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長く続いた雨のあとで訪れた朗らかな季節お日さまのぬくもりと金木犀の香り10月の新しい一日が始まったよおめでとうおめでとうあなたがこの世に生まれてきてくれた奇跡あのちっちゃな少年ピアニストがもう27歳なんだって!よくぞ潰れずによくぞ道を外れずにただ、真摯にまっすぐに精進し続けて今では、世界が認める正統派のピアニスト子供から大人へと日々変わりゆく世界の中でバランスを取り続
有名なコーヒー屋さんのお店があったので入った「織姫コーヒー」と「彦星コーヒー」というのがあったので彼女に織姫を譲って私は彦星にしたふたりで両方を味見した想像通りだった「織姫」がマイルド「彦星」がやや酸味苦みがあるコーヒー味のわからない私でもわかるくらい彼女も同意見店の思惑がわかってなんだか少し嬉しかったが今の時代それでいいのなんて思ったりして・・そんなことばかり考えたら何もできないね近くに来るなら行くと言っ
さあ、今日は枚方から愛媛に移動します。今夜の演奏会はこちら。2026年10月10日(土)17時30分開演愛媛県民文化会館40周年記念伊予銀行presents読売日本交響楽団愛媛公演2026(指揮:小林研一郎/ピアノ:牛田智大)牛田くんの愛媛公演はなかなかレア。コンチェルトは、多分初めてだと思います。私も、前回行ったのは2015年の西宇和会館のリサイタル。『牛田智大くんピアノリサイタルin愛媛』2015年1月12日
行ってきました。2026年10月9日(金)18時30分開演読売交響楽団枚方公演2026(指揮:小林研一郎/ピアノ:牛田智大)枚方市総合文化芸術センター関西医大大ホール(大阪)コバケンのダニーボーイに、滂沱の涙を流してからはや4ヶ月。この日を待ってましたよ~っ!今回の読響・コバケンシリーズは大阪、愛媛、山口の3夜連続。全部行きたかったのは山々ですが日程・体力・フトコロ具
前記事の続きです。『牛田くんinせんくら20262日目』前記事の続きです。『牛田くんinせんくら20261日目(コンサート情報あり)』行ってきました。2026年10月2(金)~10月4日(日…ameblo.jp昨夜の信じがたいほど素晴らしい演奏を聴いた後でチェックインしたホテルはちょっと衝撃的でした。ロッカールームかと思うほど幅の狭い廊下。部屋は予想してたよりは広めだったけどバスタブが洗
前記事の続きです。『牛田くんinせんくら20261日目(コンサート情報あり)』行ってきました。2026年10月2(金)~10月4日(日)仙台クラシックフェスティバル2026時間の関係で、サクサク行きたいと思っています。頑張…ameblo.jp2日目の朝ホテルの大浴場で、サウナと水風呂を3往復しました。スッキリ!テレビをつけると、地元のトーク番組で、ゲストの王林ちゃんがしゃべってました。そういえば、青森と
行ってきました。2026年10月2(金)~10月4日(日)仙台クラシックフェスティバル2026時間の関係で、サクサク行きたいと思っています。頑張ります!昨年10月はショパンコンクールに出場していた牛田くん。せんくらへの参加は2年ぶりになります。そっか。ショパコンから1年になるんですねえ。長いような、短いような…。ショパンコンクールを終えてからの牛田くん、思い返してみるとなんだか印象が変わったような
みなさま、こんにちは。あっという間に9月も最終日となりました。毎日毎日雨が続いてますね。東京都心では、35日連続で雨を観測し、統計開始以来史上最長記録なのだとか。いかがお過ごしですか?9月23日は、桐生で牛田くんのラヴェルコンチェルトでしたね。実は私、チケット買っていたのですが、都合により行けませんでした。もしもレポ記事を楽しみにしてくださった方がいらしたら、ごめんなさいm(__)m
ズートン・ワンのピアノを聴いて「ピアノがおしゃべりしている」と思ったがすっかり忘れていたが私は牛田くんにも「ピアノが話している」と思ったことがあった牛田くんの場合は「何か言ってるもう少し聴いたら何を言っているかわかる」と思って集中したが通り過ぎてしまったのだズートン・ワンは話すというよりおしゃべりだった内容を聞きたいとは思わなかった記憶がなくなりそうなのでやっぱり記録が欲しいよと思っていたら「0443309204」から電話が来た
ジャパンアーツより発表がありました。♪シューマン:子供の情景Op.15♪シューマン:クライスレリアーナOp.16♪ラフマニノフ:「ここは素敵な場所」Op.21-7(A.ヴォロドス編)♪ラフマニノフ:「メロディ」Op.21-9(A.ヴォロドス編)♪ラフマニノフ:「ヴォカリーズ」Op.34-14(V.グリャズノフ編)♪ラフマニノフ:ピアノ・ソナタ第1番Op.28新しいコンサート情報も。2027
東京オペラシティコンサートホール聴いてくれる人がひとりでもいたらその人のために弾くと彼女は言っていましたが会場はチケット予定枚数終了で大入り出て来た彼女はえんじのパンツスーツええっ白じゃないの白が定番だと思っていた本人がニヤッっと笑ったのはその反応を予想していたノクターンから始まった彼女の音色はソフトで美しいそしてよくしゃべるピアノもこんなにしゃべるものか犬にもいる「シベリアン・ハスキー」あの犬も良くしゃべる別名「シャベリア
