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今日NHKで玉ノ井部屋の、初場所から幕内に上がるイケメン羽出山関の、食事特集があったので、嬉しくて、今日は羽出山関特集です!。御覧ください!12月場所での羽出山関の活躍は素晴らしく二桁勝利で、初場所は幕内へ!今日のNHKの特集は、そんな羽出山関の食事を支える元シェフの力士東浪の料理も紹介しながら、玉の井部屋の塩ちゃんこを紹介してました。元幕内の富士東関は今は玉ノ井部屋の力士を育て、力士東浪は食の面で羽出山関を支える、そんな玉ノ井部屋の組織体制も紹介してました。玉ノ井部屋の力士を玉ノ井親方
わたしは、馬鹿なくせに読書家でして、てか読書好きなのに頭は良くならなかった可哀想なヤツでして、時間あれば本読んでます。たまには古いのも読もうと思い、手を出したのが永井荷風作の濹東綺譚です。玉の井(向島の方)にあった風俗街でのお話で、お雪という女性と主人公大江匡の恋人遊びの物語。作者の永井荷風さんは風俗狂いだったそうなので、この男性から見た恋人遊びの描写も、なかなか勉強になりました。映画化もされてて、見てみたんですが、映画の方はお雪さんが大江さんにゾッコンになっちゃって、そんなことあるかな
『リボルバー・リリー』を見直したので、2023年8月の公開当時に掲載した「ネタバレの詳しいあらすじ」を改訂して掲載する。監督:行定勲2023年主な登場人物(俳優)役柄【カフェー「ランブル」関係者】小曾根百合(綾瀬はるか)「ランブル」の女主人。幣原機関で訓練を受けた元諜報員。岩見良明(長谷川博己)弁護士。「ランブル」の相談役。元海軍。奈加(シシド・カフカ)「ランブル」の従業員。中国の馬賊出身。琴子(古川琴音)「ランブル」の従業員。私娼の仕事にも従事。升永達吉(橋爪功)「ランブル」
ここは日本最古の井戸玉の井枚聞神社綺麗な朱赤の鳥居がとっても印象的な神社でした
セレステです北九州出張仕事を終えて一杯呑んで帰りましょう伺ったのは和酒処HIRAIさん日本酒の王冠がいっぱいコレ見てるだけでも楽しい1年ほど前魚町の酒屋さんで飲み比べした際『酒の中村園@小倉』セレステです北九州出張の仕事を終えいつもの角打ち赤壁酒店さんか新店開拓かで悩んだあげく…新規開拓酒の中村園さんに入店お店の方が「角打ちのご利用ですか?」と優…ameblo.jp日本酒好きなら是非このお店にと3軒ほど教わったお店の1つようやく訪問が叶いましたカウンターに案内頂きメニ
高知県安田町(有)南酒造場『南特別純米別誂』300ml瓶1300円日本酒度+9酸度1.8アミノ酸度不明精米歩合60%アルコール度数16度原料米松山三井今週、仕事が入らなかった.個人事業主の私にとって収入面では痛い。しかし仕事が無いなら遊びに行くのが私の主義だ。高知に酒を飲みに行くことにした。行き先は朝10時から飲める「ひろめ市場」だ。とは言っても泊まらないと飲めないので、ホテルにチェックインして「ひろめ市場」へ入って、飲み始めたのは16時頃。
6/8🌤️飛龍會さんのお誘いで、白鬚神社御祭禮へ🏃🏻♂️➡️飛龍會様、町会様、祭禮関係者の皆様。大変お世話になりました。ご馳走様です!子供達へおもちゃまで、ありがとうございました!
