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そういうわけで悲しくてやりきれない、ひろむです。もう悲しみと後悔が、波のように押し寄せてくる。それというのも、うっかり書きかけの記事を消してしまって。なにをやってるんだ僕は、と。ブライトさんなら「なにやってんの!」と言ってくること確実です。でも、まぁ「人の心を、哀しさを感じる心を知るものなら・・・ガンダム!俺に力を貸せ」と言われれば、いくらでも力になります。もっとも僕はガンダムじゃないし、可能性の獣でもですけど。仕方がないので、消してしまった記事のことは一度忘れて、今回の話に入りま
物語シリーズの委員長(羽川翼)の猫憑依を描いてみました。アレンジ聴きすぎて顔が似てない事に気付く笑色の影の色も段々理解出来るようにはなってきてるけど光と影の部分はまだ出来てないようにも伺えます。毎回考えながら描くのは難しいし頭も使うけど描くの辞められないから楽しいんですよね。クオリティをもう少し上げれたらいいな。🌠雑談まとめ🌠・amiiboカード第3弾を5パック開封したんですが全被りしてしまいましたのでまた今月中にリ
AbemaTVに「猫物語(黒・白)」が無料放送されていたので感想を書き残します。「物語」シリーズの主人公阿良々木暦が憧れる優等生羽川翼は、ストレスや嫉妬を自分から切り離す事で潔白を演じていました。羽川が髪を切る前が黒、後が白のストーリーになります。時系列的にはその間に「化物語」があるので、知らないと混乱すると思いますので注意が必要です。にゃーにゃー語りの羽川猫が可愛いいのですが、それ以上に僕は、羽川翼を自宅に泊めた戦場ヶ原ひたぎの話し方が大好きです。それ
本物ではなく、人間に。苛虎と、自分の負の部分と対峙する覚悟を決め、翼はもう一人の「妹」、ブラック羽川へ手紙を綴る。そしてブラック羽川は翼の願いを受け、苛虎のもとへと夜空へ飛び出した。第懇話『つばさタイガー其ノ伍』Amazon(アマゾン)255円今回はめちゃくちゃ泣けました。今まで傷つかないよう、傷つけないよう切り捨ててきた人として当たり前のストレスや嫉妬を受け入れ愛する決意をした翼ちゃん。仮父母への許容量を超えた嫉妬の理由もさりげないからこそ重く感じます。
セカンドシーズン開始。八月一日。羽川翼の物語は少女に出会い、虎に行き会ったことに始まる。その朝、翼は真宵に出会い、暦が留守であることを知る。そのあと謎の虎に行き会う。虎は言う。「白すぎて、白々しい。」第懇話『つばさタイガー其ノ壹』Amazon(アマゾン)255円猫物語白開幕です。翼ちゃんの語る翼ちゃんの物語。何でも知っていて、家族も家も知らない自分という存在も認識できない。翼ちゃんの視点はこの時点では春よりは成長してるのでしょうけどまだまだ「白々しい」状態ですね。
2020年110作品目猫物語白再視聴終了しました黒に続いて羽川翼の物語羽川翼が自分でも気がつかない自分の事気がつかないようにしてたのか普段は優等生でいい子でも本当の自分の部分それをブラック羽川を通じて知ることに今回は羽川さんと戦場ヶ原さんとのやりとりが見ものですね家庭環境など見る側にも色々考えさせられるし何より羽川翼と阿良々木暦の関係性もちょっと切なくなる話シリーズ中1番切なくなりました羽川翼さんは髪短い方が可愛いですね
鬼物語全4話視聴終了しました猫物語白で不在だった阿良々木君と忍の動向が描かれてます久しぶりに阿良々木君の語りで始まり忍の400年前の話からスタートします前半は忍の話しですが後半は八九寺真宵の話しがメインになります詳しくレビューしちゃうと色々ネタバレになるので控えますが最後1話は急展開になり切ない話しで泣けますね
