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ご訪問頂きありがとうございます<m(__)m>今日もカンカン照りの京都でした前回に続く嵐山から「宝厳院」玄関門の青もみじのトンネル春の特別公開6月30日(月)までなんです^^;受付を済ませて(700円)拝観の径へ右手に宝厳院垣真っ直ぐ進みます回遊式山水庭園獅子吼の庭今回、ヤマアジサイ
混雑して一方通行のような感じなので、なかなか戻りにくい。もう一回りしようかな・・と思ったが寒くなって来たので出口へ、紅葉のトンネルを通ります。宝厳院を出た前に嵐山羅漢が並んでいます。(撮影12月2日)
紅葉の名所が多い嵐山界隈だが、ここ宝厳院の紅葉は一番美しい気がします。光に照らされ赤く染まった紅葉の下を、ゆっくりと回ると言う訳にも行かないが・・少し時間をずらせばよかったと反省。(撮影12月2日)
天龍寺の塔頭寺院である宝厳院、紅葉のライトアップが開催されています。日中の喧騒が嘘のように暗闇の中向かいました。行列が出来ています。有名な「獅子吼の庭」鮮やかな紅葉とイルミネーションが印象的。(撮影12月2日)
宝厳院さんの夜間特別拝観書院御本堂から獅子吼の庭に降りて来ました夜間特別拝観の一般公開の前に巡らせて頂きました御本堂書院宝厳院さんの夜間特別拝観は今まで何回も来させて頂きました毎回美しさに感動しておりますが初めての時は(妹と一緒に伺ったのですが)なんて美しい~この世のものとは思えないほど綺麗もう美し過ぎて感動~妹と2人でとっても驚きドキドキしました碧岩美しい紅葉をゆっくり眺めて巡りましたお月様獅子岩夜間特別拝観の一般公開が始まりましたありが
獅子吼の庭で有名な宝厳院中央の岩が獅子に似ているところから獅子岩と呼ばれています。世界遺産の天龍寺曹源池
今日のyoutube歌怪獣チャンネル-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be嵐山紀行⑥インスタ連携不具合?演歌っ子onInstagram:"嵐山紀行⑥#天龍寺塔頭#宝厳院#紅葉#嵐山#嵯峨野"2likes,0comments-ochanahco2018onDecember6,2024:"嵐山紀行⑥#天龍寺塔頭#宝厳
11月28日。木曜日。ハルカと嵐山に行ってきました。第一の目的は福田美術館で開催されている伊藤若冲展だったのですが、紅葉のピークにバッチリなタイミングでした👌ラッキーでしたが、嵐山はめっちゃくちゃの人でしたよ。特に中国の人たち。伊藤若冲展のことは後にして、先に天龍寺塔頭の「宝厳院」(ほうごんいん)を。紅葉だけで言えば金戒光明寺や真如堂に行きたかったのですが、なかなかタイミングが合いません。でも、でも、宝厳院の紅葉は、それはそれは素晴らしいものでした🍁🍁🍁福田美術館と共通券になって
嵐山の天龍寺塔頭宝厳院他のライトアップが12月1日までが多い中、こちらはま8日までやってます。JRのサイトで優先入場券なるものが発売されてましたので、万が一長蛇の列だといけないと思い事前に購入しました。1000円也。ライトアップ開始の5時半くらいに合わせて現地に着くと、川沿いの道まで届くくらいのチケット購入列が出来てました😳事前購入してて良かったです😌以下写真です、獅子吼の庭ですが、当然ですが、嵐山の借景は、夜に沈みます。代わりに、ひときわ輝きを増す紅葉が暗闇に浮かび上がりま
