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青木奈緒さんの「幸田家のことば」を読みました著者の青木奈緒さんは幸田文の孫ひいては幸田露伴のひ孫に当たる方で幸田露伴、幸田文、青木玉、そして青木奈緒さん物書きの家系の幸田家に四代にわたって受け継がれてきた「生きる知恵」としての言葉の数々が紹介されています今ではほとんど使われなくなった歯切れの良い江戸言葉や丁寧な暮らしを感じさせる語彙の豊かさが詰まっていて読んでいて心が満たされるような気持
時代とともに物書きの質も変わる思わずなんだろこの記事と思い読んでみたら離婚?そこはわかるけどこれさえうまくいけば!って?マッチングアプリのことか?、くだらねーそこ求めるのか?離婚して自由やりたい事へのモチベーション恋愛?はどーぞだろうけどそもそも恋愛って面倒よそこ行くのか?寂しさは、趣味でカバーできるしなぜマッチングかな?そしてシングルとか不満が書いてあったけどそこ?そこを言えるのか?くだらない😑相手も鏡🪞思ってるよなんだこの男とね離
現役の中期・・バブルの頃は・・ほとんど気ままに・・必要なお金は・・・支払いました・・でも・・・高市さんや・・国民民主党が目指すのは・・・そう言うことなんだと思います・・・あくまでも・・気ままに・・必要なお金を・・支払う・・・ボクは1991年・・・今井美樹が出ていたドラマは知らない・・・林修の番組を見ている・・・今井美樹さんは布袋から奥さんを奪って・・・後妻になったのであんまり好きじゃない・・・ボクは当時、中野サンプラザで・・・元奥さんのコンサートを聴いた
オリンピックフィギュアスケート、りくりゅうペアのフリーを見た。SPでミスがあって5位スタートながら、ノーミスで美しくて力強くて吸い込まれるような、とても短く感じた4分半。素晴らしかった。フィギュアに関しては、見る度に時代を感じずにはいられない。ただ「きれい、すてき」と思っていた子どもの頃は、まだフィギュアは女子のスポーツ、といった観念があったように思う。ジャンプが高くたくさん回れても、日本選手は優雅さやアーティスティックな面において外国選手と圧倒的に差があるように見えた
長野に移住したとき、もう日本語教師はする気がなかった。だが、大阪の家を売却した金が底をつき、移住3年目で仕事を探した。たまたま地元の日本語学校に拾われた。一年で契約を打ち切られた。まあ、一年道草をしたみたいなもの。本音は物書きになりたかった。現在求職中。日本語学校の仕事は3月第2週まで。そのあとは、本来したかった物書きの仕事を見つけたい。世の中のこと、グルメ、旅行、ジャズ、競馬、ドラマ、何でも対応可。お仕事開拓中。
こんにちは、ナカジです。ついこの前年が明けたと思ってたら、早いもので、もう2月も半ばなんですね。40代の方に何が楽しくて生きてますか?と聞いたところ、60代に向けてやりたいことやっておこうと思ってますという答えがありました。いや、ホンマにその通りやなと。僕も30歳手前の頃に、仕事も金も人脈も無くて、偶然、本屋さんで『代筆屋』という小説に出会い、心を動かす文章に魅せられて、松田聖子さんやないですけど、ビビビッときて、これやなと、これや
雨と君となかなかに趣のあるアニメでした。主人公が、雨の日に拾った犬を自称するタヌキとの生活。いかにも、独身の物書き女性の毎日なのかな。そしてらしい悩み。日常系なんですかね。とくに劇的に何か起こるわけではなく、ゆっくりと毎日は変わっていく。自称犬のタヌキかわいい。それをあえて否定しない周囲のやさしい人達がいいね。
1/18中道改革連合発足当初の西田幹事長の会見を見て菅野氏がそれまでの論調を一転、この政党は負けると確信したという。会見前まで確かに学会に対しても前向きな発言をしていた。18日くらいから発言が一気に批判に豹変した。口を開くたび、耳を塞ぐような発言を繰り返していた。私は幹事長の会見を全て見たわけではないが、印象としてはあまりいいとは言えなかったと思う。何と言っても完氏が嫌いな非礼な会見だったと思う。公明党の考えを一方的に立憲が呑むのは当たり前、人間主義だ。これに従って貰う丁だったに違いない。
