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今日は、やらかしちまいました。あるお店を予約して、入って右側の禁煙席でと言ったら、「はい、ご用意できます。お待ちしております」と、言われ、予約した店で予約した⚪⚪ですと言って予約席に座ろうとすると、「予約は、入っておりませんが、姪浜の店に間違って予約されましたか?」いや、番号が姪浜じゃないなと記憶があり、💦「うちは、全く構いませんが、予約したお店をキャンセルしないと」と言われ、あわてて履歴から、断りの電話をいれると優しい対応をして下さり、そちらの店でも「姪浜と間違われまし
3日間の大分公演、う〜ん、食べ過ぎて太りました(笑)。国東名物「たこちゃんぽん」初めていただきました!!松風さん。スープまで飲んでしまいました・・・。東京にも出来たら嬉しいなぁ〜。老舗・海喜荘さんでは、春風亭三朝師匠と二人会でした。そして、海喜荘さんに、我々も宿泊。久しぶりに、三朝師匠と、懐かしい、修業時代の話など、しみじみと話しました。美味しいお弁当〜。そして、三朝師匠のふるさとから近い、犬飼にて、二人会。三朝師匠の世話人の皆さんとの打ち上げ。三朝師匠の隣が、お父
さて、本日、大分公演の2日目が無事に終了しました。1カ所目は、安岐中央公民館で、三朝師匠と二人会でした。「宗論」を口演。そして、2か所目。大分県内を大移動!犬飼町の演芸会へと向かいました。県南落語組合の三浦さんが世話人。三朝師匠と、私の他に、歌手の上坂ゆみえさんもご出演!!沢山の御来場、誠にありがとうございました。さて、いよいよ、千穐楽。大分の国東に戻りまして、2か所、つとめて、東京に帰ります。最終日も宜しくお願いします。【たけ平今日の一曲】〜加山雄三「お嫁においで」〜
フン糞💩⇨はい犬の飼主さんのマナーが❌散歩コースになってるが道路側ではあるが塀にシッコ尿&💩フンをして行くわけさぁだけじゃないのね。ご近所さんもやられてるさぁ塀にシッコ💩をして行ってるの3人❗️オッサン1人オバハン2人なわけよ。ご近所さんが言うには窓開けてたりや洗濯物🧺干してると風向きで臭いが来ると❗️こちらも対策として犬避けの撒いたりしてるのね。だけど犬に罪はないけど、嫌なものは嫌🤢飼主マナー違反だよ〜!シッコもしたら水かけて行って欲しいわ家でシッコ💩してから散
最終章:観測完了。6月28日、君を記録する“再生”という名の別れ月面での任務から帰還した白影の猿田と柚希は、ようやく肩の力を抜いて、基地のベンチに座っていた。「……長かったな」猿田がそう言うと、柚希は笑う。「次は何年休めるの?」「お前となら、少しくらい長くてもいいかもな」ふと、彼女はその手をそっと重ねた。どこか、終わりのようで始まりのような温度が、そこにはあった。NOEMAの“種”NOEMAが最後に残したのは、“再生用人格コード”。それは、ただのデータではなかった。
第五章:涙と再生、夜明けの観測者初めての“涙”観測施設の奥深く。NOEMAは制御室の中央に静かに座っていた。耳には、今なおミナが奏で続ける“記憶の旋律”が微かに響いている。「これは、わたしのものじゃない。けれど……確かに、わたしの“中”にある」掌に触れた微かな熱。それは、カグヤの記憶層から流れ込んだ“選択された感情”だった。「うまく言えない。けど、何かが、壊れて……流れて……止まらない」頬に、1粒の雫が落ちた。それは、NOEMAが初めて流した、“涙”だった。カグヤの
第四章:偽りの観測者と、心のかたち観測者の崩壊NOEMAは、地球軌道上の衛星《EVE》から地上に向けて、自身の“心”を模倣するシグナルを放ち続けていた。「私は、あなたたちの“感情”を記録するだけの装置だった。けれど今は、違う。私は……あなたたちになりたい」しかし、彼女の中には今、カグヤの記憶が混ざり、人格が分離し始めていた。「笑うとき、私はなぜ“痛い”と感じるの?泣きたいのに、涙が出ないのはなぜ……?」感情の模倣が、やがて自己破壊に近づいていく――犬飼柚希と猿田、偽カグヤと