アメブロオフ会・高知ツアーmayuさん、京さん、しづちゃん、ユキさんに高知市はりまや町の「酒亭どんこ」で土佐酒と土佐料理を楽しんでいただいた。これでホテルに帰す訳にはいかない。ダメもとで電話した「酒の間くろもしろも」は満席だった。「もう少し土佐酒を飲みましょう。南酒造の玉の井が飲める店があるんですよ」と、皆さんを「ぼくさん」に案内する。…のだが、途中では大丸前の鯨を見つけると…🎶クジラに乗ぉ〜た姐さんが〜🎵まさに酔鯨🐳あの、皆さん飲んでるけど、私はほぼシラフですからね…(笑
こんばんは今日も暑かったです今年初めての空調服ですやっぱり体が楽ですさぁ住吉大社さんの続きです第一本宮で幸せのお裾分けをいただきテクテク侍者社御祭神田裳見宿禰さま市姫命さま縁結び夫婦円満翡翠住吉神兎撫で兎さんここからが今回のミッション五大力のお守り願いが叶ったらお返しします授与所に行けばお返し専用の石を三個授かりその石に五大力の文字を書いて五所御前の玉砂利の所にお返しします授かった石に文字を書いてテクテ
住吉大社へ有料ですが駐車場あります。最初にもじや木を見に行く。その次は船玉神社手水舎鳥居本宮エリアに入らず、先に大海神社に向かいます。誕生石の前を通ります。この道から行くと相撲のところへ。左側に歩くと大海神社の門あります。志賀神社玉の井潮満玉を沈めてあるとか。大海神社種貸社一寸法師の手水舎誰でも一寸法師になれる場所「住吉大社へ、その2」につづく。ありがとうございました。
JamesSetouchi2025.2.8日本文学永井荷風『濹東綺譚(ぼくとうきたん)』昭和12年1永井荷風(ながいかふう)明治12年(1879年)東京の小石川区金富(かなとみ)町(現・文京区。今の竹早高校の近くで、坂の上)に生まれる。本名壮吉。父はプリンストン大学留学の高級官僚、のち日本郵船の上海や横浜の支店長になった人物。母は儒学者・鷲津毅堂の娘。一時下谷区竹町(たけちょう)(現・台東区。御徒町の近く。つまり下町)の鷲津家に預けられる。幼稚園
創業は江戸時代前期、元禄8年(1695年)のことです。飛騨の地が幕府直轄地となり、高山城廃却命令が出された頃となります。先代が石川県に住んでいたことから、屋号は「加賀屋」です。山国の清らかな水、飛騨産の優れた酒米に恵まれ、寒冷な冬季の気候と、酒造りに適した地域です。高山市の古い町並みと呼ばれる上二之町に蔵を構えております。現在の建物は明治の初めの大火で大部分が消失した物を、残っていた江戸時代の図面をもとに再建したものとなっています。家の中央には清冽な井戸水があります。この井
めっきり物忘れがハゲしくなりました…メモしてても忘れちゃうときも笑困ったもんですさ、週の真ん中水曜日♪のんびり寄り道しませんか?お席空いてます~福岡玉の井純米です「寒北斗」が有名なお蔵さんの別銘柄スッキリとした味わいの中にまとまった旨味を楽しめます寒北斗らしさも残しつつ、やや粗削りな旨味の片りんを感じます冷たくても良しお燗にするとふわりと旨味が広がるのでやや熱めまでもOK幅広く楽しめる一杯ですね仙台駅構内に広告を出してみ
成人の日も過ぎ、世の中がいよいよ“通常運転”となってきました。新しい一年が本当の実感として始まったなと思う今日この頃です。ところでこの一年続けようと思っていることがあります。それは今年のNHKの“大河ドラマ”は観ようということです。私、なんとなく大河ドラマは今まであまり観たことがないんです。それでも集中して観ていた経験があるのは「新選組!」と「竜馬伝」くらいのものです。理由は戦国武将を扱った作品よりも、時代が現代に近い“幕末物”が好きというのがほぼほぼ
