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レオが今、通っている病院はありがたいことに若干短縮ですが、年末年始もやっているので助かります。抗がん剤治療をうけ、丸山ワクチン接種を1日おきにして現在まだこれといった副作用もなく胸水貯留する以外は普通に過ごせています。腹式呼吸になり始めたら少し酸素室に入ってもらい、出たいアピールが激しくなってきたら出してあげる。酸素室でコントロールしながらうまく過ごせています。とはいっても胸水抜去も週に2〜3回はしています。痩せてきてはいますが、ご飯も食べてくれています。年明け1/4には
2025年1月4日11:30頃リン永眠しました享年10歳2022年1月に肺腺がんの手術をし2024年5月末再発が発覚抗がん剤治療をしてきたリンですが2024年12月30日~呼吸が早くなり酸素室生活に。年が明け亡くなる前日の夜もご飯を口にしていました。抗がん剤は12/30から止めてましたが心臓のお薬とステロイドのお薬は飲ませていました。この日の朝はご飯を口にせず。お薬を飲ませ、シリンジでお水を少し口に入れたら急に苦しそうに口呼吸をしはじめました。飲ませなきゃ良かった。
𖤣𖠿𖤣通院記録𖤣𖠿𖤣リンの通院と龍太のワクチン接種&おしっこ検査リン、最近吐く回数が増えたので不安だったけどレントゲンでは腫瘍の大きさは変わらず血液検査も○吐くのは抗がん剤の影響か、どこか炎症がおきているのかも、と(リンはカラダが辛い時涙を流すので注視している)体重6.41kg(10/28時点)ここ数日は小走りして玄関までお出迎えに来てくれたり遊んでる時たまに走ったりして元気そうなので嬉しい♡龍太はワクチン接種とおしっこの検査尿道にカテーテルを入れて尿を採取してもらう時、
今日のふたり龍太2.76kgリン6.42kgリンちゃんと抗がん飲んでます心臓のお薬とステロイドとパラディアとお薬の数が多いので、一回で済ませるようちゅーるビッツにまとめて詰めて飲ませてます今朝は龍太のご飯を奪って食べてるほど食欲旺盛最近便秘気味で心配しましたが昨日ちゃんと出ました足も良くなったみたい、よかった😮💨龍太も相変わらず元気体重は増えてないけどカラダは大きくなりましたリンと龍太は決して仲良しではないけど気付くとふたりで別室で寝てたりするのでほっこりします
【通院記録】2024.08.01はリンの通院でした。今日はレントゲンと血液検査腫瘍が少しだけ大きくなってましたが肺の状態は悪くはないとちょっと太った?と言われて体重をはかったら6.6kg増えてはいないけど減ってもいないあまり増えないよう気をつけなければ検査が終わった後キャリーバッグの中でリン粗相してしまいました我慢してたのかな🥹帰ってきてから服とキャリーバッグを洗って急いで会社へ行きました。はぉ、疲れたリンが病院から帰ってきても龍太はシャーせず寄り添ってくれてる
最近龍太が朝起こしにきて顔を舐めようとするのでもっと寝ていたいのに早くに目が覚めちゃいますリンはご飯の時以外は伸びていてしんどいのかダルいだけなのかよく分からないリンは何故かツレのスリッパが好き変なの笑足を怪我した時、こんな風にしてご飯食べるリンを見るとシャチを思い出します今も時々甘えてこんなふうに食べようとするのでちゃんと起きて食べようね、と促してますリン6.610kg龍太2.710kg病気と闘っている子達が穏やかに過ごせますように𖠿𖥧𖥣。
時々ここを覗いてくださる方たちへお久しぶりです。最後の更新から少し間が空いてしまいました。先週、1週間程、いつもより一足早いミニ夏休みをいただいてましたが、いろいろあって少し凹んでいたので来れませんでした。ミニ夏休みに入る直前、日本人友Mさんと二人で3か月ぶりか4か月ぶりにランチをし、その後スタバに行っておしゃべりしていたところ、娘からキャラの様子がおかしいから救急病院に連れて行くことになったとメッセージが入りました。つい最近、娘は黒猫のクリケットをアダプトしたのですが、その子猫
