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皆さま、こんにちは。今朝は、りくりゅうペア金メダルの嬉しいニュースが飛び込んできて気分よく一日のスタートを切ることが出来ました。皆さま、オリンピック見てますか?私、今回はうっかりしてるうちに始まってた感じでニュースで見たり、たまたまテレビをつけたときにやっているのを見たりという感じですがそれでも感動のシーンや、感じることはいろいろありますよね。団体で素晴らしい演技をした(らしい)りくりゅうペアはS
牛田くんの室内楽プロジェクト第4弾が発表されました!たくさんあるので、詳細はこちらをご覧ください。【速報】牛田智大室内楽プロジェクトVol.4開催決定!|クラシック音楽事務所ジャパン・アーツクラシック音楽事務所ジャパン・アーツ【速報】牛田智大室内楽プロジェクトVol.4開催決定!www.japanarts.co.jp以上、取り急ぎのご報告でした。『<保存版>牛田くんコン
皆さまこんにちは。昨日の朝、カーテンを開けたら窓の外は雪景色。どんどん降ってきますベランダの手すりの上にもふかふかの雪。こんな無限大∞ほどある雪の一粒一粒が全部違う形だなんて、自然界って神秘唯一無二の形を持った雪の結晶達は、惜しげもなく溶けて消えてしまうんだものね。お昼ごはんを食べて、衆院選の投票に行く頃には、道路のアスファルトの雪はほとんど溶けてなくなってました。このへんが雪国と違うところ。
行ってきました。2026年2月1日(日)14時開演名曲全集第215回(東京交響楽団/指揮:川瀬賢太郎/ピアノ:牛田智大)ミューザ川崎シンフォニーホール(神奈川)なかなかレポ記事を書く時間が取れず、ちょっと記憶が薄れ始めてきましたが、頑張って書いてみようと思います。実はこの日の前日、名古屋までショパコン入賞者のガラコンサートを聴きに行ってきたんですよ。こちらも時間が取れたらレポ記事を書きたいと思います。
今年は余田愛子氏によるオールブラームスのピアノリサイタルから始まり、2月〜3月にかけては牛田智大氏によるオールブラームスのリサイタル…晩年のブラームスの曲の数々が、演奏されるコンサートは本当に素敵だろうなぁ…牛田君の生の演奏聴いたら、もう感動しちゃった何年か前…公演の前日に知って、当日券を1時間前から並んで最初にゲットできた時の嬉しかったこと!笑笑😆九響とのコンサートは素晴らし過ぎて、レコードにしてくれ、って当時ブログで書いたわよ!笑絶対に聞く価値あり‼️私も退院してたら行きたいよ…何度
先日の「戴冠式」のアンコール「トロイメライ」を思い出すと一味違った神々しさが蘇ってふと牛田くんはあそこからもうブラームスの世界に向いていたのではないだろうかと思った彼が生涯かけてたどりついた「美の世界」を表すと紹介で言っていたがよく考えるとすごいことを言っている訳であの「トロイメライ」が始まりだとしたらブラームスに大きな期待を抱かざるを得ないどんなブラームスと思うとワクワクするの
ミューザ川崎シンフォニーホール&東京交響楽団名曲全集第215回完売公演で、客席には牛田智大の女性ファンが多く見受けられた。前半はモーツァルト。東響は10型編成で臨む。《フィガロの結婚》序曲は、躍動感のあるリズムを基調に、内声部の木管を浮き上がらせた演奏。川瀬の指揮には推進力があるが、モーツァルト特有の旋律の滑らかな連なりを、もう一歩前面に押し出してもよかったのではないだろうか。牛田智大を聴くのは久しぶりだ。前回は3年前、仙台クラシックフェスティバルでのことになる。2023年9月
行ってきましたミューザ川崎シンフォニーフォール風邪がまたまたぶり返すことがないようにたっぷり厚着をして出かけたら1日中暑くて仕方がなかった南武線では車内アナウンスで何度も「この電車はワンマンで運転しています」というのであーひとりしかいないから何かあっても対応できないよということかと思って車内を見渡したら防犯カメラがたくさんついていたでもその場で人が倒れたりしたらどうするんだと思ってまた見渡すと運転手と話せるボタンが見えた取り合えずOKだ若かったら川崎のよう
