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昨日は、6月25日以来、岬の“ミサゴ”の様子を見て来ました。1ヶ月以上が空いて、巣で育っていたヒナが、順調に行っていれば、もう巣立ちしてるはずです!?最初、巣の中は空っぽで、周りにも何も見付けられませんでした…そのまま、待っていると、崖から見下ろす、下の方から“ミサゴ”が飛び出して来て、(巣立ちした幼鳥です。)旋回しながら、高度を上げて、巣に入りました。巣の中から、上空を気にしていて、私も、そちらを見上げてみると、もう1
🌞猛暑の中、元気に花を咲かせる「マイフィールドのお花畑」を観察してみました。暑さで枯れかけた花がある一方、それをものともせず綺麗に咲き誇る花もあり、強い生命力を感じます。いろんな花が咲いています!(名前は省略します)オミナエシ🐝オオセイボウがやって来ないかと待ちましたが、やって来るのは別のハチだけでした。クロアナバチコガネグモ大きなクマゼミを糸でぐるぐる巻きにしている強者には驚かされました。写真だと大きさの違いが分かりづらいですが、実際はクモよりもクマゼミのほうがずっと大きいんで
3日前(28日)に撮影した“ハイタカ”で、記事の内容は昨日の続きです。4羽が育った幼鳥が、この日は1羽だけが残っていました。ずっと長く(35分)止まったまま動かなかったのが、やっと飛んで、でも、遠くへ行ったのではなく、茂みの中へ入って行きました。ここからも、茂みの中でポジションを移動して、この後は、奥へ入ってしまって、見失いました…次に、見えるところに出てくるのを待っていると、しばらくして、鳴き声が聞こえて来て、そっちへ行って、茂みの中を覗き込
4日前(21日)に撮影した“ハイタカ”で、記事は昨日の続きです。3羽居た幼鳥のうち、1羽が遠くへ飛んで行って、テリトリーにの中には、2羽が残りました。私は、その2羽の動きをマークしていたのですが、高いところに止まっていた1羽が、飛び出したのが見えて、その向かった先の方からは、獲物を持った成鳥(オス)が、こちらに飛んで来ていました。(逆光で厳しい条件ですが、ピントは捉えています…)幼鳥が来ているのを確認して、直前で、獲物を放り投げるようにして、
苔むした丸太の上のヤイロチョウ絶好の撮影チャンスなのですが顔が陰になっていますやった日の当たるところにきましたキャッチライトも入ってお目目パッチリですでもヤイロチョウがはっきり写ったら咥えてる獲物もはっきりと写ります
今日日曜日。そして今日も危険な暑さ。今遅れている宅配待ちでタイミング見ないと出られない。昨日からゴーヤの仕込初めて気が付いた。ゴーヤチャンプルー作るのに豆腐買うの忘れてた。ここん所毎朝何か狩って来る。昨日は蝉で今日はカナブン。実は昨日の夜中0:00にやたらイオが騒ぐのでまさか?と思って玄関開けたら彼女が待ってた。もう寝る時間でシャッター少し開けっ放しでトコについたので朝まで一緒に居たはず。今日はと言えば今遅れている宅配待ち。それと豆腐買いに行くんだが業務スーパー開くのが9:00。最
日付が変わってしまいましたが7月21日夜の記録です大急ぎで帰宅新たなケコは、ありませんでしたお湯を飲み満ちたりました新しいまゆ玉で遊びました反応する猫様捕まえたそうです得意げな横顔
7月6日に撮影した“ハイタカ”で、記事は昨日の続きです。親(メス)は、獲物を巣に置いて来るだけで、その後の、幼鳥たちの動きにはタッチしません。テリトリー内に居ても、何時の間にか飛んで、遠くの見えないところで、オス→メスの餌渡しが行われて、獲物を持って、突然巣に飛んで来ます…(さっきの給餌から、30分後の事でした。)それに、巣に居た3羽の幼鳥が反応して、勝ち取った幼鳥(中央)が、他の2羽を警戒して、翼で獲物を必死にガードしています。
7月6日に撮影した“ハイタカ”です。4羽の幼鳥たちは、まだ距離は飛べませんが、巣から出て、それぞれが自由に動いています。巣には、幼鳥が1羽だけ入っていました。この近くに、別の1羽が、さらに、もう1羽も、広葉樹の中に止まっていました。メスも、テリトリーの中に居ましたが、何処かに飛んで行って、これまでとは違う離れたところで、オスから獲物を受け取って、それを、巣に投げ入れるように置いて行って、直ぐに飛び出して行きました…元々巣の中
7月4日に撮影し“ハヤブサ”で、記事は7日のvol.2からの続きです。親(オス)から獲物を受け取った幼鳥が、他の幼鳥に追われて、空中で激しいバトルになったのですが、それを、最後は振り切って、私の正面の崖の窪みに降りて来ました。やっとのことで、食事にありつくことが出来ました。(他の幼鳥が追って来ることは、もうありません。)そこに、今度は、メスが獲物を捕えて戻って来ました。さっきオスが戻って来てから、25分後のことで、メスは、早朝4:20に飛び
