満開の盛りを過ぎた)桜が咲いているところまでをご紹介しました(↓
菜の花の開花状況についてお問い合わせが増えてきましたので、開花状況をお伝えいたします。吉川市の江戸川沿いの堤防に今年も菜の花が咲き、現在見ごろを迎えています。場所は「玉葉橋」から「野田橋」の間が一番きれいに見えます。ナビに入れる場合は「吉川地区江戸川広域運動公園」で検索してください。新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のため、散策しながらお花見を楽しむ際には、咳エチケットやマスクの着用など感染拡大防止への取り組みをお願いいたします。ご理解・ご協力をお願いいたします。
春をお届け江戸川土手の菜の花ロードです。野田橋から玉葉橋の約2Kmの法面が黄色の絨毯になっています。野田橋玉葉橋河口から利根川との分流点までの約64kmを走る江戸川サイクリングロードが整備されています。日光連山が見えています。(左が男体山)一足早く春爛漫を楽しみました。対岸も黄色の帯になっています。駐車場はありませんので、玉葉橋付近の吉川公園駐車場(河川敷)が便利です。最後までご覧頂きましてありがとうございました。
ダイヤモンド富士が見られました(吉川市)江戸川に架かる橋、玉葉橋北詰付近から見る「ダイヤモンド富士」です。少し雲がありましたが見られました。埼「玉」県と千「葉」県の県境、江戸川に架かる玉葉橋近くから冬至の頃に見られます。最後までご覧頂きましてありがとうございました。
富士山が雪化粧を増したので、当地流山市からもその姿が良く見えるようになった。南西方向が開けている玉葉橋付近は、関東の富士見百景のひとつ。千葉県から埼玉県へ橋を渡る際には、正面に富士山が見えるはず。橋の上に富士山を載せた構図を試みた。開山期間中(7月1日から9月10日)の富士登山者数は、今年23.6万人だという。9月中旬以降の閉山期間にも富士登山するが多いそうだ。遭難・滑落に備えて、御殿場山岳救助隊では、早期発見のためにスマートドロンを使用したとか。閉山期間の厳守事項の呼び掛けをしている。つ
近くで江戸川の増水状況を観るのに適した場所のひとつに玉葉橋がある。利根川の分派点・関宿水門から約24km下流に架かる橋。両側に安全な歩道が設置されている。江戸川は、設計的に通水断面が大きい。台風19号の大雨でも余裕があった。上流からは、大量の洪水ごみが流れて来る。河川は、橋脚や中洲などで流れが淀む場所がある。そんな場所に、ゴミが漂着して堆積する。水がひいて後、除去・掃除が大変だ。一般のクリーン作戦では手に余る。重機械による片付け作業が必要になる。玉葉橋の長さは415m。増水の際の川幅と
西の空を深紅に染めて、秋を深めてゆく。江戸川の左岸、玉葉橋(ぎょくようばし)辺りで、燃えるような茜雲に遭う。橋梁の彼方に、黒雲の形状が恐竜に見えた・・。玉葉橋は、東京湾より35.4km上流に架かる長さ415mの橋。埼玉県吉川市と千葉市野田市を通す県道の橋。埼「玉」県と千「葉」県から命名された。橋梁の管理は埼玉県となっている。野田市から、江戸川左岸からみると、玉葉橋は南西に向いて架かっている。つまり、富士山の方角に伸びていることなる。そして、付近に視界を遮るものがなく、田園の地平に突き出
6月16日(日)。さすがにそろそろ自転車乗らないと乗り方忘れちゃうってんで、のんびりと9時半過ぎに出走前日(土曜日)の雨が無かった事のように晴れ渡って暑いセッティングを終えて出番待ちだったレザインのサイコンをこの日初めて単独投入。翌日からはまた一週間の通勤もあるので無理せず50kmコースかな~柴又~葛飾橋までの間は前日の雨で断続的な染み出し超低速走行でのそのそ通過。碧く爽やかな空を見上げるのが楽しい
ポカポカ陽気だった本日。仕事は休みだし、お天気はいいし…で洗濯三昧。家事はキライだけど、洗濯はそうキライでもない。このところの曇天で、洗濯物が山積み…という事情もあったし。洗濯機とベランダの間を往復するワタクシに、『どこか行きたいよ~』『つまんないよ~』と主張し続けていたライムちゃんを連れて、毎度おなじみ江戸川河川敷へお出かけ。このところご無沙汰していた玉葉橋の下に車を止めて、周辺を散策。暑い季節でも橋の真下は風が吹き抜けて涼しいし、直射日光を避けられるし…で、ワタクシはこ
#46以前、香福飯店というお店があった場所です。玉葉橋の近くです。香福飯店、むかしよく行ってたんですけど、もしかして同じ人がやってるかなーと思いましたが、違うかたでした。どちらも女性ですが違う女性でした。夜は中華料理があるみたいです。会計制です。純豚骨醤油ラーメン650円豚骨感はあまり感じられず。なんか濃いめの醤油ラーメンを月見ラーメンにして卵を良く混ぜたようなマイルドさがあります。子供のころにインスタントのラーメンを濃いめに作って生卵を落とした懐かしい味を思いだしましたw
今日の一曲RodStewart-DaYaThinkI'mSexy?時代はどんどん遡るさて、2月10日(土)。しっかり真冬装備で江戸川CRにイン。ノープランでとりあえず北上久しぶりのキシリウム125の感触を確かめながらのんびりサイクリング。北上は玉葉橋まで。チー坊くっついてる(笑まめてるもくっついてる(笑運河水辺公園でチチヤス休憩~久しぶりにムルデル碑前のベンチで。持参の栗羊
ようやく先週末の記事がUPできます。12月16日(土)の出来事です。この日はお寺さんに年末年始供養をお願いしつつ、今年最後のお墓参り。せっかくなのでブーデー号出動お寺さんのすぐ裏手が江戸川の土手なのでそこから江戸川CRにイン。ま、何はともあれとりあえず北へすぐに寅さん公園。鳩も屋根の上で日向ぼっこさらに北上して三郷ひろば。まめてるくっついてる(笑この日も先週のカスイチの時と同じく、