3年前2018年秋初めて体験した夜の紅葉ライトアップの美しさに感動この世のものとは思えない美しさでしたまた訪れたいと思っておりました昼間の獅子吼の庭の紅葉もとても美しいです三尊石と苦海当院の庭園「獅子吼の庭」は、室町時代に中国に二度渡った禅僧、策彦周良禅師によって作庭され、嵐山の景観を匠に取り入れた借景回遊式庭園です。その名にある「獅子吼」とは「仏が説法する」の意味であり庭園内を散策し、鳥の声、風の音を聴く事によって、人生の心理、正道を肌で感じ、心が大変癒する庭です。(宝厳院HP
嵐山の宝厳院には、紅葉の時期に訪問したことがありますその時のブログ記事はこちら(2020年秋のことでした)新緑の青もみじもきれいということで、今回の京都旅行では宝厳院に立ち寄りましたまず山門の前に伸びる青もみじのトンネルが見事です拝観料を払って中に入りますこの日は小雨が時々降る天気で、雨に濡れた葉がより一層濃い緑色に見えますゴツゴツした丸い石を敷き詰めた、ちょっと風変わりな枯山水庭園丸い石は「苦海」を表しているそうです「苦海」の奥にある岩
ブログ更新5842回目京都嵯峨野の中でも1番美しいとされる宝厳院の紅葉「獅子吼(ししく)の庭」所長散策ぶらり~お散歩旅です。京都にある宝厳院は、天龍寺の塔頭寺院であり、嵐山を借景にした獅子吼(ししく)の庭で知られています。嵯峨野周辺には、紅葉の名所が数多くあり、その中でも宝厳院が1番美しい紅葉スポットとも言われています。室町時代に策彦周良(さくげんしゅうりょう)が造った「獅子吼(ししく)の庭」。獅子吼とは、お釈迦様が説教する姿を獅子が吠える姿に例えた言葉です。獅子吼の庭には
大好きな京都へ嵐山羅漢人類の安心立命と嵐山の守護・景観保全を祈念するとともに有縁無縁の菩提を弔うものだそうです宝厳院臨済宗天龍寺派大本山天龍寺の塔頭寺院です山門を抜けた境内には大きな庭園が広がっています獅子吼の庭中国の故事にある「登龍門」の由来である鯉が三段の滝を登って将に龍に化す様を現しており鯉が死を賭してまで龍になるべく努力する様子にならって修行僧が観音の知恵を悟るまで努力をしなけれ
宝厳院天龍寺の塔頭寺院通常は非公開だが春と秋に特別公開庭園は江戸時代の京都の名所名園を収録した「都林泉名勝図会」にも掲載されている名園✨巨岩の中でもひときわ目を引く獅子岩と紅葉、苔の緑とのコントラスト👍️獅子吼の庭(ししくのにわ)嵐山を借景とする回遊式山水庭園「獅子吼」とは仏が説法するという意味だとか😁9時の開門と同時に入園したので観光客は少なかった😁やっと紅葉に会えたって感😁
<弘源寺>もう1か月が過ぎようとしている京都旅行の続きです。12月9日、京都旅行3日目は、嵐山からトロッコ列車に乗り、渡月橋のたもとにある湯葉料理の店松ヶ枝でランチ。その後はここで紹介する天龍寺の塔頭(たっちゅう)の弘源寺と宝厳院を見学してきました。普段は非公開で、「秋の特別拝観」と銘打っての公開です。↑弘源寺は庭に面したお寺の中の部屋を京都日本画壇の雄竹内栖鳳とその一門と題して、襖絵や日本画などを展示。写真はNGだったので、1枚だけ参考写真を。<宝厳院>お次は同じく天龍寺
旅の三日目は、「阪急電車」で出発です。乗り換えの電車を待っていると向かいでは何と「手洗い」で電車を綺麗にしている光景と出会いました。12月に入ったこの日。今年初めて「ダウンジャケット」を着用して出かけたほどの寒さの中の、この作業は本当に大変。思わずカメラを取り出してしまいました。終点の「阪急嵐山」で。「阪急電車」はこのボディの色合いといい、車内のシートの色合いといい、シートの硬さといい、乗っていてちょっと「高級車」に乗れたような優雅な気分にさせてくれます。この車体のピカピカ具合