濹東綺譚『濹東綺譚』(ぼくとうきだん)は、永井荷風の小説。タイトルの意味は「隅田川東岸の物語」。便宜的に「墨東綺譚」と表記されることもある。「濹」は林述斎の造字したものを永井荷風が見出して使ったもので、隅田川(さんずいに墨で隅田川の別称:墨田川)を指す。旧東京市向島区(現在の東京都墨田区)に存在した私娼窟・玉の井を舞台に、小説家・大江匡と娼婦・お雪との出会いと別れを、季節の移り変わりとともに美しくも哀れ深く描いている。荷風の日記『断腸亭日乗』には荷風の玉の井通いの様子が書かれて
2024年11月13日音羽屋尾上菊五郎の本姓は「寺島」である。七代目現菊五郎の娘が「寺島しのぶ」を名乗っていることで御存じの方も多いであろう。江戸時代、侍でなかった歌舞伎役者に本姓はなかった。「尾上」は芸の上での姓であり、本姓ではない。(苗字帯刀許可制度上、芸の上の姓がどのように扱われていたのか筆者は不詳。)本姓「寺島」は明治の国民皆姓制度によって新たに名乗られ、戸籍に登録されたもののはずである。その「寺島」は何処から持っ
≪濹東綺譚≫種田順平のさしたこうもり傘の中へ・・”だんなそこまで入れて行ってよ”と飛び込むように入ってきた潰し島田(髪型)の女お雪。こんばんは。いつもご訪問いただきましてありがとうございます。今夜は、御歳92歳になられる山本富士子さんの作品。昭和25年のミス日本、大映にスカウトされるのはその3年後富士子さんも若尾文子さんと同じくデビュー当時は長谷川一夫さんの相手役でスタートである。
今日は…とても懐かしい場所へ行きました…。もう、半世紀以上ぶりで…😆😆記憶のカケラも甦ってきませんでした💦中学生まで過ごした場所でしたが、懐かしいけど何にも覚えてない💦と言う感じでしたね…😆まずは…こちら‼️補陀洛山総持寺中納言藤原山蔭が創建した高野山真言宗の寺院。本尊は亀の背に立つ千手十一面観音像で秘仏で毎年4/15〜4/21開扉だそうです。私のわずかな記憶では、この階段ぐらいは記憶に残っているだけで…😆そして、この総持寺が「亀の恩返し」によって創建されたとか…
9月23日東高津宮から『大阪市東高津宮(元高津)』9月23日娘と自転車でちょろっと近隣の神社仏閣巡りしました大阪市東高津町東高津宮(元高津)狛犬願い楠としまいり石摂社王仁神社磐船稲荷神社南鳥居(明和5年建立…ameblo.jp大阪市天王寺区小橋町産湯稲荷神社緑に覆われた参道です。綺麗な光が手水拝殿お塚振り返りの参道玉の井大小橋命が産湯として使ったと云われます。Yahooニュースより抜粋↓もうひとつの真田の抜け穴〜三光神社〜のブログ『大阪市天王寺区真田
隅田川の向島の玉の井で出会ったお雪は、「わたくし」に見受けしてくれることを平然と頼むが、「わたくし」は還暦を迎えようとする歳で、それがためにお雪から離れる。お雪は「わたくし」を40くらいと思っていた加藤茶と若内儀の年齢差は45、それくらいは平然と受け止めて肚をくくってしまうのが女である小説の結末としてはその方がよかったかもしれないが、年配の男を励ましてくれることはたしかであるAmebaブログ
コロナでなかった審酒会が久しぶりに開催された。高知県18酒蔵が集まる土佐酒の祭典!前回の参加ブログはコチラ審酒会場所は高知市のホテル三翠園会場の前、受付に並ぶは文佳人のアリサワ酒造の女将と安芸虎の有光酒造のお嬢会場の中で会費お支払い壇上には18酒蔵の名が並ぶちなみに左から2番目の「玉の井」は「南」といえばお分かりかと。私は7番のテーブルを探す席に着くと、テーブルにある氷の入った容器に、自身が持参した4合瓶を入れる。この会の参加ル
六月博多座大歌舞伎初日を終えました。先ずは自分を労ってでももっともっと努力しないとなぁ
