ブログ記事440件
2018年の別セーブデータで誕生したユイズアフタヌーン(牝3・父ゲンズショア・ゲンズリージェント系×母ユイズナッシング・ミルジョージ系)が牝馬三冠を達成し、オンライン対戦Gold定期戦でもそれぞれ優勝して牝馬三冠達成!!系統確立の関係上、残念ながら進行セーブデータからは消えたけど、記念にアップしておこうと思います💦この仔の活躍により累計ポイント300位が射程圏内になりました。©️コーエーテクモゲームス
2005年に誕生した期待の白毛馬(牝3・父ゲンズフロジストン・オリオール系×母ユイズスウーン・ネヴァーベント系)は、自動命名でユイズビューティーと名づけられました。確かに美しい!!2歳となった昨年、6月3週2歳新馬(阪神芝1200m)、9月4週サフラン賞(中山芝1600m)を順調に勝ち進むも、その後11月2週デイリー杯2歳SGⅡ(京都芝1600m)、12月2週阪神JFGⅠ(阪神芝1600m)が2着どまり、開けて3歳となった1月3週京成杯(中山芝2000m)は6着に沈み、これまでか・・・
昨日もそれなりに良い天気だったのかな?アパートに引きこもっていて外の様子も見なかったので一体どんな天気だったのか確認しませんでしたが夜出かける時は少しだけ肌寒い感じではありました。さて今回は競馬の話です。昨日はグレードが一番上のレースに当たるG1の【オークス】というレースがありました。3歳牝馬限定のレースで牝馬三冠と呼ばれる3歳牝馬の一番大きいレースの3つのうちの1つでもあります。ちなみに牝馬三冠とは…・桜花賞(1,600m)・優駿牝馬“オークス”(2,400m)
牝馬三冠の第2戦「優駿牝馬(オークス)」で「ジュウリョクピエロ」(5番人気、牝3歳、栗東・寺島良厩舎)が優勝、芝転向から3連勝で重賞初制覇がクラシックのタイトルとなった。鞍上の「今村聖奈」騎手(21歳、栗東・寺島良厩舎)はG1初制覇がクラシックのタイトルとなり、重賞も2022年の「CBC賞」(G3)に次いでJRA所属女性騎手では最多の2勝目とした。1996年、中央競馬に史上初の女性騎手として「細江純子」、「牧原由貴子」、「田村真来」の3人がデビューしてから約30年が経過し、遂に日本人女性騎手
春の「東京競馬場」5週連続G1開催の第3弾は牝馬三冠の第2戦「優駿牝馬」(オークス)。今年も18頭立てで1998年から29年連続フルゲートメンバーとなった。人気は昨年の「阪神JF」を制し、2023年の「リバティアイランド」以来、史上18頭目の「桜花賞」との二冠制覇を狙う「スターアニス」が1番人気に。前々走の「きさらぎ賞」(G3)で牡馬相手に3着と健闘、前走の「フローラS」(G2)を制した「ラフターラインズ」がほぼ差がない2番人気に。前々走の「クイーンC」(G3)を制するも前走の「桜花賞」
24日(日)に行われる「優駿牝馬(第87回オークス)」の枠順が確定した。桜花賞馬スターアニスは5枠10番、トライアルのフローラステークス勝ち馬ラフターラインズは大外枠の8枠18番、同2着のエンネは7枠13番に。今村聖奈騎手騎乗で注目の忘れな草賞勝ち馬ジュウリョクピエロは8枠16番に入った。決戦は日曜日!
