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改札を、出ました。こちらは土佐くろしお鉄道のキャラたち。この界隈もいろいろあるようですね。今回は見ただけ(゚Д゚)なかなか来られないとだけ思いました。待合室横にあるショップ。待合室。ここは、雪月花、ウエストエクスプレス銀河、はなあかりとかのデザイナー、川西先生の作品です。駅舎の外へ。大きな駅舎です。で、今回はこれだけで、改札へ戻ります。またいつか。(実際にはこの3か月後に再訪できています。)見上げて、目の前のも見て、復刻デザイン号は、まだそのまま。で、私はあ
すぐに見えてきたのは四万十川。やはりすばらしい。清流沿いから、のどかな景色を眺め、トンネルを抜けて、しばらく進むと、土佐佐賀駅。広大な農地になりました。次の駅は、ようこそって、観光地なのかな。土佐入野駅。前面かぶりつきになりました。トンネルだ。抜けてくると、町でした。でも、駅はさみしい。橋梁だ。後川橋りょうとあります。後川。きれいですね。カーブを曲がるとすぐに見えてきました。この列車はここまでです。かわいいラッピング車両がいました。おさかないっぱい。停止
乗り込みました。車内は至ってフツー。もちろん、お手ふり大会はありません。高知駅を発車します。しばらく進んで伊野駅。仁淀川を渡ります。佐川駅。遠くに港が見えてきます。そして、須崎駅。しんじょう君にごあいさつ。田んぼと港が隣接しているのがすごい。須崎港沿いを進みます。で、また水田地帯。トンネルを出てくると、一気に太平洋が見えてきました。うひょー(゚Д゚)いい眺め。この駅は、土佐久礼駅。十数分後、窪川駅。ここまでは乗ってきたことがあります。ここからは土佐くろし
バスに乗り込みました。高知駅へと向かいます。はりまや橋が見えてきたらあと少し。駅が見えてきました。駅ウラのバスターミナルで下車。高知駅。まずは切符を買います。使い勝手のよい切符です。で、改札を通ります。大階段にすでに25とあります。こちらは特に変化なし。25です。25はないですが、復刻とあります。ホームに上がってきました。入線を待ちます。その前に、これらを見てしまいました。タイミングよく、近日乗車予定(゚Д゚)私が待っているのは、あれ(゚Д゚)動き出しまし
2026年5月23日~25日にかけて、四国方面へでかけていました。バースデイきっぷを利用してのJR四国特急乗車が主目的、中でも宿毛発高知行きの特急あしずり6号の全区間乗車が最大の目的でした。他にはとさでん交通全線乗車、宇和島鯛めしの堪能、宇和島や高知の保存車見物などなど、春の四国を堪能することができました。今回の旅で四国管内の鉄道はすべて乗車完了し、残る未乗車路線はゆいレール・北陸新幹線金沢~敦賀・若桜鉄道若桜~八東・ラクテンチ・小湊鉄道養老渓谷~上総中野・秩父鉄道三峰口~影森/武川~
こんばんは。三好鉄道です。2月21日(土曜日)から23日(月曜日・天皇誕生日)までの3日間、高知県へ旅した話も4回目になりました。因みに昨日のブログでは中村駅から土佐くろしお鉄道宿毛線の普通列車に乗って終点の宿毛駅に到着し、駅近くにある喫茶店でおにぎりとサンドイッチのモーニングセットを食したところまでを書き綴りましたが、今日はその続きです。喫茶店でモーニングセットを食した後は宿毛駅に戻り、1番線ホーム(写真右)に停車している、9時5分発の「高知行き特急あしずり6号(JR
ご訪問ありがとうございます。記事は憶測で書いてますので内容に誤りがありましたらコメント等でご指摘頂けると助かります。全国のJR駅が見たい時はこちら→☆第三セクター・私鉄駅が見たい時はこちら→☆皆さま、おばんです!今晩は10年前に訪れた土讃線から終点の窪川(くぼかわ)駅の訪問記です。ここは何度か訪問している駅であること、構内には土佐くろしお鉄道中村線の駅舎もあるので今回は「平成28年秋に訪れた土讃線の駅編」にしときますね。まずは窪川駅のプロフィールをざっくりと紹介。土
