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ご無沙汰しております日本に帰ってきてはや8ヶ月が経とうとしています確かにアメリカでの生活が思い出に変わりつつあります。笑日本に帰ってきてアメリカとの違いは本当にヒシヒシと感じていて。日本のいいこともそしてアメリカの方が良かったことも、、、。英語が話せなくて最初は本当に苦労したけれど海外に住むという経験は私の視野を広げてくれたと思いますよく色んなコメンテーターやらが言う「アメリカや欧州はこんなに優れていて、、、うんぬんかんぬん、、、」てな話はまぁ現実はこう
たくさん時間が空いてしまいました帰国編が途中だったので最後まで終わらせてしまおうと思いますそして念の為ですが、私が帰国したのは2020年9月末になります。コロナ禍での入国手順が今とは違う可能性が高いので参考程度にしてくださいねさて!!14時間半・無睡眠のフライトを経てついに日本に上陸飛行機が高度を下げて窓から日本の田園地帯が見えた時にはめっちゃ感動しました着陸してからは先にトランジットの方々が飛行機を降りて行きました。目の前で寝てた中国人風のおじさん
こんばんはやっと新居もおうち感が出てきましたリズも慣れてきたようで数時間のお買い物の間のお留守番もお利口さんにしてくれています。さて前回の続きです!9月29日この日は4時に起床リズにいつもの半分以下のご飯をあげてお散歩に行った後はヨギボーの中身をひたすら捨てましたいくらビーズがへたっていたとはいえやっぱりヨギボーMAXの中身を捨てるとなるとやっぱりすごい量でゴミ袋8袋くらい捨てました。笑飛び散ったりフワフワ飛んだビーズは前もって買っておいたハン
おはようございます日本時間の9/30に無事日本に帰国しましたリズと夫と無事に帰国できて本当に本当に良かったです。リズとこうやって一緒に帰るためにアメリカでたくさん頑張ったので本当に家族みんなで揃って帰って来れて安心しましたそれではアメリカの出発前日からレポートしていきます9月28日家に残った食材&お酒を消費するために夫と前日に飲みまくってしまい朝起きた時点で二人とも二日酔いがしかし日通さんが朝9時から船便と航空便のパッキングをしにきてくださ
こんにちは前回の記事でお伝えした健康診断の結果用紙ですが動物検疫に写真を送ったら日本時間の朝(こちらは夜中)に返信が来て無事問題なしとのこと動物検疫の皆さん、本当に忙しいだろうにめちゃくちゃレスポンス早くて毎回感動。本当にありがとうございます朝起きてメール確認してすぐに獣医さんに今日発送できるか確認したら「OK!!今日の一番早い便でpickupしてもらうように依頼したからね」と。本当にアメリカ?と思うほど仕事が早いこの時点で火曜日の午前中でした。
もうすぐ日本に一時帰国します。日本からフランスに来た時もかなりテンパった、、、。犬を連れて一時帰国なんて、、、。そしてまたフランスに戻ってくる、、、。しかもフランスに住んでるけどドイツのフランクフルト空港を使用する、、、。知り合いはドイツに住んでてドイツの空港から日本に犬連れ帰国別の知り合いはスペインに住んでてスペインの空港から日本に犬連れ帰国フランスに住んでてドイツの空港から日本に犬連れ帰国した人が見つからず、、、。ブログで探したけど見つからず、、、。とりあえ
ペットをアメリカ国外へ連れて行く時、恐らく米農水省検疫所より必要書類への裏書の取得が必要になります。その時にお世話になるのがAPHISOffice(動植物検疫所)州毎に設置され、テキサスでは州都であるオースティンにあります。郵送でも、直接伺うのでもどちらでも良いのですが、ペットを日本へ連れて帰る場合は、結構日程がタイトである為(帰国日から遡って10日以内)、確実性を取って我が家はウォークインで伺いました。予約制では無く、ウォークイン(オンリー)です。受付は1:30までですが、申請か
掃除中、ワンコ達がついてきてしまうので待ってるように伝えたので良い子に待っててくれるLaLaちゃんとまーちちゃんちょっと待っててね。LaLaちゃんだけ先に連れ出して散歩にその後、シャワーしてもらいました。明日はとうとうLaLaちゃん帰国帰る前に綺麗にしようね。今日は久しぶりにお昼前から大雨に暑い日が続いたので草木も喜んでくれてることでしょう。夕方の散歩時にはやんだので散歩もきちんと行けて良かったですもちろん今日も完食。薬も問題なく食べてくれるので助かります。そん
学生時代に腕を剥離骨折しながらプレーし腰を痛めるほどスポーツ少女だったツケが時々やって来ます。そして、そのやつが久しぶりにやって来ましたこ、腰が痛い。。。このまま動き回ってはヤバいことになると慌てて、特大サロンパスを貼りコルセットを装着おかげさまで、まったく動けなくなる事態にはならずにすみました今日はクレート練習をララちゃん、「コングとクレート練習?私、もう静かにできますよ?」と、訴えてる?シスターズに至っては。。。寝てるしララちゃんもフラ
今日は職探しに駆け回った1日でしたその合間、保健所できなちゃんの狂犬病注射済み登録をしてきました通常は、獣医さんで狂犬病予防接種をしてもらうと、そのまま登録→注射済票も貰えるかと思うのですが少なくとも我が家のかかりつけ病院ではそうです。我が家の場合、昨年7月にアメリカで3年間有効タイプの狂犬病予防注射を接種済み(その時の記事はこちら→★★★)これについて保健所に問い合わせたところ、輸入検疫証明書(日本入国時の検疫
約2年に及んだ、きなこの日本帰国に向けての準備。過去記事※古い順。下調べ渡米までの流れ(手続き編)渡米までの流れ(持ち物編)機内持込のソフトキャリー抗体価検査渡米前から帰国準備?!輸出における必要書類診察結果輸出検査@動物検疫所(羽田)きなちゃんの入国帰国準備狂犬病予防注射事前届出健康診断の予約健康診断と書類作成FedExで書類発送USDAから書類到着!この記事でラストになります我が家の場合、1年間の短期滞在
まだまだ物が散乱中ですが、一息つきました記憶が薄れる前に、ボストンから羽田までの移動のことなど書き留めておこうと思います我が家が今回利用したのは、デルタ航空。ボストンー日本間は成田までJAL直行便が飛んでいますが、ペット機内持ち込み不可のため、ミネアポリス乗り継ぎの経路を選びましたミネアポリス国際空港には、ペットリリーフエリアがありますボストンのローガン空港にもありますが、こちら
今朝、予定通りきなちゃんの輸入書類がUSDAから届きました頭の中がFedExのことでいっぱいすぎて、夜中に二度も目が覚め、「USDAのスタンプが薄すぎる!これじゃだめだ!」なんて焦る変な夢を見たり・・・散々な飼い主でした10:30までに配達の便だったので、8:00頃からそわそわ待機9:00にベルが鳴りましたEndorsement(裏書き証明)の必要な計4枚の書類(FormA,FormC1/3,FormC2/3
昨日の続きになります。健康診断と書類作成を終え日本の動物検疫所からもGOサインを頂いたので裏書き証明取得のため、FedExへ書類の発送に行ってきましたこの郵送でのやり取りが、今回の帰国準備の中で一番ハラハラするプロセスですアメリカの郵便は、本当に信用ならないんですよ。よく紛失されますFedEx、UPS、USPSがメジャーどころですが、この中ならFedExが一番信用できるという