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続きです『富士山。』寸又峡まで行ってきます東名で移動大きく富士山が見えたテンションがあがります運転しても良かったのですが、甘えて助手席からの景色を堪能させていただきました曇りです…ameblo.jp無事、15時過ぎに寸又峡に到着しました運転ありがとうございましたバス停。天気はイマイチですが、なんとか雨は降ることはなく、セーフお宿にチェックインしてお散歩時間はもう15時半過ぎ。夢の吊り橋は、17時まで。ここから往復で90分、ギリギリだったので、もう一つある別のつり橋に行く事に
静岡記事に戻ります「寸又峡温泉」原生林と清流に囲まれた自然いっぱいの所で、日本の自然100選にもなってます翠紅苑『静岡④・川根大福☆寸又峡温泉「翠紅苑」』春を感じる瞬間は?やっぱりいかなごのくぎ煮今年は諦めてたんですけどいただきました感謝です▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう神尾駅『静岡…ameblo.jpにチェックインした後「寸又峡プロムナードコース」を散策日本かもしか像、かもしかに運が良ければ会えるみたいです親子愛情ガエル🐸可愛らしいカフェ
2022.05.27朝食を食べている時より、晴れ間が出始め・・・予定通り決行をすると決めたのですペンション寸又峡より、車を寸又峡観光案内所前へ移動し・・・徒歩にて、グリーンシャワーロードにて【猿並橋】を目指し、その後は、晴耕雨読ビレッジへ行き、そこからプロムナードコースを歩き、【夢のつり橋】【尾崎坂展望台】【飛龍橋】を巡って駐車場へ戻るのですまぁ~大雨後ですので・・・水の綺麗さは期待していません吊橋がメインで、運動を兼ねてのお散歩と参りましょう駐車場に相棒(小悪魔車
8月14,15日と婆ちゃんとカミサンと息子と一緒に寸又峡温泉へ川根本町にある寸又峡温泉は、我が家から車で約2時間半の山間の秘境宿は、以前も宿泊した翠紅苑(すいこうえん)さん翠紅苑さんは、露天風呂付の部屋も選べて車椅子の婆ちゃんにとって最高にリラックスできる旅館です客室の中庭にはかわいい狸の置物も料理を囲んで、マッタリと家族で寛ぐ素敵な夕べを満喫早朝、5時半から寸又峡温泉の吊り橋巡りへ漫ろ歩けば、カモシカのモニュメントがお出迎え林鉄大間駅跡のモニュメントも…ビジターセンターの案内
親子3人旅【旅の2日目】2014年9月1日大井川沿いに北上して千頭(せんず)へ、さらに支流の寸又川に沿って、寸又峡温泉♨️を目指します険阻な谷を刻む寸又川を遡り、山懐に抱かれた寸又峡温泉に到着‼️お目当ては《夢の吊り橋》です💕予約したお宿《求夢荘》(きゅうむそう)さんに車を置かせていただき、徒歩で夢の吊り橋へ。自然散策路《寸又峡プロムナードコース》の入り口から、片道30分の道のりです途中、眼下に別の吊り橋が見えました。こちらの吊り橋、名前がかわいい‼️猿並橋と書いて「さんなみ
5月6日(木)本川根町まちづくり観光協会から、吊橋カードなるものが発行されているとの事12枚ある吊橋カードの入手方法はコチラ↓『吊橋カード入手方法』①川根本町で紹介されている12箇所の吊橋に行って、写真を撮影する。②撮影した写真を観光協会スタッフに見せる。③吊橋カードを進呈!!(画像&入手方法は、本川根町観光協会より)この吊橋巡りでライドを行った方達の記事を読み、自分も行ってみようと思っていたんだよね。という事で行ってきました、吊橋カードコンプリートライドに!
