ブログ記事15件
時間があると図書館をウロウロとするので、思わぬ面白い本に出会うことができる。そんな一冊長いタイトルだなぁ〜と思ったけれど、そのまんまの話だった肩の力の抜けた文や絵に触れる心地よさに、此方も充分すぎるほどに脱力してしまうが、日本の林業の現実はキビシイだけでなく環境破壊にも繋がっていくのを感じる。、、、と、さて氏はどんな御仁だろうかとググってみればなるほど、ヨロシイねぇイメージそのまんまですわー(たしか天然生活の画像をお借りしました)「Lifeis寄り道主義」だそうで、、、
12月12月は朝倉の秋月まで紅葉狩りドライブをした。ケイちゃんがその日開いてるから紅葉狩りのドライブがてら温泉にでも行こうと促されたのでどこに行こうか前日まで目的地を迷ってた。というのもどこも紅葉のピークは過ぎてたからそれと温泉と食を絡めて適当な場所がなかなか思い当たらず山口県の俵山温泉あたりを候補地にしてた。けれど出発当日、朝起きてまもなく秋月に行くことを思い立った。秋月は毎年紅葉の時期に行ってた場所で昨年も12月に入って行ったのだけどピークの紅葉だ
今年も終わろうとしている師走の終盤。12月19日から鹿児島に向かい3泊4日で滞在し22日に一旦、北九州に停泊、翌日23日には広島に向かう。そして24日には広島駅の前の50数階建てのビルの12階でクリスマスランチ&ライブパーティーを行い25日には北九州に戻り、夕方は富野台にある向日里のクリスマスパーティーでボーカルのなおみさんとの演奏。冬至からクリスマスにかけてめまぐるしい日々を過ごしていましたが、さらには29日に引越しするのでその支度などで、なかなか休まらな
牧野伊三夫著「かぼちゃを塩で煮る」今日は冬至。タイトルと表紙の絵にひかれてこちらを手に取りました表題のかぼちゃの塩煮の他子どもの頃から人一倍食べることへの関心が強い牧野さんの食エッセイ。レシピの分量がきっちり表記されていないのがより想像力をかきたてられます。自分が特に気になったのは「アメリカの弁当箱」スヌーピーの漫画「ピーナッツ」にも出てきそうでまねしてみたいと思いました。かぼちゃを塩で煮る[牧野伊三夫]楽天市場${EVENT_LABEL_01
行ってみた🧳へたな旅牧野伊三夫亜紀書房#架空書店241030③へたな旅Amazon(アマゾン)Amazon(アマゾン)で詳細を見る楽天市場で詳細を見る${EVENT_LABEL_02_TEXT}#予約受付中#書籍新刊情報#本#予約#読書#近刊#241108on#へたな旅#牧野伊三夫#亜紀書房#読書好きな人と繋がりたい#読書好きさんと繋がりたい気分よく生きるための私的解釈Amazon(アマゾン)【架空書店本店】https://
初日を迎えてギャラリーを閉めた後、店主は私の住む中野へ用事で行くので、よかったら一緒に来ませんかと言う。そこで出会ったの画家の牧野伊三夫さんだった。中野駅近くの焼き鳥屋で飲んでいるというので合流した。(ミロコマチコ「わたしの時間」「図書10月号」岩波書店)
日田にて出合う牧野伊三夫小鹿田の帰りに日田駅前の名店寳たから屋食堂に立ち寄りました。ここの食堂は焼きそば、チャンポンどれも味付けとても美味しいです名物鮎寿司も圧巻の舌鼓でした!鮎のほろ苦味が正に絶品なのです。小倉出身の画家牧野伊三夫さんのエッセイ「僕は、太陽をのむ」がレジ横に置かれていました。牧野さんは地元のヤブクグリという日田林業のグループと協力して「きこりめし」という弁当を寳屋製作で完成させました。今や日田の名物です。足立山を描いた力感溢
図書館の新刊案内に見覚えのある名前を発見❗️さっそく予約❗️「かぼちゃを塩で煮る」の作者牧野伊佐夫さんの「アトリエ雑記」まだ読み終えてませんが実は牧野さんは画家さん👨🎨この絵もご本人のもの家で作る料理や飲み歩きについての絵と文章や想い出、友人のことがまとめられています前回読んだ自炊本「かぼちゃを塩で煮る」だったのでこの本からも料理に関するお話をひとつ「魚肉ソーセージのナポリタン」著者は郷里の小倉にいた頃、魚肉ソーセージや竹輪、蒲鉾などの練り物をフライパンでこんがり焼いて
