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【日々好日】何回観ても面白い😄なぜ?だろう…何回観ても面白い。白黒映画の「特別機動捜査隊」😄👍️YouTubeで定期的に配送されてくる東映シアターオンライン。この「特別機動捜査隊」第一回は1961(昭和36)年にテレビ放映されたらしい。俳優が若い🤣この刑事は今、時代劇でよく見る↓なぜか?のんびり時代事件ものだから、ドンパチシーンもあったり、パトカー🚓の追跡もあるんだけど…なぜか?の~んびりしてる🤭…悪人もなぜか?憎めない雰囲気が漂っている。とにかく、日本人が貧しくても手を携え
森山周一郎さん森山周一郎(もりやましゅういちろう)本名:大塚博夫(おおつかひろお)1934年7月26日生まれ、2021年2月8日、86歳没。愛知県名古屋市出身の俳優、声優、ナレーター。俳優として舞台やテレビドラマなどに出演する一方で、渋みのある低い声質から声優としても活躍した。昭和9年(1934年)生まれの芸能人による親睦団体「昭和九年会」のメンバーだった。小学4年生から高校卒業まで犬山市に疎開する。愛知県立犬山高等学校卒業。1953年3月、上京。当初は映画カメ
(追加)R8.7.8当方の事情により、次回の更新は8月以降になると思われますので追記いたします。併せて、コメント返信やフォロワーチェックも出来なくなりますので、しばらくの間、お待ちくださいませ。本来ならば、特捜隊の現存作品をすべて視聴・観賞したうえで、出演された女優について書いていくべきだと思います。しかし、【スペシャルセレクションシリーズ】が発売されたことで、かつて東映chで放送された特捜隊現存作品全作をリフレイン再放送される可能性は遠のきました。そこで不充分ながらも、【第3回再放送
前に観た時も思ったけどやはり138話「献身」の大元のネタはアガサ・クリスティー「あなたの庭はどんな庭?」ですね笑「草加次郎」という昭和ワードも。特捜隊の二班なら解決できたのだろうか。137話「ハンドル」。北千住周辺でロケ。ただ詳しい場所は特定できず。なんと千住中央診療所は現存。現在は移転しており1964年当時とは所在地が違う。なんとなく見当はついているが確定に到らないので現在画像はなし。北千住や千住旭町辺りはよく行ったこともありとても気になるのであります。
誰も見てないブログを涙こらえて書いてます。日記代わりなのでモーマンタイ。プライムビデオが一応観られるようになったので特別機動捜査隊白黒時代の振り返り。上田鑑識員が愛知県警の警官やってたり。たぶん初登場回。128話「さすらい」。アキラ映画ではない。この回では鑑識なのか刑事なのか判別不明。この人が大村刑事役前に一般人役で出ていたり。飛べねえ豚はただの豚らしいです。こんなでかい機材抱えて盗聴するなよ。オープンリールテープはさすがに見たことない。転生前にしょうもないやらかしで立石主任
ここのところ特別機動捜査隊ぱかり観てるけど面白いから仕方ないよね。ちなみに日活映画ファンです。配信分で未見が残り数話になったので白黒回からまたプレイバックしている(どんだけ観てるんだよ)。初回では気付かなかった発見が色々あってそれも楽しい。257回は藤島主任が主役。これで独身設定は無理じゃない?リアルでは横山道代と結婚歴あるのが個人的にツボ。前年の少年ライフル魔事件を意識したような内容ですごく見応えあるのにDVDには収録されていない。藤島主任回で確実にベスト5に入る出来だと思うの
1980年のドラマ。全然知らなかったけどこんなのやってたんだね~。要するにプレイガール1980年版。調べてみると半年で終了しているので視聴率は……。特別機動捜査隊のもっちゃんこと北原隆が出ている14話の冒頭5分を視聴してあとは流し見。「大鉄人17」の剣持隊長こと原口剛。相応に老けてるし(失礼)。すぐ消されてるし。悲しみ。佐原博士とこの態度で話してたら面白いのに。お色気ドラマに興味ないのだが、由美かおるだけは認めざるを得ない。由美かおるの魅力がわからん人は水戸黄門以外の番組を観て