頼んでいた酸素発生器が届いた酸素濃度計も近々届くと思うかなり重いので、私でも動かせる位の重さの物に決めたなかなかのお値段で、貧乏人にはイタイ出費だったけど、少しでも出来る事をしてあげなくちゃ…そして悩んでいるのは酸素室。。とりあえず酸素マスクチューブ付き(2m)を一緒に購入したけど、酸素部屋はどうしたものか…一応、衣装ケースを使って穴を開けたり、フタをズラしたり工作してみようかとも思っているけど、市販の物はサイズがなかなか納得する物がなく難し
咳が続く為受診したところ、胸水有り穿刺で抜き、レントゲンで影が2カ所見つかり、ほぼ肺癌だろうと診断され…余命1か月程と宣告されてしまった半年前のレントゲンでは異常が無く、進行の早いガンだと推測されるとの事病理検査の結果は出次第、後日連絡が来る胸水を抜く為に通院が必要、場合によっては酸素室も必要になるとの事ライちゃんに続き、ショコまで大病になり、しかも余りにも急でショックが大き過ぎる…まだ受け止めて切れない信じたくないけど現実…お父ちゃんも同じ状態辛すぎる
18年前に、私の家のガレージに突然押しかけ、4ニャンを出産したママ。みんな同じ日に生まれたのですが、私は、子ども達の性格や行動を見て勝手に、長女、長男、次男、末っ子のレッテルを貼りました。で、長男だったのがクロです。クロは、とても気が利く賢い猫で、末っ子チェ・ジウのお世話も、チャッピ以上によく見ていました。ぼっちになりがちなブチともよく遊んでくれていました。でも、1番大好きなのはママ。そしてママも子ども達の中でクロが1番好きみたいで、2ニャンはいつもイチャイ
ナナが虹の橋を渡って直ぐにアニマルコミュニケーションでナナの事を聞いた。初回とは違う方私が思っていたのとは違ったけれど、どうやら霊視ではないのでこの世での事を聞けなかった💦(あの時、どう思ったの?とか幸せだった?とか~)でも、救われたなぁただ、少し時間がたつと呼吸が苦しくなってきたとき、早く救急に行けば助かったのかな💦とかどれくらい苦しかったんだろう⁉️とか…知りたくなっちゃって…気が済むまで聞いてみようかな全然メソメソはしてないけれど後悔や懺悔がゼロになることは永遠
ナナが虹の橋を渡り、🦴火葬された日までは😖😢😭💨号泣したけど翌日からは、食欲ありで減った体重も戻りそう😅とくに病気になってからは、ナナ中心に生きてきたあんなに、必死でナナを生かしたくて走って走って観察ノートに、何時に何何時にトイレ、咳は何時にと細かく記載、ほぼ家庭内ストーカーネットで他に出来る事は無いのか検索する日々亡くなる当日も、本当は遠方の病院へ私だけ話を聞きにいく予定だったナナがいなくなるのが怖くて怖くて毎日家のドアを開けるのに緊張して早く帰りたいのに、駅のベン
昨日は、花を買いに行き救急病院で入れてくれた紙の箱から使っていた、ペットベッドに移した。使いなれてる方がいいよね💦早く気づかなくてごめんね😢💨💨ナナに手紙を去年から書いていて💦昨日も書いたから3通💌「その時」が来たら、冷静に書けないかと思って💦さよならの手紙じゃなくて、感謝の手紙かな?前から、準備していた。今日も書いちゃったら、また増えちゃうなぁ離れたくないなぁ
ペットの葬儀社に連絡しました。お電話くださったのですが…これで本当にお別れなんだ涙止まらなくなりました。まだ、ナナの身体が側にあります。お別れは明後日の午後です大好きだった窓辺に、ナナはいます。冷やさなきゃいけないんでしょうけど、暖かい日は必ずここに登っていた。亡くなった前日も、朝登っていたな。病院に電話するのも泣きそうで嫌だなぁ💦これは亡くなる前日の朝かな陽射しが大好きなナナくん
月曜日、ナナの様子を見ると日曜よりましだけど…なんかやはり様子が違う…飛び起きたもしかして息が苦しいのかも😣掛かり付けにいくのは、時間がかかる💦ナナの様子をみると横になって寝ている、9時の開院まで大丈夫そう💦2件の病院にメールで予約をいれて、酸素室ありますか?と一言そえる。もともと、通っていたK病院から先に電話くれたのでそちらへ駆けつけた。一年ぶり~ここで健康診断をやったことでCTを撮り、病気が発覚パルスオキシメーター?で酸素飽和度を測ると98~100ある。数値と本人が苦