ここは、原始時代。えもの。を追いつづける。生きるための、えもの。を。今も、人々は、えもの。を追うことをしている。だれの為でも無く。その、えもの。は、永遠に死ぬまで追い続ける。愛しているわけでも無いのに。どうして・・・?プライシーという、情報の、えもの。もう、追い続ける、えもの。では無い、はずなのに。そんな、あなたは、えもの。を、追い込むために。陥(おとしい)れるために。
妻がベッドに置いておく枕をせっかく買ってきたのに、、また獲物を見つけたミキティですWanWanNet🐾ずっとの家族を探していますwanwannet.crayonsite.net手作り蕎麦つゆモト冬樹『手作り蕎麦つゆ』蕎麦つゆがなくなってしまったので自分で作ってみましたお酒、みりん、お醤油に出し汁を入れて濃縮を作ろうと思ったけど出し汁が多かったのでそのままで使うことにし…ameblo.jp由美のブログ武東由美オフィシャルブログ「MOTOちゃんとのはっぴぃな毎日」P
自らは鬼にならないように鬼が狙った獲物を捕まえやすくする。ターゲットを際立たせ、ターゲットの逃亡を邪魔して、捕まるように差し向ける。結局、鬼にならなかったその人が、卑怯な人でなしの人間の亜型の典型。いじめの主犯の共犯であったり、傍観者となってスキルをみがく。ほとんどの人間は、そのスキルを習得する。群れで生きる動物の習性だと割り切るのか?それならば、人間は素晴らしいなどと言わないで、イワシと同列と自覚するのが妥当だ。
ミキティがオモチャを咥えてなんだか誇らしげきっと獲物を捕まえた気分なんだろうな😅WanWanNet🐾ずっとの家族を探していますwanwannet.crayonsite.net可愛いねミキティモト冬樹『可愛いねミキティ』抱っこしてもらいたくて俺が横になっているソファーにひょっこり顔を出すミキティ抱っこしてあげると、、満足そうで、またZZZ、、、可愛いねミキティWanWan…ameblo.jp由美のブログ武東由美オフィシャルブログ「MOTOちゃんとのはっぴぃな
デパートマン時代、出勤時間を間違え、遅番を早番と勘違いし出社しそうになったことがありました。仕事はしたくなかったので、笑、近くのゲームセンターで時間を潰していました。ゲームをやらない私は、UFOキャッチャー、今はクレーンゲームって言うの?それをやっていました。2、3個取って同じ売り場の女の子にあげよう、なんて下心?軽い気持ちでした。すると、小さなぬいぐるみ、これが、取れる、取れる、やたら取れるのです。どうやら、在庫一掃か、機器そのものの入れ替えだったのでしょうか、挟む力が強いし、よく見ると
3日前(4日)撮影の“ハヤブサ”で、記事は昨日の続きです。早朝4:20にメスが飛び出して行ってから、オスの姿もなく、テリトリー内は、幼鳥たちだけの時間が長く続きました。私も「まだか、まだか・・・」と待っていましたが、幼鳥たちも同じだと思います…それが、やっと3時間20分待ったところで、上空に、獲物を足に掴んだ親(オス)が飛んで来ました。ずっと姿がなかった、オスの方です。崖に降りたところに、一番反応の早かった幼鳥が飛んで来て、獲物を奪い取るようにして
呑気に飛ぶオオタカオス獲物半身食べて持ち帰り中凄い勢いでメス接近中お土産に一直線猛スピードで近づく未だ気づかないオス狙うは
一昨日撮影の“チゴハヤブサ”です。私が着いて直ぐの時は、オスの姿はありませんでした。(オスは、巣で抱卵中のメスのために、狩りに出て行きます。)中々戻って来なくて、1時間待ちましたが、オスは、ちゃんと獲物を捕えて飛んで来ました。巣でずっと動かなかったメスも、これに反応して、オスを追い掛けるように、飛び出して行きました。オス→メスへの渡しは、電柱の上で行われました!!(オスは、素直にメスに獲物を渡していました。)獲物を受け取ったメスは、近くを
昨日撮影の、“ハイタカ”の様子です。(これの前の撮影が6月26日だったので、それから6日が経っています。)巣の中を覗いてみると、ヒナは1羽だけで、他の3羽は、外に出ていました。確実に大きくはなっていますが、まだ産毛が残っていて、見た目は幼いです。巣を出ているヒナを探そうと、私が動き始めたら、茂みの中に鳴き声が聞こえて、オスが狩りから戻って来ました。それに、メスが反応して、私がレンズを向けた時には、獲物を受け取った後でした。その場で少し羽根を毟
朝の速歩を日課にするんだって早歩きしてからゆっくり公園に行く手を叩いて猫を呼んでみるあとはベンチに座って今日のネタを考えるあ、ネタが走って来たみーちゃんが何かをくわえて山から走って来た鳥かな?公園に僕がいるのがわかったので獲った獲物を見せにきたらしいガビチョウだみーちゃんは野生の顔してる可哀そうだが仕方がないよく獲れたね~とほめてあげるまだ生きてて・・・一回逃げたが再び捕まった