さざんかさざんかさいたみち…皆さま、こんにちは。いかがお過ごしですか?Tさんから、干し柿をたくさんいただきました。とっても上手に出来てます♪Tさん手作りの干し柿をいただくのは、今年2回目。一人で500個の柿の皮を剥いて作ったんだって。紐で繋いで、我が家の実家から引き取ってくれた物干し竿をかける柱を使って冷たい空気にさらし夜になると霜にやられないように家の中に入れ最後は箱に入れて、柿を剥い
3/20(金)春分の日🎌愛知県芸術劇場コンサートホール牛田智大さんのピアノリサイタル🎹晩年のブラームスに挑む✨楽しみ♪♬ヾ(´︶`♡)ノ♬♪良いお席取れて嬉しいです
《名曲シリーズ》会場はサントリーホール、2026年度は9回の開催。2026/2027シーズンプログラム発表!|ニュース|読売日本交響楽団YomiuriNipponSO_2026-2027牛田智大◇2026/2027名曲シリ-ズの指揮者について・前年と同じカンブルラン、ヴァイグレ、ヴァルチュハ3名・11/30フランソワ=グザヴィエ・ロトが復帰。・尾高忠明から小林研一郎に。・ボルトン、アントニ-ニ再登場、ハンナ・チャン新顔・古典派から後期ロマン派が多
2025年12月25日(木)第31回リクルートスカラシップコンサート下書きしていた年末の話題です。今さらですが、いつかYouTubeにアップされると思うので(夏ごろかな?)感想メモです。一度書いたものが消えてしまって、遅くなりました…東京オペラシティコンサートホールで開催された演奏会を配信で聴きました。(アーカイブ配信は終了しました)国内外で活躍する、若手音楽家のみなさんによるコンサートです。2024年も聴いたコンサート♫今年も楽しみにしていました。出演
1月10日(土)かつしかシンフォニーヒルズで行われた都響グランシックスび名曲ニューイヤーの演奏会に行きました。名古屋からの新幹線はお客様対応のため、10分ほど遅れて出発。そして、東京の山手線も遅延していました。京王線を乗り継ぎ、会場のある青砥へ。駅からちょっとだけ歩けばホールに着くのですが、例のごとくスマホアプリを使いこなすのに時間がかかり、大回りしてなんとかホールへ到着。チケットを引き換えたかったのですが、開演時間の1時間前からにしてと言われ、先に昼食をとることにしました。近くのぱっと見、や
今年初めての牛田くんの演奏会に行ってきました。2026年1月10日(土)14時開演都響グランクラッシックスモーツァルト&ドヴォルザーク名曲のニューイヤー(指揮:ジョシュア・タン/ピアノ:牛田智大)かつしかシンフォニーホールヒルズモーツァルトホール(東京)今年初めて牛田くんの演奏を聴ける嬉しいこの日冷蔵庫で去年の11月から眠らせていたヒヤシンスの球根をデビューさせました。最初は暗くて涼しい場所に置いて、根がしっかり伸びたら明る
先日のランチパン食べ放題なのが嬉しい今週1日少ないですが、年末年始の休暇明けの一週間色々きつかったけど、なんとか乗り切った息子も冬休み明けで、6時間授業、習いごとも頑張った週末も習いごと三昧だけど、祝日はいまのところ予定フリーなので、息子にとってもご褒美になりそうです三連休、初日息子は午前午後と習いごとわたしはその間、午前中ヨガレッスン🧘♀️で先生のご自宅のスタジオへ。心身癒された上で、コンサートに出掛けました牛田智大さんのピアノコンチェルトが目当てでしたが、ショパコンの時に
2026/1/1014:00かつしかシンフォニーヒルズモーツァルトホール東京都交響楽団指揮:ジョシュア・タンピアノ:牛田智大■モーツァルト:歌劇「劇場支配人」序曲K486■モーツァルト:ピアノ協奏曲第26番ニ長調K537「戴冠式」<ソリストアンコール>■シューマン:トロイメライ■ドヴォルザーク:交響曲第9番ホ短調Op.95B.178「新世界より」↑かつしかシンフォニーヒルズのモーツァルト像。世界で唯一、オーストリア共和国の許可を受けたウィーン市王宮庭
皆さま新しい年が明けましたね。昨年に続き、今年も喪中につき寿ぎの挨拶は控えさせていただきますが2026年が皆さまにとって、しなやかで力強い飛躍の年となりますように。今年もよろしくお願いいたします。我が家のカレンダーも新しくなり(今年も山田和明さん)3年日記の日記帳も8冊目に突入しました。(よく見ると人知れず年々値上がりしています)皆さま、どんな年末年始を過ごされましたか?
