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タイトル猛獣大脱走公開年1984年監督フランコ・プロスペリ脚本フランコ・プロスペリ主演ジョン・アルドリッチ制作国イタリア本作は、凶暴化した動物達が動物園から逃げ出し、次々と人間を食い殺していくパニック・ホラー映画。その昔、ゴールデン洋画劇場で放送された時初めて見て、動物が人を襲う残酷シーンと、ラストの人間も動物なんだと思い知らされる、何とも胸糞なラストを含めて、引き込まれたことを今でも覚えている。その後も見た記憶があるので、深夜枠などで放送されたのかもしれないが、最初
北ヨーロッパにあるフランクフルト動物園。閉園後の動物たちの取材のために訪れた記者のローラは恋人で獣医のルパート、通称リップと共に迫力ある肉食動物の姿を撮ろうとカメラを向けるのだが、被写体であるトラはなぜか気がたっており、ローラたちを激しく威嚇する。リップがなだめ、麻酔でトラを眠らせていくとトラは痙攣するような行動をとり、眠ってしまう。辺りはエサの時間であり、動物たちは水飲み場から大量の水をがぶ飲みしていた。ローラを送ったリップはデートの約束をかわすのだが、彼女ははぐらかすようにその返事
猛獣大脱走1984年3月3日(土)公開動物園内の飲料水に薬物が混入し、それを口にした園内の猛獣たちが都市で暴れまわる姿を描いたパニック映画。あらすじ青年獣医リップは、友人のウェルナー警部からの電話で寝入りばなを起こされた。車でデート中の若い男女の惨殺死体が発見されたというのだ。事件現場に急行したリップは、目を覆うばかりの凄惨な死体に愕然とする。その場から調査用サンプルを採取し、リップは動物園内の研究所に向かった。到着した時、動物園は異様な雰囲気に包まれていた。コントロール・ルームに駆
無料のBSチャンネル“BS12(トゥエルビ)にて、イタリア映画の「猛獣大脱走」が放送されたのでエアチェック…何らかの原因で動物園からゾウやトラ、ライオンといった猛獣が逃げ出し、街中で人々が襲われ、阿鼻叫喚の地獄絵図と化すアニマルパニックもの。近年の海外ドラマ「暴走地区―ZOO―」なんかにもちょっと似てるが、映画尺なのでコンパクトにまとめてあり、見やすい。Wikipedia情報によると、かつてスティングレイからDVDがリリースされてた模様だがAmazonでは見つからず…画像は海外盤ブルーレイ(
BSで放送される「ぼくらの七日間戦争」や、地上波の深夜に放送される「マイマイ新子と千年の魔法」と、滅多に地上波では深夜で放送されないしCS見ないけれど「猛獣大脱走」です。
6月26日はFacebookライブのソロ配信でしたこの日は23時からという遅めの時間でしたがたくさんのファンの方がお付き合いくださってすごく嬉しかったですありがとうございましたなんとなく3時間も配信してしまいました(笑)(謎は謎のままでしたね…)グレハン20周年くんTシャツを着ましたこちらのTシャツはPayPayフリマでセール価格になっています!〈歌った曲〉①スイートメモリーズ松田聖子②愛の讃歌ブレンダリー③スーパースターカーペンターズ④セカンド・ラブ中森明菜⑤
昨日は1日中家にいて、ずっと映画を観ていました。数えてみたら5本も観ていたけれど、一般の方におすすめできそうなものはひとつもありません。(作品としてはどれも素晴らしかったです)①猛獣大脱走(1984年)イタリア汚染された水を飲んだ動物たちが凶暴化し、動物園から脱走して人間たちを襲う話。②ザ・クレイジーズ(1973年)アメリカ汚染された水を飲んだ人々がだんだんおかしくなっていく話。ロメロ監督作品③変態村(2004年)フランス=ベルギー=ルクセンブルク見知らぬ村に迷い込んだ
