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ペッパがうちに帰ってきた。薬のせいもあると思うけどだいぶぐったり。獣医さんによると、輸液による治療には一部反応し、一部悪化したらしい。どちらにしても肝機能の損傷はもうどうにもならない。病院側はペッパがせめて何かを口にするのを確認してから退院させたかったようやけど、私たちが連れて帰りたいと強く言ったので反対はされなかった。さらなる輸液で多少何かが改善する可能性はあるかもしれないけど、それももう何時間、何日延びるかというレベル。だったら慣れ親しんだ空間で最後の時間を過ごさせたい。
老犬介護🌸2025年6月27日🌸COW🐄16歳3ヶ月介護生活が始まりました🐾両目は失明、四肢の筋力低下も著しく自力での歩行が困難なためオーダーメイドで車椅子を作りました🎁車椅子はアルミ製で軽く、機動性は抜群👌COWは爆走🐄💨しかしギャン吠えです💧車椅子はメルカリでオーダー☝️犬の車椅子「ひまわり」さん🌻で購入親切、丁寧、高品質で低価格おすすめです✨️プレートは楽天でオーダー☝️わたしのお気に入りです🫢【COWの体調】2025年1月に急性膵炎と肝炎を併発し通院
お誕生日会🌸2025年3月20日🌸愛しのCOW姉さん🐄💓16歳になりました🎉たくさんの希望と幸せをありがとう✨️幾度となく試練を乗り越え...✨16歳のお誕生日✨を迎えることができました🥳家族みんなで盛大にお祝いしました🥳✨️COW姉さん🐄には米粉と甘酒のケーキをプレゼント🎁固形物はほとんど食べない日々が続いていましたがケーキはペロリと完食😋現在も点滴と投薬治療を継続しながら懸命に病気と戦ってくれています🐄💨目が見えなくなってもCOWを明るく照らす光になろう
◎2025年2月19日COW🐄15歳11ヶ月急性膵炎と肝炎を併発し、通院にて治療を継続しています。食欲は低下しており、点滴、投薬、リキッド(ロイヤルカナン消化器サポート低脂肪)で命を繋いでいる状態です。体重は1ヶ月で10.8kgから9.6kgまで減少しました。入院中に暴れてケージで眼球を傷付けてしまったようで、点眼薬にて治療をしていましたが、左目は失明してしまいました。認知症も進行している様子で、つたない足取りで時計回りに回転しています。◎2025年1月21日、午前7時頃COW
ビジョンの男の子が胆嚢炎と肝炎で入院しています。ひっつき虫で、私はなんとモテモテです!Hamilza動物病院西宮市で、犬・猫・うさぎ・ハムスターの歯・皮膚・アレルギー・耳のなかなか治らない症状を総合カウンセリングを通して、真の原因を見つけ出して治療しています。子犬・子猫・子うさぎの時から、日々の診察に行動学を生かした予防指導も行っています。(子犬教室別途提携)www.rie-cl.jp
朝起きると、日本の母からLINEが来ていた。読むと、「『プリンちゃんは虹の橋を渡る前にお別れのメッセージを送り、ご家族には感謝の声、気配が感じられるかもしれません。』とラインを送ってくれた友人がいますが、本当に虹🌈がでてびっくり‼️嬉しいね」と。虹の写真も送られてきていた。プリンは人に抱っこされるのは好きではなかったのだが(自由に歩き回りたいので)、日本にいた頃、なぜかいつも母に抱っこをせがみ、母の腕の中だけではウットリと眠ってしまうのだった本当に母の腕の中だけでは安心し切って気
2月14日午前3時53分、プリンが旅立ちました。まだ心の整理がまったくついておらず、退院、旅立ちまでの経緯は今後しっかりまとめていこうと思いますが、最期は自宅で夫の胸に抱かれながら安らかに眠りにつくことが出来ました。私たちにとっては1番最高のお見送りとなりました。また、プリンにとってもきっと1番望んでいたであろう形で終われたこと、本当に良かったと思います。走るのが大好きなプリン。今頃あっちの世界で思いっきり走り回れているといいなと思いますここからは亡くなる約7時間前からの写真です。↓2月