11月の1、2日は土讃線(一部区間開業100周年)を迎えた事により団体臨時ツアーが運転されました。って事でやっぱり撮影して来ました。高知方面より特急あしずり1号中村行き(2071D)初代アンパンマン編成でした。(2153、2103=2B)こちらの初代アンパンマン列車ですが期間限定での運転となっているので撮れる時に撮っておいた方が良いですね。はい、次です。高知方面より団体臨時キハ185国鉄色〜あしずりの旅窪川行き(9071D)窪川側があしずりHM、高知側がしまんとHMが装着されて
土佐くろしお鉄道窪川駅に到着しました。こちらが土佐くろしお鉄道窪川駅。お隣はJR四国の窪川駅。元々窪川駅はJR(国鉄)の駅だけだったのですが、窪川~中村・宿毛については第三セクター土佐くろしお鉄道に移管され、現在の形になりました。中村・宿毛へ向かう土佐くろしお鉄道と、宇和島へ向かうJR予土線は宿毛から1駅若井駅までは同じ線路を走るのですが、この1駅土佐くろしお鉄度の線路になってしまい予土線に乗車する乗客も土佐くろしお鉄道1駅分の運賃が必要になります。一部のフリーき
日本列島列車大行進20192019年1月4日(金)公開日本全国の列車を紹介する「日本列島列車大行進」シリーズの2019年版。あらすじ北海道から九州まで全国の特急や新幹線、観光列車、さらにはE353系特急スーパーあずさや小田急ロマンスカーGSEなど、最新の車両を紹介。九州地方特急かもめ885系・787系特急ハウステンボス+特急みどり快速シーサイドライナー北九州モノレール特急ソニックBEC819系DENCHAJR筑豊本線筑豊電気鉄道西日本鉄道柳川観光列車水都・9000形くま川
土佐くろしお鉄道土佐上川口駅で下車。8時22分の列車でやってきて、10時25分の列車に乗る計画でおよそ2時間、近くで列車の撮影をしたいと思います。通過列車の時刻も表示されています。この2時間で9時4分の中村行き普通列車。9時35分の高知行き特急、9時53分の中村行き特急の3本撮影が可能です。遠くに海が見えていますが、駅前から何もない道をグーグルマップを頼りに歩きます。わざと狭い道を選んでいるわけではなく、駅周辺は全部狭い道なんです。恐らく、観光客なんてほぼや
窪川駅に到着。この時は2回目。特急しまんとを見送ったときに見えていました。この車両。次はこちらに乗車します。なんとも言えない見た目ですね。上から見たら、こちら側はフツーのキハキハ車両。一度改札を出ます。出ました。まだ乗っていない車両がありますね。水槽がありました。四万十水槽だって。いますね。これは、カワムツですね。外に出てみました。地図を見ると、ホントにこの時はまた今年もこちらに来るなんて思っていなかったです。土佐くろしお鉄道の駅舎も、チラ見していました。車
翌日。いい天気。右のビルの上に目をやると、お城が見えました。歩いて行けるようですが、今回はパス。早々にチェックアウトします。宇和島駅に入りました。この日も、始発に乗ります。ホームに入ると、いました。2両編成になっています。先頭部が見える所まで進みました。予土線3兄弟。今回は、こちら。かっぱうようよ号。7月に見かけましたが、乗車は初めて。乗り込みました。かっぱうようよ号。かっぱさんたちもいます。発車。宇和島城をガンバってとらえます。松丸駅は昨年水族館修行
令和7年8月17日(日)、おはようございます。週末旅人(しゅうまつたびと)です。昨日からJR四国のバースデー切符を使って二泊三日で四国一周の旅、JR私鉄全線乗りつぶし旅をしています。まず、南海電車と南海フェリーを乗り継いで徳島駅まで行って徳島駅から徳島線、土讃線、土佐くろしお鉄道を乗り潰しました。徳島駅から特急剣山3号で阿波池田まで行って特急南風9号で高知まで行きました。高知で約1時間の待ち時間があったのではりまや橋まで行って来ました。高知から特急あしずり7号で宿毛まで行きました。徳島から阿波池