おはようございます。、本日の映画「猛獣大脱走」1983年、イタリアのパニック映画になります。平和な街に突如、異変が起きる。地下下水のネズミたちが人を襲い始めた。それをきっかけに動物園の動物達(ゾウ、トラ、ライオン、チーター)が脱走をして街に繰り出す。人々は動物達に牙を剥かれる。冒頭のネズミのシーンでワクワクがあります。無数のネズミと無残に食われる血まみれの男女とか良きです。その後の猛獣たちの大進撃も素晴らしい。一度襲われたら逃げる間もなく人間など餌ですよね~wゾウは獰猛?と思われ
「猛獣大脱走」(1984)猛獣たちが夜の街に繰り出すパニック映画をU-NEXTで観ました。地方だと「プロジェクトA」(1983)の同時上映だったなあ。予告編はコチラ。北ヨーロッパのある都市の夕方ごろ。冒頭で街の噴水や上水道の水が勢いよく流れる映像と動物園の看板の映像が意味ありげに映ります。そして、"すべては現代の狂気のせいだ。そしていつも犠牲になるのは、罪のない子供や動物たちだ。フランシス・スライヴ"というテロップがふいに表示されます。フランシス・スライヴって誰やねんって感
今回は壱度見です。とても、とても、B級映画だけどくだらなくて面白い。作り手は真剣だんだけど、笑ってしまう・・・だからぜひ観てほしい。そんな、映画です。1983年イタリア製作やばいにおいがプンスカするぜ。監督とかキャストについては書きません。なぜなら、知らないからなんたって、先ずオープニングの音楽で「ん・・・・あれ?あれ?」ってなります都会の上空からはいって、なにやら都会的な音楽が流れる。刑事ドラマが始まるような感じ。そして、噴水とか地下鉄に流れる水が
あの国では、覚せい剤などの違法薬物をトイレや洗面所で、流さないように注意を、呼び掛けているそうですなんでも流された違法薬物が、混ざった水が下水を通って下水処理の貯水池にたまってその薬物の混ざった水を、飲んだ野鳥などが興奮症状に?で今のところ確認したのは、野鳥らしいですがワニがその水を飲んで、興奮状態になっては危険なので薬剤を流さないように、呼びかけているそうですってそんな話映画パンフレット猛獣大脱走(1983作品)発行所:東宝出版・商品
※ブログの画像無断使用禁止です。※一部グロい画像・残酷画像もありますので観覧注意。放送局:BS朝日放送日時:2019年5月3日19:00~20:54映画:猛獣大脱走製作年:1983年イタリアジャンル:アニマルパニック↑主役の二人最初、カップルが乗った車にネズミが襲う。↑この年代の物としてはよく作られている。↑ライオンなどが人を襲うシーンは半分くらい本物の動物に襲わせている。今では撮影不可能?※人に慣れたライオン、調教されたライオンを登場させているので本当に襲われているわ
猛獣大脱走WildBeasts(1983年、イタリア)監督:フランコ・E・プロスペリ製作:フェデリコ・プロスペリ原案:フランコ・E・プロスペリ脚本:フランコ・E・プロスペリ撮影:グリエルモ・マンコーリ編集:マリオ・モッラ音楽:ダニエル・パトゥッキ出演:ジョン・アルドリッチロレーヌ・ド・セルウーゴ・ボローニャルイーザ・ロイドジョン・ステイ
映画「猛獣大脱走」(1983年・イタリア・91分)監督:フランコ・E・プロスぺリ大都会の夜景に合う、おしゃれなジャズが流れるオープニングに戸惑う。パニック映画をなめていました。動物が人を襲うシーンは本当に怖い。息を止めて観てました。ホラー映画みたいだった。ズームインを多用するカメラワークが独特。展開が予想できなくて、飽きなかった。
