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朝早くから出かける今回は息子と二人でお出かけ本日の予定は、日本海沿いを列車で北上し、山形県の鶴岡まで行き、レンタカーを借り鳥海山経由で秋田県のにかほまで行く予定。まずは新大阪から朝一のサンダーバードに乗り、金沢で新幹線に乗り換え、ここまではなれた行路なので順調に進む。上越妙高で新幹線から特急「しらゆき」に乗り換えだが、10分位の乗り換えの上、切符を買わなければならないというミッション付き。新潟県内は「えちご2dayパス」使うこれ上越妙高から村上までの片道だけで元取れるという非
このブログを知っている数少ないリアルの友人との再会がありました。ひとりは高校時代からの、父親同士も同じ高校の同期という、もはや前世からの因縁?という友人。(いつも心配をかけています)お互いの誕生日におめでとうが続いている、ありがたい友人。でも気がつくと、ずいぶん顔を合わせていませんでした。非常に久しぶりで、でもそこそこ近況は知っているような、、、右耳が聴こえなくなってからは初めて会うのか。帰省した短い間に、芸能人みたいなスケジュールで、旧交を温めて戻っ
目次特急「しらゆき」の概要特急「しらゆき」の停車駅特急「しらゆき」の使用車両特急「しらゆき」の車内とお勧め座席特急「しらゆき」の景色と見所紹介(上越妙高~新潟)・上越妙高~直江津【冬の妙高連峰は上越地方屈指の絶景】・直江津~柏崎【特急「しらゆき」一番の見所!日本海沿いを猛スピードで駆け抜ける】・柏崎~新潟【広大な越後平野を猛スピードで駆け抜ける】総評関連記事目次を開く特急「しらゆき」の概要特急「しらゆき」は新井・上越妙高から新潟を結ぶ特急列車です。「しらゆき」
寛政12(1800)年の旧暦4月19日、日本全土の実測地図を作製した江戸時代後期の測量家・伊能忠敬が蝦夷地(北海道)の測量に出発しました由来で㋃㏲は「地図の日」どんな旅をしてみたい?▼▼▼▼古い鉄道が好きなのでまだ乗ったことのない鉄道路線や列車に乗ってみたいですね△△△2001年までに全国の鉄道路線にのりつくしたくさんの列車に乗ってきましたその後もコンサートツアーや地方でのイベントに参加のため地方へ出かける機会も多く鉄道に乗車🚃まだ乗ってない鉄道路線25年
2026.1.21大寒波の豪雪地帯(3か月前のお話です。あしからず)今回の「大人の休日倶楽部パス」のテーマは”雪を見る!!”でしたが…予想をはるかに超えてこの日の長岡地方は、大寒波❄️襲来そんな長岡駅から上越線に乗り換えますここでちょっと珍しい列車が停車していたので、にわか撮り鉄▼特急しらゆき「上沼垂色」青と緑がとても映える塗装のE653系自分が乗車する上越線が入線雪まみれ〜▼窓の外は真っ白目的の豪雪地帯「小千谷駅」に到着この時点では定刻通
まだ乗ってない愛称付き特急このほか(D&S(デザイン&ストーリー)列車など)新しく出来た列車や愛称が変更となった列車には乗る機会がありませんまだ乗ってない愛称付きの優等列車に乗ってみたいですねすでに特別料金の急行は全て乗ってるので・・・まだ乗ってない愛称のついた特急列車を(あ、い、う、え、お順で)まとめてみました(※数日しか運転のない季節列車はのぞく)※(JR九州の)D&Sは(デザイン&ストーリー)列車Ⅾ&S特急『あそぼーい!』(JR九州)熊本~別府
前回の南小谷からの続きです南小谷駅の改札を出たら、歴代の特急あずさのパネルみたいなのがあってあずさ愛的なのを感じました。完成度凄え…!からの松本行きで引き返します簗場駅付近で見れた青木湖特急あずさでは見れなかったのが見れたのでリベンジ完了信濃大町過ぎた辺りで交換する列車が遅延したりで乗り継ぎ不安でしたが…特に大幅遅延することなく松本へ戻れました着いたらアルピコ交通のなぎさトレインという渕東なぎさちゃんがデザインされたのを見つけたのでホッとしました。松本駅の売店で仕事先へのお土産の
