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本年度の忘年会一発目?海の仲間大勢で集合してその中の一人が激推しの麻布十番『魚亀』さんへいつも仕事で通ってる麻布の法務局の側なのでわかるかなと思いましたが暗いくら~い狸穴坂のところに最後はグーグルマップのお世話になり着きましたやはりいいよね六本木すぐ近くにはこんな暗闇がある街魚亀さんに一歩入ると暗い街の中にあるまばゆい喧噪こういうの好き!!
久しぶりの港区横須賀から行くだけでもうお疲れモードW用事の合間に汁物が欲しくなる今宵は、横須賀に帰り着くのは深夜近くになるからそこそこお腹に溜まるものを!でラーメンギトギトじゃなく元気になるようなエキスを飲み干したい!=塩分過多でも鳥そば十番156麻布十番本店鳥と鰯のスープあっさりペロリ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++次、余裕があればここでコーヒーを」
こんにちは、ガネーシャJr.です。新橋・虎ノ門から愛宕へ歩き、東京都23区内で最高峰の愛宕山に登って来ました。愛宕山の上には愛宕神社があります。何と標高25.7mもあり、登頂ルートは「出世の階段・男坂」が有名です。でもこんな長くて急な86段もの階段を登らなくてはなりません。狛犬の後ろに女坂があり、膝の調子が悪く出世に縁の無い男は女坂を登りました。階段の傾斜は緩やかですが予想外に距離がかさんで、二度の休憩と手摺につかまりながら、やっとの愛宕山登山でした。頂上の愛宕神社に参拝、参拝客は大
この日は築地に用事がありましたが終わったあとに少しお散歩してきました築地駅から日比谷線に乗り神谷町駅で下車してスタート駅から直結している麻布台ヒルズの中を抜けて狸穴坂から出発狸穴坂の途中から麻布台ヒルズを望む狸穴坂を下って古川に架かる新堀橋を渡り一の橋の交差点抜けて麻布十番商店街へ麻布十番商店街の中にある「豆源」さんでおみやげを購入中でもブラックコーヒー豆は私のお気に入りで必ず買っていきますそして麻布十番商店街を抜けて六本木の駅方面へ最後は芋洗坂を
今日は日比谷線の神谷町へ。この辺り、麻布台や六本木辺りは台地と谷間が入り組んでいて、起伏に富んだ地形。だから坂も多いのだが。今日はそんな入り組んだ地形にある谷間の部分を探索してみる。麻布台や六本木辺りの地形図を見ても結構山あり谷ありの地形。※実業之日本社刊、東京の微地形図散歩の地図より。神谷町駅のある桜田通りから西側に入ると谷間の縁部分がなんとなくわかる。大体ビル3階分位の高低差だろうか?この谷間の部分が我善坊谷。我善坊谷の中を目指すが、、、現在は谷間の部分は再開発されて麻布台
今さら初なんて書いている私だから、知らなくて当然?!なのだけど、帰宅して色々チラシを見ていて発見したのだ。あらら、そうね内部は結構老朽化、だけど改築ではなくて閉館、うーーん、舞台を観たい人(その割には観ていない?)人にとっては残念…舞台での悲喜交交の人生を終えて六本木喧騒の中相変わらずの駄作…久しぶりの六本木に驚きとちょっとした高揚感と、もう少し歩きたいなという無鉄砲な気分で、六本木交差点を渡り目指すは田町!地図ではまあ40分程度だったのだけどポツポツと歩き始めて麻布台ヒルズ
今年の漢字は「金」に決まったというから、タヌキに因んで、「タヌキのキンタマ八畳敷き」という俗諺について考えてみる。茂林寺のタヌキ像陰部拡大「タヌキのキンタマ八畳敷き」という場合のキンタマとは、睾丸のことではなく、陰嚢のことを指しているのは明らかだろう。ところが、『広辞苑』には、キンタマとは、睾丸の俗語、としかなく、陰嚢のことが無視されていると
