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2月5日木曜日〜その9(写真)『昭和落語名演秘蔵音源CDコレクションVol.9』古今亭志ん朝「猫の皿/お若伊之助」(R6年6月5日アジェット・コレクションズ・ジャパン)を聴く。
んは!皆様こんにちは。ブロ友さんのぷぷさんからお誕生日プレゼント🎁いただきました!それがぷぷさん私の好みを知ってて全部ドストライクなものばかり。まずはニャンコのお皿。めちゃ可愛い。思わず可愛いの声漏れました。洗剤!助かるー。経済的に授かりますよね。。洗剤も。ちょうど切れかけてて。。嬉しい😃ハギレ!ポムポムプリンとマイメロちゃんとクロミちゃん。めちゃ可愛い。またまりもキティーにお洋服作ろうかな!舘様人形のお洋服もにも。。^^パーツも可愛い🩷レジン
2025年10月5日(日)秋の岩間寄席~第17回2022年に落語始めて最初の高座が第10回岩間寄席あれから8回目・・・早いもんです。「猫の皿」話しました。動画がTVKコミュニケーションズからYoutubeへUPされました貼り付けます~
🌼🌼🌼こんにちは🌼🌼🌼よむヨンです今回の絵本はどんな絵本かな?絵本の内容と共に読み手が感じたクラスの雰囲気や子ども達の反応、率直な感想で個性豊かに載せています^_^メンバー全員が子ども達と関われるこの朝の10分を楽しく、暖かく、毎回幸せを感じて読み聞かせしています‼️そんな朝活を一緒に過ごしませんか?!🔶読み聞かせメンバーも募集しています🔶詳細は記事一番下をご覧下さい。🟦🟦🟦🟦🟦5年生🟦🟦🟦🟦🟦🌟5年1組『ちびっこゴリラ、ほんとうにほんとう?』少し幼い内容かな…💦と
いつもありがとうございますm(__)m篆刻猫の皿20250302遊印金文白文10mm今回は、本(古典落語100席)から、40話目、第4章:ま、お座りなさいの奥義指南の第11話目:猫の皿の題名を彫ってみました。猫が皿割ることはないんやろか・・・(*´艸`*)もうちょっと高そうな皿でもよかったのでは・・・生成AIさん・・・柳家小三治「猫の皿」「繪驗房」音型の通販サイト繪驗房の作品一覧[ピコケット]サークル「繪驗房」の公開中作品一覧
夕食後、部屋に戻ってテレビをONにすると、チバテレビで「浅草お茶の間寄席」。◇「猫の皿」三遊亭律歌律歌師匠はあまり聴いたことはありません。そもそも、女性の落語は進んで聴くことはありませんから。それにしても、随分貫禄が着いた感じがします。女性の噺家さんがよくやる、主要な登場人物を、原作の男から女性にするという手法で、茶屋の主人をお婆さんにしていました。別に、全体のストーリーには関係はありませんが、それならば変える必要もないと思います。律歌師匠の後は、五明楼玉の輔師匠が、落語協会黙
■4月9日(水)今日は仕事はお休みさせていただき、昼から上野の鈴本演芸場へ。幟の写真を撮りたいのに絡まっている・・・・💦一生懸命からまりを直すのですが、風が強くてまたすぐ絡まる・・・💦直しては写し、直しては写し・・・。これ恥ずかしいんですよ、チケット購入の行列の皆さんが見てるから・・・( ̄▽ ̄;)このくらいが限界だった・・・。小馬生師匠、裏返しでごめんなさい。この日は馬生師匠が昼のトリ。最後に皆さんで高座舞という踊りをご披露くださるので、金原亭一門の
ビートたけしさんの「やっぱ志ん生だな!」という本を読んではじめて古今亭志ん生さんという人物を知りました。昭和時代に落語で大活躍されていた名人の落語を聴けるかぎり(←生の音声がなかなか残っていないので)録音で聞きました。肩の力がすーっと抜けていて、「間」の使い方が抜群で、毎回どこまでがアドリブなの?というようなハラハラドキドキさせる噺に夢中になってしまいます。「火焔太鼓」「替り目」「風呂敷」「猫の皿」「宿屋の富」…僕が好きな演目はまだまだありますが、志ん生さんの人情話や夫婦の話が特に好きです。