三陸ロケ作品。微日活風味の二時間ドラマ(一時間だけど)。東日本大震災なら早15年。あっという間ですね。改めて追悼。畑野刑事が渡り鳥シリーズのアキラと「霧笛が俺を呼んでいる」の赤木圭一郎を足して割ったようなキャラクター(個人の見解)でますます日活風味。少し渡哲也も入ってるような。日活風味なのは杉山俊夫も出てるからかも。いきなり出てきて美味しいところを攫っていく藤島主任。好こ。平和な立石班だったのに捜査を巡ってヤングメンズとマキさんが対立するシーンが。もっちゃん(少し老けた)と桃ちゃん
放送期間15年と6ヶ月という長い歴史を持つ特別機動捜査隊で「最低視聴率の回」を観た。1969年12月31日第426回「鉄火芸者」2.8%。なんかもう、大晦日の夜になんかの嫌がらせかと疑う位のシクシクメソメソ回。年越し蕎麦啜りながらこれを観て除夜の鐘待ちとか狂気の世界ですわ。いやー、昭和のテレビマンって本当にすごいですね(晴郎風)洲崎(現東陽町1丁目)の1969年当時の風景が見られるだけでも資料的な価値あり。裕福な家庭の子女がテロリスト(この回では学生運動家)に変貌するという話は特
河口湖でロケ。このドラマの傾向として地方ロケ作だと「面白い」か「つまらない」のどちらかしかないと思っているんだけど(個人の見解)、やっぱり微妙だった。ま、名所案内だの協賛スポンサーだの所謂大人の事情も色々あったんじゃないでしょうか。知らんけど。ただ、宿でのシーンは不自然で気になりすぎた。「警察の人がお会いしたいそうです」「お通しして」からの全力ピンポンダッシュ。警察お通ししてないんか!どこから逃げとんじゃワレ!ホンが悪いのか編集が下手なのかはわかりません。ま、予告でアクショ
所謂シクシクメソメソ系な上にトリックにちょっと無理があるような……。シナリオ自体は微妙に感じてしまった。笠置シヅ子のおかん、桃井刑事の変装(ランニング姿になっただけ)、屋台でのアラさんムラさん(関西弁)のやりとりなどシナリオよりキャラを楽しむ回かな。立石班では若手のいじられ役だったガンさんもすっかりおじさん体制側に。キレンジャーに転生する前は荒ぶる学生闘士だった畠山麦。ヘルメットやTシャツの色が早くもキレンジャー感。クラブにて。ダンスに興じるナウなヤング達を目にしてチョーさん「いっ
広島ロケ作品。このドラマに限らず記憶喪失物の話はどうも(以下略)ロケだと桃井刑事が張り切るお約束のアレです。広電の西広島駅。2026年の風景は当然激変。スポンサーの宣伝もばっちり。キャバレー香港キタ━(゚∀゚)━!新潟ロケでも出てきた同名のキャバレーと関係あるのかな。でかい。広い。昭和のキャバレーは大人の社交場だったのだ。日産で聞き込み。スポンサー様大切。いかにもこの時代のデザインとカラーリングな制服。可愛くないですか?ストーリーより映像の資料的価値と桃井刑事の活躍を楽しむ回か
タイトルは格好いいのだがシナリオは自分的にはあまり惹かれるものはなかった。ウィークリースリップ(曜日で下着を替える)なんて聞いたことないよ~。当時の雑誌でも見たことないような……。名古屋や三重の当時の風景が見られるのは貴重かも。野沢雅子がクラブのママ役で出演。第389話「追跡380粁」に続いて小野武彦(黒木進名義)が警官役でちょろっと出ている。これ、エンディングのクレジットを見ずに気付いた人はすごい笑(当然二度見)地方ロケではかなりの確率で二本撮りしている。山口暁も愛媛ロケの作品で
いつものシクシクメソメソ話ではなく、スピーディーかつ後半アクション多めの展開で新鮮。堀勝之祐はこの番組では常連悪役だけど素顔は爽やかな二枚目なのでいつも勿体無い気がしてしまう(個人の感想)。仲居にしか見えない桃井刑事。6月の新着は459~468話。ライダーマンまたは大門豊こと山口暁は460話、462話、463話、464話、468話に登場。出番は少ないけど新入りだから仕方ないですね。メンツが濃いので幼く見える笑森事務員さんのワンピースが可愛い。このドラマあるあるの衣裳使い回しかも。
