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8月6日から夏休みを取って、四国旅行に出掛けてきました。今回の目的は四国にある続100名城制覇(100名城は2008年に達成済)6城と鉄道路線乗車です。自宅を6時前に出て、まずは博多駅6時59分発のさくら740号に乗車します。新幹線ではほとんど寝てましたが、8時50分岡山駅に到着。岡山駅で在来線に乗り換え、四国を目指します。今回はJR四国のフリーきっぷ「四国グリーン紀行」を使っての旅になります。この「四国グリーン紀行」はJR四国内のJR線および土佐くろしお鉄道の特急、普通列車が乗り放題
【緊急報道特別番組】まさかの”身売り”へ!ドットマネー事業を今日(8月10日)付けで他社へ譲渡へ。さぁ、みなさまアメブロを辞めましょうnote書きました。牟岐線の駅についてのグラフ記事である。下記リンクからご覧になっていただきたい。【#49変わった駅】海水浴場直結臨時駅と簡易な駅舎がある牟岐線|鉃道ジヤーナリストやはりアメブロは経営的にヤベェ~ようだ😡これはこの後述べるが、みなさまにおかれては是非この機会にアメブロを”離党”してnoteやYouTube等の他のプラットフ
【日記35回目】note書きました。リブログ相当の事をnoteでやると大変好評だがnote書きました。アメブロで3日程度何も書かなくても何故か「いいね」の数がドンドン増えて行くという不思議な減少。それなのによくわからないのが、アクセス数と「いいね」の数が同じと言うのもおかしな話。つまり、アクセス数に対する「いいね」の比率が100%と言う常識では考えられない現象も発生している。それはアメブロのアクセス解析が相変わらずデタラメなのか、実際に読んだ人全員が高く評価されたのか…その辺は知らな
今回の【駅】シリーズは、徳島県海陽町東部、牟岐町との境界近くの太平洋岸に位置する牟岐線の駅で、駅舎が存在しない無人駅である、鯖瀬駅(さばせえき。SabaseStation)です。駅名鯖瀬駅(M25)所在地徳島県海部郡海陽町(旧・海南町)乗車可能路線JR四国:牟岐線【愛称:阿波室戸シーサイドライン】隣の駅徳島方…………牟岐駅阿波海南方……浅川駅訪問・撮影時2024年3月
安佐海岸鉄道サ海岸鉄道DMVに乗って、阿波海南駅まで戻ってきました。ここで30分ほど待ち時間がありますが、後は牟岐線で徳島駅まで戻るだけ。戻るだけといっても、後2時間程かかります。2時間かけて徳島駅に到着。今日乗ってきた車両はこんな感じ。新しい気動車も増えつつありますが昔ながらの気動車もまだまだ健在です。ここからは高速バスで帰ります。少し時間があったのでお土産を買ったりして時間を潰します。そろそろ時間が近くなったので高速バス乗り場に向かいます
1985年の春に、小生は初めて四国へ渡った。当時、国鉄小松島線が廃止されるとのことで起点である中田駅まで高徳本線の「さよなら旧型客車」編成から気動車に乗ってやってきた。中田で買い求めた入場券が国鉄地紋のミス切符だったり、臨時駅の小松市港で2小松島駅発行の入場券が売られていたりと色々印象深い収集旅行だったが、この時に牟岐線にも初乗車した。↑中田駅入場券↑小松島港駅入場券あれから40年…ステーションメモリーズというソーシャルゲームによって再び鉄道趣味に立ち戻った2026年、四国
引き続いて12月31日~1月3日にかけて行ってきた、鷲羽山薬王寺旅についてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハ特急やくおうじは桑野駅で数分停車。みんな思い思いの角度から撮影したりしています。どうやらこの先の区間は信号トラブルのため運転見合わせだとか。キハ185系特急やくおうじ牟岐行き、果たして牟岐まで辿りつくのか?1日違いなら酷い目にあっていてタッチの差でした…。動く気配がないので帰路につきます。桑野駅から北上して鳴門公園へやってきま
