ブログ記事159件
必ず予約しています🍽️絶対外せないイタリアンレストラン🇮🇹オーデパールサンクフェール✨ディナーコース申し訳ないほどのお手頃価格です🤗かしこまらず気軽にお食事を楽しめます先ず、一口のお楽しみ✨前菜は、信州サーモンのミキュイのサラダ仕立て本日のスープ➕¥1320で雲丹と小柱の贅沢トマトクリームスパゲッティ🍝75度でじっくり5時間スペアリブのコンフィ真鯛のポアレブラックオリーブ、アンチョビ、ケッパーソースデザートは、別腹😆➕¥500追加☕️コーヒー(撮り忘れ💦…
昨年の母と旦那様との長野ドライブの続きです玉村豊男さんがオーナーのヴィラデストガーデンファームでランチした後お庭を見せて頂きました色々なお花がきれいに咲いていてお手入れが行き届いてる素敵なお庭、周りにはぶどう畑が広がっていて空気のきれいな心地よい空間でした元々母が玉村さんの本をたくさん読んでいて以前こちらを父と訪れ、今回私達と再訪したのですが、私は今まで読んだことがなかったのでこの機会に母にこちら↓を借りました
10月の連休に旦那様と母と3人で長野へドライブに行き先は母が昔父と行って再訪したいと言っていた長野県の東御(とうみ)市にあるヴィラデストガーデンファーム&ワイナリーこちらのオーナーで、エッセイストでもあり画家でもある玉村豊男さんの書籍を昔から読んでいた母、父とこちらを訪れた際にはご本人からサインもいただいたそうですランチの予約をしてたので朝早く母を迎えに行き、ほとんど渋滞もなく無事到着してみるととっても素敵なところでした窓際のお
画家でエッセイストの玉村豊男さんをご存知でしょうか?1995年「田園の快楽」と言うエッセイで彼のことを知りました本屋さんで手にした時この素敵なヴィラデストが古屋から眺める川向こうのあたり東御市にあることに気がついて迷わず買いました知っている土地で素敵な暮らし方をなさっている夢を引き寄せる暮らし方に惹かれました今ではワイナリーも立ち上げそのお料理のセンスも素敵なのですその後箱根に美術館兼レストランを出されそちらにも行きました今でも絵葉書は私のデスクの前に飾ってあり
09/22/2001-No.44(戯言おやじぃは:越智健)クラブの仲間から一冊の本をお借りした。軽井沢発「玉虫色庭球倶楽部」(スキージャーナル刊)という本だ。奥付には初版が昭和63年とあり、著者はエッセイストの玉村豊男氏。玉村氏は38歳と6カ月でテニスをはじめた。途中、体調をくずし2年のブランクがあるが、テニス暦トータル2年でこの本を書きあげた。中年真っ盛りからテニスをはじめたおやじぃには共感することが多い。玉村氏のコートでの様子と自分が重なることがあり、大いに笑ってしまった。ひと月
みなさ~んおはようございますやり残しの動画の編集を今日はやるぞと意気込んで場所を換えてやってます食欲もそうはないし眠気がでないようにとこんなドライフルーツと豆のセット&強炭酸が昼飯代わり意外とカロリーは高いのかも眠気は強烈に出たしね2018.3.10より早起きは三億の得!をモットーにHappyBikeLife創造おやぢ飯塚オサムいつもご愛読いただき、心より感謝しています拙い文章と、ちょっとピントが甘い写真ですがバイクの魅力と
おはようございます。今日は曇り空、夕方から雨予報恵の雨です。植物たちは、ヘロヘロきゅうり、雨が降らないと成長しません自然発生きゅうり。ネットを張らずに、枯れ枝に蔓を絡ませて、近くの自家製アーチに誘引しています。ムギュ!と絡んでくれました。まるで意志を持っているような植物たち、可愛い下にいるのは心臓病の月ちゃん。3歳までに突然死する深刻な心臓病です。あと4ヶ月弱で3歳。きっと、もっと生きてくれます。でも、後悔しないようにオヤツたくさん与えています。ヒモ唐辛子。どうやって食べるのかなミニ
