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10月10日、昔でいったら「体育の日」です。統計的に「晴れ」が多い日。だから、東京オリンピックの開会式をこの日にしたのだとか。天気が良いので田んぼに行ったら、空をトンビが飛んでました。上空を旋回して、森の中に入って、出てきたと思ったら何か掴んでる。飛びながら嘴でつついてるよ。あっ、葉っぱが落ちた。何だろう、ネズミでも捕まえたのかな?猛禽類ねー。遠くまで飛んで、戻ってきた時にはもう持ってなかった。^^;最近、シジュウカラ
お疲れ様です。本日の朝ごはん。内容は安定の定番メニュー。雑穀米ネギ塩納豆冷奴のキムチ載せ布海苔の味噌汁食後、YouTube。しかし長時間観ていると飽きてくる。来週の青森遠征の準備だ。中通しの「寿限無」知ってる?知っていたらかなりのマダイ通。中通し中通し5gは3個だけ作りました。その準備が終わり次第、今日は山へ狩りに行きます。熊避けスプレーは安物駄目ね。最近、Amazonでは怪しげな安物が売られているので、買ったつもりは死を招くよと言いたい。買うなら北海道の
一昨日の巡回では、冬鳥の“コチョウゲンボウ”を撮る前に、他の猛禽にも、調子良くシャッターを切っておりました。河口に架かる橋を渡っている時に、上空に“ミサゴ”が飛んでいるのが見えました。私は、橋を渡り切ってから車を降りて、土手道を海の方へ歩いて行きました。“ミサゴ”は、北海道では夏鳥で、今年生まの幼鳥が、営巣地を離れて、狩りをしながら南へ移動中です。ホバリング態勢に入ったのに、カラスに邪魔されて、狩りに集中出来ません…それでも、何とか振り切って、
天気予報の通り朝から雨。それでも女の子猫は1日に3回ご飯要求に来ました濡れることよりお腹が空くのは耐えられないってことですね。広島市中区の最高気温20.5度。寒さで目が覚めてきました午後3時、競馬の『京都大賞典』を見ていて人気は3歳馬。どんな馬が出てるのかな~と見ていると知ってる馬が3頭。知ってる馬が勝てばうれしいし(馬券は買いません)人気の馬よりも5位以下の馬が勝てば馬券を買ってる人が少ないからおもしろい『京都
わが家のベランダで探鳥していて一番ワクワクするのは猛禽が出たときでしょうか。春と秋にはハチクマ、ノスリ、サシバ、ツミの面々が上空を渡っていき、秋の渡りが終わる頃からはチョウゲンボウ、ハヤブサ、ハイタカたちが姿を現すようになります。後者の小型猛禽類が姿を現すと、たいていは数日滞在して近郊に棲む小鳥たち(チョウゲンボウは主に昆虫)を狩るので、前々からその瞬間を撮影したいと願っているのですがこれがそう簡単ではないのです。9月中旬から盛んに西行しているヒヨドリの群れは格好の獲物(被写体
山腹に小屋を建てるため、まずは前線基地の候補地を探すことになったリョウとリキ。ふもとの祠で山の命に祈り、二人きりの山修業が始まります。リョウとリキは石頭師匠がお墨付きを与えられるほどの武術家ではあるが、野生児というわけではない。川魚には逃げられ、ウサギにも追いつけない。道場で鍛えた技と力だけでは、山の暮らしは立ち行きません。やがて二人は、空っぽの仕掛けのそばに残された足跡から、大切なことに気づきます。リョウとリキの山修業編・第一話。腕相撲決戦より前の物語です。
今年は、“オオタカ”の子育てを観察出来なくて、夏の期間は出逢いがなかったのですが、ここへ来て、営巣地を離れて、狩り場に出ている個体を、良く見掛けるようになりました。(9月8日、17日、18日、20日に撮影した“オオタカ”は、すでにアップ済みです。)先ずは4日前(27日)、朝目的地に向かう途中で、電柱の上に見えたのが、「何だか、怪しくて・・・」車に乗ったままレンズを向けると、電線の隙間に写っていたのは、“オオタカ”の幼鳥でした。(近付いて行ったら飛んでしまって、
昨日の巡回で、4ヶ所で、4個体の“チゴハヤブサ”を撮影しました。何れも、営巣地を離れて、南へ渡る途中の個体と思われます!?先ずは、道路脇の電線に小型の猛禽が止まっていて、シルエットで、“チョウゲンボウ”か“コチョウゲンボウ”にも見えたのですが、新たな冬鳥ではなく、移動中の“チゴハヤブサ”でした。直ぐに飛んでしまって、人慣れしていないようで、警戒されてしまいました…ここを離れて、少し走ったところで、また“チゴハヤブサ”を見付けて、飛んでい
今回は9月上旬の大阪レポート野鳥の名所で知られる都市公園で南国へ戻る旅をひかえた夏鳥たちとの嬉しい出会いがありましたサンコウチョウのメス型くん↓若鳥くんかな?秋の識別、むずかしいです若鳥くんなら、初めての南国への長い渡りを控えているはず!「元気で戻っておいで」小さな背中に応援の祈りをそっと送りたくなりますそして・・・アカショウビンくんも!フィールドでちゃんと撮れたのは初めてですずいぶん前にピンボケ撮影したのみだったので
こんにちはお疲れ様です追い詰められた時グチで発散、とせずになんとか、きれいに理解したい、把握したいと己を律すれば己を律すれば、ってかっこよくないです?笑グチっぽいときもありますけどね笑グチっぽかったらその後取り返すつもりでとにかく追い詰められてクリアしようと思ったら嫌でも深掘り、結論に行き着く流れとなるのでそのときの結論に近いとこの情報をシェア?すれば狩りに成功して、お肉どうぞみたいな感じになりますよね⤴虎穴に入らずんば虎子を得ず!