引き続いて12月31日~1月3日にかけて行ってきた、鷲羽山薬王寺旅についてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハ徳島城跡の説明書き。徳島城跡へ来るのは今回が初めて、駅裏にありながらいつもスルーしてました…。徳島と言えば蜂須賀家のイメージですね。翌朝、道の駅日和佐からスタートします。道の駅から薬王寺が見えます。薬王寺へ初詣、薬王寺の訪問は2回目かもしれません。薬王寺の初詣は初めて、2026年良いスタートになりますように。的屋があると賑わ
引き続いて12月31日~1月3日にかけて行ってきた、鷲羽山薬王寺旅についてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハこのHMを見れるのも1年で3日だけです。キハ185系特急やくおうじ徳島行き。今回は乗りたかった牟岐発着のやくおうじに乗車できて満足。願わくば指定席を増やしてほしかったところ…。普通車指定席で帰ります。日和佐駅で数分停車します。あっという間に終着徳島駅に到着です。HMがやくおうじから剣山に変わりました。キハ185系も乗れるう
引き続いて12月31日~1月3日にかけて行ってきた、鷲羽山薬王寺旅についてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハ鯖瀬駅と浅川駅は前々から来たかったので、ちょうどよいタイミングで訪問できました。浅川駅の駅名看板。浅川駅の駅舎もとい待合室。駅は小高い場所にあります。阿波海南発板野行きの列車に乗車します。牟岐駅で下車しました。折り返しの特急やくおうじが休憩中。正月三が日だけの光景ですね。牟岐駅とキハ185系、かつては当たり前の存在でしたが
引き続いて12月31日~1月3日にかけて行ってきた、鷲羽山薬王寺旅についてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハ牟岐駅の駅名看板とキハ185系。特急やくおうじは牟岐駅までの運転、特急むろとを思い出すような運転区間。また牟岐駅にキハ185系が帰ってきたのは嬉しいですね。牟岐駅の駅舎、前来た時から変わらないです。特急やくおうじが入れ替え中。この場所でしばらく停車、撮って順番を変わりと平和でした。牟岐駅前からは南部バスに乗車します。可愛らし
引き続いて12月31日~1月3日にかけて行ってきた、鷲羽山薬王寺旅についてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハキハ185系が2編成見えますね。キハ185系アイランドエクスプレスの車両と国鉄色が見えました。特急剣山のHMを掲げています。キハ185系も剣山が最後の定期特急列車かな?この雰囲気が徳島駅前って感じがします。国鉄色のキハ185系が特急やくおうじに充当されるみたい。特急やくおうじに乗るのは2回目、徳島始発になってからは初めての乗車
列車の時刻が近くなってきたので、日和佐駅のホームへ引き返しました。日和佐駅には観光案内所がありますが無人駅です。切符の券売機などはなく、列車の運行情報が流れるモニターが設置されています。乗車予定の列車がやってきました。日和佐駅7時31分発の阿波海南行きの普通列車です。日和佐駅の始発列車です。この始発を逃すと11時6分まで2時間半列車がありません。その後はおおむね2時間おきに走りますが、阿波海南まで走る列車は1日6本だけです。その他並走する路線バスも、JRの乗車券
徳島駅で1時間ほど待って牟岐線の列車がやってきました。この日のホテルは日和佐駅の近くにあります。途中の阿南行きの列車は30分に1本程度走っていますが、阿南以遠に向かう列車は本数が少なく日中は2時間に1本、夕方は1時間に1本程度となっています。1両でやってきた列車ですが、ここでもう1両増結され2両で運転されます。手早く増結作業が行われました。利用実態に合わせているようで、座席は全て埋まり、立つ人もいるくらいの込み具合です。徳島の市街地を抜けると田園風景が広がります。