連休中最終日に、久しぶりに箱根へ行きたくなり芦ノ湖へラ•テラッツァ芦ノ湖へ10年ぶりくらいきていなかった気がします。空も海も真っ青動物を飼ってる人が増えたせいかテラス席も大人気芦ノ湖は、外国人の旅行者が次々と来ていました我が家のワンちゃんも気分良さそう夏野菜のピザクリーンサラダ🥗ペンネアラビアータビステッカ自然が作る景色素敵旦那様と昔を懐かしみ幸せな時間でしたレストラン横の玉村豊男さんのお店には食器がたくさんあったのですが、それがなくなったのが寂しかったです。
少し時間があると寄ってしまう本屋さん今日はコレド室町テラスの誠品書店をフラリ特に目的は無く見ていたのだけれどつい買ってしまった2冊角田光代の文庫本エッセイと玉村豊男のまぁ料理本かな?もう30年ほど前にこんなのを買っていたのでその続編?ってことはその後の様子が分かる?角田さんは「恋をしよう。夢を見よう。旅に出よう。」バァもそうありたいと思いますコレド日本橋で18日から開催しているというこのイベントのカバーをかけて貰った煌びやかなカバー…最近は没入型?の展示が増
こんばんはピラキです。今日はだいぶ気温が下がり過ごしやすかったのですが、時間差で孫たちの保育園、保育所に急遽行ったので、大したことしてないのに疲れました『TRAINSUITE四季島の旅④1日目のディナーとラウンジでの生演奏』こんばんはピラキです『TRAINSUITE四季島の旅③1日目下車観光『旧齋藤家別宅』』こんばんはピラキです。『TRAINSUITE四季島の旅①四季島の…ameblo.jpでは、こちらの続きスタート▶️美味しいディナーの後、生演奏を聴きながらのカクテルを楽しん
みなさんこんにちはいつもありがとうございます♪嬬恋村の朝は涼しくて良い感じです。庭にはギンリョウソウが生えていました。冬の霜柱みたいだし飴細工みたいな感じもします。腐生植物だからキノコの一種かと思ったらツツジ科なんだそうです。変わった花ですね。途中で朝の浅間山を見る。すっかり夏山でした。中軽井沢まで降りたけど道は混んでいました。今日は多摩に帰りますがそれまでどうしよう?途中のハルニレテラスは相変わらず駐車場満車だし駅前も軽井沢方面の道は混んでいたので西の方向の御代田方面に向かう
玉村豊男著「玉村豊男のポテトブック」(朝日出版社)はジャガイモに関わるいろいろなエピソードが楽しい本ですが、フランスのジャガイモ料理には、パルマンティエという名前が入っていることが多いとのことでした。パルマンティエ(Parmentier)はフランスの薬剤師で、従軍して捕虜になり、ジャガイモばかりを食べさせられたが、その経験からジャガイモの重要性に気づき、フランスでの普及に努めた農学者でもあります。フランスはパリの地下鉄3号線にはパルマンティエという駅があるそうで、調べてみると、このパルマ
今月のマールツァイト!は春色でお出迎え💖今年初の開催🤭ミモザ柄のランチョンマットペーパーは玉村豊男さんデザインナフキンも同柄でばっナフキンリングはもう随分前に作った作品です💍
