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水のともだちカッパーマンその1母をたずねて河太郎の巻|ヤンジャン+集英社公式・ジャンプ系青年マンガ誌アプリ【母を訪ねて妖怪上京】河太郎は、カッパの父と人間の母の間に生まれたハーフ妖怪。父の遺言に従い、母を探しに東京にやってきた彼は、妖怪研究家の少女・金剛寺舞と出会う。河太郎は寺院を営む舞の家に居候することになるが、妖怪は妖怪を呼ぶという性質から、舞の周囲では怪しい事件が頻発!?ユニークな視点が光る社会派妖怪ギャグ。【※アプリ配信用に一部修正を入れております】ynjn.jp【試し
昨日に引き続き兵庫県福崎町から「座敷童子」妖怪ベンチと言うらしい・・・街中は妖怪だらけデス~「喰わず女房」肉屋さんの前では「猫また」バス停では「山姥」カッパと将棋も出来ます福崎町観光協会まだまだ居てます!==============公式ラインアカウント@kz0668460708YouTubeキィーズチャンネル@Kz-cv9vnキィーズWEBサイトインスタグラム@kz_fish0708メール:info@kz-fish.jp
ご訪問くださりありがとうございます断捨離トレーナー限定の朝の読書会現在読み進めている「徒然草」が少しづつ面白く感じられるようになってきました(まだ「あやしうこそものぐるほしけれ」の境地を理解するまでには至っておりませんが)やましたひでこ公認断捨離®トレーナー高橋弘枝と申します。宮城県気仙沼市を中心に活動しています。港町気仙沼ランキングに参加していますポチッとしてくださると嬉しいです
昔は白髪なんて無かったのにね〜一緒に年を重ねられてるのはもちろん嬉しいけど逆のこの先どれぐらい...も考えちゃう😢猫またになっChinaよ、ベイベー😎それかネコバスこれ書いてる間に寝ちゃったみたいで布団の中からヴッともグッとも言えないいびき聞こえる🥹👂🏻̖́-猫も無呼吸症候群ってあんのかな?
今日の授業で『赤毛のアン』(村岡花子訳、講談社青い鳥文庫)の第20章「ゆきすぎた想像力」を読んだ。アンがマリラに頼まれて、えぞ松の森を通ってお使いに行かなければならないのだが、その森はアンの想像の世界ではおばけが住んでおり、勝手に「おばけの森」と呼んでいるところであった。おばけが出るから通りたくない、というアンの主張は当然マリラには聞き入れられない。結局アンはおばけにおびえながらお使いに行く、という話である。アンがおばけの恐怖と戦いながら通った森は、ただの森である。アン
兵庫県福崎町を訪れた続きです福崎町福崎新にあるマルフクを出発します山姥のコンパクトに小さな山姥が!!実は、ガチャピー2回目を回して山姥が当たりました!!猫またと山姥、人気のある二つを、お持ち帰りですダブル山姥!!先ほど交差点に戻っていきましょうここを、左に曲がっていきますこの道は、国道312号線です北方向に歩いていきましたその先の信号交差点で、国道は、右に曲がって、辻川のほうへ通じています交差点を横断してま
兵庫県福崎町を訪れた続きですスーツ姿の天狗かいる天狗寿司を出発します南方向に進んでいきましょう福崎町のマンホールの蓋です福崎町の中央を南北に流れる清流「市川」を中心に町花の「サルビア」町木の「クロガネモチ」が描かれています奥のほうに突き当たりが見えてきましたここを左に、曲がっていきましょう南東方向に進んでいきます少しずつ曲がって、だんだんと南方向ですその先、牛の看板が見えてきました左側に注目してみましょうグルメミ―ト
お疲れ様です。その10(天狗)『その10「天狗」&アウトドアな過ごし方』お疲れ様です。その9-1『その9-1&アウトドアな過ごし方』お疲れ様です。その9『その9「アマビエ」&アウトドアな過ごし方』お疲れ様です。その…ameblo.jpまだ続きますよぉ〜(汗)えっと…猫また日本の民間伝承や古典の怪談、随筆などにあるネコの妖怪。大別して山の中にいる獣といわれるものと、人家で飼われているネコが年老いて化けるといわれるものの2種類がある。よくわかりませんけど!