本来ならば、特捜隊の現存作品をすべて視聴・観賞したうえで、出演された女優について書いていくべきだと思います。しかし、【スペシャルセレクションシリーズ】が発売されたことで、かつて東映chで放送された特捜隊現存作品全作をリフレイン再放送される可能性は遠のきました。そこで不充分ながらも、【第3回再放送】【第4回再放送】【スペシャルセレクションシリーズ】を観た状態で、特別機動捜査隊・女優篇を書いていくことにしました。ただし、万が一、特捜隊現存作品全作のリフレイン再放送、新たに【スペシャルセレクションシ
ご訪問ありがとうございます。東映チャンネルでは、名作刑事ドラマの特捜最前線の放映が始まっています。500話を超える長寿ドラマなのですが、初期に関しては余り記憶がありません。テロップを見ているだけでも、前作の特別機動捜査隊の流れを汲んでいるようで時代を感じます。特捜最前線と言えばゴシック体のイメージが強いですけどね。『太陽にほえろ!』などもそうですが、長寿ドラマの初期は手探り感があって、どのように重厚な人間ドラマとして進化していくのかをいう過程を追うのが楽しみ
←井原西鶴著『好色五人女』(田中貴子訳光文社古典新訳文庫)「〝お夏清十郎〟や〝八百屋お七〟など、実際の事件をモデルに西鶴が創り上げた極上のエンターテインメント小説五作。」井原西鶴著『好色五人女』(田中貴子訳光文社古典新訳文庫)を26日(月)に読了。仕事の車中での待機中に少しずつ読んできた。仕事が極端に忙しいわけでもないのに、日々せいぜい30頁ずつだけ。残りは解説だけになったので、自宅に持ち帰り読了させた。西鶴の作品は読みたいと思ってきたし、実際読んだ作品もある。
本日は午前中は曇り、午後からは少し晴れたが、一日中寒かった。最低気温は2度、最高気温は7度。録画しておいた「キイハンター」第71話を見た。「殺人魔女クラブ」というタイトルで、魔女役はもう一度お会いしたいと思っていた原泉(1905-1989)だった。夫は作家・中野重治である。戦前、治安維持法違反の容疑で捕まったこともある。詳しくは知らないが、筋金入りの役者だったと思う。今回の役どころは「中世の魔女の血を引く生き残り」ということで、対象者の顔写真と藁人形に向かって祈祷し、最後にカゴのニワ
こんばんは❗うーさんです‼️年末のギリギリになってしまいましたが、元々「特捜最前線」をやりたい為にはじめたブログですので、これの続きを制作しなければと‼️今回は、「特捜最前線」プロローグ編第20弾です‼️前回、特捜最前線前史⑲の続きです。特捜最前線前史⑲~捜査の進展❗そして6人目‥~『特捜最前線前史⑲~捜査の進展❗そして6人目‥~』こんばんわ❗うーさんです‼️今回は、「特捜最前線」プロローグ編第19弾です‼️前回、特捜最前線前史⑱の続きです。特捜最前線前史⑱~津上刑事への
※当稿が、令和7年最後の更新となります。自分自身の環境の変化で、更新が不定期になったり、更新スパンが広がったりした1年でした。来年は、大きな変化が無いこととを祈り、定期的に更新できたらと考えています。それでは、皆さま、良いお年をお迎えくださいませ<(__)>**************************************本来ならば、特捜隊の現存作品をすべて視聴・観賞したうえで、出演された女優について書いていくべきだと思います。しかし、【スペシャルセレクションシリーズ】
殺人犯は自分の恋人だった!ひとりの女の哀しいブルースが新宿の町に流れる…――。昭和42(1967)12月6日(木曜)、歌手の扇ひろ子(当時22歳)がゲスト出演した特別機動捜査隊(NETテレビ)第319話「おんなのブルース」の番宣広告。この日の放送は“初代七色仮面”こと波島進が出演しているから、“立石班”の日だな。後番組の特捜最前線(昭和52年放送開始)にしてもそうだったが、このシリーズには市井のやさぐれた場所に生息するやさぐれた人々がやむを得なく犯罪を犯したり、