「今村聖奈」騎手(21歳、栗東・寺島良厩舎)が牝馬三冠の第2戦「オークス」[G1、24日(日)、東京]に騎乗する事が決定した。レース当日、無事に騎乗すれば史上初の女性騎手によるクラシック騎乗となる。「今村」騎手が騎乗する「ジュウリョクピエロ」(牝3歳、栗東・寺島良厩舎)は、父が2011年の牡馬クラシック三冠馬「オルフェーヴル」、母が「ハッピーヴァリュー」という血統。デビュー3戦はダートだが、初芝だった前々走の1勝クラスを快勝、続く前走の「忘れな草賞」(リステッド)も7番人気の低評価ながらも
一昨年のユイズビジョン、昨年のユイズタワーに続いて、自家生産馬ユイズショート(牝3・父ファンタスト・ナスルーラ系×母サムタイムガッキー・ジェベル系)で牝馬三冠を狙ってみる。昨年6月4週2歳新馬(福島芝1200m)、7月3週函館2歳SGⅢ(函館芝1200m)、8月4週新潟2歳SGⅢ(新潟芝1600m)、9月1週札幌2歳SGⅢ(札幌芝1800m)、10月2週サウジアラビアロイヤルCGⅢ(東京芝1600m)、10月4週アルテミスSGⅢ(東京芝1600m)、11月2週デイリー杯2歳SG
昨年、牝馬三冠を達成した自家生産馬ユイズビジョン(父エルバジェ×母モンテオーカン)に続き、今年も自家生産馬のユイズタワー(父ネヴァーベンド・ネヴァーベンド系×母シャーミーン・ブランドフォード系)で牝馬三冠を狙ってみる。昨年、2歳未勝利と赤松賞を勝っただけで賞金が心もとないので、1月2週のフェアリーSGⅢ(中山芝1600m)に出走、なんとか勝ち上がって、前哨戦の3月1週チューリップ賞GⅡ(阪神芝1600m)に臨み1番人気で快勝、優先出走権を得る。一冠目4月2週桜花賞GⅠ(阪神芝16
シンボリルドルフ(牡3・父パーソロン・パーソロン系×母スイートルナ・ロイヤルチャージャー系)は、日本競馬の史実では初めて無敗の三冠馬となり、『皇帝』と呼ばれる名馬である。この年3歳となり、無敗の三冠を獲らせることにする。昨年11月4週新馬戦、明けた1月1週3歳1勝クラスを勝利で飾り遅いデビューをカバーすべく賞金を積む。2月3週共同通信杯GⅢ(東京芝1800m)、3月3週スプリングSGⅡ(中山芝1800m)を1番人気で1着となり、優先出走権を獲得。一冠目4月3週皐月賞G
きのうの羽田盃(JpnⅠ)は、3番人気のフィンガーが逃げ切り勝ち。レース回顧は、また別の機会に振り返るとして、本日は、大井競馬場で南関東牝馬三冠の第2戦・第40回「東京プリンセス賞」(SⅠ・ダ1800外)が行われる。2日連続のGⅠレース開催。ゴールデンウィークらしい豪華な番組編成だ。本命はアンジュルナ。桜花賞は揉まれるのを懸念して鞍上が押して出していってのハナ。前半500mが30秒2で、桜花賞が距離1500になってからは最速ラップ。普通ならば潰れる流れでもバテず止まらず、自ら勝ちに動いたブ
1980年の三冠牝馬ユイズマダム(牝6・父SirGaylord・サーゲイロード系×母メジロアイリス・ヒンドスタン系)が昨年引退し、今年初めての種付けを迎える。お相手は、昨年『世界100傑馬1位』となったエクセラー(牡10・VaguelyNoble・オリオール系×母TooBald・ナスルーラ系)。自家生産繁殖牝馬×所有種牡馬の組み合わせで、配合評価は『S』・『爆発力×36』で『とてつもない爆発力』『非常にすばらしい配合』を頂きました!!来年が楽しみですね!!©コーエーテクモゲ
自家生産馬ユイズマダム(牝3・父SirGaylord・サーゲイロード系×母メジロアイリス・ヒンドスタン系)は、前年阪神JFGⅠ(阪神芝1600m)を制し最優秀2歳牝馬となった。距離適性1400m~2600m、牝馬三冠狙えという距離幅やね!前哨戦3月1週チューリップ賞GⅡ(阪神芝1600m)を1番人気で快勝。一冠目4月2週桜花賞GⅠ(阪神芝1600m)を1番人気でライバルのラフオンテースを抑えて勝利。二冠目5月4週オークスGⅠ(東京芝2400m)を1番人気で逃げ切っ
さて、アドマイヤグルーヴが実装されました!ララと同様に・・・10連2回だけやってみましたが・・・お迎え出来ず(;。;)私の楽観思考なんだけどね。最初の10連でお迎えできたウマ娘とはなんか縁がある説?!今までだと、そんなのいたっけな?(^-^;これから気にしてみるといたします。それはおいといて、アドマイヤグルーヴとの出会いのお話を読んだのですが。・・・軽くダークサイドですな!まぁわかるんだけどね。史実のアドマイヤグルーヴは不名誉
