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2日目のお宿は、裏磐梯レイクリゾートです。到着した時は、真っ暗でしたのでこの写真は、翌朝撮りました。泊まってから分かったのですが、このリゾートは猫魔温泉という温泉です。1Fロビーホテルのスタッフさんは、ほとんどが外国人で、まるで海外のホテルに来たみたいな感じです。ホテルの外観とは違い、泊まったお部屋は和室でした。洋室もあったらしいですが、和室で。がっかりしたのは、お布団を自分で敷いてくださいと言われたことです。敷くだけなら別にいいのですが、シーツ
続いて、僕が好きなのは磐梯山。標高は1816m。表と裏、2つの顔をもつ山。2面性?なんか奥が深くていいと思いません?西久保温泉側から見る磐梯山(表)は清楚で美しいです!裏磐梯とは、まさに磐梯山の裏の顔どうぞ猫魔温泉側から見る磐梯山結構、地肌をあらわにし荒々しい姿。(これこそ真の姿?)陰陽あって1つの統合体となります。
猫魔温泉裏磐梯レイクリゾート(福島県)です。巨大で豪華なホテルです。敷地内から湧出する自家源泉のナトリウム-塩化物・硫酸塩泉です。檜山湖を見下ろす露天風呂が実に快適です。浴槽の色の影響かもしれませんが、茶色のお湯に見えます。浴槽の石には茶色の温泉成分がこびりついています。肌に優しいつるつる感のある肌触りです。肌のセラミドを整えるメタケイ酸の含有量が多いので、湯上がりは肌がしっとりします。内風呂の小浴場も源泉かけ流しになっています。
こんばんは10月も終わり。いろんな意味で盛り沢山な月になりました。新幹線の車内販売が今日で終わりだそうで…寂しいですねさてさて、裏磐梯紅葉の旅🍁シリーズ。行ったのは2週間以上前ですが、連載に結構時間がかかって…💦今回が最終回です。前回書いたように、よく歩いて足が痛くなったので、予約した桧原湖畔のホテルが五色沼散策のゴールの目の前でホントに助かりました日曜が雨の予報でしたし、磐梯吾妻スカイラインで渋滞に巻き込まれず浄土平に到着できたおかげで、土曜日に2日分満喫できてよかったです👍桧原湖が
23年ぶり🐱猫魔温泉。猫魔=ねこまという地名は、猫魔山から来ている。1つの伝説では、猫魔山には昔化け猫が住み着いて人を食べていたという話しがある。また、もう1つの伝説では彗日寺の僧がネズミ退治のために猫王を山に祀ったという話しもある。🎥まずは入口周囲360°の視界をご覧ください駐車場も含め敷地は広大。綺麗な高級リゾートホテルです。入口も立派です。舞台のステージのよう浴場の入口も豪華猫魔温泉の特長<新しい令和4年の分析書>ナト
猫魔温泉秘湯ロマンで紹介した福島県の宿。☆猫魔離宮国立公園内に位置にあり大自然を満喫できる。五色沼には徒歩約3分。お風呂は内湯と露天風呂が3つある。ナトリウムイオンやメタケイ酸が豊富に含まれた美肌の湯。敷地内の自家源泉から、毎分622Lものお湯が湧出している。系列宿のお風呂にも入浴可能。客室はヨーロピアン・クラシカルな雰囲気。ダブル・ツイン・スイートなど。食事はバイキングやフレンチ和会席などがある。東京駅発着往復送迎バスプランあり。裏磐梯レイクリゾート迎賓館
が今回、泊まった裏磐梯レイクリゾートこれは以前載せたお部屋(紹介済み)これも(紹介済み)これも🎵(紹介済み)そしてこれも🎵磐梯山がドーン実物はもっと迫った感じ(紹介済み)湯上がりの足つぼマッサージ(マシン編)5分100円定番の湯上がり牛乳(私は瓶がいいんだけど(笑))消臭スプレー結構いい香り1番うけたのがこれ枕元の延長コード便利でした🎵三口タイプ実際に写せないのでパンフレットから😊😊😊大浴場眺めは最高明るい時間帯に入るの、お薦めです😆🎵🎵階段下がって
2日目午後はあだたら山ロープウェイで安達太良山頂に向かいます。あの智恵子はんが「阿多多羅山あたたらやまの山の上に毎日出てゐる青い空が智恵子のほんとの空だ」と宣った空です。東京に住んでいたとき、この近くの岳温泉に2連泊した記憶があります。当時はクラブツーリズムの新幹線付きフリープランで東北の温泉によく行ってました。真冬の十和田湖温泉に泊まったとき、当時宿泊ホテルの経営していた日本三大秘湯・谷地温泉に日帰りで行ったのがよかったなあ。確かに、ここの空がほんとの空だ。山頂駅
今回は夏旅紹介という形で、普通に(笑)旅の紹介をしていきます今年のお盆休みは、雨でしたね〜龍神様の大浄化でしたね🐉私が出かけた時はたまたまその合間の晴れ、曇りの時で結構、ついていたなと思いました(旦那ちゃん(晴れ男)と一緒に行ったからかも☀️)まずは、諸橋美術館によりましたここだけ静かな美術館な感じで私は大好きです川が手前に流れていてすごく涼やかな感じがしましたこういう雰囲気大好き手前に池があってそこに写
