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フェスタサマーミューザKAWASAKI2026出張サマーミューザ@しんゆり!2026年8月2日15時昭和音楽大学ホール(テアトロ・ジーリオ・ショウワ)指揮:東京交響楽団ピアノ:牛田智大管弦楽:東京交響楽団コンサートマスター:景山昌太郎プログラムラヴェル:組曲クープランの墓(管弦楽版)ラヴェル:ピアノ協奏曲ト長調ガーシュウィン:キューバ序曲ガーシュウィン:パリのアメリカ人ソリストアンコールブラームス:間奏曲op.118-2オーケストラアンコールポーギ
ドゥシニキ国際ショパン音楽祭の配信聴かせていただきました23時からで寝ちゃったらどうしようと思いましたが覚醒してしまいました高校野球で試合のたびに力がついて来ると監督が言っていますがピアノも然り本番のたびに力がついて来る牛田くん最近は特に如実に表れているような気がしますがどうでしょう今までの試行錯誤が確信に変わっているような・・・・細部まで神経が行き届いて素晴らしい仕上がりになっている・・・・昨日の演奏もすべてがそのようでしたが私は特にシューマンのソ
みなさまこんにちは。現在ポーランドで開催中の第81回ドゥシニキ国際ショパン音楽祭。本日夜11時から、牛田くんの演奏がライブ配信されるそうです。演奏曲は、♪ショパン:舟歌Op.60♪シューマン:ピアノ・ソナタ第1番Op.11♪シューベルト:ピアノ・ソナタ第21番D960動画配信はこちらから以上、取り急ぎご報告でした。(^-^)ノ~~
81stFestival–programme–MiędzynarodowyFestiwalChopinowskiwDusznikach-Zdrojufestival.pl2026年8月7日~15日まで、ポーランドでドゥシニキ国際ショパンピアノ音楽祭(以降ドゥシニキ音楽祭)が開催されています。ポーランドの南西、チェコに接する小さな町ドゥシニキ=ズルドイは、療養のためこの地に滞在した16歳のショパンが、孤児のために初めて演奏会をした場所です。温泉があり今ではリゾート地
※このブログは2021年に世に出さずに備忘録として書いたものでした2026年夏沢田蒼梧さんがピティナ特級に再々チャレンジされたことを応援する意味で改めて読み返してみたところファンになった当時の記録を残しておきたくなりました改めての備忘録&沢田蒼梧さんへの応援ブログです以下2021年いよいよショパンコンクールも残すところファイナルのみ今朝のファイナリストの発表は90分も待たされてドキドキ…そしてきた!日本人2名進出の快挙ポーランド情報局🇵🇱@po
牛田くんと妃奈さん霧島国際音楽祭大賞並びに聴衆賞受賞おめでとうございます7年ぶりの大賞とか!メンデルスゾーンピアノ三重奏曲第1番ニ長調作品49を聴いていると大いに納得なんですけどね三人ならばそれぞれ持っている音楽があってそれを触れ合わせながら曲が出来上がって行くと思っていた室内楽とは全く違っていてこの三人は初めからひとつの音楽の中で演奏している感じでしたそれも1楽章の頭からがっぷり4つ特にピアノとヴァイオリンはUPされた映像から見ても全く同じ音楽じ
行ってきました。2026年8月2日(日)15時開演出張サマーミューザ@しんゆり(東京交響楽団/指揮:現田茂夫/ピアノ:牛田智大)昭和音楽大学テアトロ・ジーリオ・ショウワ(神奈川)ミューザ川崎が毎年開催している夏の祭典「サマーミューザ」。の、これは出張バージョンなんですね。数か月前にチケット取ったものの会場がミューザ川崎だったのか、ほかの場所なのかよく分からずに過ごしてきたけれど(^^;)今回の会場は、牛田くんの母校、
2026年8月2日(日)午後3時昭和音楽大学テアトロ・ジーリオ・ショウワフェスタサマーミューザKAWASAKI2026出張サマーミューザ@しんゆり!指揮:現田茂夫ピアノ:牛田智大(ともはる)東京交響楽団コンサ-トマスタ-:景山昌太郎曲目■ラヴェル:組曲『クープランの墓』■ラヴェル:ピアノ協奏曲ト長調ピアノ:牛田智大ピアノアンコ-ル■ブラ-ムス:間奏曲作品118-2■ガーシュウィン:『ボーギ-とベス』よりサマ-タイム-----------------