四国へ旅行ならば、夜行バスで真夜中のうちに東京を出て、翌朝に徳島に到着してから、牟岐線に乗って行ければ良いなぁ💖✨️って思う事もある。朝から晩まで四国を巡る。恐らく、徳島から牟岐線で行き、阿佐海岸鉄道のdmvに乗って宍喰の方へ出てから、バスで奈半利まで乗り継ぐ。ってパターンはやってみたいなぁ💖✨️
今回の【駅】シリーズは、徳島県海陽町北寄り、浅川湾沿いに形成された港町の西端部に位置する牟岐線の駅で、駅舎が存在しない無人駅である、浅川駅(あさかわえき。AsakawaStation)です。駅名浅川駅(M26)所在地徳島県海部郡海陽町(旧・海南町)乗車可能路線JR四国:牟岐線隣の駅徳島方…………鯖瀬駅阿波海南方……阿波海南駅訪問・撮影時2024年3月駅概要駅
「アイランドEXP四国2」への道その1『KATO四国8600・TOMIX「アイランドエクスプレス四国II」などが登場!』先日発売の製品の買い逃し注意!!(画像は対象製品と同一車種の過去製品です)本日より、高松で「ことでん鉄道模型EXPO」が開催されています。このイベントで…ameblo.jp改めまして、先週末高松で行われていました「ことでん鉄道模型EXPO」での発表は衝撃的な内容でした。発表された製品には「アイランドエクスプレス四国II」(以下、アイランド2)が含まれ
徳島に到着。駅前。徳島駅跨線橋からハイブリッド車がデビュー。こちら鳴門行き。手前に向けて出発します。同じ線の奥側に牟岐線の列車が居ます。3扉で混雑時にも対応。降りたのは地蔵橋。交換設備跡地はちょっとした花壇。いい感じの駅舎。昨日の大雨の影響を引きずっています。出だしが一日遅かったら予讃線回りになっていました。徳島近郊はいつもの風景なのでしょう。徳島行きが入線。駅間は短め。文化の森。徳島市中心部へ通勤するクルマ
3日目はホテルで朝食を食べてから出発します。和定食です。昨日までの3日間、バースデイきっぷを使って牟岐線以外はJR四国の路線を乗りつぶしました。今日は通常のきっぷで乗車します。牟岐線起点の阿波海岸駅までは高知東部バスと阿佐海岸鉄道を乗り継いで向かいます。ホテル最寄りの法恩寺停留所から7:45発室戸世界ジオパーク行のバスに乗ります。国道55号線を海に沿って走ります。思わず「岬めぐりのバスは走るう・・・」と昭和フォークを口ずさんでいました。室戸岬の少し手前で外国人のお遍路さんが下車しました
徳島駅から近く、徒歩で10分くらいで行ける所にあります、ひょうたん島周遊船。レンタサイクルだと3分ほどでした。私たち夫婦を含めて、乗船するのは総勢10人ほどで、定刻より15分ほど早く出発しました。どうも、出発時刻表は適当なようで、人が集まれば適宜出発するようです。橋の下をくぐって行きます。三ツ合橋(みつあいばし)徳島市を流れる新町川と助任川に架かる橋で、橋上に交差点を持ち、橋のたもとが3つある全国的にも珍しい橋だそう。古い時代の橋脚が残されているのですが、
2025年12月29日阿波海南駅近くのKIMOTOYAさんで、DMVクッキーを購入。ここから再び徳島へ戻る。かつては海部まで繋がっていた線路。DMVの運用により途切れている。徳島からまた高松へ。特急列車の車両…かな?高徳線で気になる池谷駅。鶴見線の浅野駅に似ているので、過去に下車したことがある。すっかり暗くなったところで高松に到着。マリンライナーに乗って岡山へ。連泊中のホテルで無料夕食。徳島で食事らしい食事をしていなかったので有難い!続く
徳島県の牟岐線新車の3600系によって、旧国鉄のキハ40を置き換えることになっています。鉄ちゃんでここに来たのではなくて用事できたんですが用務先の建物の屋上から牟岐線がよく見えることに気づきついでに撮影。ちなみに、車ではなく列車で来た、降りたのはこの駅キハ40を狙う運用上はキハ40が来るはずが。。。。3連の1000系・・・しゃーない帰りは、キハ40で帰るザ国鉄って感じが残ってる下は今の主力の1000系