窪川駅まで観光列車を堪能した後は・・・特急「あしずり10号」で高知駅へ戻ります(*´ω`*)窪川駅で買った手羽先が、サクサクで塩加減も抜群のメチャウマでした!(〃▽〃)
こんにちは2025年-1年2024.5.32024年GW四国一周の鉄道旅前記事に続きます『2024年GW四国一周鉄道旅☆創業70年の秋沢ホテルは凄いポロだった』こんにちは2025年-1年2024.5.32024年GW四国一周の鉄道旅前記事に続きます『2024年GW四国一周鉄道旅☆宿毛で一番古い秋沢ホテルは開業7…ameblo.jp▲宿毛の秋沢ホテルでお世話になり、翌日は宿毛駅始発の特急あしずり6号に乗ります♪▲1日1往復しかない宿毛始発松山運転所から貸出中のN20
こんにちは2025年-1年2024.5.32024年GW四国一周の鉄道旅前記事に続きます『2024年GW四国一周鉄道旅☆宿毛で一番古い秋沢ホテルは開業70年』こんにちは2025年-1年2024.5.22024年GW四国一周の鉄道旅前記事に続きます『2024年GW四国一周鉄道旅☆四国に0系新幹線が走っている予土…ameblo.jp▲松山から宇和島、しまんとグリーン線で窪川から土佐くろしお鉄道で宿毛へ移動〜▲おはようございます朝食券を持って行きましょう▲昭和なエレベ
こんにちは2025年-1年2024.5.22024年GW四国一周の鉄道旅前記事に続きます『2024年GW四国一周鉄道旅☆四国に0系新幹線が走っている予土線』こんにちは2025年-1年2024.5.22024年GW四国一周の鉄道旅前記事に続きます『2024年GW四国一周鉄道旅☆松山からローカル&特急で宇和島へ…ameblo.jp▲松山から宇和島へ、乗り換えて予土線に0系新幹線で近永駅のち窪川駅へ向かいました▲夜の初窪川駅▲窪川駅改札口には飲食店がありますねしまん
こんばんわん足摺岬中心の旅。先に桜絡みとノイミー聖地巡礼を先にアップしたけど、これから出発から順を追って載せていく。大阪から高知に夜行バスで行く。四万十市中村に行くバスもあるのだが、それで着いてすぐに観光バスに乗れば効率はいいのだが、早回りが目的でもないし。新幹線+特急列車も考えたが、中村まで5時間半ぐらいかかるので、ずっと乗るのもだし。高知市へはJRバスと阪急・とさでん連合の2路線がある。私はJRバスで。高知駅の手前のなんごくSAで1時間ぐらい業務停車するとの放送があ
目次特急「南風」、「しまんと」、「あしずり」の概要◆基本情報◆特急「南風」、「しまんと」、「あしずり」の停車駅特急「南風」、「しまんと」、「あしずり」の使用車両特急「南風」・「しまんと」・「あしずり」の車内とお勧め座席(2700系)特急「南風」・「しまんと」の景色と見所紹介(阿波池田~窪川)・阿波池田~高知【吉野川が作り出した断崖絶壁と四国山地を爆走】・高知~窪川【一瞬だけ太平洋も見える土讃線西部の旅】総評目次を開く特急「南風」、「しまんと」、「あしずり」の概要◆
2018年3月5日に高知駅で写した特急「あしずり」です。
おはこんばんにちは、223kantominです。つい先日、第三次サンキュー❤️ちばフリーパス旅を決行しました。この模様は第三次信越遠征の後に記事にしますので、お待ちください!今回は四国遠征(1日目朝~夜)となります。前回はこちら『223kantominの旅行記【四国遠征】0日目~1日目朝』おはこんばんにちは、223kantominです。今回からは四国遠征の時の様子をお送りしていきます。なお、写真の数が膨大であるため、小分け小分けになりますのでご…ameblo.jpそれでは本編へどう