SNSを見れば、ポイ活の強者がたくさんいて、月何万だのと賄っていたりするとか。ポイ活とは、ポイントを貯めて活用すること。私も、近年のポイントについては無視できないぞ、とそれなりに貯めては使っているが……さすがに月何万は無理で。取り敢えずはなるべくクレジットで支払ってその0.5%分のポイント。あるいはスマホのPay支払いで同じく0.5%。それらとダブルで付くポイントカードは必ず使用。他、良く行くお店のアプリのガラポンくじやキャンペーン内容に沿った条件を満たすべくあれやこれや
年始のパフォーマンスに関わった人たちとお食事会しました。表現している時以外、集うのは不得手です。一人の方が落ち着いて思考したり感じたりできるからです。なので、表現に関係したものなら不得手でも参加することにしています。他者と出会わないと開かれない扉ってあるものです。今回も大事な言葉、光景、たくさんで自分の解像度が低いのが残念だけど仕方ありません。背伸びしないで生きていきましょう。「言葉だけじゃ言い表せないことがあるから表現している。だからこそ言葉を使うときは最大限に使い
今日は久しぶりに早起きできました、カムパネルラです。私の職業は………物書きの卵兼ハンドメイド作家です。あくまで本業は執筆業で。今も結果待ちの賞がいくつか。編集者さんからお電話いただくことが多いのであながち的はずれなことは書いてないはず。絶対に小説家になれる!!!と、自信だけは人一倍。だって………私の書く小説、面白いんですよ?笑Campanella
ソニーが録画できるブルーレイレコーダの発売をやめるニュースがありました。見逃し配信、動画配信で需要がなくなったとのことですが最初からソニーのブルーレイレコーダには需要がなかったので今更という感想です。ブルーレイレコーダはディーガ一択で、最初にハイビジョンを出したシャープとか、評判の良かった東芝も試してみましたが論外でした。ソニーは、先にプレステをプレーヤに使うとか、DVDプレーヤを買ったことはありますが店頭で買うき消失という評価です。ソニーのこの手のものは汎用のLS
こんにちはいつも見ていただいて有難うございます午前中、売り場で店員さんと会話が噛み合わなくてちょっぴり気持ちが荒んでいるタンポポですさて、ようやく超短編のお話しが書き上がりました私、思ったのですが会話がどんどん浮かんできて状況を説明するのとか苦手かも。ブログで小説書かれている方のお話しを読ませて頂くとほんと上手いな〜と感心ばかりしていますでも、ひとつ書くとまた全然違った物書きたくなる不思議『スマホに想いをのせて…』2/12㈭から連日15:30にアッ
ほら言わんこっちゃないwwwだから言ったじゃんwwwという結末だった気がする衆議院議員選挙でしたが、皆様はいかがお過ごしでしょうか?最近は三行読めみたいな風潮すらどこか古臭く、文頭すら読めない輩が増えているよなぁと思うことも増えましたが、まぁそれはある意味自分の分身で、長い文章を読めないということは長い文章を書くことは当然できないわけで、やはり物書きとしてそれは物悲しい。メールを送るときにこの敬語でいいんだっけ?教えてチャッピーさん♡みたいなことばかりやっても仕方ないですし、こうしてやはり戻
現在制作中の本は「片付け×子育て」の本当初の予定より大幅に遅れて制作中です。私は普段テレビを全くと言っていいほどテレビを観ないのですが、Eテレの猫メンタリーを時々観るようになりました。この番組は物書きの人とその愛猫のドキュメンタリー。「モノ書く人の傍らには猫がいる」というもの。子供が成人してしまってから、頭の片隅で猫のいる生活を想像しているのです。でも、夏は暑いなー。早く退職して、家に居る生活がしたいな。なんて思いながら。何も考えずにテレビを観ていて、どっちかという