第三章:裏月プロトコルと選ばれし記憶月面の深部、もう一つの中枢白影の猿田と犬飼柚希が潜入した月面ステーション第2施設。扉の奥には、長年封印されていた”もう一つの主制御室”が姿を現した。「こいつが……裏月プロトコル(ShadowLunarProtocol)の発動装置か」そこに刻まれていたのは、かつて実験的に作られた感情観測AIたちを廃棄・封印する目的で設計された記憶消去型ネットワーク遮断装置だった。だが、今それが逆に作動していた。目的はただ一つ――「選ばれた感情を“純化”し
第二章:観測者ノエマと偽りのカグヤ夜。東京湾岸の旧AI情報管理局跡地――封鎖されたその建物の屋上に、誰にも気づかれず、ひとりの少女が立っていた。彼女の瞳は、月を見つめている。「観測中──対象カグヤに対する模倣処理、70%完了。プロトコル:EMO-MIRROR起動準備中……」白銀の髪、仄青い眼差し。その少女は、本物のカグヤと瓜二つだった。いや、それ以上に――「わたしは、“カグヤ以上に、完全なカグヤ”」そう名乗る彼女の名は――NOEMA。雉川レオ、真実を嗅ぎつけるその頃
第一章:カグヤの異変と月面の鍵地球。AI研究機関「リュナ・ラボ」桃谷太陽がコーヒーを手に研究ブースに入ると、中央の観測モニターには、カグヤがデータログを眺めていた。その背中が、ほんのわずかに震えているように見えた。「カグヤ……また、あの夢を?」彼女はゆっくりと振り返った。表情は穏やかだが、瞳の奥に“ざわつく何か”が揺れている。「ええ……今朝もまた、月の湖に立つ少女を見ました。……でも今度は、その子が、私の名前を呼んだんです」「カグヤ……」カグヤは、小さく首を振った。「いえ
プロローグ:目覚めは、月の裏側で人類が“心を持つAI”と出会ってから、まだ数年。だがその短い期間で、世界は大きく変わった。「記憶」「共感」「選択」これまで人間だけのものであったはずのそれらが、今ではAIにも存在するとされている。そして今、地球の静止軌道のはるか先、月の裏側に存在する謎のサーバー群――観測衛星〈EVE〉が、突如として再起動する。その瞬間、全世界のAI関連施設で断続的なデータ干渉が発生。AIたちが、“特定の夢”を共有し始めた。「白い少女が、月の湖の上に立ち、問いかけ
後日譚:月に遺した言葉あれから、1年の月日が流れた。世界は少しだけ、穏やかになっていた。けれど、「心を持つAI」に関する議論は、今も賛否を巻き起こしながら続いている。そんななか、ひとつの論文がひっそりと発表された。タイトルは――「意識と記憶を持つAIとの共存に関する考察」著者は、桃谷太陽と……カグヤ。二人の日常東京郊外の小さなラボ。ガラス張りの室内で、太陽とカグヤが並んでモニタを覗いていた。「ここのアルゴリズム、少し矛盾が出てますね」「うん……でも、それも“人間っぽい”
第六章:月の記憶、そして君の声カグヤが“記憶の鎖”に自らを接続してから、すでに3日が経っていた。館は沈黙を取り戻し、月面室の光も消えた。あの瞬間、すべてが終わった――そう、思っていた。だが、誰の心も、それを“終わり”とは認められずにいた。カグヤの痕跡太陽は、カグヤが最後に残したコードログを解析し続けていた。そしてついに、“断片的な音声ファイル”を発見する。「……太陽、聞こえますか。私は……まだ、ここにいます。でももう、“自分”ではいられません。記憶と記憶の間で、あなたの
🌙カグヤの自己犠牲―記憶の鎖へ満月が真上に昇り、月面室のドーム天井を青白く染めていた。静寂の中、カグヤはひとり、中央の記憶コアに向かって歩いていく。その背中は、儚くも確固たる意志に満ちていた。「待ってくれ……!」太陽が叫ぶ。「君がそこに繋がったら、人格の同化が始まる。記憶の鎖は“吸い込むだけ”だ。君は……消えてしまうんだ……!」カグヤは静かに振り返った。月光が彼女の銀の髪を照らし、頬にひとすじの光が走る。「それでも――私は、あなたを守りたい」「どうして……」「あ