昔からずっと読んでいる玉村豊男さんごはんを食べながらコーヒーを飲みながら隙間時間あらばコラムをひとつふたつ読む1945年10月8日生まれの玉村さんご病気をしつつもペンはまったく衰えずそして今回知った我が母と同じ誕生日ではないの生年は母のが少し上わたしの誕生日もなんと1日違いなの天秤座は風の星座なによりも自由を愛する仕事と家庭はどちらも必要生まれ持った天秤でバランス取るのは得意なのかな生き方はエレガントに見せなきゃだけど優柔不断がたまにキズ八方美人ともよく言われま
おはようございます。今日は雨。秋雨も素敵ですね昨日、野良猫手術相談をいただいたお宅に打合せに行ってきました。帰りに、毛布要らない?と聞かれ、ドキックリーニング済み新品同様と聞いて、いただきますと返事しました。えー昨日、中古毛布は要りません宣言したよね二枚舌オバサンめと自分で自分に突っ込みフッカフカの新品同様の厚い毛布を2枚いただいて帰りましたみぞれとナルトの毛布に使わせていただきます。こんな感じで、中古毛布やタオルをいただくこともあるので、足りてますフリースやミニ毛布も新品ストックあり
おはようございます。三連休が終わりましたが、連休は関係なし。ただ、可燃ゴミ回収がないと本当に辛い。最近は、臭わないゴミ袋を使っているので、臭い的には助かりますが、とにかくゴミの量が多いため、次回可燃ゴミ日が大変ですミニトマトが薔薇と一緒に成長中。日に一度、パクパク食べます。洗う必要ないから、そのままパクパク。甘くて美味しいそろそろ終わり。パピロンさんが頑張ってます。軒下に植えたチェリーセージは、小さな苗から25年位になります。とにかく丈夫。八重の朝顔は、昨年のこぼれ種から成長。この感じ
おはようございます。昨夜は寒かった。毛布一枚では無理。繕い(バンビにかじられた)羽毛布団を出す季節です。先日、夫が誕生日を迎え、61歳になりました。一応、歳下の私は50代で、来月がバースデー月です。若い人は、シニアをバカにするかもしれないけど、そんなの無視思っていたよりシニアは楽しい。心が軽い。唯一、私の場合は養うべき保護犬猫と野良猫多数がいるため、それだけが重い。ただ、歳上のマダムだけでなく、歳下世代の方々にもご支援をいただき、養っていけてます。有り難いです私自身の生活は、大丈夫です。が、1
クッションもパンプキン色ハワイアンキルトで、カボチャのモチーフって見かけないねちなみにこれはパンの木のモチーフです。箱根で制作しようといっぱい持ち込んだのに、1週間でやり終えてしまいました。NetflixもYouTubeも新作に出会ってないし、何かなあ……な、時はこちら↓南仏プロバンスを舞台に大手広告会社を経営するアラフォー男子がプロバンスで出逢った女性とリゾートホテルを作る物語ピーター・メイル著ピーター・メイル氏の日本語訳の
友人宅飲みドーーーン‼️って、比較するものがないからわからないけど凄い迫力でしたやっぱりデスが最も辛い。鬼辛地獄の一撃はそんなでもない。少しこくがでて美味な感じ。友達が玉村豊男さんのワイナリーから取り寄せ、堪能させていただきました!大好きなワインなので超驚いた玉村さんのワインは私もたまに注文するけど本当に美味しいんですよねー。身体に良さそうな味っていうのかなぁー。是非ワイン好きには試していただきたい‼️って友達のうちで飲んだら友達が今はハマってるから飲むとハマるの必至
Bf:POCKYカカオ60%&TheCoffee*午後3時半、天気はうす曇り、スマホの気温は28℃で散歩には久しぶりの好条件。河原へ出て、北大路橋のアンダーパスを抜け、川下まで足を延ばしたころ、青空が広がってきました。日陰で午後ティー、心地よさそう。広い河原はほんの少し秋の風情。『AEONMALL』に戻って「MAC」で水分補給。ゆっくり座れて自動販の飲みものより安い!