9月12日、夕方のことです。市内の海岸で探鳥しました。シギチを探して浜辺を歩きます。……が、全くシギチに会えません。探鳥中の年配の男女に出会いました。挨拶とともに状況を尋ねます。「トウネンだけですね」との事。お礼を述べて、別の場所も探してみます。結果的にシギチは空振りでした。その代わりに、別の野鳥を見つけます。遠くの草地の上で滞空していました。チョウゲンボウです。時折、場所を移動していました。強風のため、移動速度も速いです。滑るように風
“チゴハヤブサ”の更新が、14日(10日撮影分)で止まっておりました。それからも、撮影には行っているのですが、探せる範囲に居ても、親も幼鳥も、それぞれがバラバラに飛んで、もう、流れが分かるような、面白いシーンが撮れなくなってしまいました…15日の撮影では、何時もより、少し離れた木の茂みの中に、幼鳥が止まっていて、(これまで、この木に止まっているのを見たことがありません。)近くに居る親に対して、鳴いてアピールしていました。(でも、反応はありません
ユーチューブ用プロフィールエンブレム制作
狩りが楽しくて獲物を自慢しているのでしょうこの子に何の罪があるというのか野生の動物は自分たちが生きるために狩りをします自分のエゴを満たすために命を奪うのは人間だけですあなたは殺人者で、彼女は母親だったそうだ!何が嬉しい🤬https://t.co/YPlEctYnRE—RaraRan(@RanRan358)September18,2026・・・しかしながら何事も因果応報自分がやったことは必ず自分に返ってくるでしょうこの子
13日の撮影です。この5日前(8日)に、水辺に集まっているカモを狙って、“オオタカ”が来襲するシーンを撮っていて、この日も、同じ水辺に猛禽が飛んでくるのを待ちました。すると、水辺に一直線に突っ込んで来たのは、“オオタカ”ではなくて、“ハヤブサ”でした。(カモたちは、パニックになっています。)1回目は、上をスルーしただけで、上空に上がって、態勢を立て直して、2回目も、そう簡単に、狩りは成功しません…“オオタカ”の来襲の時は、
今年行くことが出来たモーツァルトin大阪クラシックは、阪急百貨店本店祝祭広場での1回のみでした。会場は開演一時間前でほぼ満席の盛況です演奏前の挨拶に大植英次氏もおこしになり、相変わらず軽妙なおしゃべりで楽しませていただきました演目はK.458弦楽四重奏曲第17番「狩り」です素晴らしい演奏で4楽章フルでしたが、あっという間でしたそして数日後には、こんどは中之島美術館のフェルメール展へ9時半の予約時間の一時間前にはすでに数十メートルの行列でしたが、ほどなく入場させてくれましたそし
11日~12日のタカの渡りの撮影で、今日アップするのは“ツミ”です。11日分から、順番で、足元の崖の陰から、浮かび上がるように飛んで来たのが“ツミ”で、この時「ジィ、ジィ、ジィ・・・」と、何やら鳴き声がして、“ツミ”が足で掴んでいたセミが、まだ生きていて、必死に鳴いていました。(直前に捕まえたばかりだったようです!?)ちゃんと掴んでいることを確認してから、態勢を変えて、旋回して、そこから、高度を落としながら、裏側の茂みの中へ入って行き
4日前(10日)に撮影した“チゴハヤブサ”です。3羽の幼鳥が巣立ちして、もう2週間が経ちました。今は、幼鳥たちの体力もアップして、親と変わらないスピードで飛び回っています。でも、まだ自分では狩りは出来ないので、親が獲物を捕えてくるのを、テリトリー内で待ちます。(トンボなら、自分で捕れるようになっていますが、)この日、私が着いた時(6:05)には、すでに1羽の幼鳥が食事中でした。直前に、親から獲物を受け取ったばかりだったようです!?これの3分後にも、別の幼鳥が
4日~6日のタカの渡りの撮影で、もう一つ、ここの渡りのフィールドは、居付きの“ハヤブサ”のテリトリーでもあります。渡りには関係なく、自分の狩りのために飛び回るのが、ここの“ハヤブサ”の日常です。(渡りのタカの待ち時間に、見えるところを飛んで、)今の時期には居ないはずの、幼鳥も、(ここの幼鳥と思われますが、まだ親離れをしていません。)眼下を飛んで、向かいの山肌を背景に、旋回しました。(渡りのタカとは違う動きで、突然現れたりし