今日の雪はともかく、このところ雨がほとんど降らず、冬の乾燥に拍車をかけていた。空気もお肌も喉も眼も鼻もカサカサで、おまけに気分もかさついていた中で。先週、宝塚雪組鑑賞に行ってきた。いやあ、眼福至極、美しさのキラキラで全身が潤されました……✨お芝居は、「ボー・ブランメル~美しすぎた男」というイギリスに実在した方がモデルで、その男を演じたのはトップスター朝美絢さん。そもそも宝塚は眉目秀麗な方々の集まりの中、この朝美さんの美形っぷりはもうお墨付き。宝塚ファンでなくとも、テレビの
生まれたばかりの頃からの虚弱体質。亡き父が、心臓疾患があったためなのか、私にも、それが遺伝したようだ。だから母からも、今考えれば、異常なほどに大事にされた。幼稚園の時には、扁桃腺故に、半年間の入院生活。何度かの手術をした。朧気ながらの記憶の糸を、手繰りよせれば、確か流氷祭りに行けなかったので、私は冬期間に病院で、過ごしていた。手術の瞬間は、今でも鮮明に覚えている。目隠しをされただけの局部麻酔だったから、その物音で、医師や看護師が、何をしているのかが想像された。喉の手術だったから、メスなどを扱う
いつも読んで下さる方、はじめての方もこんにちは。介護士のmatinekoです。今日は「ブログの日」投稿キャンペーンに乗っかって、私がブログを始めたきっかけを書いてみます。こういう“きっかけ話”って、いざ書き出すとちょっと照れますね。なんというか、戸棚の奥から卒アル出すみたいな気恥ずかしさ。でも、せっかくの“ブログの日”なので。もともとは、日々の記録を残して、誰かに笑ってもらったり楽しんでもらえたらいいな…そんな気持ちからでした。(人を笑わせたい、って言うと急に芸人みたい
「ネトウヨは頭が悪い」とよく揶揄されていますが「頭が悪いとネトウヨになる」のか因果関係は謎です最近は「ネトウヨは金になる」が一般的です。この男はいつも「移民、外人が国を滅亡させる」と主張しますが「逆に移民を受け入れて成功した国を教えてくれ」とも言ってますこいつの一番悪質な詭弁がまさにこれ移民と国の滅亡移民と国の成功これになんの因果関係も証明されませんしそんな証明このハゲ頭に出来るわけもない自分の差別感情を正当化するために他の要因
2026年は、罹患2年目の鬱病とパニック障害について自分の経験をまとめていきたいと思います。不定期更新となりますが、ご自身はもちろん、身近な方が心を痛めている方に読んでいただきたい内容になっています。※自身の経験のみをまとめていますので、これがすべての症状、経緯ではないことをご了承ください。最初からお読みいただける方はこちらから『他人事ではなくなった病①』2026年は、罹患2年目の鬱病とパニック障害について自分の経験をまとめていきたいと思います。不定期更新となりますが、ご自身はもちろん
我が家は幽霊屋敷じゃない。ちゃんと人が住んでいて、動きもある。ベランダには、洗濯や植木の水やりや布団干しなどで毎日出入りしている。なのになぜ。物干しの支えのバーと欄干との間の5センチほどの狭い隙間。そっと見れば必ず蜘蛛の巣が張ってあるのだ。そのたび破って雑巾がけするのだが……一体何度繰り返しただろう。いまだその戦いは続いている。壊されても壊されてもせっせと作る。作った本人(?)に遭遇したことはないが、見つけたらすぐに壊すせいか、かかった餌も見たことはない。だから
ご訪問頂きありがとうございます「いいね」も励みになります現在、不定期で『他人事ではなくなった病』も投稿中です。鬱病と診断されてからのことを綴っています。最初からお読みいただける場合はこちらから『他人事ではなくなった病①』2026年は、罹患2年目の鬱病とパニック障害について自分の経験をまとめていきたいと思います。不定期更新となりますが、ご自身はもちろん、身近な方が心を痛めている…ameblo.jp今日から2月ですね。今年も1ヶ月が終わっ
新年明けましたね。もう2月やあ。随分遅れましたが、あけましておめでとうございます。夜の闇のなか。夜の闇のなかを懐中電灯の灯りで照らしながら歩んでいく。そしてそれ以上にその灯りで自分がそこにいることを確認するために照らす。そんな灯りを手にしっかりと持ちながら。今年もがんばろかいなあ。笑いに溢れた一年を。海外の方に向けて英語版の作品紹介や、作品からのイメージの絵などをインスタで投稿しています。インスタグラムをされている方なども含めて、またもしよければ遊びにきて貰えたなら幸