曇り・良馬場で行われた、第72回「桜花賞」(SⅠ・ダ1500)は、断然の1番人気に支持されたアンジュルナが6連勝で南関東牝馬三冠の初戦を制した。鞍上の野畑騎手は、南関東GⅠ・4勝目。2着3番人気ブレイズエッジ、3着4番人気グッドディーズ。[ハロンタイム]7.2―10.8―12.2―12.7―12.6―12.0―13.2―14.0(1:34.7・良)予想では、門別のトリップス、外枠のファーマドールあたりが行く想定も、ハナを切ったのはアンジュルナ。スタート直後に揉まれないように鞍上が押して出し
16歳で繁殖牝馬を引退と聞いてどこか体が悪いのかと思い、嫌な予感がしていたから、その訃報を聞いて寝耳に水というわけではなかった。それでも一番、だんとつで、おかしいくらい好きだった馬だから残念至極である。最初に注目したのはその名前。「gentildonna」は一語で「貴婦人」の意味(英語のgentlemanのイタリア語版のgentiluomoの女性版)。こんな洒落た馬名があるのか!と思った。私は、音節で分けて「gentil(e)」と呼ぶのが好きだった。「優しい」の意味である。ヴェルディの「フ
ジェンティルドンナが1回目のジャパンカップ勝った同じ11月25日に亡くなったそうですねジェンティルドンナとはあまり相性良くなかったなぁ〜😩しかし1回目のジャパンカップかな?オルフェーヴルとの叩き合いで競り勝った!イマイチ微妙な感じではありましたが😅引退後に子供はやはりなかなか走ってませんが…名牝でしたよね〜
今回も行きますぞ!16番枠:C・デムーロ騎手桜花賞とオークスはミルコ・デムーロ騎手が騎乗。紫苑ステークスは本年のダービージョッキー北村友騎手が騎乗しましたが、今回はデムーロ騎手の実弟クリスチャン・デムーロ騎手が騎乗。北村友騎手は13番枠ココナッツブラウンに騎乗と相成りました。3番枠:木幡初騎手ヴィクトリアマイルで名前が気になったので買ったけど…来ず。木幡初は木幡初でも引退して調教師になった親父ではなく(間違える訳ないか😅)、今一つな息子の方です(オヨヨ)11番枠:丹内騎手秋華賞
曇り・良馬場で行われた、第30回「秋華賞」(GⅠ)は、2番人気のエンブロイダリーが優勝。桜花賞と合わせて牝馬二冠を達成した。2着5番人気エリカエクスプレス、3着6番人気パラディーヌ。1番人気のカムニャックは16着に終わった。[ハロンタイム]12.5―11.1―12.0―12.1―11.7―11.9―11.7―11.7―11.6―12.0(1:58.3・良)競走馬は大まかに、早熟タイプ、普通タイプ、晩成タイプに分けられますが、通常は競走馬として完成されるのは4歳の秋といわれます。3歳の秋は、
今週は3歳牝馬三冠の最終戦「秋華賞」。昨年は1996年のレース創設以降、史上初のフルゲート割れ(※1)で史上最少の15頭立てとなったが今年は再びフルゲートの18頭立てとなった。(※1)2021年、2022年は「阪神競馬場」で行われた為、フルゲートの16頭立て。人気は「フローラS」(G2)、「オークス」、「ローズS」(G2)と重賞3連勝で昨年の「チェルヴィニア」に続き、史上6頭目の「オークス」との二冠制覇を狙う「カムニャック」が1番人気に。1勝クラスから3連勝で「桜花賞」を制するも「オーク
第3回京都7日目京都11WIN5-5️⃣【第30回秋華賞3歳牝馬GⅠ芝2000㍍】GⅠヘッドライン「進化する美しさが世代を象徴する強さになる。」ノーベル(化)学賞(京都)大学北川(進)氏→北村友一×川田将雅⁉ダノンフェアレディ=冠+美しい女性α⑰⑬③②⑮⑱⑩⑪人気→⑰⑪⑬③⑩⑱⑧①⑭⑨...β⑰⑬⑪③⑮⑩⑦🏴☠️G1は皐月賞より正逆③⑥で9連中→③⑥⑬⑯皐月賞正⑥🥉天皇賞春正⑥🏆NHKマイル正③🥉ヴィクトリアマイル逆③(⑯)🥈優駿牝馬
オンエア前にワンクリック♪オンエア前にワンクリック♪2003年10月19日──京都競馬場に秋の風が吹いた日。スティルインラブが、史上2頭目の牝馬三冠を達成した。メジロラモーヌから17年。彼女は、静かに、そして力強く歴史の扉を開いた。誰もが息を呑んだその瞬間、ターフの上で揺れていたのは紅葉ではなく、“誇り”と呼ばれる名の炎だった。そして2025年の今日。俺もまた、競馬予想の夢を追っている。数えきれぬ馬券の組み合わせの中から、奇跡の瞬間を信じて指を伸ばす。だが掴んでいるのは、勝