数年前書店をウロウロしてて目についたこの本残念ながらこの本で覚えているのが「かぼちゃを塩で煮る」だけでも完読してからはずーっとかぼちゃは塩のみで煮てます当たりのかぼちゃに出会うと塩味だけてシンプルにかぼちゃの甘さが分かります適当な水分と適当な塩でさっそく煮ました🎃ホクホクで美味しいそうでしょ一度お試しあれ
はじめに本『これからはソファーに寝ころんで』を読んだ感想です。岡崎武志著,春陽堂書店刊,定価¥1,800(税別),200頁ポイント・著者の処世術、嗜好・趣味を綴った32節から構成されたエッセイ集・岡崎さんファンは勿論、エッセイ好きにも超オススメ内容岡崎武志さんの本は、この10年くら
今日もベンチでそよそよと。木陰主義。この長期休暇の間にクウネルコレクションを再読しようと目論んでいたけど全部読み返せそうにない。。ま、いっか。楽しみが先の先まであると思おう。ふふふ。今日取り出したのはこれ。そよそよの5月にぴったり発刊は夏で9月号だけど。鈴木るみこさんの仕事は凄いな。この時代のクウネルは守備範囲が広い。多様な角度で記事が編まれている。ずっと色褪せずにどれも色とりどりの世界。全部好き。読む年代、季節、によって心に留まる記事が違ってくるのもいい。
飛騨産業さんから数量限定ですが画牧野伊三夫氏の暦(カレンダー📅)を頂きました🎵😀⬇️1月だけご紹介致します🤓何か素朴さがジワジワと染み込んでくる感じがします🧐😀🤗飛騨産業商品をお買い上げでご興味のあるお客様がみえましたらご進呈させて頂きます🎵👏数に限りが有りますので無くなり次第終了とさせて頂きます。🙏🌟年末年始のお休み12/30(月)~1/3(金)となります🙇些細な疑問から一般家具・店舗用家具・福祉用具まで遠慮なくお問い合わせ下さい愛知県豊明市阿野町惣作13番
最近読んでいる本はこちら大橋歩さんのおいしいおいしい牧野伊三夫さんのかぼちゃを塩で煮るどちらも食についてのエッセイです。そして二人とも絵を書く人です。大橋歩さんも平凡パンチの表紙を創刊号から担当した方でその後も雑誌などのエッセイと挿絵を見ることがあり挿絵も好きで、本も買うようになりました。本について☞☆大橋歩さんはなんとペンネームと言うことも知り驚きましたが、インスタも始めたそうです。冊子のアルネも好きでした。インスタ大橋歩さんのHP牧
以前の亀の町ストアに行ったときの記事でも言っていましたが~!!亀の町ベーカリーにもお邪魔してきました~♪亀の町ストアからファミリーマートの方面に歩いて、左に曲がる道をいくとすぐにありますよー\(^o^)/!このロゴマークは画家の牧野伊三夫さんが描いてくださったんですって~!外からでもいい香りが漂います~!店内は撮影しませんでしたが、夕方頃にいったのでパンがさらっと並んでいました(*´ω`*)!今並んでるので最後なんです~と店員さんが声をかけてくださりました購入したパ
∂無駄歩きの牧野伊三夫氏に見えるものは?牧野伊三夫という人間の一端あまりを、この画文集によって知る。人生の醍醐味を感じ、人生を謳歌する姿勢の裏側に生きる悲しみの本性をみる。寒いこの季節、熱燗呑みながら横に置く。(林)∂作品@牧野似顔屋似てません@かもめ食堂@あいおい古本まつり@来年の干支イノシシ@秋田犬@青空飛騨の匠学校画家のむだ歩き(単行本)[牧野伊三夫]1,620円楽天牧野伊三夫氏1964年北九州市生まれ。画
おはようございますkuuですここ数日、新月と関係してか毎日メッセージや波があります。今日はしんどさが来てメッセージを受けとると「今のことを話す、あなたの事を」と出てきたので、生活の中で感じた事、私にはメッセージであり、自分の指針となる小さな小さな事を書きます週末なのでゆるりと〜お読み下さい♡わが家に仲間入りした牧野伊三夫さん(『暮らしの手帳』“かもめ食堂”の絵を描かれている)の“豆だるま”梟のようで可愛いらしい、癒されます〜別にラッキー
ロバの本屋さんでこのチラシを見た瞬間、色とタイトルに惹かれて、すぐさま「行く!」って決めたのだけど、牧野伊三夫さんって初めて聞く名前。どんな人だろう?その夜、ネットで調べたら、いきなりわたしのハートをわしづかみするこのタイトルが目に!寝ても覚めても食うことばかりえ?ソウルメイトか?いや、ソウルブラザーか?会ったこともないのに、すでにちかしい人のような、なつかしいようなあたたかい気分。というわけで、市民公開講座、行ってきました(北九