〈物語〉シリーズセカンドシーズンジャンルアニメ、ファンタジー、怪異、青春、ラブコメ、羽川翼制作シャフト全28話猫物語(黒)ゴールデンウィーク、化物語文化祭前に続く羽川翼の物語。羽川翼が新たに生み出した嫉妬の怪異に纏わる物語。羽川翼の葛藤と成長の物語。自分が生み出した怪異ブラック羽川と虎(カコ)を自分の中に戻して、人間味を取り戻す最後の物語。とても切なく、愛のある物語。最後に羽川翼は自分を取り戻した後、暦に告白するも
1868年白虎隊が飯盛山で自刃した日。白虎隊って知ってる?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう物語シリーズ猫物語白にて羽川翼の遭遇した白い虎それは『苛虎』という名前で白虎にあらずサムライトルーパー劇中にでてくる白い虎それは『白炎』という名前で白虎にあらず鎧をまとい白炎王となる
猫物語白物語シリーズは面白い。そんなで、再び見返している。というのは、最初の時は副音声というのを知らなくて、それを聞きたいがために借りなおしているということでもある。ただ、最初のころは解説というか感想というかだったのに、このあたりになると画面とはまったく関係の無いおしゃべりが入ってるだけになってきているので、とりたてて聞かないでもいいかなとは思っているんだが。猫物語白は羽川翼という、ヒロインになりそこねた女の子の物語の完結というところ。最後に阿良々木くんに振られて、「やっとキズつく
こんにちばんは(・∀・)今日は山の日ですね祝日?祭日?どっちなんだったか忘れてしまったけど、普通に仕事なのでまぁどっちでもいいか←でも今日を乗り切れば連休スタートなので、あと少しだけ頑張ろうさて、終物語下巻のスペシャル放送を12、13日に控えた今「終わらない物語」公式サイトにてこんなものを発見7つのテーマで、少しだけど今までの振り返りが出来るようになっていてこのシーンはあれのあれだなーとかあれこのシーンどこだっけとか忍可愛いなぁとか(この笑顔の為ならドーナツいくらでも貢いじ
西尾維新の物語シリーズの第2シーズン初巻。第1シーズン読まないと分からないけど、必読もの。特に恋愛に奥手なあなたにオススメ。以下ネタバレ主人公を好きなヒロインが語り手で、女の子が好きな男の子への気持ちを赤裸々に語るの。もちろんメインストーリーも西尾維新特有の語呂もある。西尾維新に免疫があるなら読んで見て
化物語副音声つばさキャット化物語には副音声というのがあるということなんで、また見えして、副音声を聞いてというのもしてみている。見返して見るとみるほどに、羽川翼が自分をアピールずっとしていて、それに見事に鈍感に気づかない阿良々木暦という図式があってそれは見ていて楽しいけど切ないものだね。つばさキャットはそんな羽川翼の物語。いや、普通はつきあってるという状態でしょ事実としてなのに、鈍感少年は気づかないわけで。羽川かわいそすぎです。なんかねーー。なるよなーーー。化け猫にもなるわ。そこ
ふたたび、ラノベ商法に・・・・、100円書斎Love。化物語アニメコンプリートガイドブック化物語のヒロインたちの萌え系表紙の小冊子5冊。中は原作者や声優、スタッフなどの対談やインタヴューなど。なかなかの充実した本だとは思いましたが、目的は巻末の原作者の西尾維新がショートショートにおのおの1エピソードを書いていること。全部で20Pほどの短編を読むために中古本買いましたよ・・・・ええ、これがラノベ商法。しかし、読んでみてびっくり。八九寺真宵のところでは、鬼物語のプロロ
バサ姉かわいい、100円書斎Love。西尾維新猫物語黒・白化物語シリーズの四番目になるらしい。アニメでは三番目かな。でも、猫物語は黒と白で別のはなしで、黒まではファーストシーズン、白からはセカンドシーズンと呼ばれるらしい。だから、本来は別に扱うべきかも知れない。完璧な委員長、羽川翼の物語。彼女が完璧な人を演じきれなくなり、壊れたのが黒。そして、彼女の恋の結末と新たな人生の再生といえるのが白。ということなんだろう。前半の黒は化物語の直前の話、羽川翼が化け猫