サマーミューザの公演の一つ東京交響楽団の「フレンチでアメリカンなクラシック紀行」と題し、ラヴェルやガーシュインの曲を取り上げたコンサートに行ってきました。会場は昭和音楽大学のテアトロ・ジーリオ・ショウワで最寄り駅は新百合ヶ丘の駅。今回は、新横浜の駅に早く着いたので、地下鉄とバスを使って新百合ヶ丘まで行きました。乗り換え案内を見ると東急が遅れていたようで、時間的には変わらなかったかもしれません。新百合ヶ丘は大型のショッピングセンターがあるので、時間つぶしには事欠かなくていいですね。ただ、昼時は
こんばんは。熊本県をはじめとする地域の震災地の方々にお見舞い申しあげます。真夏の暑さが続くこの時期、1日も早いライフラインの復旧と安全が確保されますようお祈りします。🍀🍀🍀今回は昭和音楽大学のホールで開催された〜フレンチでアメリカンなクラシック紀行〜に行ってきました。指揮は現田茂夫さん、オーケストラは東京交響楽団、そして牛田智大さんが、ラヴェルのピアノ協奏曲ト長調をジャズの要素も取り入れながら演奏してくれました。【ピアノ協奏曲ト長調】は、1928年にアメリカ演奏旅行で成功を収めたラヴ
暑い中,車で5分の会場でしたので助かりました。(駐車場からは歩きましたが)東京交響楽団、現田茂夫指揮、お目当ては牛田智大さんのラヴェルコンチェルトです。ラヴェルはオケの管楽器が鍵です。管楽器,頑張ってくれました。牛田さん,流石の安定感で,一楽章、三楽章の最後の盛り上がりは素晴らしかったです。オケと合わせるのが難しいコンチェルトだと思います。ただ、テアトロジーリオのピアノ、中音から高音がどうしたのか弾き方のせいでは無いことは、低音部の鳴り方でわかります。ソフト踏んでいる音みた
全く独断と偏見で書きます。コロナ禍後の日本のオケの成長ぶりがすごいです。3階バルコニーで見たので、オケ全体は見えなかったです。空き席の隙間から、指揮者とピアニストはきちんと見えました。牛田さんは10年ぶりぐらいに聴きました。成長著しいです。アンコールも含め音量コントロールが自在で、快適に聴けました。こんなに快適に聴けた協奏曲は久しぶりな気がします。オケとの関係でどのぐらい音を出すと効果的なのかを自然に体現できるピアニスト、だと感じました。これはたぶん、多くのピアニストがあ
とても暑い日がつづきます熊本地震の被害にあわれたみなさま心よりお見舞い申し上げます一日も早く日常に戻られますようお祈りいたしますここのところ、配信で音楽を楽しんでいます。Tver6月に大阪のフェスティバルホールで行われた読響の大阪定期演奏会が、ただ今Tverで配信中ですこちら『【追記あり】コバケン×読響×牛田智大@大阪フェスティバルホール』炎のマエストロと呼ばれる小林研一郎マエストロ。コバケンさんと牛田さんが、読響と大阪公演!横浜・東京につづき中之島に
読響第44回定期演奏会の録画は見られないと思っていたが見られることがわかった教えていただいてとてもありがたいショパンピアノコンチェルト2番なんかびっくりした完璧じゃなかった素晴らしい解釈と丁寧で美しい演奏と歌私は牛田くんの2楽章が大好きでいつものように語りかけてくる染み入る演奏にうっとりしたがそれに勝るとも劣らない3楽章に惹きつけられた色彩豊かなピアニズムマズルカ風ロンドを思い出す2楽章とは打って変わった心の動き聴きごたえあり自分らしさを出
ミュ-ザ川崎でフェスタサマーミューザKAWASAKI2026が始まりました。昭和音大テアトロ・ジーリオ・ショウワで出張公演があります。都響、読響、東響、N響計5公演を聴きます。1.7/2915時ミュ-ザ川崎大野和士指揮都響■ブリテン:青少年のための管弦楽入門■ブリテン:ヴァイオリン協奏曲op.15ヴァイオリン:竹澤恭子■シューマン:交響曲第4番2.7/3119時ミュ-ザ川崎ヴァイグレ指揮:読響■ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番ピアノ:鈴木愛美