26日に撮影した“ハイタカ”で、記事は昨日の続きです。4羽のヒナが孵っていることが判明した“ハイタカ”、オスの狩りの回数が増えて、この日も、私が撮影を始めて、すでに2回獲物を捕えて来て、それをメスに渡して、ヒナへの給餌も2回行われました。(1回目と2回目の狩りの間隔は、10分しかありませんでした。)今日の記事は、メスが2回目の給餌を終えて、巣を出たところからです。しばしの寛ぎタイムです。すると、またしても茂みの中でオスの鳴き声が聞こえて、獲物を捕えて、
3日前(26日)に撮影した、“ハイタカ”の様子です。ヒナが孵ってから、オスの狩りのペースが上がって、私が撮影していた16日も、次の19日も、1時間に3回も獲物を捕えて来ました。そして、3日前(26日)は、さらに1回多く1時間に4回も、巣で待つヒナのために狩りをして来ました。(沢山シャッターを切ったので、前編と後編に分けてアップします。)最初、巣の中には、メスの姿がなく、1羽のヒナの顔が、巣材の上に出ていました。メスは、近くの木に止まっていました。ヒ
一昨日撮影の“チゴハヤブサ”です。メスが抱卵を始めて、一週間が経っています。(巣材の上から、尾羽だけが見えています。)オスは、近くの何時もの定位置に止まっていました。しばらくして、ここから飛んで、狩りに出て行きました。その後30分で、獲物を捕えて戻って来て、道路脇の電柱に止まりました。これに、メスも直ぐに反応して、巣を出て、電柱の上で、オス→メスへの餌渡しが行われました!!(オスは素直に、獲物をメスに渡していました。)
昨日撮影して来た“ハヤブサ”の続きです。昨日の前編は、オスから獲物を受け取ったメスが、それを電柱の上に運んで来たところまでです。ところが、メスは獲物を足に掴んだまま、食べようとしませんでした…15分動かずにじっとしていたのが、苦しそうに大きく口を開けて、そのことを何度か繰り返してから、ベリットを吐き出しました。これで、喉の詰まりが解消されたようで、この後は、むしゃぶりついて食べ始めました。(犠牲になっていたのは、足環の付いたハトでした。)
大天狗が出勤しようと外に出たら、バニラが鳥を咥えて走って来ました。おいおい、いい子だ良く獲って来たね。まず褒めます。それちょっと頂戴。嫌だ。って車の下に入ってしまった。(汗)遊んでます。バニラやめれ、ちょっと見せてけろ。そしたら見せてくれました。(笑)こんなでっかいのどうやって獲ったのかな。(汗)返してあげたら食事タイムになった。(笑)さて、出勤しないといかん。後始末は母ちゃん頼む。(汗)
今日は、夜中に自宅を出発して、子育て中の“ハヤブサ”の様子を見に行って来ました。前回6月12日の撮影では、白い産毛のヒナが、チラッとだけ巣の中に見えました。それから、10日が経っていて、「どう変化しているか・・・」が楽しみです。(ヒナが2羽居ることは確認出来たのですが、まだ居る可能性があります…)沢山シャッターを切って来たので、前編と後編に分けてアップします。最初のシャッターが、3:40でした。電柱に止まっていた、オス、巣の直ぐ上の崖に居た、メス
今日の朝、撮って来た“チゴハヤブサ”です。まず巣の中を覗いてみると、尾羽だけが巣材の上から見えていて、メスが抱卵を始めていました。前回の撮影が15日だったので、16日から20日の間で、卵を産んだようです!?オスの姿は見当たらなかったのですが、30分待ったところで、獲物を捕えて狩りから戻って来ました。向かって行ったのは、巣ではなくて、何時もの定位置で、そこに、メスも反応して、巣から飛び出して来て、餌渡しが行われました!!(左がメ
16日の撮影で、巣のヒナが見えるようになった“ハイタカ”、2日空けて、今日も行って来ました。(ヒナが産毛で白いうちに沢山撮りたくて、間隔を詰めて、)最初、メスは巣の中に入っていたのが、オスの動きに関係なく、巣を飛び出して、木の上でリラックスして、時間を潰していました。15分ほど巣を空けて、戻って行きました。ヒナは、3日前より動きが活発になっていて、露出も増えました。それから、しばらく待って、オスが獲物を捕えて、狩りから戻って来ました。
昨日の、“オジロワシ”の巣の様子です。(前回13日から、4日が経っています。)3羽のヒナたちは、背筋が伸びて、ひと回り大きくなったように見えます!?(ぼやけて写っているのは、霧のせいです…)私が撮影を始めて、5分ほどで、親が獲物(細長い魚)を捕えて、狩りから戻って来ました。最初「オスかな・・・」と思ったのですが、メスの反応もなく、そのまま単独で巣に向かって行きました。巣に入ると、獲物を置いて、直ぐに出て行きました…そこからは、巣の上