2021年3月5日フォト39会、フォトけやき会ブログ作品展No7陽春告げる河津桜~福島県裏磐梯の秋模様を撮る2月上旬から咲き始める早咲きの桜、河津桜で有名な伊豆半島河津町から彩ある撮影が始まる。グレートーンの色彩から一気に色めく季節へと移り行く一歩を踏み出す。そして、季節は廻り紅葉へと。季節は物静かな中に精一杯の華やぎを放つ。そんな好対照な色彩を撮った数枚をご紹介させていただく。■撮影場所①河津町②福島県裏磐梯
ちょっと鄙びた感じの駅舎。看板の文字が暗くて読みにくいですが、猪苗代駅です。駅創業明治三十二年七月十五日と書いてあります。1899年ですから121年前。当時、こんなところにまで鉄道が通っていたのにビックリ。「GOTOトラベル」キャンペーンに東京が加わってすぐに、裏磐梯の猫魔温泉というところにやってきました。この変わった名前は化け猫伝説のある猫魔ヶ岳という山から来ているとか。クーポン券も入れると半額になるので少し贅沢をして、迎賓館猫魔離宮というところに泊まった
10日の午前中は鶴ヶ城と飯盛山に行きました。見学が終わって11時過ぎ、お昼ご飯は喜多方ラーメンです。喜多方は一度も行ったことがなく、お初でした。ラーメン屋さんはたくさんあるので、まずは駅に行って案内図をゲット。駅蔵の街、というだけあって、駅舎もレンガ作り風です。ちょうど列車が入ってきていました。多分今は使っていないエリアにあるプラットフォームの案内板駅の駐車場から喜多方の街灯もっと喜多方でも写真を撮ったつもりだったのに、めぼしい写真はこれだけ・・・(^^;あべ食堂さ
ブログご訪問いただきありがとうございますフリーランス日本語教師naonaoです「初めまして」の方はこちらから私がフリーランス日本語教師になったわけ|フリーランス日本語教師naonao♥山あり谷あり奮闘記フォトジャーナリストの阿佐部伸一さんの取材を受け、その記事がYahoo!ニュースに掲載されました取材された記事がYahoo!ニュースに掲載されました!「ベトナム人が見た日本~実習生・留学生」|フリーランス日本語教師naonao♥山あり谷あり奮闘記菅優子さんパーソナリティ
そろそろ終わらせないと2月が終わりそうな連休旅編(笑)車につららが下がる❄️さすが裏磐梯🏔猫魔温泉到着猫いない早く入りたい猫いないけど雪の中の露天風呂サイコー猫いないけど翌朝、樹氷がつく中でもう一度露天風呂ここの露天、熱めでもうサイコーに気持ちいいのよねー猫いないけどつららもすごい猫いない(・・;)…とまぁ、(半分面白がって)猫いないを連発していた私とダンナですがロビーではコーヒーも飲み放題だったし、お食事も美味しくて、何よりお風呂がチョー好み良いとこでしたわ猫魔温泉あとは
姉から長期休暇が貰えたので日本に来るというので当然、中間距離の湯沢を検討しましたが、春節とスキーシーズンそして新幹線の駅があるので平日にかかわらず湯沢の宿は宿泊費が高く姉に提示された条件は東京から送迎バスがあること私たちが行けるところで磐越西線猪苗代駅から送迎バスのある猫魔温泉にしました。冬場でなければ私の軽自動車で行くところですが冬の福島近くにスノボが出来るゲレンデがあるというのでたまに電車で行こうという事にしたのです。私たちの住んでいる新津は鉄道の街たまには電車の旅もいいで
謹賀新年ミッキーマークプルートが主役の戌年~おめでとう~~・・って、インパしてる人はいいよねボクはパパさんと朝八時から、近くの公園でボーーーっでもすぐ海だし散歩も出来るし、ワンちゃんもいっぱい来るからいい所でしたけどね。振袖ミッキーいかしてる戌年プルートがメインですからもっと派手なのかと思ったら獅子舞い被ってたんですね~パクパク
11月17日(金)、さらに紅葉を求めて白水阿弥陀堂へ福島県唯一の国宝建造物だって浄土式庭園の水面に映る紅葉🍁見事でした♪土津神社(“どつ”じゃないよw“はにつ”って読むんだって❗)紅葉を堪能して、ホテルへ早めの到着猫魔温泉・裏磐梯レイクリゾート磐梯山だ~もう雪化粧、初冬なんだね❄さぁ、温泉😌♨🍶温泉🎵
裏磐梯の一人旅で、やっぱり外せないのは温泉猫魔温泉裏磐梯レイクリゾート、自家源泉、自噴です。源泉は湯平山源泉裏磐梯レイクリゾートの住所が湯平山だからまさに源泉そのものだね。読み方は「ゆだいらやま」本館五色の森のお風呂の入口大きなのれんをくぐると、休めるようにひろく場所をとってありました。いざ女湯へボケボケの写真ですが、内湯はオーロラの湯露天風呂はひばらみの湯って書いてある露天風呂からは桧原湖