2月12日お昼にプリンの担当のキアラ先生から経過報告の電話があった。昨日は悪い話がなく、このまま回復していってほしいと祈っていたが、今日の電話の内容は結構重いものだった。まず、肝臓のGPT値に関しては、今日は494と順調に下がってきた。これはいいニュースだ。しかし…プリンのお腹は膵炎にもなっており、そのせいでビリルビン値がまた一昨日の血液検査より上昇しているとのこと。また、今1番心配なことは胸水が溜まってきていることだそうだ。血管から水かが染み出しているらしい。その影響からアルブミン
2月11日昨日はアルブミン低下が見られ、アルブミンを投与するかもという状態だったプリン。胃が動かないとアルブミン値が上がらないと言われた。もう10日も動いていないプリンの胃。どうか動いて!!とひたすら祈った。今日になり、お昼に面会に行った。「昨夜はアルブミンを投与したのだろうか」と不安に思いながら。すると、今日は先生が「アルブミン値が1.7から1.8に上がったのでアルブミンは投与せずに済みましたよ。自然と胃が少し動くようになったようで、ご飯も少し食べました。下痢だけどウンチも出ました
2月10日午前中の病院からの経過報告。な!なんとなんと、GPTの値が、機械で測れる数値まで下がったとのこと数値はまだまだ700台で、基準値の約80以下には程遠いが、2月1日からずっと測定不能なほど高数値だったことを思うと、機械で測れる数値にまで下がったことは本当に奇跡に思える。ここまで本当に長かった。よかった本当に良かったお願い。どうか、どうかこのまま順調に下がっていってしかし、まだ重い問題はある。胃が動かないことと、それによるアルブミン数値の低下。食べられないばかりか時折嘔吐
なっちゃん昨夜、退院しました!ご心配いただき温かい応援お祈りイイネ本当にありがとうございました肝機能の数値はすぐには下がらないとの事でご飯を食べてくれるようになり元気もでてきたのでおうちでフォローする事になりましたなっちゃん寝てばかりですが安心できるおうちでゆっくりできる事それが一番嬉しいと思いますなっちゃんラブ〜なっちゃんハウスでネムネムそしてりっくん実はりっくんも調子悪くて昨日は朝から夕方まで病院でした糖尿病発症してからまったくカリカリフードは食べ
ランちゃん検診day♪待ち時間のお散歩♪クンクン慎重に歩いていたよ💕ランちゃんの検査結果すごい下がりました✨GOT157→74GPT561→249ALP985→513総胆汁酸の負荷試験もおこないましたが、正常でした胆汁酸負荷試験は慢性肝炎と肝硬変の判別、潜在性肝障害の発見に役立つ総分岐鎖アミノ酸/チロシンモル比(BTR)アミノ酸代謝異常を診る検査正常値でした分岐鎖アミノ酸は重症肝疾患で合成が低下、チロシンは代謝が阻害されて上昇することで両者の比は低値
わが家のワンコ最後にやった血液検査は肝臓→計測不能膵臓→膵炎の状態胆管→炎症の状態胆嚢→炎症の状態黄疸もひどくおしっこ黄色すぎてビリルビン計測不能お薬飲んでも改善されずかかりつけの先生はもう諦めモードでした別の動物病院で針灸治療を始めてそれまで元気なく寝てることが多かったのが初回の次の日何となく違う2回目の針灸の次の日明らかに違う食欲はムラがあってやせこけてますが動いている時間が増えた感じ3回目の針灸の次の日しばらくのってなかったソファーに飛び乗
金曜の朝起きたらジャスパーが吐いていました。前日の夜に食糞してしまっていたのでそのせいかと思いましたが朝ご飯は抜きましたがその後胃液らしきものを吐いたのでお腹がすきすぎて吐いたのか?と少しご飯をあげてみたのに食べなかったそうで母は体調不良のため妹が仕事をぬけて病院へ。緊急だったため院長は休みの日で違う先生の診察。血液検査の結果を見てエコー検査をすることに。その血液検査も過去最悪。GPTが1000超え黄疸も出ているそうです。エコーの結果は胆泥と十二指腸の炎
こんばんは〜5匹のかあちゃんですここの所ずっと忙しくてなかなかブログを開けなかったけどその間にふわりが生後10ヶ月になりました(12月4日)あたちお姉しゃんになったでしゅおもちゃ入れにしてる籠に入れてみましたママ、お姉しゃんは何してるでしゅか?来てしまったが為に、本当は入りたくないのにモコさんも一緒に入れられてしまいましたよモカさんもやって来ましたズルいでしゅあたちも入りたいでしゅあら〜モカさんは入りたいのね〜はいどうぞはなは入りたくないので寄って来ませんでした来