7月25日(土)、鹿児島の宝山ホールで行われた「牛田智大セルゲイ・クリーロフダブルリサイクル」を聴いてきました。前日にセントレアから鹿児島空港へ。空港に着くと、霧島国際音楽祭の横断幕が掲げられています。今回は霧島へは行きませんが、連日コンサートに加え、若いアーティストのためのマスタークラスが行われ、意義ある音楽祭ですね。牛田さんは、リサイタルの出演の後は、マスタークラスで勉強されるようですね。鹿児島でのプチ旅行は次回に回し、今回はリサイタルについて書きます。会場の宝山ホー
10月17日知多市勤労文化会館つつじホール🌺にて前田妃奈さん🎻牛田智大さん🎹デュオ・リサイタル💖とても良いお席が取れました10月17日はショパンの命日牛田さんのお誕生日🎂10月16日の翌日😃✨楽しみです♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪
記事をUpするのを忘れてました去年、たまたま下野新聞で見つけて速攻で取った演奏会ですよNHK交響楽団演奏会ブラームスのヴァイオリン協奏曲を一度でいいから聴きたいと思ってたら聴きに行けたのがこちらもうめっちゃ感動してましたね今回はショパンっすよショパンしかもピアノ協奏曲第1番ショパンコンクールのファイナリストが最後に1番と2番から選んで演奏する曲おっさん「ピアノの森」大好きで、この第1番なんて、CDやYOUTUBEで50回以上聴いてるんじゃないで
行ってきました。NHK交響楽団演奏会(指揮:広上淳一/ピアノ:牛田智大)2026年7月11日(土)17時開演リンクステーションホール青森(青森)2026年7月12日(日)17時30分開演宇都宮市文化会館(栃木)7月1日に台北でソロ・リサイタルを行ったばかりの牛田くん。その2日後には、もうこんなインタビュー記事が配信されていました。広上淳一(指揮)×牛田智大(ピアノ)インタビュー創立100周年迎えるN響演奏会で共演|SPICE
R8年7月12日ステージの真ん中にどーんとスタインウェイ。NHK交響楽団と牛田くんのコンサートに行って来ました。ずっと楽しみにしていた!!やはり牛田くん人気すごいですね。開場前からロビーがお客さんたちで溢れる。熱気で暑い…期待に満ち満ちていました。プログラムショパン∶ピアノ協奏曲第1番ホ短調ドボルザーク∶スラブ舞曲第1集牛田くんの演奏を聴くのは3回目。前回はオールブラームスのリサイタル×2回。そこでアンコールに弾いてくださった『舟歌』が心にずっと残り、牛田くんのショパンが
12歳のイーファン(推し)と牛田くん↓ふたりに共通するのは、小さいころから可愛いかったのと笑、天才少年だったこと🎹牛田くんは12歳でCDデビュー、イーファンは10歳でオーケストラと共演した。私がイーファンを知ったのは、牛田くんのおかげでもある。2025年のショパンコンクール。当初、牛田くん以外の演奏はほとんど聴いておらず、たまたまTVをつけっぱなしにしていて流れてきたのが、YifanWuくんが弾くピアノだった。演奏順が牛田くんのふたり後だったのだ。初めて聴いたのは2次予選。24
宇都宮にはカッコいい「ライトライン」という路面電車が走っている観光地を周ってくれるらしい今回は予定になかったのでまた来た時に乗ってみたい5分前コールがあったにもかかわらずぺちゃくちゃおしゃべりがうるさい静かにしないと始まらないよと思うのだがなかなか止まないと思っていたらオーケストラが入ってきた途端急に静かになった指揮者とピアニストが登場するとウエルカムの待ってましたの熱い拍手でいっぱいになる宇都宮市文化会館の住人はメリハリがあると見えるショパン「ピ