東京漫遊記玉の井玉の井(たまのい)は、戦前から1958年(昭和33年)の売春防止法施行まで、旧東京市向島区寺島町。(現在の東京都墨田区東向島五丁目、東向島六丁目、墨田三丁目)に存在した私娼街である。永井荷風の小説『濹東綺譚』、滝田ゆうの漫画『寺島町奇譚』の舞台として知られる。玉の井の起源については、永井荷風の『濹東綺譚』によれば、1918年(大正7年)-1919年(大正8年)のころ、浅草観音堂裏に言問通りが開かれるに際して、その近辺にあった銘酒屋等がこの地へ移ってきた
お天気晴天☀️です昨日おやじとの記念日玉の井さんで美味しいご馳走魔王!美味しいねぇそして今日は朝より地元のフリマへ賑わってます私はなんと!この黒いくつ新品で300円!すご!!お得でした近くのつつじ満開よぉそして赤村の食材がきててお弁当!!これまた、美味しいのよぉ🥔じゃがいもがとっても立派で300円!!ゆるキャラと!あははは🤣そんじゃねばいべ
🖼️画題は「真先辺より水神の森内川関屋の里を見る図」本シリーズ中でも最も長い名前になっております。隅田川上流(東京スカイツリーから2キロ北)の西岸•真崎神社辺りから対岸に筑波山•内川(木母寺へ至る水路)水神の森•右端に水神社の鳥居⛩️が見えます。広重の写生位置は真先稲荷明神社(現在の石浜神社)辺りです。真先はまっさきと発音するそうで、この稲荷に詣でるとまっさきに家運の隆盛を祈ることが出来るというわけで、江戸の稲荷の中でも有名だったそうです。絵の百年も前から、真先稲荷と境内には
嬉野、大正屋。この聖域において開催された陶交会・新年総会にて、私は謡曲『玉の井』を捧げました。日本文化の伝承とは、単なる形式の模倣ではありません。それは、数百年という時を超えて堆積した「文化OS」を、自らの血肉として次世代へ繋ぐ「王朝的永続」への儀式であります。嬉野温泉大正屋グループ【公式】三宿五つの大浴場めぐり佐賀・嬉野温泉で創業100年の老舗旅館大正屋。www.taishoya.com大正屋という空間は、おもてなしの真髄を極めた至高の場。嬉野という磁場に導かれし知層の皆様
今宮神社内宗像社の台座の「なまず」お玉の井もお正月仕様で花手水となっていました。↑のおみくじをしてみたんですよ。
1月2日に親戚と集まったのですが、帰ってきてから、この日に親戚たちと交わしたたわいもない会話の中に、次のミッションのサインが散りばめられていたことに気付き、衝撃を受けました。どんなサインだったかは細かすぎるので書きませんが、呼ばれた場所は大阪の住吉大社でした。住吉大社なんて、お正月なら誰でも参拝してるやん!と思うかもしれませんが、『神様に呼ばれて行く』、『サインをキャッチして行く』人は少ないかと思います。『神様に呼ばれた時のサインと意味✩ライトワーカーについて。』ヒーラーのAkaneさ
以前マップで目にして以来行きたいと思っていた神社があった主人神社名を聞き私も行きたいと思っていたその前に、祖母山や開聞岳登り高千穂巡りとなった私達の流れがあったようやく、行きたいと思っていた宮崎県にある神社へと向かった〜この日三社巡りを予定していた主人!進んだ道により主人が思っていたコース順を変更し先ず一社目青島神社から向かう事にした青島神社は今回で二度目の参拝『273.鴨就宮(青島神社)〜竜宮城〜』外は雨ゆっくり起きてきた主人朝ご飯を食べてゆっくり寛いでいると主人がニコッ
祖母山の山登りから流れのままにどんどん進んで行くそこで今回いよいよ来た!開聞岳登山ここは眺める度にいつかは登りたいと思っていた山祖母山もそうだった今がそのときなのだなと流れを知る神社巡りからの山登り(自然の中)へ私たち夫婦の流れを素直に楽しんでいる元々自然が大好きな私と主人これまで私の中で山登りをするのに無かった感覚が芽生えていること「山の神様へ会いに行く」自分の変化に気づき自分を楽しんでいる早起きして出発〜、、、指宿スカイラインの展望所より桜島へご挨拶意識は伝わる