【12月10日】京都市右京区にある臨済宗大本山天龍寺塔頭宝厳院さんへ。
天龍寺から歩いてすぐ、天龍寺塔頭の「宝厳院」へ。ここは前に天龍寺の入り口と間違えて『桜の京都⑫(間違えて)獅子吼の庭@宝厳院』2021年の桜の時期の京都旅行の記録です目次はコチラへ『2021桜の京都の旅<目次>』2021年桜を見に京都に行って来ました。『京都で桜を見てきました<…ameblo.jp春に入ったら全然桜がなくってどうやら紅葉の時期にはスゴイらしい!と学習したのです。有名な「獅子吼の庭」「獅子吼」って獅子が咆哮する様と思ったら
雨休みの11月29日、雨が降りだす前に渡月橋近くにある宝厳院に向かいました。数日前に紅葉中継があり、チャンスがあれば行こうと考えていたんです😉宝厳院は京都府京都市右京区にある臨済宗天龍寺派の寺院で天龍寺の塔頭。山号は大亀山。庭園や建物は時代劇の撮影に使用されている。天龍寺の塔頭は10ヵ所ありますが、宝厳院(ほうごんいん)は中でも最大の広さを誇ります。拝観は春と秋の特別公開時のみ。平日の開門時、小雨が降っているにもかかわらず参拝者は多かったです。後方では人力車渋滞が😅茅葺き屋根の山門
名古屋のシンゾウです例年のことですが、直前になると「漢字力の無さ」に悩まされます。単語は、「音読み」、「訓読み」、「本来の読み」を無視して覚えますので、漢字が書けないと致命的です。防鴨河使、真幡寸神社、秦忌寸都理、莵道稚郎子、賀茂建角身命、賀茂御祖神社、高陽院、河陽院、裳階、蔀戸、象嵌、盧遮那仏.....挙げたら切りがありません。正確な読みには自信がありませんので、部分点狙い(ひらがな表記)も難しいのです。特に「単語に読みを振れ」という出題、これだけは止めてください。県外者には大きなハンデ
京都旅行2日目の宿にチェックインした後、嵐山周囲を散策します。「天龍寺」の紅葉が見頃とのことなので拝観します。天龍寺「庫裏(くり)」※2016年6月の画像庫裏に入って出迎えるのは達磨図「曹源池庭園(そうげんちていえん)」方丈の壁に貼られたアクリル板に映る紅葉池の水面に映る紅葉背景には嵐山「百花苑」を抜けて竹林の道へ進みます。「竹林の小径」よく手入れされている竹林で
次男君ち拠点の京都奈良旅行メインの翠嵐ラグジュアリーコレクションホテル京都内にある茶寮八翠でのアフタヌーンティーを楽しんだあとは『嵐山茶寮八翠で和のアフタヌーンティー♪』先週の3連休を使って、次男くんちに行って一緒に京都奈良旅行してきました3連休とはいえ、それは私だけで次男君は土曜も祝日も授業があったため初日は13時前に嵐山…ameblo.jpすぐ近くの、この日から始まった宝厳院秋の特別拝観に向かいました昨年は秋のライトアップ時に、やはり次男君と訪れました『夜の宝厳
嵐山へ行ってきました。渡月橋を渡り世界遺産寺院の「天龍寺」へ。お目当ては奥にある天龍寺塔頭「宝厳院」(ほうごんいん)獅子吼(ししく)の庭獅子吼とは「仏が説法する」の意味とのこと。庭園内を散策し、鳥の声や風の音、水の流れを感じることによって人生の真理、正道を肌で感じ、自然に心癒される「無言の説法」といわれる名園だそうです。嵐山を巧みに取り入れた、借景回遊式庭園。背景までもが一枚の絵のよう。私は苔や石が好きなので見入ってしまいました。苔むした巨岩も雨でより生き生きして見えます。違う