あけましておめでとうございます!去年9月に書いて以来月日の流れが早くなってまいりました。去年は、色々と学べたことで自分にとっての成長の機会が多くあり、そして一大ライフイベントもあり大切な年であった2025年のような気がします。一つ学んだことを糧としてそれらを向上、咲かせられるように、新しい挑戦も引き続き行っていこうと思ってます。クラシックピアノの抱負としては、今回はベートーヴェンを中心にまたフランスものに広げていきます。そして弾くのを中心としていた年でしたが、聞くレパートリーも少し戻して
1年の経つのは速いですね。年を取ると子供の頃の何十倍の速さで月日が経っていくような気がします。そして、去年の1月のことはほぼ忘れている、いや半年前のことも怪しい。ここで、音楽関係に絞り、一度振り返って思い出してみようと思います。(購入した楽譜)全部で4冊。いつもより少なめでした。・セヴラック曲集の1と2・ペールギュント組曲・ショパンのロンド(購入した書籍)ショパンコンクール関係の本をお薦めにならって購入。・ショパンハンドブック・ショパンーその足跡をたどる第一歩ー・ショ
今年、年内最後に足を運んだリサイタルは、ピアニスト牛田智大さんの出演する横浜定期演奏会でした。〈横浜みなとみらいホール〉指揮:太田弦ピアノ:牛田智大ショパン:ピアノ協奏曲第2番ヘ短調op.21チャイコフスキー:交響曲第5番ホ短調op.64ショパンのピアノ協奏曲第2番は、ショパンが若き日に祖国ポーランドで生み出した作品で、華麗ながらも美しい叙情性のある作品です。今まで多くの演奏を聴いてきましたが、牛田智大さんの演奏には、ショパンの音楽的意図を尊重する姿勢の強さが感じられる
2025/12/25(木)東京オペラシティ(配信視聴)■シューマン:ピアノ五重奏曲変ホ長調作品44佐々木つくし(1stVn.)、外村理紗(2ndVn.)、石田紗樹(Vla.)、佐藤晴真(Vc.)、進藤実優(Pf.)■アレンスキー:ピアノ三重奏曲第1番ニ短調作品32HIMARI(Vn.)、鳥羽咲音(Vc.)、吉見友貴(Pf.)■ブラームス:ハイドンの主題による変奏曲作品56b谷昂登(1stPf.)、重森光太郎(2ndPf.)■ドヴォルザーク:ピアノ五重
今日もお読みいただきありがとうございます🎉✨😆✨🎊またまた、オペラシティへ行って来ましたこの日が最終日のクリスマスツリー今回は出演者も曲も初めましての方が盛りだくさん曲もこれだけガッツリなんで4時間という長丁場でした聴いてみたかった方が一度に聴けて大満足ですアンコールはMINAMIさんは今年で卒業されるとのことこれからのご活躍も期待していますさて、最後になりましたが今年1年ありがとうございました。仕事が忙しくてなかなか更新できませんでしたが来年はもうちょっと頑張り
皆さま。今年も残すところあと2日となりました。大掃除や新年を迎える準備は着々と進んでますか?私は去年実家の片付けの時に使っていた黄色い割烹着に身を包み、昨日から絶賛年末大断捨離中ですやっぱりね、これが365日の中のなんてことない某月某日だったなら「今日こそ片づけよう。キレイにしよう」と決意しても、結局「まだ使うかも。いつか流行りが一巡してまた着る時が来るかも」なんて、結局捨てるのが惜しくなっちゃってせいぜい紙袋を数枚と、穴のあ