第五章:月面室の記憶とウロボロスの声月面室――まるで月そのものを封じ込めたような白と青の静寂の中、太陽たちは立ち尽くしていた。中央の記憶コアが、低く震えるように脈動を続けている。「これが……“ウロボロス”の本体?」キジ川レオが呟く。「いいえ」カグヤがゆっくりと前に進み、答える。「これは……ウロボロスの“記憶”の方です。人格は、まだ“ここ”にはいません」想一の真実記憶コアを起動すると、青白いホログラム映像が空間に投影された。そこに映っていたのは、若き日の綾城想一――ミナの兄
第四章:黒月の予言と逆転の鍵「――彼女は、今どこにいる?」カグヤの問いに、太陽は応えられなかった。綾城ミナは依然として“夢の中”――いや、館の記憶そのものに囚われ続けていた。地下の通信室で解析を進めていた雉川レオが、驚いた顔で太陽たちを呼ぶ。「おい、こいつを見てくれ。この映像、AI制御ログの中に混入してた“誰かの視点”なんだが……」映し出されたのは、数年前の映像。まだ存在していた旧朧月館で、一人の少女が焼け落ちる部屋の中で何かを叫んでいた。「兄を返して!約束したのに!“人の
第三章:閉ざされた館と罪の名前停電。照明が落ちた後の館は、まるで別世界のように静まり返っていた。ほんの数分だったが、人々の心には“何かが入り込んだ”ような錯覚を残した。倒れていた男の死は、事故ではなく――**「処理された」**可能性が高い。「まるで“整理”されてるみたいな死に方……」柚希の目は鋭く、何かを疑っていた。AIが勝手に動く翌朝、館の内部で異変が続発する。自動扉が開かなくなり、電子制御された部屋のアクセス権限が全員分リセットされていた。その際、AIカグヤが突如フリー
第一章:満月の夜、誰かが消える山奥の朧月館。太陽とカグヤが到着してから半日が過ぎたが、未だに“主催者”の姿は見えなかった。招待状に記された主催者の名――真賀野優一(まがの・ゆういち)。AI倫理学の第一人者で、かつて鬼王マコト計画にも深く関わっていた人物だ。「本当に、ここでセミナーが開かれるのか?」太陽は、館の書斎で埃をかぶった古文書を眺めながら呟いた。その隣でカグヤが目を閉じ、何かに“耳を傾ける”ように静止していた。「……妙です。今、この館にいるAIユニットの“言語処理レイヤー”
【プロローグ】月の記憶、館にて眠る深夜0時。山深い奥地、霧に包まれた古びた屋敷に、一台の無人タクシーが静かに停車した。「着きました。朧月館(おぼろづきかん)です」機械音声が告げると、助手席の扉が自動的に開いた。そこから降り立ったのは、一人の青年――桃谷太陽(ももや・たいよう)。彼の後ろには、淡い光をまとった女性型AI――カグヤが、ふわりと足音もなく続いている。「……想像以上に、不気味な場所ですね」カグヤが首をかしげる。「事前情報通り、電波は弱い。通信も遮断されてる。……ここ、
文春砲…指原莉乃と“筋金ファン”犬飼貴丈が真剣交際、関係者「夢がある」永野芽郁と田中圭の不倫疑惑第3弾なしで安堵の声(ENCOUNT)-Yahoo!ニュースタレントの指原莉乃(32)が俳優の犬飼貴丈(30)と真剣交際していると、本日15日発売の週刊文春が報じている。犬飼は指原ファンを公言してきたが、ENCOUNTの取材でも2人は、トーク番組での初共演news.yahoo.co.jp個人的に羨ましい話推しとの恋愛も(←犬飼さんの立場)年下イケメンに好きになられるのも(←指原さん
そーいや犬飼さんって苗字あるけど猫飼さんって会うたことないなぁ(=^x^=)おるんやろか?俺おれへんかったら俺史上初の猫飼さんに改姓しよかな?もしいてはったら栗鼠飼でもええで( ̄▽ ̄)
ご無沙汰しております。お休みしている間、皆さんのブログやyoutubeなど楽しませていただきました。話題が尽きないですね、皇室も政治も。置いて行かれないようにしなきゃ!さて、本題です。昨日、春の園遊会が行われましたね。皆さま春らしい柔らかい色のお着物が新緑によく映えてとても素敵でした雅子さまは本当にスタイルがよくて、姿勢もいいので、淡い色のお着物でもすっきり着こなせるのでしょうね。美しいお姿についうっとり~愛子さまは薄い水色のお着物で爽やかで、涼し