断酒継続927日目のMA-です。本日はおとなの遠足番外編として、京都五山の一位であり世界遺産でもある天龍寺の「友雲庵」に行ってきました。座禅会は1時間でしたが、あっという間に時間が過ぎた感じでした。1回目の座禅はTV番組で天龍寺を紹介されていたお坊様が、座禅についてのご説明を初心者向けにしていただきましたので、座禅時間は短かったですが足が痺れてしまいました('Д')2回目は20分間しっかりと行い、「警策」(けいさく)も体験させていただきました。半跏坐でしたが、足の痺れ&股関
12月はじめ京都家族旅行最終日姉がどうしても食べたいと→出町ふたばの豆大福三越伊勢丹でもたまに買えるんだけど、予約制でなかなか予約も取れない逸品姉が、1人でも朝イチ並んで買う!というので、いやいやあたしたちも食べたい!とみんなで早起きして並びに行きましたー🎶営業開始時間をちょっと過ぎた位に到着すでに行列!その日のうちに食べなきゃなので山ほど買っても食べきれないのが残念っ私達が買い終わった頃には列は信号渡って反対車線にまで伸びてましたーっ笑※もちろん誘導してくれます嵐山に移
11月25日から2泊3日で、「嵯峨野トロッコ列車と比叡山延暦寺二度目の京都3日間」ツアー」に参加。比叡山延暦寺には2014年5月に行ったので二度目だけど、他の立ち寄り先は行ったことのない古刹・名所ばかり、楽しく紅葉を愛でてきた🍂26日、「嵯峨野トロッコ列車」のつづき――「レストラン嵐山」を12時半に出発、渡月橋を渡らず、大堰川(保津川)に沿って10分も歩いたところにある「宝厳院」に向かう。「大亀山宝厳院」1461年(寛正2年)創建の、臨済宗大本山天龍寺の塔頭寺院で、嵐山を巧みに取
MuniKyotoのモーニングを堪能した後は早速、紅葉狩り天龍寺塔頭寺院の宝厳院へ。紅葉の美しさが嵐山随一と言われるこちらは特に夜間拝観が人気ですが、私たちは朝一で私は御朱印の記録によると10年前にこちらに伺っていたようなのですがあまり記憶なし苦笑今日はしっかりと目に焼き付けて行きたいと思います今回は庭園のみで500円をお支払いして中へ。入口入ってすぐにある二体の像表情が何ともユーモラスでにんまりしてしまう紅葉が立派な宝厳院垣宝厳院垣から振り返ると…広がる
次は天龍寺のすぐ近くにある天龍寺の塔頭寺院の宝厳院に行きましたここは有名な獅子吼の庭があるので一度行ってみたかったのです入り口です期待が高まりますこの庭園は室町時代に中国に渡った禅僧策彦周良善師によって作庭された嵐山を巧みに取り入れた借景回遊式庭園だそうです獅子吼とは「仏が説法する」という意味で庭園内を散策し鳥の声、風の音を聞くことによって人生の真理、正道を肌で感じる「無限の説法」なんだそうです「わあ~綺麗」お庭
昨日から姉と京都へ来ていますホテルへ戻ってから万歩計を見たらなんと28000歩以上歩いていました姉とビックリ‼️そのため今朝はゆっくり起きて、今からようやく行動します。それでは、行ってきます!皆様もどうぞ良い一日を^_^
名古屋のシンゾウです公開テーマ「京の名木」、巻末の「天然記念物一覧表」を覚えれば万全だと思っていましたが、少し甘く見ていたようです。京都は広いです。各市町村が独自で天然記念物を指定していました。これをどこまで対応したら良いのか.....突っ込んだ勉強がしていないと答えられない問題が1問は出題されます。さて、どこまで勉強範囲を広げるか、困った問題です。――――――――――――本日の問題(288)《整理問題です》庭シリーズに突入です。【】に従い答えてください。【14711】