特急しらゆき2号前川~来迎寺にて特急しらゆき4号E653系H-202直江津にて上越妙高にておわり
令和7年の冬旅⑤『令和7年の冬旅⑤』令和7年の冬旅④『令和7年の冬旅④』明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。現在長野県に滞在中です。令和7年の冬旅③『令和7年の冬旅③…ameblo.jpからの続きです。12月29日鶴岡駅18:05”分着東京第一ホテル鶴岡に18:30分頃チェックインです。1日乗りっぱで本当に疲れていたみたい。温泉があるからとこちらに決めたのに…駅弁食べて、ブログを1話分仕上げて寝てしまいました。無料朝食は6:30から本日乗車
2025.10.4トキ鉄を「撮り鉄」JR東日本「大人の休日倶楽部パス」新潟日帰り旅行最後は鉄道関係で締めます◆高田駅◆(えちごトキめき鉄道・妙高はねうまライン)駅舎はとてもユニークなデザインです高田城をモチーフにしたといわれています▼駅構内に入る前の歩道雪対策?のための屋根で覆われていて独特な雰囲気ですホームに停車していた列車を「撮り鉄」▼豪観光列車「リゾート雪月花」上越妙高駅と糸魚川駅の間を運行する観光列車ボディの色は鮮やかなレッド「銀朱色」
今年の漢字、高市「早苗」総理だから「米」だろうということでわざわざ京都の漢字ミュージアムに出向いて「米」に投票してきたのですが(そんなこじつけ、誰もしないか?)(↑正確には京都河原町で用事があったからついでに寄っただけ^^;)まさかの僅差で「熊」とは思いませんでしたねぇ。「熊」なんて九州や千葉、東京でも奥多摩とか八王子の山間部以外の方は関係ないはずなのですが・・・。秋田の市街地にもバンバン出没したのが、人を恐れない生物になったのかということで衝撃度が高かったのでしょうかね。あ
今回も乗り鉄旅に行ってきましたがまずは新宿駅からスタート新宿駅から特急あずさに乗車し甲府駅で下車しました甲府駅からはバスに乗り武田神社へ行ってきました前々から来てみたいと思っていましたがようやく念願叶いました参拝後に御朱印を頂きますが御朱印帳が一杯でしたので新しい御朱印帳を新調しましたこちらが御朱印帳です↓前もって御朱印帳は調べていましたが格好良くなかなか良いデザインの御朱印帳でしたので即決致しました武田神社から甲府駅へ戻ったあとは各駅停車で石和温泉駅
今回は5月に撮った長野と新潟の列車の写真をご紹介します。軽井沢と妙高高原を結ぶしなの鉄道の特別快速軽井沢リゾート。北越急行の越後湯沢行き。えちごトキめき鉄道の直江津行きと新井行き。えちごトキめき鉄道の泊行き。上越妙高と新潟を結ぶ特急しらゆき。E653系の上沼垂色復刻カラーリングを撮ることができました。今年まで3年連続でレッズの応援で新潟に行っていたのですが、アルビレックスがJ2降格となってしまい来年は行く機会が今のところ無さそうです。そう遠くな
HK100-8+HK100-4直江津で乗り換え時間に撮影できるとは…E653系しらゆき1号上沼垂色上沼垂色E653系HK100復刻塗装ET122新井行ネタ列車並び↑11月22日撮影こっちの予定と運用が良くかみ合う復刻イベント対応車塗装2025年12月1日直江津にておわり
E653系上沼垂色のしらゆきがEF64、EF81のフィナーレに彩りを添える
どうも、他のネタが一切進まないまるです。迷列車とかNゲージとか書かないといけないものが多いのに...。まぁそんなこんなで今週は糸魚川から続けていきます。それでは本編どうぞ。糸魚川の楽しい施設ということで最初はジオパルから。糸魚川駅建屋内にある施設で、正式な名前は「糸魚川ジオステーションジオパル」といいます。ここ糸魚川では、ヒスイ(とりわけジェダイト。決して某レジェンズではありません)が多く見つかっていたり、『糸魚川静岡構造線』が通っているので、それらに関連した展示があります。近くにある