難しい漢字の坂チラ見してますが「まみあな」坂と読むそうですが😝会社から歩いて15分足らずのでかいビル、麻布台ヒルズはまだ工事中のところもあり、部分開業だそうです。今日は自分の仕事じゃなくて、なぜかモデル仕事?で撮影されてきましたが、内部資料だそうでどんな風に撮られてるかはわかりません同じヒルズでも飲食関係(販売)が充実してる建物らしいので、全店営業開始したら楽しみですちなみに開業は3月頃らしいです。
桜田通り(国道1号)と外苑東通りが交わる飯倉交差点振り返りると、東京タワー外苑東通りへ曲がり少しと、ロシア大使館ウクライナとの紛争(戦争)中だからだろうか大使館前警備が物々しいロシア大使館脇の狸穴坂(まみあなざか)から下るこれまた難読地名港区麻布狸穴町と麻布台二丁目の境界にあたるそうだ坂の途中、ロシア大使館の隣に(民間とはいえ)東京アメリカンクラブ偶然とはいえ・・・「呉越同舟」感を感じる狸穴坂を下り右折すると、狸穴公園その公園一角、麻布台の崖を背に
花嫁の皆様、花嫁のママさま、花嫁の猫ちゃんたち明けない夜がない、やまない雨がないように、この酷暑だった長い夏も終わったような気がします。代官山ガーデンさんに行ったら、お店の中のお花は秋のお花になってました。テーブルに飾るのをちょっとだけ、購入。これで、1000円はお安いですよね。普段使いのお花も、贈り物のお花も、花嫁さんのブーケも良心的なお値段にで作ってくれます。お休みされていたけど、ちょっとずつお店を再開されるみたい。黄色のガーベラりんどう、ケイトウ、クルクマ
オーガニックライフTOKYO20232023/4/4(火)10:00-11:00オンライン講師で出演します。オーガニックライフTOKYO2023【ONLINE開催】202年4月4日(火)10:00-11:00トウドウ(ヴェーダプラカーシャ)担当各種呼吸法と瞑想で心身のリフレッシュ内容:古典的呼吸法と瞑想の実践を行います。ハタ・ヨーガの浄化呼カパーラ・バーティー(特別な呼吸の実践)ナーディー・シュッディ(特別な呼吸の実
麻布狸穴坂狸穴坂近くの高層ビル、高層ビルが街の風景を変えますね。落ち着いた雰囲気が激変!一体何棟もの高層ビルで東京は埋め尽くされるのでしょうね?人口減少のなかで。そんあなかで、大通りに面した街路樹の二本の桜の木だけが花を咲かせていました。自然の持つ癒しの力ですね。ガストで豆カレー!【トウドウメルマガご案内】トウドウの無料メルマガを配信しています。よろしければご登録ください。ご入力いただいた後、すぐに本人確
15年近く昔に、私の生まれ育った東京・港区・西麻布(旧霞町)の思い出を綴ったブログを開設していましたが、このAmebablogで復刻版として保存しておく事にしました。とても変化が大きいこの地域なので、私個人の思い出に共感して下さる方も多いかと思い、少し手直しをして保存致します。どうぞよろしくお願い致します。No.25狸穴でのピアノ・レッスン小学部3年の時(10歳)に、かつて3歳で始めたのに続けることが出来なくなっていたピアノのレッスンを改めて開始しま
何かと悪者になりつつある承認欲求。悪いとして話をすすめると、相手より上とするか、自分より上の人から認めれるかが必要となる。そして、そうなっているか、確認から必要なり、通常、相手は条件を提示してはいない。どうすれば、「上」と見てくれるか、「上」はどうすれば認められるかは、分からないケースがほとんどで、兎に角確認が必要。時間が必要。行動をしてからの、他者の気まぐれな確認を只管待つ、或いは1動作毎に、一挙手一投足見てもらい反応を求める。時間がかかる。自分ではコントロール出来ない他者の