今日は、午前中は落語っ子連・三流亭の稽古会。午後は、「第17回樂醉寄席」。◇「猫の皿」五代目古今亭志ん生旅人が、旅先で立ち寄った茶店で店主を言いくるめて、ある名品の皿を買い叩こうとするが、実は店主の方が一枚上手で、旅人のほうを騙していたという噺。圓窓師匠の高座本では、演目を「猫の皿」でなく「猫の茶碗」としています。これは、猫に餌を食べさせるのは、皿よりも茶碗だろうということで。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロー
みなさんは猫好きですか???🐈ネコ…かわいいですね😍猫カフェが流行るのもわかる気がしますね。まるでブランド物のようにいろんな種類のネコがいますが、個人的には普通に雑種のドラ猫みたいなのが好きです🐈イヌ・ネコ共に昔から日本でも馴染みがあり、どちらもよく飼われていましたが、猫は特にネズミ対策として飼われました🐀お米などの穀物がメイン食材の日本人にとってはネズミは天敵!🍚🐁♫ネコは可愛いペットでもあり、同時に大事な食べ物を天敵から守るために重宝される存在でした。さて今日はそのネコに関する
<ねこのさら>8月18日(日)開催の第208回「駅前寄席」(噺の会じゅげむ定例会Vol.352)での六弦亭ざくろ(ろくげんてい・ざくろ)さんの演目。とある茶店で休憩していた道具屋さん。ふと、猫がご飯を食べている皿を見てびっくり。何と、高麗の梅鉢という超高価な骨董の器なのだ。道具屋さんはお金儲けを企んで、猫と一緒にその皿をもらい受けようとするが・・・。狡猾な商売人とその上を行く茶店の親父の駆け引きが実に面白い。★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
7月9日火曜日〜その2patisserieLeChocolatを食べる。1時に休眠。2時25分、目覚める。ねじめびわ茶、キリンのやわらか天然水、くらしモアのむヨーグルトプレーンで喉を潤す。(写真)『昭和落語名演秘蔵音源CDコレクションVol.9古今亭志ん朝/猫の皿・お若伊之助』(R6年6月5日アジェット・コレクションズ・ジャパン)の冊子を読む。
日本の昔話で落語の「ねこの茶わん」をやっていました。骨董品を買い集めて歩いている男が,茶屋で猫が餌を茶碗で食べているのを見かける。よく見るとそれは,絵高麗の梅鉢という名器だった。男は,茶屋が名器だということを知らないと思って,猫をもらうふりをして茶碗をせしめようとする。しぶると3両を渡して猫をもらう。しかし,茶屋は名器だということを知っていて,茶碗は渡さない。結局男は猫だけを3両で買ったことになってしまう。「何故そんな名器で猫に餌をやるのか」と訊くと,「こうすると,時々猫が3両で売れる」という
ラム君のご飯皿、一日に何枚使ってる?数えてみたら7〜8枚は必ず使ってる。お気に入りの一枚を割ってしまい、只今余分2枚。余分2枚だと心許ない。余分3枚と2枚の違いは何となく心理的に大きい。て事で、お気に入りのお皿を見つけた百貨店の売り切りコーナーに物色しに行った♪ら、キッチングッズの階改装中(泣)仮設もなさそう。近くの百均にも行ってみた。丁度良い大きさ形のがない。直径、深さ、底の平らな面の広さ、壁の角度、高台の高さもしくは無し、柄は控えめと中々条件が多いのだ。お皿買えなかっ
洗濯終わりました。録画した「えほん寄席」を見ます。「欠伸指南」この絵は…やっぱり。「猫の皿」婆さんが一枚上手。「好きな噺」「亀田鵬斎」はこの番組で知った。そしたら柳家さん生師匠の音源があった。「この番組で噺を決めている」と言ったら、赤信号の小宮さんには驚かれた(笑)告知色々です宇宙一超絶技巧雑技団2023。秋の2大イベント10月19日(木)奈月れい&グレート義太夫。10月21日(