行ってきました。2025年12月25日(木)15時開演第31回リクルートスカラシップコンサート東京オペラシティコンサートホール(東京)今年のウシダ納めです。クリスマスの日に、牛田くんのピアノが聴けるなんてとっても幸せ大男の前にクリスマスツリー。ホールに向かうこの階段。いつも気分が高揚します。ロビーにもクリスマスの飾り。クリスマスにか
12月25日(木)、東京へ行ってきました。目的はコンサートですが、午前中、品川の水族館にもより、イルカショーや水に住む生き物の展示を見てきました。コンサートホールと違い、若いカップルや家族連れが多くスタッフの方もフレッシュな方が多く活気にあふれていました。午後1時頃、アクアパークから離れ、新宿のオペラシティに向かいました。時間がたっぷりあったので、新宿から初台まで散歩。オペラシティビルに到着した後、軽食をとり、その後ホールヘ。クリスマスツリーが見えます。本日のチラシの掲示があり、道順を
「リーダーシップのある人・向学心旺盛な人・将来何かやりそうな人」を応援するために1971年に設立された財団の奨学生のコンサート初めて聴くことができました開会のことばはチェロの女性「・・・・・で困難なことも多いが私たちは学んで学んで学んで学んで・・・学んでまいります(って何回が正解?)」会場に大うけで大喝采でしたまず初HIMARIちゃんわかっていましたよ!YouTubeで見ていましたしピアノの先生もずっとすごいと言っていましたから(先生は最近飽きて犬ネコ動画に
牛田くんの練習風景の様子を載せて下ってありがとうございます昨日のを今日また聴いてみてえっと思って良く見たら2日目の練習風景だった昨日聴いた時には5人の息が3人だった時よりもピッタリというわけではないかな5人になるとそれなりに呼吸を合わせるのも簡単ではないのだろうと思っていたそれがたった1日の練習で今日は昨日と違って聴こえた音を出して出してひとつにまとまったという感じかな1日で何かを掴んだようださすが感性豊かなプロ集団少しの時間で
たまーに会う人と久しぶりのランチ3月の牛田くんのスケジュールがあまりにもタイトなので大丈夫なんだろうか具合が悪くならないだろうかいくつか削って後回しにしてあげたいと言うと「大丈夫だよ本人も心機一転で楽しみにしているかも知れないじゃないのやる気満々なんじゃない私たちと違うんだから若いんだから」と言われてそうかわたしたちだとあのスケジュールを見ただけで具合が悪くなるけど我々と同じだと思っちゃいけない彼は若いのだと言って大笑いした
行ってきました。2025年12月6日(土)15時開演Classicのいろは2025オーケストラで聴きたい!3大名曲選PART1Vol.3ロマンティックぴあニズムと円熟のオーケストレーション(大阪交響楽団/指揮:寺岡清隆、ピアノ:牛田智大)伊賀市文化会館(三重)今年の牛田くんのショパンの聴き納めです。コンサートで三重県を訪れるのは、これが初めて。牛田くんは、2021年7月にも三重県文化会館でショパンピアノ協奏
12月6日(火)三重県の伊賀市に行ってきました。東海地方に住む身としては、三重は距離的にわりと近い。しかし、よくよく調べるとたどりつくのにけっこうな時間がかかることがわかりました。伊賀市は娘が小学生の頃、バスツアーで訪れたことのある所。忍者の施設を見学したり、忍者関連のグッズを売っている店に入り、そこのおじさんがグッズを見せながら説明をしてくれた思い出のある場所です。今回は、公共交通機関を使って行きました。行きはJRと伊賀鉄道を使いましたが、名古屋から2時間半、かかりました。上野市に着い