仕事の合間法務局の帰りにずっと気になってたギリシャ料理ミリュウでさくさくランチギリシャ日本大使の公邸料理人を勤められたオーナーシェフが腕をふるうギリシャの味地中海には行ったことがないから憧れてますオリーブオイル多用で体にもいいとお墨付きカトラリー食器なにもかもが可愛いパンもサクサクふわふわの温かくて美味しい豆のスープもいいよねランチ、メインは選べて私はじゃがいもと鶏のレモン風味
神谷町から白金高輪にある某オフィスに行こうとした時のことです。時間があった&お天気も良く風も心地よかったので”徒歩”で行くことに。Googleにナビしてもらえば楽勝だと思って歩き始めました。(地図は神谷町駅から白金高輪駅)↑この地図だと難しくないのに、歩き出すとくねくねと裏道を案内され、久しぶりに(おそらく15年ぶり)ロシア大使館脇の狸穴坂(まみあなざか)を通ることに。「懐かし〜」なんてノスタルジックな気分でテクテク歩いておりましたら、な〜んか見慣れた交差点に出てきた
2019年10月中旬、仕事で、六本木方面に出かける用事があって、仕事の合間に、坂道を歩いてみました。まずは、六本木交差点からスタート。六本木に来たのは、何年ぶりやろか~?(笑)六本木交差点から、南に路地が延びているんですが、その路地には「芋洗坂」の案内板があるんですよね。芋洗坂は、正しくは麻布警察署裏へ上る道を言いましたが、六本木交差点への道が明治以降にできて、こちらを言う人が多くなりました。芋問屋があったから、名付けられたと言います。へぇ~六本木
また麻布十番駅ですけど、現場は駅北側の麻布台です。ここは、6番出口です。法務局の前を通って狸穴坂入口です。「狸穴」をまみあなって読めれば、立派な東京人です。坂道がキツくなってきました。坂道の右側に東京アメリカンクラブの裏口がありました。狸穴坂を登りきって表にまわると、ロシア大使館です。背中合わせにロシアとアメリカ、なんか不思議な感じです。飯倉交差点に方に降るとミツオカがありました。怪しい建物は、宗教関係でしょうか?雨模様で、東京タワーの上の方は、霞んでました。
昨日の坂の名前…答えは…マミアナザカでした結構知っている方がいてびっくり!北海道も読めないところ多いけど、東京もなかなか読めない場所がおおいですね!
こんにちは。こちらは良い天気です。ただ、大気は不安定なようで、夕方くらいに向かって雷雨の可能性もあるとか。皆様のところはいかがでしょうか?人との接触を80%程度控えるとの目標なので、なるべく外出も控え、せいぜいウォーキングや散歩を楽しむようにしています。東京って結構坂が多いんですが、ちょっと不思議な地名がまだ残っていました。例えば、こんなところです。・・・・・「狸穴」・・・・何て読むと思いますか?そうなんです、「タヌキ」の「穴」と書いて、「マミアナ」。
1月10日(金)港七福神めぐり(426)③久國神社(布袋尊)ひさくにじんじゃ東京都港区六本木2-1-16御朱印初穂料500円七福神初穂料300円久國神社も六本木にあるんですね~六本木一丁目駅横を通り東京タワー🗼見えたりおっ名前のある坂道発見👀✴狸穴坂まみあなざか実は、この標識がある反対側の建物がロシア?の小学校?だからなのか?お巡りさん👮が警備してて目の前で写真を撮る私子供が映らないように。学校🏫が映らないように。気を使ったわ(笑)次へ~🔸🔸🔸🔸🔸🔸🔶
この投稿をInstagramで見る久しぶりの神指一門さんです☺️骨折してたから行けずにいた😅いやぁ~痛かった💦でも楽になりましたよ‼️いつもありがとうございます🤗#神指一門麻布十番#神指一門#bodycarestudiokamiyubitomozou(@tomozou_tomo)がシェアした投稿-2019年Nov月26日am12時00分PST