宿毛駅から乗車した特急あしずり。四万十川を渡ると中村駅に到着。宿毛から僅か17分。反対方向へ向かう普通列車との行き違いで2分停車。単線なので行き違いはあるものの、新しい路線で最高速度120㌔ということで、非常に爽快に走ります。中村駅を出ると、四万十川の支流後川を渡ります。中村までは、海沿いを走ることなく山間部や平野部を走りますがその先時折海沿いを走ります。海岸は特徴的な景観です。特徴的な地形と共に、青い太平洋とその水平線。特急ではほんの一瞬眺めるだ
宇和島駅から、宇和島自動車の路線バスで2時間ちょっと宿毛駅に到着しました。宿毛駅は土佐くろしお鉄道、中村・宿毛線の終着駅であり始発駅。JR時代は中村止まりでしたが、1997年中村~宿毛が延伸開業した比較的新しい路線です。宿毛駅を訪れたのは2回目、1度目は全線乗り鉄を目標にとにかく乗ったといった感じで、特に印象が残っていません。今回駅をゲットするゲームで、宿毛駅と東宿毛駅をげっとし高知県の駅をすべて制覇しました。高知県の駅の総数は、169駅で、四国の中では一番駅の
9月29日。休養日2日目・・。来週末の予定はもしかしたら台風18号にやられちゃうかも。7月31日。中村駅前のホテルで朝を迎えました。この日もいいお天気、暑くなりそうです。窓口が開いていたので窪川駅までの乗車券と自由席特急券を買いました。そして、この時にダメ元で鉄印のことを聞いてみました。そしたらこの時間でも販売できるということでいただいてきました。土佐くろしお鉄道は以前、この通常版が品切れで現地で買えなかった時、なんと郵送してくださったことが
9月28日。今週は来週末からお出掛けがかなり増えそうなので休養日にしました。地元のイベントに行こうかと計画してましたが・・・。誘惑もあちこちからやってきています。すべて満足させることはできそうにないのでどれを選択するか悩みどころです。さて、7月30日。宇和島駅からこの日の寝床がある高知県四万十市の中村駅まで向かいます。乗るのは17時30分発の窪川駅行きです。この時間で江川崎駅より先に行く最終列車です。このほかにも注意事項が・・・。少し早めにホームに
前から撮影したかった第二領地橋梁。車では地元の方に迷惑かかるので、徒歩で機材を持って決行。国道から海岸までの標高差が登山並み。海岸から国道まで凄い坂道で、いまだに足が痛い。#第二領地橋梁#第一領地橋梁#土木遺産#土讃線#安和駅pic.twitter.com/YS97Lbt0Ko—ひかりのそら(@hikarinosorada)2022年6月21日第二領地橋梁GoogleMapsFindlocalbusinesses,viewmapsandgetdriv
「2021年四国鉄道の旅」の思い出、第22回です。宿毛駅からは特急「あしずり6号」で窪川駅へ向かいます。1号車はJR四国お得意の車両の半分が指定席(≧▽≦)ヘッドレストでも主張しています!旧タイプなので電源等はありません。ゼロキロポストホームに描かれた黄色いラインとずれているのが気になりますが・・・(笑)途中の中村駅中村駅を過ぎると海沿いを走ります。津波の避難所ですね!
「2021年四国鉄道の旅」の思い出、第21回です。「2021年四国鉄道の旅」三日目の始まりは中村駅からこちらは前日に中村駅のお土産店で購入した日本酒地元の酒蔵とのコラボ商品でした!ホームのベンチも洒落ています。可愛いカラーリングですね!それでは出発です(*^^*)四万十川を渡ります♪ひと眠りしたら・・・宿毛駅に到着!終着駅です。
撮影日2022/12/30土讃線をまたぐ跨線橋所在地は高知県高岡郡四万十町榊山町完成年は1941年らしい橋上から南側を見るあれは窪川駅橋上から北側を見る窪川駅ホームより望む2700系気動車特急あしずりが通過1984.08.08撮影同一地点