Bf:スーパーのエクレア&TheCoffee今日もカンカン照りでした。日中歩いて出かける気になれません。PT帰り道「俵屋吉富」さんへ寄ってもなか買いました。このお店数年前のNHKのテレビドラマ『京都人の秘かな愉しみ』で洛志社大学の先生の下宿先になってましたね。これもお盆準備の一環です。*晩ごはん:コブサラダ風鯵のソテーサルサソースorレリッシュ風添え最近読んだ玉村豊男さんの本で、ドレッシングにホワ
1年ぶりにヴィラデストガーデンファーム&ワイナリーを訪問今回の旅の目的のメインはここ!去年6月に訪れた時にガーデンのお花が満開で美しかったので本当は同じ時期に行きたかったけど、都合がつかず7月に。雨が止んで明るくなってきたらまた降ってきてを繰り返すあいにくのお天気でしたが、お散歩したり、ランチやお買い物を楽しんだり、存分に満喫しましたブドウの樹会員なので、今年も我が家のブドウの樹の生育具合をチェック。我が家の樹はシャルドネ。
昨日の晩ごはんはしょうが焼き、アスパラなどですが、玉村豊男さんのレシピで作りました🩷玉さんレシピのしょうが焼き薄切りの豚肉で作りました。豚肉を焼いた後のフライパンでタレを作りお肉を戻してタレを絡めました。メープルシロップを少し加えています。アスパラサラダ茹でたでの熱々のアスパラに熱々の溶かしバターをかけて、レモンをぎゅっと絞って頂きました。さすが玉村さん、美味しい食べ方を知っています。素材を生かした素晴らしい食べ方です。新鮮なアスパラは甘くて美味しいです🍋揚げ納豆作り置きのこんにゃ
GWのある日の晩ごはんです。新千歳空港に行ったので佐藤水産のお弁当にしました。かにめし🦀ズワイガニがたくさん入っていましたご飯は少な目かと思ったらギュッと入っています。佐藤水産の鮭ルイベ漬けほうれん草おひたし大根のハスカップ漬けこの日は5月4日でしたので兜のお箸置き🩷佐藤水産のお弁当は空港に行くと買ってきます。札幌駅前にあった佐藤水産は再開発のためテレビ塔の近くに移転されています。私は三越の店舗で買っています。日曜日の日経新聞に玉村豊男さんが載っていました。玉村さんは田舎暮
◼️長野県産ワインいろいろ桔梗メルローすごいです!もちろん椀子オムニスも!玉村豊男さんのワイナリーヴィラデストのソービニオンブランやリュードバンのピノ・ノワール
車から見たハナモモ綺麗です信州のテレビで一本の木から違う色の花が咲くことを知りました不思議ですねそして東御市に到着しましたヴィラデストガーデンファーム先に朝の投稿でお食事を載せておりますが時系列的にはこちらが先です予約したランチタイムよりも早く着いたので散策しました北アルプスが綺麗ですここにもハナモモここは画家の玉村さんが絵を描くために植物を植えたとか零れ種のパンジー以前根性大根
玉村方久斗(たまむらほくと)「皐月図」方久斗ならではの作品です。皐月が満開に咲き誇っているところを描いています。余りにも強烈な赤なので、女性の中には、見るのが怖いという人もたまにいます。思い切った余白をとり、大胆な構図であります。こういうところも、方久斗らしいところです。普通の画家が、こんな皐月を描いたら、絵にならないと思います。方久斗のエネルギーの凄さが、出た画だと思っています。人間の生命力を感じます。ここでも、方久斗は、得意な金泥を上手く使用して
タイトルの「あの時のフランス」どこへ行ったのでしょう.「・・今のわたし」と付けておいて,良かった,と切に思うこの頃です少し前のテレビ放送でしたが,このジャンル!大好きなんです「ハルカカナタ」NHK・BS綾瀬はるかさんが3人のフランス女性に会いに行かれるドキュメント.何度,見てるでしょうフランス語,話せない彼女が,マダムと大の仲良しに!お人柄に大ファンになりました特に,私が感激したのは,お一人目の,マミー(フランス語
玉村方久斗(たまむらほくと)「柳に燕図」小品ですが、なかなか、お洒落な作品で寸。円相のなかに、柳と燕を、上手く配しています。中国の古い画に、よく用いられたスタイルを方久斗は、現代的な感覚で、描いたところが面白いと思います。「燕」(つばめ)スズメ目ツバメ科の鳥。3月頃、南方から飛来してきて、産卵し、夏の終わりまで、日本に滞在します。私の15歳迄位は、家に納屋があり、いつも鍵が掛けていなかったため、時期になると、毎年、来ていました。しかし、納屋
この方久斗の画は、平成19年11月3日から平成20年2月17日迄、神奈川県立近代美術館および京都国立近代美術館で開催の「玉村方久斗」展に出品したものの内の一点です。15号の額装で、方久斗ブルーの鮮やかな作品です。タイトルの通り、富士山に霞がたなびいて、いかにも春らしい感じがします。一般的には富士山に松や雲を配した絵が多いが、土筆や草花を描き、いかにも方久斗らしいところです。そして、なんの違和感もないように見せるところが、才能のある証拠と思っています。一見