7月11日(土)、リンクステーション青森で行われたNHK交響楽団演奏会に行ってきました。この公演は3日間にわたり、山形、青森、宇都宮で開催されました。一番最初に、演奏会情報が入ってきたのが青森で、実は青森県を訪れたことがないので、旅行も兼ねて行くことにしました。旅の様子は次回、書くことにして、演奏会の感想を述べたいと思います。会場は、リンクステーション青森。客席は2000席を超える、大きなホールです。泊まったホテルから歩いて15分ほど。小雨が降っていましたが歩いて行きました。バスも走って
できたを大切に!チャレンジする心を育てますあつこ先生、昨日もコンサートに行ってきましたー♪NHK交響楽団指揮は広上淳一さんソリストは牛田智大さんこの日に向けて体調を整え飴ちゃんも持って準備万端で出かけましたまず驚いたのが演奏が始まる前のチューニングです🎻えっ?ここから違う⁉︎そう思いました。そして演奏が始まりました。ショパン作曲ピアノ協奏曲第1番「心をつかまれる」とはこういうことなのですね。音にぐっと引きこまれる。ピアノとオケが互いを引き立て
どんなジャンルだって人と合わせる時には自分のことだけを考えるのではなくて人のことも考えなくてはいけないだから主張せずに引くということも大切な事だろうと思っていたが最近牛田くんチームのメンデルゾーンピアノ三重奏曲第1番ニ短調作品49を聴いてそうではなくて個人個人がちゃんと主張してぶつかって見て創り上げなければいいものは出来上がらないのではないかと思うようになった引くんじゃないのだな足して足していくうちにいつの間にか掛け算にもなっている(この
前記事の続きです。『牛田智大さんピアノリサイタルin台北PartⅠ(2026.7.1)』行ってきました。2026年7月1日(水)19時30分開演牛田智大ピアノ・リサイタル中正記念堂国家音楽庁(台北)行ってきちゃったんですよ。…ameblo.jp後半の始まりも客席の照明が明るくなったり暗くなったりを繰り返し最後に舞台が鮮やかな赤色に息づきました。にこやかに登場する牛田くん。
行ってきました。2026年7月1日(水)19時30分開演牛田智大ピアノ・リサイタル中正記念堂国家音楽庁(台北)行ってきちゃったんですよ。行ってこれちゃったんですよ。たった一人で。4月にソウルに行ったばかりですから、そうそう呑気に遠征ばかりもしてられない。けど…なんですか?これは!なんですか?これはっ!(ToT)(2回書いちゃった…(///∇//))こんな素
皆さま、こんにちは。牛田くんの新しいコンサート情報が続々出てきたため、前記事が文字数オーバーになり追加不可能になりました(^^;)今年10月以降のコンサート情報をこちらにまとめておきます。10月・11月の牛田くん、精力的ですねー!😆なお、2026年7月~9月のコンサート情報につきましては、こちらの記事をご参考下さい。『<保存版>牛田くんコンサート一覧(2026年7月~9月)』みなさま、大変お待たせいたしました。牛田くんの202
今週、Amazonのほうで牛田智大さんの2019年に発売された、2018年ピアノリサイタルでの録音音源がCD発売されたものを買いました!👏早速車で聴いております!バラード第1番を聴いた感想は、弾く人によってこんなにも違うものなのかと驚きました。前にも書いたけど、私は羽生結弦選手のファンを2012年からしておりますので、バラード第1番は1番大好きなプログラムなんです。なので、クリスティアン・ツィマーマンのバラード第1番をプログラム版はもちろん、フルでも時折聴いておりました。ピアノは深い
牛田さんがリサイタルをなさったとのこと。ブラームスの後期作品がメインとはまた渋い。主人が台北へ漢籍を見に行っていた時代に再々ついて行っては一人でコンサートにも出かけました。ドレスデンシュターツカペレもウイーンフィルも私は最初にここで聞きました。演奏庁という名の小ホールもあります。ここで現地のカウンターテナーと大萩さんのリサイタルを聞きました。大ホールは座席に縦の通路が少なく、奥に入ってしまうとどうしようもありませんでした。「コジ」を見に行った際にはあまりの下手さに途