amebloを始めたのが2018年の8月からです。初めての落語は2015年暮れから。備忘録として残しておきたいので♡2017年に聴きに行った会をアップします♪(既にアップした小辰さんの会を除く)興味のあるかた読んでいただければ幸いです。一蔵くんと昇也くん二人会その二@ミュージックテイト西新宿へ♪一蔵さんをテイトで聴くのはお初だったりして!会を重ねる毎に楽しくなる予感(≧∇≦)ᵗᑋᵃᐢᵏᵞᵒᵘ¨̮春風亭昇也「長命」春風亭一蔵「寝床」-お仲入り-春風亭一蔵「猫の皿」春風亭昇
雨が降っています。憂鬱・・・。今日は、落語っ子連・三流亭の稽古会。いつもの通り、電車内で。◇「猫の皿」立川志の輔今日は、故人の師匠ではなくて、志の輔師匠の音源。惜しい人を亡くした・・4訳ではありません。この音源は、横浜にぎわい座での録音で、何度か聴いたことがあります。「志の輔らくご」・・・「らくご」なんですよね。
昨日は伍代夏子さんにお声がけ頂き…杉良太郎さんが42年ぶりに開催されたという杉友(さんゆう)寄席に私もお邪魔させて頂いてきました!【お江戸日本橋亭】にて。(左から私、みずき舞ちゃん、伍代夏子さん、島津悦子さん)あたし、こうして落語をじっくり聞いたのは生まれて初めて経験してない生まれて初めての事ってまだまだあるのだ噺家さんのお一人お一人違った雰囲気、声、話し方、それぞれの個性や味がとても興味深く面白かった❣️今回の杉友寄席のテーマは、警察庁特別防犯対策監でもあられます杉さん、そ
みなさんは猫好きですか???🐈僕は今は実家で犬を飼ってますが、昔は猫を飼ってました♫ネコ…かわいいですね😍猫カフェが流行るのもわかる気がしますね。まるでブランド物のようにいろんな種類のネコがいますが、個人的には普通に雑種のドラ猫みたいなのが好きです🐈イヌ・ネコ共に昔から日本でも馴染みがあり、どちらもよく飼われていましたが、猫は特にネズミ対策として飼われました🐀お米などの穀物がメイン食材の日本人にとってはネズミは天敵!🍚🐁♫ネコは可愛いペットでもあり、同時に大事な食べ物を天敵から守る
直径は15cm日本製です。かわいいので日替わりで使っています。庭の椿のつぼみ咲くのはもうしばらく先かな~。黄色水仙も芽が出て来ました。同時に雑草も増えて来ました・・・。
【猫の皿】(インターネットより抜粋)あらすじ江戸の道具屋が田舎に掘り出し物を探しに出かけた。たいした収穫もなく江戸へ戻る途中の茶店で休みをとる。のどかな風景を眺めながら、麦茶にとうもろこしなんかを食べていると、縁台の下で猫が飯を食べているのに気づく。よく見ると猫の皿が、高麗の梅鉢茶椀で300両は下らない代物だ。茶店の爺さんは知らずに猫の皿にしていると思い、なんとか梅鉢茶椀を巻き上げてやろうと、道具屋は、”将を射んと欲すれば先ず猫?を射よ”と、好きでもないのに猫好きを装って膝に上げ抱いてあや
はいっ猫の皿が斜めってますが(もう一杯やっているものでね!)もう1皿あったのにペロッと食べちゃいました一本分☆!!唐揚げしたら3日くらいは油を残しておきます。だってね、美味しい鶏油やにんにく生姜の香りが残っているから!それを見越して、豆腐やごぼうなど素っ気ない味のものを揚げたりします♪美味しいですよーーんごぼうをね、五ミリくらいに縦に切って水に五分さらしたものを片栗粉をゆるめにといたもので揚げるだけ。あとは、醤油でも塩でも唐辛子でもカレーの香辛
年末に楽しむ古典落語と言ったら「芝浜」。大晦日に聴ければ、なお楽し。2013年1月9日の拙ブログ「タイガー&ドラゴンの芝浜」(Yahooブログ初出)を一部変更し、再掲載いたします。台東区谷中(やなか)に下宿していた学生時代、近所の公園で米丸師匠はじめ落語家さんが散歩したり練習しているところに遭遇しました。当時のお気に入りは小円遊や柳昇。浅草や上野で見かけたご本人たちは、もの静かな方たちでした。新聞のテレビ番組表を眺めていたら、2005年TBS系で放送された連続テレビ
久しぶりの天狗連参る!お稽古にも力が入って来ました稲村梓さんは猫の皿勘が良いからあと一回稽古すればOKだなぁ〜まだまたチケットありますよ!