こんにちはみかん父ちゃんです皆さんの熱いご要望により(←誰からも要望を受けていないだろうが)寸又峡温泉の旅第3弾をお送りしたいと思います今回は令和3年4月8日に出発記憶が新鮮なので、物忘れが激しい父ちゃんも安心だねこの日は平日なので、どうしても東名に乗るまで1時間以上かかってしまい、今回は一番到着が遅く島田金谷インターに11時近くになってしまいました途中休憩を取った駿河湾沼津SAの様子です今回は特に予定を決めていなかったのですが、寸又峡温泉へ向かう途
【19年12月8日探索・21年3月28日公開】現在地はここ静岡県榛原郡川根本町千頭寸又峡温泉の少し先、左側の道はかつての千頭森林鉄道跡、私はこの日左側の道を飛龍橋まで(リンク先3枚目画像の先にこの分岐がある)行ったんだが、あまり人が来ない吊り橋が架かっていると聞いていたので訪問してみよう。で、右側の道を進む。公園があった。1枚目画像で写っていた子供たちがこの遊具で遊んでいた。私の目的地はここを右折する。公園の脇の遊歩道を下っていく。夏場はヤマビルが出そうな雰
トンネルを抜けグリーンシャワーロードを目指します。コノ吊り橋に行く道ね。未舗装。ガレているけど、比較的フラットな下り道。暫し歩くと、看板。どっちに行っても猿並橋。方角的に左へ。到着。渡り終わった所から、登山道だそうで。後戻る。このまま、川沿いに降りて行ける筈だが、通行止めだったので、一度登って、先程の分岐を右へ。狭いが、公園風。ああ、ココが壊れてたのね。修復中につき通行止め。先程見た小さな滝(?)の上
こちらの記事は新型コロナウイルスが深刻になってきた今日この頃、不要な外出をしたということで不謹慎と思っております。公開するのもどうかと躊躇しましたが、自分の記録の為に残しておきます。より深刻な状況になった今は出掛けるのを自粛しております。寸又峡温泉に一泊し、2日目の早朝、夢のつり橋を目指しました。こんな時期なので、混むことはないだろうと思いましたが、つり橋を渡るのに人数制限があるらしく、誰もいない早朝に行ってしまおうということに。朝目覚めると5時だったので、朝風呂とばかり温
千頭駅13時20分発、寸又峡温泉14時頃到着のバスで、夢の吊橋目指したけど。めちゃくちゃ混んでて50分並んだけど、全然進まず💦最終のバス17時22発だったので、諦めた。連休中は、宿泊するか、車で来るとかしないと夢の吊橋を渡るのは無理だね。バス利用の人は渡るの厳しいな。代わりに、飛龍橋と↓猿並橋へ↓この猿並橋がめっちゃ穴場。人全然いないし、貸切状態^-^これから寸又峡行く方には、ぜひとも猿並橋をオススメしたい!
ネーミングはグリーンシャワーロード来たからには行くしかないけどうっそうとした時間誰もいないこれ、広場猿並橋こんな道を引き返して宿にかーえろ🐾
GW前半は愛知へ帰省今回の寄り道は、静岡の寸又峡で新緑のハイキング28日午前1時半に自宅を出発し、新東名の島田金谷ICから国道473を北上し、5時前に寸又峡温泉駐車場に到着。奥深い南アルプスの麓感満載です身支度を整えて、5時15分出発まずは有名な夢の吊橋がある寸又峡プロムナードコースへ。ゲートまで約10分、このゲートの左側を進み、夢の吊橋・飛龍橋を周回し、ここまで戻って右側の猿並橋へ向かいます。ゲートを進むと、眼下に後から向かう猿並橋が見えます。
宿で夕食を楽しみほろ酔い気分で就寝した続きである。翌朝は早めに起床し、チェックアウト前に寸又峡プロムナードコースという一周90分ほどのハイキングコースに出掛ける。こちらは、寸又峡のメイン観光地である「夢の吊り橋」を渡るコースである。夢の吊り橋は、トリップアドバイザーが選ぶ「死ぬまでに渡りたい世界の徒歩吊り橋」でTOP10入りを果たした他、「21世紀に残したい日本の自然100選」や、「新日本観光地100選」にも選ばれている有名な吊り橋である。また、つり橋の真ん中で若い女性がお祈りをする
寸又峡グリーンシャワーロード目玉の猿並橋を目の前にし、難なく渡れそうじゃん!とお気楽に構えている続きである。猿が並んで渡るという長さ96メートル、高さ11メートル、同時に5人以上の通行を禁止するという吊り橋。いざ渡らん!幸いなことに我々2人以外には誰もおらず貸切である。ちょっと恐いけど、大丈夫!とすいすい渡っていたのだが、、、途中から自分の歩行に合わせて橋が揺れだす。言葉ではわかり辛いのだが、上下に揺れるとか左右に揺れるということではなく、歩いている面が斜めに揺れだし
島田金谷ICで新東名を下り、大井川に沿って北上。千頭から支流の寸又川沿いに、深い山の奥へ……。たどり着きました、寸又峡温泉❗️♨️緑の香りが濃い❗️(^O^)ここにある《夢の吊り橋》を渡ってみたいんです❗️(o^^o)自然散策路《寸又峡プロムナードコース》の入り口から徒歩で片道30分。あいにく雨が降り出しましたが、雨に濡れた木々の緑の、輝くような美しさ❗️✨途中、眼下に別の吊り橋が見えました。《猿並橋》(さんなみばし)サルの群れが並んで渡るのでこの名がついたそうです。もちろん人も