2025年12月29日朝一番に岡山からマリンライナーに乗車。セブンで買ったごちそうサンドを食べながら。高松駅に到着。高松から高徳線に乗車。終点の徳島に到着。以前、夜行バスで徳島入りした時、「阿波踊りの時期ではないのになぜ徳島?」とコメントしてきたヤツがいた。そういった固定観念を押し付けられるのは嫌だ。牟岐線に乗車するのはどのくらいぶりだろう。牟岐線の終着駅が今では海部ではなく、阿波海南になっている。阿佐海岸鉄道がDMV(デュアルモードビークル)になってから初めての訪問。線路
四国の右下を走る路線おはようございます。4日目、旅は最終日です。眼下の徳島運転所では、昨日1両だったゆうゆうアンパンマンカーが入換作業を行っています。前後に別のキハ185系がくっつき3両編成になりました。それでは出発です!今日もいい天気。やってきたのは徳島駅。今日はここからさらに南下していきます。駅構内の無事カヱルに見送られて改札内に入ります。目の前のホームに停まっているのは特急うずしお8号高松行き。1日1往復だけ設定されているキハ185系のうず
今回の【駅】シリーズは、徳島県美波町東部、旧・由岐町の中心市街地に位置する牟岐線の駅で、駅前には由岐漁港に面した港町が広がる、由岐駅(ゆきえき。YukiStation)です。駅名由岐駅(M18)所在地徳島県海部郡美波町(旧・由岐町)乗車可能路線JR四国:牟岐線隣の駅徳島方…………阿波福井駅阿波海南方……田井ノ浜駅(臨時駅。非営業時の隣駅は木岐駅)訪問・撮影時2023
天気は下り坂。春らしい周期的な天気の変化です。それとは別に、最近は風が強い日が多い気がします。花粉や黄砂など、鼻炎持ちには厳しい春。大変なものです。それでは、整備の終わったJR四国高松運転所キハ185系『むろと』の車両を見てみましょう。1号車:キハ185-12牟岐方面の先頭車両です。トイレ付きの先頭車です。元々、牟岐線は牟岐駅から先は阿佐線として、室戸岬をグルっと回って、後免駅までの路線になる予定でした。当然、そんな路線は着工されずに、国鉄によって放棄されてしまいます。2号
ちょっとだけ!むろと1号さて、ここからは1日1往復しか走らない特急列車に乗っていこうと思います!それがこちら。特急むろと1号です。むろとは、徳島から南に伸びる牟岐線の徳島~牟岐間を走る特急列車。以前は徳島線から直通する剣山と合わせて数往復が運行されていたものの、2019年までに減便が進み、現在では徳島発牟岐行きが夜に1本、牟岐発(普通列車としては阿波海南発)徳島行きが朝に1本と、通勤通学に特化した運行となっています。ただ、この1往復も2025年3月ダイヤ改正で廃止されることと
今日は「昭和の日」。昭和天皇の誕生日だったことから、「天皇誕生日⇒みどりの日⇒昭和の日」と名称が変わってきたんでしたっけ?そんな記憶があります。昭和生まれの人間にとって、昭和というのはあたり前の言葉ですが、職場の若い同僚などは平成生まれですから…当然、昭和のギャグなどは通用しません(笑)。数々のギャグがありましたし、TVも面白かった!今の方が娯楽が多数あって、色々な方向に拡散していますし、今やTVなんてなくても大丈夫ですもんね!昭和⇒平成⇒令和と生きてきましたが、時代の変化になかなかついていけ
土日と気持ちの良い晴れが続いています。塗装するにはもってこいのですよね!色々と手を加えられる模型があることは幸せなことです。今回は↓JR四国高松運転所キハ185系『むろと』こちらの整備を始めていきます。前回の『むろと』の記事で、TOMIXのキハ185系は初入線と書きましたが、『A列車で行こう』を入線させていました。ここで訂正させていただきます。今回は3Dパーツを使って、床下機器と幌枠を塗装し、取り付けます。スプレー缶で、ぷしゅ~っと!塗料も石油化学製品ですから…値上がり