この記事を書きたくてうずうずしてました、どうも東光寺駅の番人宮地と申します。今回は信越本線の優等列車はどれくらい速いのかについて。過去のダイヤも駆使しながら最速の優等列車を決めていきます!ということで今回もよろしくお願いします!まずは基準となるデータから紹介していきます。で今回何のデータで比較するのかというと表定速度というもの。これは電車やバス等の停車時間を含めた平均速度で速い列車の指標によく使われる物ですね。で今回使う計算アプリがYappsというもの(後でURL載せときます)。距離と
前回はこちら『[R7.10.12]朝から日本酒を…』前回はこちら『[R7.10.11]新潟旅行1日目長岡駅周辺を満喫する』前回はこちら『[R7.10.11]関西からはるばる新潟へ…』どうも、よっぴーです。…ameblo.jp朝からお酒を楽しんだあと、たんまりお土産を買い込んだあとは行きと同じルートで帰宅します。~·~·~·~·~·~·~·~·~·~·~·~·~·~·~·~·~·~·~·~·~というわけで、長岡駅のホームへやってきました。行きと同じくしらゆきで上越妙高へ向かいます
9月27日再び白新線で新潟へ。特急しらゆきも停車中。新潟といえば、バスセンターのカレー。食べ歩きする為、小サイズに。いや、普通盛りが大盛サイズだし。同じくバスセンターにあるみかづきさんでイタリアンも。チーズソースのトッピングがないのが残念。この日はマルシェも開催されていた。お腹が満たされた後は、信濃川を眺めながら萬代橋を渡る。古町を通過しながらクレーシェルさんへ。中庭にはイギリスの兵隊さん?クッキーシューと米粉のロールケーキでおやつタイム。社会人になった頃から好きなお店
どうも、よっぴーです。Twitterで投稿していた新潟旅行記について、まとめをこちらで投稿することにしました。まずは移動編から…====================================今回は移動編ということで、関西から新潟までの移動(乗り鉄)の様子を書いていきます。今回は交通費を抑えるために北陸経由で向かうことにします。その分時間はかかりますが…~·~·~·~·~·~·~·~·~·~·~·~·~·~·~·~·~·~·~·~·~まずは新快速で大阪へ大阪からはこちらの
長岡から新潟に戻るのは信越本線の特急にしました。新幹線より少し山側を走るので、また違う車窓を楽しめそうです。特急しらゆき、いい名前です。車内はこんな感じ。長岡駅を出て直ぐ、先ほど行った栄涼寺のすぐそばを通りました。今回行けなかった八丁沖はこの辺かなといい風景です。景色を楽しみつつ、この向こうは会津と思いを馳せつつ会津藩と容保公の宿命を描いた「王城の護衛者」表題作を少し読みました。50分があっという間でした。新潟に着いてからは、まずは楽しく、美味しくティータ
前回のあらすじ、アクシデントも無く無事に2日目を過ごしていく宮地達。だが親友Bは2日目のメインであるゆざわShu*Kuraの指定席が取れず終いで2日目を過ごすことになっていた。悲しみと反省に暮れる中宮地が与えた親友Bの代打日程とは?今回はこれを基に行動した親友Bの旅路を追う・・・。第十三編霧雨に打たれた心を温めにどうもどうも、今回は裏方としてナレーションを勤める東光寺駅の番人宮地と申します(今回は私がやったことでは無いので・・・)。時は少し遡り信越線1324Mの車内「私は乗り鉄や録り鉄
今日から、大人の休日倶楽部飲み旅です。1日目は、特急しらゆきに乗って直江津へ。まず、電車のなかで風味爽快ニシテ。柿崎駅付近はきれいな海岸線が続きます。時間があったので、直江津を通り越して上越妙高駅まで来ました。駅前に日帰り温泉があることがわかっていたので、飲む前にひとっ風呂。釜ぶたの湯へ。熱めの温泉で長湯はやめるようにとの張り紙もありました。少しぬめりがあり、つるつるになります。上越妙高から直江津に戻り、お目当てのお店へ、酒処みゆきです。17時に入店しましたが、