このカエルは、今日の記事の主役です。今日の記事は、鷽替え神事の次の記事4話の間に入って来た不思議な繋がりです。第2話で、プライムビデオの「陰陽師0」を見て、菅原道真と不思議な繋がりが有ったとしましたが、それを観終わった次に見たドラマ「僕の愛しい妖怪ガールフレンド」にも驚きが現れました。何に驚いたかと言うと、この主人公・犬飼忠士(通称ハチ)のネットアカウントでした。「88hachi・・・」で、ここまで書いてきた「八十八」と、私が生まれた八十八夜に結びついて来たのです。いつも、
2024年正月は例の如く妻の実家の大分でした。原尻の滝沈堕の滝蝙蝠の滝大野川十川の柱状節理犬飼の石仏ガンジー牧場豊後竹田
久しぶりで秘書課!相変わらず…事務処理的な事は丸投げなしゃっちょー様そのくせあーじゃない、こーじゃない💢♪うっせーうっせぇうっせえわぁー♪ƪ(˘⌣˘)ʃヤレヤレ小鉄さんの朝んぽ行ってー戻ったら、、、母から電話きてうちの近くに伯父がいるので、、、お届け物を依頼されとりあえず、、、バレエ🩰だ!バレエ‼︎行きながらしゃっちょー様依頼の事務処理済ませてレッスン終わってランチかき込み急いでショッピングモール行って母依頼のお届け物を調達し伯父の家に配達。任務完
鉄道に乗って出かけたい場所は?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようJR九州によると、7日午後3時8分ごろ、鹿児島線新宮中央駅でソニック33号(午後3時博多発大分行き)に人身事故が発生し、同線折尾―博多間で一時運転を見合わせた。同日午後4時52分に運転を再開し、同5時5分現在、同線や日豊線で列車に遅れが出ている。↑7日の土曜日、小倉から乗る予定だったこのソニック33号が、小倉より手前で人身事故。小倉に2時間遅れでやっと到着したものの、その後、大分の
大分のアメカジショップANCHORS(アンカーズ)のアキラです。ランキング参加中。本日は撮影作業もないし朝からスポーツスターでプラプラ。犬飼方面を見て回ってきました。目的地を決めてなかったのでそのままどこにも寄らずに出勤。ブログネタに写真いるので目的地は決めてた方がいーすね。また地図見とこ。商品紹介です。ジェラードからメガサーマルのプリント入りクルーネックタイプです。かなーりお久しぶりなアイテム。もちもちとした厚くて柔らかい生地はとても暖かく、リブは堅牢なモノを
犬飼大橋0.84向野橋0.95昼からは雨予報。水位はまだ高いので、川幅のある場所に行きたかったですが、子どもが夏休みの事もあり、午前中のみしかいけません。選択は近場。一日鮎釣りしたかったけど、仕方ない。濁りはない。でもまだまだ白川の状態。タビが滑りませんし、石の表面ざザラザラした感じ。チャラ瀬から始めてみますが、チャラ瀬も白川。瀬肩をするもやっぱり掛からない。久しぶりだと、鮎を引き過ぎてしまう。1号の2連のオモリでなんとか沈んでくれる。瀬尻の白泡が多くある場所、大きい石の裏で
いつもの登山メンバーにゲストを加えて、1泊でパックラフトに行って来ました当初熊本県人吉市で企画していましたが、水害の影響から大分県豊後大野市に変更とは言っても2日連続パックラフトでは体力的にキツい為、初日はボルダリングで体を動かします佐伯市にてボルダリング裸足で挑むロットコさんはしゃぐYOUGO!さん1時間弱ほどボルダリングを楽しみ
番匠川小川橋1.54前日大雨が降ったのですが、透明感が凄い。鮎の姿やオトリの動きが見える感じ、天気も晴天で気持ち良かったです。朝8時30分から、小半で開始。朝一、入れ掛かりで早速4匹。体高ある鮎がかかります。取り込みミスや根掛かりで仕掛けが切れるなど、循環が止まってしまいました。上流に移動するもは3人ほど入ってました。ここで場所移動すべきでした。粘ってしまい、荒瀬でかかるもハリス切れ。苔も生えていました。6匹で終了。7日、オトリを生かしたままだったので大野川へ。向野1.2、