朝方、起きてきて私の横に寄りかかり寝ているナナくんでも、大好きな焼き鰹も口に持って行ったほんのわずかしか食べない…職場に連絡、朝イチで病院へ3日前に来たばかりなんだけど💦エコー、血液検査問題なしパラディアの副作用ではない元気無くご飯を食べないのは、やはり苦しいからなのかも…と言われる。今日は一過性のものかもしれないけれど、数日続くならそろそろ酸素室を用意した方がといわれた…酸素質のパンフレットを貰う…ここまで来ちゃったかぁ悲しいここに通院するのも、そろそろ負担になる
今夜帰宅すると、ナナの様子がいつもと違い💦不安にいつもは帰宅すると、爪研ぎでガシガシやったり玄関のほうまで近付いて来ているのに…ソファー前のラグマットから動かない…少し移動はする…脚をびっこひいてる様子はなし。朝御飯は大半食べていて、💩もおしっこもある…でもなんかおとなしい💦やはり、違う💦ご飯をいれたけど、最近は朝までに何回かにわけて食べているのですぐに、口をつけなくても変ではないのだけど。いつもはソファー上で寝るのに、ラグマット上に置いてあるナナ用の毛布の上で寝出したいつ
2月の通院日画像では、大きく変化はないということでしたが数ヵ月前からしたら、じわじわと…いつまでじわじわで持ちこたえるのか💦主治医に漢方をやるなら、先生に何を飲むかを伝えた方が良いですよね?と聞いてみた。主治医は、パラディアがもう全く効果無いとなったらカルボプラチン?とう抗がん剤を使うと。でも、それは私が何か他にないのか💦とせっついたので出してきた答えでありそれが効くとは思ってないそう何か漢方やサプリで頼りになるものは無いのかと💦他の飼い主たちからも良く聞かれるそうでそれ
2022.02.02リン退院しました𖤣𖠿𖤣あまり動けないのかと思ったら普通に歩き回るのでビックリ。暫く部屋中をパトロールして安心したのか、寝てしまった。病理検査の結果も出てました。当初の見立て通り肺腺がん。肺腺がんは転移や再発が多いので定期的な検査が必要とのこと。切り取った組織に転移は見られなかったが、血液に入っていたら全身に回るので転移も有り得ると言われ、怖くなった߹-߹とりあえずリンが穏やかに過ごせるように引き続きケアしていきます。体重5.93kg(久しぶりの5kg台🤩)
前回は咳が激減したにもかかわらずもやもやは変わらず…今回は、また咳を聞くようになったので、すごくドキドキして病院へ今回はレントゲンでの変化はなしという事にホッといっても…パラディアをはじめてからすでに6ヶ月、最初にもやもやがスッキリとした所からだいぶ、もとに戻ってきてしまった。いつまで踏みとどまれるのか…不安な気持ちに変わりはなく2週間に一度の通院が、もはや苦痛となっている鼻のプスプスは、蓄膿から来ているものらしいけど、それとセットで咳が出ちゃう💦ちくのうも、咳
通院日に雨昨年末最後の通院からステロイドを半分→1個に変更パラディアは、12月からは2日に1回にステロイド1日1個投与は、11月にも半月近く行って、何の変化もなかったのに…今回は年末から咳がとっても減った。なので、レントゲンで白いもやもや減ってる⁉️と期待したけれど…前回と変化無しだそう。白いもやもやの大半はガンてことか…ステロイドで無くならないということは。ただ、咳が無くなった事で私の気持ちは少し楽かな…一応年末に、何か他に手だては無いのかと聞いてもしも、パラディア
新しい年が始まった色々あった昨年だけど、元旦を🎍ナナと過ごせた。ありがとう✨ナナ年末の診察前後、咳をよく効くようになり💦小さいけれど連続の咳?くしゃみをしたので、かなり動揺した…これは少なくとも抗がん剤をしてからは無かったからかなり弱気になった。しかしなぜか大晦日から元旦の夜中まで、咳らしいものを聞くこと無く過ごせた。このまま、咳を聞きたくない残念ながら、元旦の夜中にグフッと言ってた(;´д`)けど弱音も吐くけど言霊言霊‼️それ以上に、治る‼️効く‼️寛解‼️長生