我が家には猫が2匹いる。今年12歳になった黒猫のジジと7歳のシャムトラのリリー。元々はかなり白い子だったのに大きくなるにつれトラ柄が濃くなった。どちらも保護猫だが、ジジは子猫の時に保護されていて、リリーは1年ほど野良猫の経験がある。だからなのか、良く狩りをする。外には出さないので鳥などを獲ってくることはないが、家の中で虫に出くわしたが最後追いかけ回す。実は先週どうしたものか口の中か食道付近に傷ができたらしく、吐き気と食欲不振で、桜並木どうぶつ病院に飛び込みで診てもらい、吐き気止めを
★★★★★★★★★★2004年101min.ネタバレハイ、よろこんで!敬称は一か所だけありました!監督ポール・W.・S.・アンダーソン製作総指揮トーマス・M.・ハメルウィク・ゴッドフリーマイク・リチャードソン製作ジョン・デイヴィスゴードン・キャロルデイヴィッド・ガイラーウォルター・ヒル脚本ポール・W.・S.・アンダーソン音楽ハロルド・クローサーレックス(アレックス・ウッズ):サナ・レイサンセバスチャン・ウェ
『狩りの時間だよ』満月の夜は皆んなでウキウキハンティングー
猫はちょこちょこ食べる子も多いよねー。いろいろな説があるけどメカニズムはよく理解されていないことも多い。猫の食べ物の臭いの慣れが食べるのをやめる原因の1つなってると言う研究論文が発表された。猫はお腹がいっぱいにならなくても匂いが慣れてしまうと食べるのをやめて匂いが目新しくなる
きょうもササゴイの撮り置きからです。千里川河口の若様、お腹がイッパイのようで真剣に狩りを行わずにウロウロするけ。昨日アップの猪名川の個体よりも茶色っぽい感じがしました。この後も「狩りをして!」と粘ったのですが、しませんでした。
この土日、雨でつまらない休日になりそうです。南でうだうだと迷走を続けている台風に押された秋雨前線の影響で列島各地で来週にかけ線状降水帯による大雨の被害が心配されますね。迷鳥の滞在なら大歓迎ですが、迷走台風の滞在はいりませんねさっさと去ってほしいものです。逆走したり迷走したり今年の台風の動きは変ですね。先日の鳥見から。。・この日は着いてすぐに曇り空を回遊するミサゴの姿がありました。しばらく干潟露出を目前とする上空を下を覗き込みながら行ったり来たり、こりゃ魚を捕らえるところが近くで撮れるかなと
今日の東京は曇りのち晴れ暑かった今日は休みなので大磯→厚木たくさん撮れたのでハイライト早起きして大磯へアオバト海水のみに満潮+波もあっていい感じに撮れましたハヤブサ幼鳥1回目なにもなく飛び去りしばらくして2回目狩りのシーン撮れましたピンボケですけど(-_-;)持ち去り犠牲者はアオバト9時ごろから青空ひろがり暑くなった早めに切り上げ厚木へ昼食ぶっかけうどん+まぐろ漬け丼定食そのごヒメアマツバメの繁殖
一斉狩りするそうよ。男達が。元を断つ。そういうことだそう。さようなら。
8月上旬のことです。瓢湖に探鳥に行きました。この時期の目当てはヨシゴイです。たくさん写真を撮らせてもらいました。夏、ヨシゴイは数多く飛来します。待っていれば、必ず出会えました。ハスの葉が邪魔になる時期ですが……こればかりは仕方ありません。早々に出会えた個体は、葉の上でした。上手に魚を捕らえては、食べています。いつも思いますが、優秀な狩人でした。時には刺すように捉えます。頭を嘴で突き刺していました。大きい魚に対して有効そうです。ダイサ
はぁ~~~ぁち時ちょうどの~あぁ~~~ずさ2号どぅえ~~~おさむちゃんで~す!いや、トオルちゃんで~すいいわねぇ~古き良き日本の昭和。例のアレ。やっぱり人口削減なんだね・・・まぁ~人類を見ていると減らしたい気持ちもわからんではないがなwでもどうせなら人口が多くて野蛮で民度の低い順に減らせよ。それであの国から漏らした?じゃあ半分拍手かwチャック!チャック!チャック・ウイルソン!日本人は優秀すぎて団結力がありすぎて自分たちが支配で
今日の一枚セッカのお口の中は黒かったワンコ散歩道今日も「いつもの公園」でしたが、アオゲラをチラ見しただけで成果なし(´;ω;`)ウッ…猛暑が続いている成果・・・・変換間違い→せいか、鳥影薄いなあ。で、毎回「いつもの公園」ではなあと、5日はお隣県の河川敷に行って見たのでした。おや?こんな所にマガモの女子が、羽根を傷めている訳でもなさそうで、どうしたのだろう?狙いですか?えーとですね、ササゴイがオイカワを狩るシーンを撮ろうかなと