六本木の交差点から、飯倉片町の交差点に向かって、東京タワーを見ながらぶらぶら坂を下った。朝方なので、人通りもさほどではない。昔は、飲み屋にタクシーで乗り付けてということがほとんどだったので、六本木というのは、店の場所という点の集合体で、あまり、広がりの場所としての実感がなかった。散歩するという楽しみに目覚めてはじめて、街を範囲で捉えることができるようになる。デジタルや紙の地図を見ながら、自分の実感の白地図を埋めているようなところがある。実際、歩くか、自分で運転す
放送作家の小野高義です暑いですね…つい先週までジメジメした梅雨だったのに下手したら熱中症でぶっ倒れるような暑さでした。そんな中ですがちょっときのうの夜やっちまいまして…夜日テレのエレベーターの中で誰もいなかったので鏡と窓に映る自分を見ながらシャドーピッチングやったら手すりに右手をしこたまぶつけてしまい…もともと高校時代にボールぶつけてひん曲がった右手人差し指が…さらに腫れ…おとといバッティングセンター行ってストラックアウトで7
今日も昨日に引き続き、無事帰宅できました。月曜会も無事に終わり、八重洲地下街いわゆるヤエチカをブラブラしました。何だかサラリーマンが泣いて喜びそうな店がいっぱいありますね一杯だけ引っ掛けようとするとズルズルと行ってしまうから、月曜会としての飲みは8回に1回です。だって皆さん明日も早朝からお仕事ですからね。飲み会が常習化すると、何のための勉強会だかわからなくなってしまいますからね。みんな真面目だし真剣に取り組んでいますシンクタンクの人達ってすごいな。文字通り博士のようだ彼等のレポー
琥珀を堪能してから、六本木に出てお茶でもしましょうと相成りましたそれにしても、大使館敷地内にたわわに実る柑橘地面に幾つも落ちてる〜。A嬢がやたら気にされていたのが可笑しく(´艸`)すぐ近くにあるのが狸穴坂。走っていいよ!と言われましたが、アラフィフには酷だってwずんずん道を行くと、ペットのコジマーーーもちろん立ち寄りまして、美しい琥珀に可愛いにゃん&わんという、世にもならぬ、目にも幸せな事にジミーチュウの素敵なパンプスのA嬢を無理やり歩かせ、リッツカールトンHカフェに落ち着き、
ViewthispostonInstagram今日は日頃の不摂生続きのポンコツな身体のメンテナンス💦なかなか行けずいつもご連絡をいただく麻布十番近くの神指一門さん「BODYCARESTUDIOKAMIYUBI」に行って来ました👣あちこち固まりボロボロ(泣)痛いのなんの。。。篠原さんお世話になりました🤗いつもありがとうございます‼️#狸穴#狸穴坂#狸穴公園#麻布十番#神指一門#神指一門麻布十番#bodycarestudiokamiyubi#メンテナ
こんにちは。少し風邪気味です。皆さん体調は大丈夫ですか?Hello,howareyou?Ifeltsickalittle,withnoserunningandslighthighfever.Actually,Idon'thaveathermometer,soIdon'tknowmyaccuratebodytemperature.最近「ボヘミアン・ラプソディ」というQUEENを題材とした映画が大人気みたいですね。僕はほとんどQUEE
**************************今日は軽~く虎ノ門から東麻布の坂道編です。それでは国会議事堂前駅からスタートです。特許庁前をすぎ汐見坂です。江戸時代中期以前には、海が展望できた坂だそうです。江戸見坂江戸の中心部に市街がひらけて以来、その大半を眺望することができたために名づけられた坂なかなか急です。御組坂(おくみざか)幕府御先手組(おさきてぐみ・戦時の先頭部隊で、常時は放火盗賊を取締まる)の屋敷が南側にあったので坂名