今回MC担当させていただいたこちらのYouTube番組、さらに続きが公開されました🐱キャットフードに続き、猫の水飲み容器について獣医さんなどにコメントいただいています。ちなみに茶太郎さんは猫壱のお皿を愛用しています。高さもあって飲みやすそうだし、目盛りもついていてなかなか良い感じです😺【猫に1番良い水飲み器はどれ?獣医師・動物介護士・トレーナーが徹底解説します!】猫に1番良い水飲み器はどれ?獣医師・動物介護士・トレーナーが徹底解説します!★この番組についてペットオーナーが気になる商品やサー
読み聞かせボランティアとかやってますどーも、TOFUです読書の秋ですね〜最近、お得意の山登りになかなか行けていなくて、ネタがないので、先日の読み聞かせのお話をポツリ。(お得意の…?)こう見えて私、(どう見えてる?)小学校で読み聞かせボランティアやってます2年目です小学校の主に低学年を対象に、時々ですが、1時間目が始まる前の20分間、絵本の読み聞かせをしてますこの前、落語絵本を2冊読んできました。子供向けの落語絵本、色々あるんですね〜読み始める前に落語って知ってる〜?笑
夕方整骨院へ利用者様を移動支援した際、医院でアルコール消毒したら朝、ハクビを抱っこした際、逃げようとして、手の平を引っかかれた所にアルコールがしみて、悲鳴をあげそうになりました。先生がこの前ニュースで猫に引っかかれて、亡くなった人がいたよ!と、、。知らなかったな。一応破傷風の注射は打ってあるし、噛まれたり、引っかかれた時は水で患部を洗って血🩸を出して、抗生物質のゲンタシンを塗れば、じきに治るのですが、その方はどんな事になったのでしょうか?後で調べてみます。三遊亭円
【猫の皿】「猫に餌をやっている汚い皿」とかけて「破れたブルージーンズ」と解くその心は「何故か高く売れて高麗(こま)ります」他人の褌で相撲を取るのは難しいもの、そうは問屋が卸さないということですね。高麗の陶器(茶碗)というのは、16世紀半ば頃から、日本の茶道で用いられた茶碗の分類の一つであり、朝鮮半島で焼かれた日常雑器を日本の茶人が賞玩し茶器に見立てたもの。高麗茶碗の「高麗」とは「朝鮮渡来」の意。高価な骨董品が多いのですが、日本人はこれを「日本独自の物だ!」なんていう人はいません。
国立演芸場の中席初日円楽兄さんが復活高座に上がると言うのでご挨拶に行った楽屋から皆んな袖に集まって兄さんの一言、一言にウケて居ましたちなみに文治さんの頭!まだまだ声は出ていなかったが25分猫の皿お疲れ様でした!満場の、拍手に涙して一席でした芸術協会の国立演芸場ですので久しぶりの春風亭鯉昇兄さんと一枚前座の頃兄さんと国立演芸場で落語会やってお互い協会から小言言われた話などしてパチリ「鯉昇兄さんも円楽兄貴と同じ歳だっけ?」「よせよ!三つ下だよ!」「大して変わらない
今夜は、「平山郁夫美術館」さんで、広島市出身で数々の賞を受賞されている「古今亭菊志ん」さんの「落語を楽しむ会」にお邪魔しました。演目は、「猫の皿」、「紙入れ」、休憩後に「青菜」という演目でしたが、いづれも初めて愉しむ演目でした。ボクの落語修行もまだまだですね。しかし平山郁夫さんのシルクロード(パミール高原を行くラクダ)やアンコールワットの絵をバックにした落語を愉しめるのも、この島ならではですね。また落語を聴こうかな。でもまずはセルジオ・レオーネ監督のいくつかの作品を視聴しないと。