2021年最後の通院日先月後半から、グフッという咳が増えた気がして今月1日のレントゲンですこし、白いもやもやが増えてみえた。パラディアを2日に1回に増やしプレドニンは予防的に半分を毎日…今月半ばの診察では、キープまたは良くなった?ようにみえましたが今日の診察では、また白くなってるじわじわと、ガンが拡がってるそう言われた、まあ前にもいわれたけど。私がインスタでみたのかなぁブログだったか、肺がんの手術を、した猫ちゃんがこの病院じゃないか?あれ、ガンセンターかな?といったら
完全室内飼いとなるので、朝晩のお外がなくなった。当然玄関での、ダセダセコールでもそれもあっという間に諦めがついたのか、2週間もなかったかなぁ…ダセダセとは鳴かなくなった。本当にナナは賢い…でも、ナナの自由を奪った💦という申し訳ない気持ちにもなったな。感染症になるかもとか、そんなの本猫にはわからないこと(;´д`)もともと野良だったナナには軟禁だと思ったのではないか。せめてとベランダには出していた。2階だから落ちたら、という不安はあったけどときどき、あのボス猫が庭を通ると
数年そういう生活が続き。父が亡くなった。ナナが居てくれて本当に救われた。ナナは父が亡くなる2年ちょっと前に現れた。父も動物が好きだったから、最後に猫と暮らせてよかったと思う。ナナも懐いていた。近所にのら猫が何匹かいるようだったけど、ナナのように人懐っこいこはいなかった。その中の1匹がうちの庭にも現れるように。ボスっぽい雰囲気の猫だった2014年の夏うとうとしてしまい、気づくともう12時近く?遠くで猫の鳴き声…喧嘩?はっとした(*´・д・)ナナ?慌てて飛び出す、向かいの家
うちのこにする、まずは私が外出しても留守番していられるかそれまでは、夕飯を食べさせて数時間過ごして夜中に外へ朝、来たらご飯をあげるなので朝~夜までナナは外で過ごしていた。それを、朝は外へ何時間か出し私が出かける前に連れ戻して家に留守番、夜ご飯を食べたら外へ出し、夜10時頃には家に戻すこれは案外すぐに慣れてくれた。そして、動物病院へ連れていった。軽い身体検査とワクチン接種そこではじめて、オスだと判明…ちゃんとみていなかった私😰もう去勢済みだったとはいえ名前はもう決めてい
※実家にいるときのナナまだ3歳、4歳の頃かな初代の猫はとにかく、人見知り、というか猫らしくシャーシャー言うし、側にはいるのに、だっこやナデナデは嫌、噛みつくという…病院につれていくにも、ネットに入れ、💩やおしっこもしてしまう。それが猫だとおもっていたけど、ナナは玄関でご飯をあげていると、そのまま上がり込みすぐにスリスリしてきて…猫ってこんなに、人懐っこいの?毛並みは、初代猫モモと同じだしもう、一気に可愛くなった。毛がかたまっていたりして、野良猫なのは間違いないけれど、太って
ナナとの出会いは父が病気になり、実家へ戻って暮らしていた時。生活にも慣れてきて、父も動物が好きだったし…と、里親の猫に興味が出てきた。その頃癒しだった近所のワンコがいたけれど、そろそろ高齢でお別れは辛いだろうと感じていたそこへ、ひょっこり現れた野良猫がナナだった。ワンコを触ってるとき、背後から鳴き声野良猫?おっきい!でも慌てて家に帰り、何もないのでご飯と鰹節を混ぜておいておいた。翌日なくなっていたので、数日繰り返しすぐに、キャットフードを買った。家の前の通りを曲がる時、
11月の半ばの通院で少し、グフッという咳?が増えたのではないかという話を先生にしました。画像では悪化はしていないけれど、症状の変化を感じるならとプレドニン(ステロイド)を使うことになりました。弱いステロイドであり、猫はほぼ副作用がでないと。小さな薬で、投与はさほど難しくなかったです。そして、12月1日の通院日が来ました。
blogをフォローしている方々のわんちゃん、猫ちゃんが続けてお空へかえりとても気分は落ち込む…😭色々な情報は欲しいし、たくさんのblogを読んでいるけど自分だったら、どうするだろう、同じことが出来るだろうか、その時どうするだろうか…と考えてはなんだか息苦しいような感覚になり、窓の側へ行き気持ちをなんとか建て直し…そんな日がちょこちょこある。インスタかな?獣医さんがやっているもので、色々な事を話してる。枯れるように安らかに亡くなる事が難しい病気もある~そういう病気のひとつが肺がん