書かせて貰っています内に気が付けばいつの間にか私が今迄いろいろと学ばせて貰って来たことの内容にお話しがなってきました【和歌山県の世界遺産那智の大滝と飛瀧神社】(凄いパワーが感じられる滝と神社だそうです)いろんな先生方の言われていることの受け売りにもなって来ると思いますし先生方から間違いを指摘されるかも知れませんそして、私なりの独自の解釈でして文章として
「休みの日ほど、魔法はよく働く。」今朝も使い魔🐱の食器カチャカチャ目覚ましで起床⏰時刻は7:30。目覚めの特水をくいっと飲んで💧バイタルチェック✨今日はお休み…のはずだからゆっくりお茶の準備🍵カップスープとコーヒー☕ほっと一息…と思ったらあ、ほんとに今日お休みだった❓😳ローズマリー🌿と岩塩🧂でプロテクトエッグを作り🥚✨パンを焼いて🍞キャベツのサラダも添えて🥗ゆっくり時間を味わう予定が…📞リンリンリン♪電話が鳴るたび物書き占い✍️と声読み占い🎙️が舞い降りる🔮✨
昨年末、障子を張り替えた。前回張り替えたのは、何年前だったか思い出せないくらい昔。ただ結構な大仕事で、2枚あるうちの1枚目で疲れ果ててしまったことだけは覚えている。それでも、その張り替えたすぐ後に、ボスッ……とな_| ̄|○il||li一部に穴をあけてしまい、すぐにやり直す気にもならず、見ない振り。そうこうしているうちに数年の時間が経ってしまったのであった。それでも、一昨年末にはやる気満々だった。のに、折悪しくインフルに倒れ、障子どころか掃除も正月も飛んでしまったわけで
脚本を書く、を同時進行でやるのをやめてみる。ということでせっせとやっております。課題をこなしながら自分の描きたいものを書く。これまで、歴史、SF、ファンタジー、現代といろいろ書いてみました。どれも好きなジャンルになるのでジャンルでこれ一つに絞る、というのがなかなか難しい状況です。全てにとっかかりながらその中で跳ねそうなものを集中的に書くという方式でやってきました。しかし、描きたい中心のものをまず整え、それを表現するのに適したジャンルで書くなんてことに挑戦しよう
人生の折り返しにあたり、振り返ってみると、石ころみたいな道を歩いてきたように思う。人生の梶は、会社勤めを辞めるまで、自分で握れずにいた。けれども1つだけ諦めなかったことがある。それは自分にあるものを生かした仕事がしたいという夢である。生活のために、身を削っても、悔いが残っていた。自分らしい働き方を模索していた。だから起業してみて、初めて本来望んでいた生き方が、ようやく出来るようになったのだ。しかしビジネスの世界も甘くはない。SNSを見れば、成功してる実業家は、いずれもがその成功に至
結論から言うと、Weblio辞典が広告だらけになったのは「劣化」ではなく、かなり必然的な帰結です。しかもこれはWeblioだけでなく、無料系Webサービス全体に共通する構造問題です。①無料辞典は「広告モデル」以外で成立しにくいWeblioの前提は最初から一貫しています。基本:無料会員登録:任意課金ユーザー:ごく一部👉つまり収益源はほぼ広告しかない。しかも辞書系サービスは:滞在時間が短い回遊しにくい高額商品と相性が悪い=広告単価が低い。結果として:広告単価が
阪神タイガースにドラフト2位で入団し、将来を期待されながらも、21歳で脳腫瘍を発症して引退を余儀なくされた元プロ野球選手・横田慎太郎の軌跡(映画.comより)。数年前に、この横田選手のドキュメンタリーを見た。その時点では、第二の夢を見つけてそこに邁進しているようだった。けれど彼はその後、夢も半ば、28歳という若さで亡くなったという。プロ入りしてレギュラー入りできそうな昇り調子のときに、球が二重に見えて体も思うように動かなくなる。そのまま活躍できれば一流選手と言われたかもしれないの