親父「ドイツ西部ラインラント・プファルツ州にあるアイフェル動物園で1日、洪水の影響でライオンやトラ、ジャガーが逃げ出したとの情報が流れ、付近の住民が一時避難する騒ぎがあった。逃げたとされたのはライオン2頭、トラ2頭、ジャガー1頭。警察は住民にドアや窓を閉めて自宅にとどまるよう呼びかけ、厳戒態勢をしいた(朝日新聞デジタル6/2(土)1:03配信)。」親父「ところが、ドローンを使って大がかりな捜索を続けた結果、柵の中に身を潜めるようにとどまっていた猛獣たちを発見、事なきを得た。会見し
今日の3枚:BS-TBS謎のラインナップやらカメーバやらヤコンやら2018年5月13日(日)ゲゲゲの鬼太郎ワンピースドラゴンボールZ(BSワンピース(BS猛獣大脱走ちびまる子ちゃんサザエさんゴジラ×モスラ×メカゴジラ東京SOSウマ娘プリティーダービー<フジ>ゲゲゲの鬼太郎(6シリーズ▽幽霊列車・シリーズ毎にその時代時代の色が出る名エピソード、幽霊列車。6シリーズも現代の問題を織り込みつつ。極めてホラーでありながら、最後の会話は鬼太郎の人間に対する怒り、哀しみ、諦め
日曜の朝は、テレビ番組の激戦区。プリキュアに仮面ライダー、戦隊シリーズに、ゲゲゲの鬼太郎やワンピースもあれば、テレビ東京が『魔法×戦士マジマジョピュアーズ』なんてのも放送していたりと、子ども番組だけでも、なかなかあなどれない事態になっている。お子さんのいる家庭では、さぞやチャンネル争いも激しいことだろう。さして興味もないまま『時事放談』や『ミユキ野球教室』を眺めていた昭和時代とは違う。で、5月13日の朝、新聞のテレビ欄を眺めているとBS-TBSの番組表に衝撃的な文字を発見してしまった。
BSTBSで朝10時から映画『猛獣大脱走』というパニック映画をやっています。相当昔のものだと思いますが、動物園の猛獣たちが、薬剤が入った水を飲んだために、凶暴化して、檻を破って街に流れ込んで色々被害が出ているようです。B級映画なのでしょうか。虎やチーターに追われて、とんでもないことになっています。今日は母の日ではなかったでしょうか。母の日なのに、日曜日の朝からこれはちょっときついです(;゜Д゜)
映画その26『猛獣大脱走』1983年監督:フランコ・E・プロスペリ出演:ジョン・アルドリッチロレーヌ・ド・セルストーリーヨーロッパのとある街。そこには完全コンピューター制御により管理された大型動物園があった。ある夜、青年獣医師のリップの元に、友人のウェルナー警部からの電話があり、その現場に駆け付けると、一組のカップルがネズミの群れに襲われ、食い殺されていた。何故本来臆病なはずのネズミが凶暴化したのか。原因を調べるために仕事場である動物園内の仕事場に向かった
猛獣大脱走【動画配信】324円楽天始まって早々に死んだ馬の脳天をナタでカツンそりゃあ、R15にもなるわけですよ他にも生きたネズミを丸焼きにしたりネコをネズミが山ほどいる所にほうってリアル窮鼠猫を噛む的なシーンや生きたままの馬や牛がライオンに食べられてたりでネズミや家畜の扱いがほんとに酷すぎ他にもなかなか惨いことをしているので衝撃でした今じゃこんな映画絶対に作れないでしょうというか、当時はこんな惨い表現もありだったのが驚きこんなん絶対動物愛護団体から訴えられるでしょしか
こんばんは。CSでたまたま鑑賞した作品です。猛獣大脱走原題WildBeasts制作年1983年制作国イタリア監督フランコ・プロスペリあらすじとしては動物園内の飲料水に薬物が混入し、それを口にした園内の猛獣たちが都市で暴れまわる姿を描いたパニック映画です。突っ込みどころやグロいシーンが多かったりとなかなか楽しめましたね。ゾウさんが人間の顔潰しちゃったり、空港に乱入してジェット機の着陸を妨害・結果着陸に失敗して炎上するとか大活躍してました(๑˃̵