猫って、ご飯を一度に食べずに、ちょびちょび食べますよね。我が家ではそれを「猫また喰い」と呼んでます。これがカリカリだと一定量入れておけば勝手に食べてくれるので問題ないんですが、ウエットフードの場合、残されると乾燥したり腐ったりするので、ある程度の時間内で食べきれるように量を調整して与えてます。ただ、ムッチは最近、その時間枠を超えて何度も催促するんです。ちなみにシッシがカリカリ派で、ムッチがウエット派です。今回はこれで終わりです。最後までお読み頂きありがとうございました。次回
神崎郡福崎町には妖怪ベンチなるものが点在しています。少しだけ見てみましょう。①河童の河次郎2014年2月辻川山公園の池に突如河童が出現しました。柳田國男の著書『故郷七十年』に登場する河童のガタロをモチーフにした河童の河次郎(ガジロウ)です。初代二代目三代目②妖怪小屋から飛び出す逆さ天狗③油すまし⑤河次郎将棋(画像はJR福崎駅に設置してた頃のもの)⑦海ぼうず⑨スネコスリ⑫一反
おはようございます。発行者の月読です。2月18日に特別企画『笠森観音と黒猫の招き猫』を行ないますので、今回はそれに因(ちな)みまして『猫の不思議雑学』を紹介いたします。日本に古くから伝わる言い伝えによりますと、猫は三種類に分けられるんだそうです。ネズミを捕(とら)えて食べる『ねこ』。ヘビを捕えて食べる『へこ』。飛んでいるトリを捕えて食べる『とこ』。言い伝えによりますと、一般的な猫の中で一万匹(びき)に一匹が『へこ』になり、へこの中で一万匹に一匹が『とこ』になるんだそうな。あまり知
2020年12月末に配信終了となった『携帯サイト新耳袋』。11年間に亘り連載していた短編、『かっぱの妖怪べりまっち』は、第563回で終了となりました。今後、随時こちらに引っ越して参りますので、ご愛読のほどよろしくお願いします。しばらくの間、オリジナル妖怪たちが登場します。ポケットに忍びこむ「毛魂(けだま)」の話ショキショキと小豆を研ぐ音を響かせる小豆洗いや、行く手に立ちふさがる野ぶすまやぬりかべのように、あまり姿を見せない妖怪も多い。今日、紹介する「毛魂(けだま)」もそんな妖怪だ
観光課の人に教えられて、辻川観光交流センターに行ったんやけど、これまで紹介していない妖怪がたくさん居て、その1部を紹介します。牛鬼その1牛鬼その2野衾ちょっとヨーロッパっぽいな。鵺猫またガジロウもまるでプレデターやな。そうか❗「プレデター」の原作は柳田國男やったんや❗マヨイガかの有名なアニメパクってない❓️まだまだたくさんの妖怪が居ます。雪女とガジロウが目印。妖怪ベンチ巡りはここから↓福崎妖怪ベンチ|福崎町観光協会オフィシャルWebサイト播州福崎町。豊かな自然の風物に
LuckyCat!引き寄せの法則が流行っているから招き猫は大人気もともとは猫への恩返しなのか商売繁盛なのか江戸時代から始まるなぜか十二支には入っていないがなかなかの人気者ご存じ右手は「おかね」:財運左手は「ひと」:人脈:お客様資本金がないと回らないし人が加わらないとうまくいかないビジネスには両方とも必要。でも両手をあげると、はい「お手上げ」になるからそれをきらうひともいるという。招き猫がもっているのは可愛い小判千両・万