直江津から新潟まで、特急「しらゆき1号」で一気に走り抜けます。今回使った「えちごツーデーパス」は、フリー区間内であれば、特急や新幹線にも乗れるのが便利ですね(←もちろん特急券は別途必要ですが)※ただし上越妙高~糸魚川間の北陸新幹線は利用出来ません。乗車して何の気なしに右側の席に座ったんですが、しばらくは左側の方が眺めがいいことに気付きましたが後の祭りとりあえず日本海の眺めを通路越しに撮りますまあ右側も田園風景なので、眺め自体が悪いということもないんですが終点の新潟に着きました。時間が時
▲特急しらゆき新潟駅始発⬇️コンセントなし特急しらゆきは新潟駅~新井駅を結ぶ特急この日は信越本線部分の新潟駅から直江津駅まで乗車🛤️まずは新潟駅でお弁当を購入してもらいます🍱新幹線改札前の新潟三新軒CoCoLo2階にも少しお弁当あり(開店が10時)同じく2階ニューデイズにもお弁当ありCoCoLo2階にお土産豊富駅弁は高く冷たいご飯が駄目なのでおかずしか食べないのでお腹減るので私はこの日はVIEDEFRANCE新潟駅店⬇️(新潟県新潟市中央区花園1-
六日町から越後の山越えをして来たほくほく線も、くびき駅の手前からは田園地帯を走ります刈り取りはまだのところが多いようですが、稲🌾が倒れているところも見えますね大丈夫なのかなぁ・・・穀倉地帯を駆け抜けて、、、北陸道をオーバークロス。さらに行くと、信越本線の上下線の間に割り込んで犀潟駅に到着します。終点の直江津に着くと、反対側にはえちごトキめき鉄道のディーゼルカーがスタンバイ。手前の車両(K3とあるのでET122-3)は横綱・大の里のラッピング車両です。そうこうしているうちに、隣のホーム
信越本線のJR亀田駅(新潟市江南区東船場1丁目)近くの第一北山踏切(新潟市江南区亀田中島1丁目3)で、13時10分頃に新潟駅13:05発上越妙高駅行特急しらゆき6号(E653系電車1100番台H-201編成、1997年10月1日運行開始(4輌編成))と軽乗用車(NISSANMOCO、新潟581ま34-21)が衝突しました。この事故に依り、信越本線は新潟駅(新潟市中央区花園1丁目1番地1号)と新津駅(新潟市秋葉区新津本町1丁目1番)間が約2時間に亘って上下線が運休となりました。また、特急しら
東北地方日本海側縦断特急列車の旅へ行ってきました。やはり、日本海側がとてもきれいで、何度乗ってもいい!●旅行日時:令和6年2月23日(金)●路線行程国土地理院ウェブサイトを基に加工①酒田駅→特急いなほ(E653系)指定席→新潟駅酒田駅出発前の特急いなほ特急いなほは海側座席がA席です。②新潟駅→特急しらゆき(E653系)指定席→上越妙高駅上越妙高駅到着後の特急しらゆき特急しらゆきは海側がD席です。この特急の組み合わせは魅力的ですが、乗り換え時間が長いという印象をもっています。
皆さんは特急しらゆき号をご存じですか?特急しらゆき号は新潟市の新潟駅から上越市の上越妙高駅(一部妙高市の新井駅まで)を結ぶ特急電車です車両は元常磐線で特急フレッシュひたちとして運行されていたE653系4両編成で一日4往復(新井行2往復・上越妙高行2往復)が運行されていますこの列車は新潟・中越・上越地域の都市間輸送を担うのはもちろんのこと上越妙高駅では北陸新幹線はくたか号と接続し富山・金沢・福井へのビジネス・観光利用も可能な特急列車ですしかしこの特急しらゆき号、あまり乗客が乗ってい
北陸路を移動しながら上越妙高駅に立ち寄り。在来線は北陸新幹線開業時に第三セクター化されてしまいました。綺麗な駅舎ですここからは目的地新潟まで特急で。上越から新潟までの移動は結構大変なんです実は元特急フレッシュひたち号の車両8年前に他界した父の生まれ育った地を通ります新潟に着きました21:30になり食事するところも無いのでまだ開いていた立ち食いそば屋にはいります最近利用しているこのホテル【公式】ホテルターミナルインhpdsp.jp無料で使えるけど使ったことない💦翌日おし