前から、気になっていたDVD人造人間クエスター/スティングレイ¥4,104Amazon.co.jp人造人間クエスターこの作品の原案が、スタートレックの生みの親ジーン・ロッテンベリーの作品ということで新スタートレックに登場したデータの原型と、言っているので前から妙味持っていたんですがちょっと、お値段が・・・と、思っていたら売り切れちゃって手に入らなくなったとたんに買っときゃよかった!・・・どっかに、撃ってないか?と猛獣大脱走のDVDも必死に探して購入できたの
この前、猛獣大脱走を、見たのでZOO-暴走地区-シーズン1DVD-BOX(6枚組)/パラマウント¥10,044Amazon.co.jpZOO-暴走地区-シーズン1を、見たのですまずは第1話反逆の始まりアフリカのボツワナで、働くジャクソンは、同僚のエイブラハムと、ガイドを、していて途中、ハンターの邪魔をして草原で、無人の血だらけのトラックを、見つけライオンに襲われたときトラックの生き残りクロエと出会い逃げたところで昼間のハンターから、被害届が出ていたので
昔の動物パニック映画の一つ当時小さかった頃にTVで観た記憶がopeningですべては現代の狂気のせいだそしていつも犠牲になるのは罪のない子供や動物たちだ‼F・スライヴこれからのパニックを予想させる展開で始まりますopeningでいきなり馬🐴の頭がどうやら餌の準備そして排水これが原因の一つ檻のセキリュテーの不備が一つここで問題の一つが当時何処の国々も公害問題があったって事今では衛生設備/排水は整ってますけどねこの映画でもメッセージをこめてるどぶねずみがマンホールから
猛獣大脱走を前回、最初から見てなかったので改めて初めから、見たのですが最初のオープニングにこのように麻薬?に、使ったような注射器がいろんなところに、捨てられていたのですね・・・それが、飲料水に混ざって、トラブルに、なるのですが下水処理は、しとらんのだろうか?・・・この前見た呪われた毒毒魚や、キャビン・フィーバーなど水に、有害物質が、混ざっていてトラブルになる映画を、よく見ていますが処刑軍団ザップ2003リミテッドエディションスペシャルコレクション[DVD]/J.V
この前見た猛獣大脱走水が、。麻薬に汚染されてその水を飲んだ動物が、暴れたことでパニックになっていましたもうちょっと前見た呪われた毒々魚~人類滅亡の危機~[DVD]/映像文化社¥3,780Amazon.co.jp呪われた毒々魚~人類滅亡の危機~も、人間の凶暴性を高める薬剤を、国の依頼で作って知れが、海に、流出して魚とかが、狂暴になっていましたロメロのザ・クレイジーズ特別版/リン・ローリイ¥5,184Amazon.co.jpザ・クレイージーズもリメイクのクレイ
前から、気になっていたんですが猛獣大脱走放送していたのですがつい最近まで、ブルーレイで、発売されていましたが今は、発売していないような・・・以前、見たZOOMBIEズーンビZOOMBIEズーンビ(吹替版)/作者不明¥価格不明Amazon.co.jpのようにCGで、誤魔化してなく下水に混ざったPCP薬麻薬のゾンビ薬フェンサイクリジンだったかな?これに、水が、汚染されこの汚染された水を、動物園の動物たちが、飲み狂暴になります手始めに下水で、生活をするドブネズ
皆様、ご機嫌麗しゅう。先日、サタシネで放送されていた84年の映画「猛獣大脱走」を観て軽く衝撃を受けたYoshiで御座います。byYoshi画伯動物園の猛獣達が、人間による汚染水によって凶暴化し、街の人々を襲いまくるという内容なのですが、動物達が本物なので、妙にリアルで色んな意味で恐ろしい映画で御座いました。今では許可されない描写も含まれてそうな気がしますが、、、もし全て作りモノだったらアッパレです。CG等のデジタル技術がない古い時代の映画だからこそ、リアルな体験や恐怖を味わえることっ