カバヨです!今日は牝馬三冠の最終戦、秋華賞(G1)です。10/19(日)秋華賞(G1)カバヨの見解京都競馬場芝の2000m。スタートからコーナーまでが300mと短く、先行争いが激化する。ペースが緩まないまま最後の直線に入ると、差しや追い込みの馬が台頭する。◎17カムニャックは今年のオークス馬で、直線一気の末脚は強烈。◯13セナスタイルは距離適性があり、遅咲きの上り馬。長くいい脚が使える。▲ジョスランは夏を越して急成長、△テレサは前走G2で2着と健闘。《カバヨの推奨馬券》※
いよいよ、牝馬三冠最終レース。桜花賞、オークスと連続2着したアロマヴェローチェに共通したのは、とある厩舎のサイド配置。馬券の軸には、5枠09番マピュースです。この馬ではない場合、6枠11番エンブロイダリーが馬券になる可能性があります。ワイド:9-17.13.18.3
毎年考えること秋に3歳馬限定のGⅠって・・・・・・???競馬の祭典、3歳馬の最高峰レース日本ダービーこれに決着がついた段階でもう3歳馬限定戦の意味ってないんじゃないの?故に安田記念の週(ダービーの翌週)からはもう、他の4歳以上だったレース条件が全て3歳以上に変わるこの理屈からいくと、6月のラジオNIKKEI賞なんてどんな意味があるんだろう?と考えてしまうし、伝統があるとはいえ菊花賞の存在価値にも疑問を感じてしまう
秋華賞(GⅠ)の予想の様なモノ牝馬三冠の最終戦です。とある番組で、この世代の牝馬限定GⅠレースは1番人気が負けているって話が出ました。はい、気がついちゃったらそこで終了です。勝っちゃうんじゃない?なんてオカルトから始まりまして・・・ただ、大多数の人が言っている様に『1強』な気がします。ノーザンFだったらオークスから直行だったでしょうけど、社台なので前哨戦使ってきましたが、道中イロイロありながらの完勝ですからね。不利なく距離損あっても外回してきても余裕で勝てちゃうんじゃないかっ
明日京都競馬場で行われる、3歳牝馬3冠最終章・第30回秋華賞(GⅠ)の私の予想です。◎⑰カムニャック○⑬セナスタイル▲③ジョスラン△⑧テレサ△⑭ビップデイジー△⑱パラディレーヌオークス馬のカムニャックはローズSは他を驚愕するほどの末脚で力の違いを見せつけた。それを含めて現在重賞3連勝中。勢いと合わさって正に充実一途だ。外枠も全く問題なく牝馬二冠に向けて敵は自分自身のみだ。セナスタイルはまだキャリア3戦目もローズSでは後方からかなりの速い上がりで◎に僅差まで詰め寄った。まだまだレー
こんばんは(^^)ながちゃん競馬です!!今回は、10月20日(日)に、京都競馬場で行われる秋華賞を予想します。秋華賞予想◎カムニャック◯ダノンフェアレディ▲ケリフレッドアスク△ジョスラン☆テレサ以上です。あと、重賞レースの最終予想や買い目は、YouTube『ながちゃん競馬』で公開しています。チャンネルはこちら↓↓↓ながちゃん競馬ようこそ「ながちゃん競馬」へ!このチャンネルでは、🏇重賞レースのデータ分析🏇本命・対抗・穴馬の予想🏇買い目の紹
こんばんは、じゅうにごうです。今週末は秋のG1第二戦、秋華賞。桜花賞馬、オーク1〜3着馬がエントリーしていいメンバーが集まりました。さっそく考察してみます。先ず、G馬、前走勝っている馬、トライアルのローズSと紫苑Sの1〜3着馬。ダノンフェアレディジョスランケンフレッドアスクテレサマピュースエンブロイダリーセナスタイルインヴォーグカムニャック次に2000メートル以上で1〜3着経験ある馬ダノンフェアレディジョスランケンフレッドアスクテレサセナスタイルカムニャック
どーも、競馬のロマン大好きの青木です。秋のG1第一弾スプリンターズSは、良い読みをしてたでしょ~いったいったも想定しましたが、スプリント戦でご老体は買えんかったわ~wwはい、今週は牝馬3冠戦の最後の1冠、秋華賞サクっと予想カムニャックから、てきとーに買っとけ5頭ボックス派ですが、今回は流しかフォーメーションンでもええかなと⑰カムニャックそんで勝負付けが済んでない感じがする、同じ2000メートルの紫音ステークス組から上位2頭、マイラーなのかも知ら