本日、録画しておいたNHK「みをつくし料理帖総集編(前・後編)」を観ました。番組の中で、番組の舞台である「つる屋」にご飯を食べに来た町人に、主人公の澪(みお)が作った戻り鰹を使った料理を出したところ、「こりゃあ、ねこまたぎだぜ」と罵倒されて誰も食べなかったという場面がありました。江戸時代、江戸では初鰹が珍重され、戻り鰹は敬遠されていたようです。関西ではおいしいと食されたようですが。2年前、この番組を話題にしたブログを書きましたのでリブログします。念のため、「初鰹」と「戻り鰹」を引い
猫が20年以上も生きると”猫また”になると言う。”猫また”とは[妖怪]のことだ。・人家で飼われている猫が年老いて化ける。・尻尾が二股になり”猫また”という妖怪となる。・”猫また”は人を惑わす、人を食う。・”猫また”は人の言葉を話す。いいねぇ。長生きをしておくれ。南向きの縁側に専用座布団を用意してあげるから。君のまぁるい身体をまぁるくまぁるく。まぁぁぁるく撫で続けてあげるから。長生きをしておくれ。20年でも30年でも長生きをしてお
絶賛妖怪ブーム中の子ども達大阪から2時間かからず妖怪に会える場所があるとの事で先週日曜日、逢いに行ってきました❗️兵庫県神崎郡福崎町です河童のガタロウ&ガジロウ兄弟がいる辻川山公園にまずは向かいますガタロウですガタロウが手に持っているのは『尻子玉(しりこだま)』尻子玉とはお尻の中にあり河童に会うと抜かれると考えられていた架空の臓器だそうです長女が『尻子玉返してー』と言ってます抜かれたんでしょうか?ガタロウは池のほとりに座っていてお皿が乾いて動けないそうです💦
おはようございますさて昨日は、福崎の妖怪ベンチ巡り自転車で出かけて地図の順番ごとに9つの妖怪ベンチの写真ゲットしていきました!福崎の妖怪ベンチ紀行その①河童前から有名なリアルな怖い河童福崎駅におります福崎の妖怪ベンチ紀行その②雪女一瞬地味に見えました雪女の顔はなかなかのべっぴんさんで怖くないです横には凍らされた人間があって、顔出し出来ます福ふく温泉におります
今日から3日間、湯島天満宮では梅酒まつりです!出社前に撮影したから、まだ準備中💦ボトルがステキと思って撮った梅酒は、京の梅酒(写真左側)京かぁ…京都かぁ…いいなぁ…。湯島天満宮の神紋は梅の花ですから(正確には加賀梅鉢紋)、湯島天満宮での梅酒まつりは一興かなと思います。一か月くらい前に湯島天満宮の引いたおみくじ。小吉でござった。チケット制で飲み放題らしいです。詳しくはこちらで。出社前でしたからね、一滴も飲めませんでしたけどね。梅酒好
あの日,この本を買おうと思わせたページがこちら。見開きでもう1枚。( ̄▽ ̄;)みんつちさんの記事を拝読に行って,あれ?この絵どこかで…って思いました(笑)。しかも他のページに書いてあることも(妖怪特集号だから仕方ないですけど。)みんつちさんの記事とほぼ同じ。ヤマタノオロチやまつろわぬ人々,相撲云々…。またしてもシンクロしてしまったのでしょうか。コンビニで見掛けたら手にとってみてください(笑)。
FaOI公式facebookにニャンな羽生君なんという表情(笑)でもこのポーズこの角度…何かに似ている…何だっけ…私の持ってる本に載ってた気がする…あっ…鳥山石燕(とりやませきえん)画の妖怪〝猫また〟(笑)石燕といえば『画図百鬼夜行』百鬼夜行といえば安倍晴明ですよそして石燕の画は水木しげる、京極夏彦へと受け継がれていくのでしたそういえば最近妖怪不足の日々だったな。。。FaOIも明日から3日間の新潟で終わり新潟は