とうとう来年3月のリサイタル情報が舞い込んできました!2027年3月4日(木)19時開演リサイタルミューザ川崎シンフォニーホール(神奈川)3月19日(金)19時開演リサイタル東京オペラシティコンサートホール(東京)♪シューマン:子供の情景♪シューベルト:ピアノ・ソナタ第20番ほかこの写真、初出ですね!ハムレット的な憂いを浮かべ、物思いにふける姿は、まるでシェイクスピア劇の主人公。
牛田くんの集客力について調べましたジュニア時代からメディア露出が多く、クラシックファン層以外の層からも絶大な支持を集めていたリサイタルを開けば即完売・追加公演が決定するほど高い集客力を最初から持っていた2021年・2025年のショパンコンクールを経たことで、その集客力は単なる「人気の持続」を超え、より「強固でコア」なものへと進化したコンクールでの妥協のない緻密なアプローチや配信を通じて世界に発信された高水準な演奏で「アイドル的人気」から「実力派の本格ピアニスト」とし
2年ぶりぐらいで会ったアマチュアのピアノ弾きがたまたまシゲルカワイのピアノに触る機会があったと言った「素晴らしいの音が私を包み込む感じ音に包まれる本当に素敵な気分になる」「スタインウエイは突き放されるまでは行かないけど私とピアノの間に隙間がある格が違うというような・・」へーーーシゲルカワイ弾いてみたい「特別な材質らしくあまり出回っていない」ショパンコンクールの時にズートンワンが弾いたのがシゲルカワイ「この中国人脅威!聴かなかったことにしよう」
牛田くんお勧めの角田光代さん作「さがしもの」を読みました九つの短編が収められている読みやすい作品です牛田くんはどういうところが気に入ったのか考えながら読みました若者受けはするだろうなと読み進めているうちにさがしものの中におばあちゃんが私に言ったことば「死ぬのなんかこわくない。死ぬことを想像するのがこわいんだいつだってそうさ、できごとより、考えの方が何倍もこわいんだ」と言う問うセリフで止まりましたここじゃないかいだってピアニストの本番前の
先日の「クラシック音楽館N響ホットコンサート」ナビゲーターが加藤清史郎くんでメンデルスゾーンの「夏の夜の夢」の曲と曲の合間に妖精パックに大変身して「一人芝居」をやっていましたファミリー向けだからテキトーにちょこちょこっと出て来るのかなと思っていたら大間違い素晴らしく質の高い「ひとり芝居」でびっくりでしたしばらく戸惑うほどでしたテキトーだなんてごめんなさい大変申し訳ございません子どもたちも上手く乗せてみんな大喜びでした見たかった見る価値ありと思
皮膚が痒い虫刺されでもないのに・・患部の写真を撮って質問してみたら皮脂欠乏性湿疹やアトピー性皮膚炎加齢や乾燥によって肌の皮脂が減少しバリア機能が弱まることで衣服の擦れといったわずかな外部刺激でも赤みやかゆみが誘発されやすくなる皮膚科に行かなくても原因がわかったしかし対処しようがないのが残念消えると思うがまたでてくるもう一つ残念なのが牛田くんの「ショパンピアノコンチェルト2番」の配信が消え失せたことわかってはいたが読響の配信が始まって毎朝
牛田くんと前田妃奈さんのデュオリサイタルが開かれる南海浪切ホールのインタビュー記事で前田さんが牛田くんのことを「リハーサルの途中私はもう弾かずに横で見ていようかしらと思うくらいの美しく繊細な音色」と表現していたまぁご自分の方が主役でしょうに(形態はヴァイオリンとピアノですね)何と謙虚で素直で可愛らしい方なのでしょうメンデルスゾーンピアノ三重奏曲第1番ニ短調作品49が素晴らしくて何度も聴いていますがヴァイオリンとのデュエットが実現するとは思っていませんで
みなさまこんにちは。現在ポーランドで開催中の第81回ドゥシニキ国際ショパン音楽祭。本日夜11時から、牛田くんの演奏がライブ配信されるそうです。演奏曲は、♪ショパン:舟歌Op.60♪シューマン:ピアノ・ソナタ第1番Op.11♪シューベルト:ピアノ・ソナタ第21番D960動画配信はこちらから以上、取り急ぎご報告でした。(^-^)ノ~~
行ってきました。2026年8月2日(日)15時開演出張サマーミューザ@しんゆり(東京交響楽団/指揮:現田茂夫/ピアノ:牛田智大)昭和音楽大学テアトロ・ジーリオ・ショウワ(神奈川)ミューザ川崎が毎年開催している夏の祭典「サマーミューザ」。の、これは出張バージョンなんですね。数か月前にチケット取ったものの会場がミューザ川崎だったのか、ほかの場所なのかよく分からずに過ごしてきたけれど(^^;)今回の会場は、牛田くんの母校、
8小節を4時間練習なんて私にできるわけがない1時間ぐらいはがんばれたけど次の日にまた戻っていることを確認して無理だと自覚した(わかってはいたけど)先生が若い頃そういう練習をしたと教えてくれたが(休みの間だらけ過ぎないように)今の私にはどう考えても無理若くないのでできなくてもそんなに落ち込まないどこまでできるかということには興味はあるができるまで頑張ろう!はないただプロのピアニストと言う蛮族はこういう練習をクリアして次もクリアしてずっと続けている人たちな
朝ドラを見なくなったついでにあさイチも見なくなったアンテナは直ったがつけなくてもいいか朝ドラを見ながら朝ご飯を食べていたが別に朝ドラと一緒に食べなくてもいいばかばかしいと思いながら見ていた韓国ドラマが見る気にならなくなったどんどん録画されるものは飛ばして見て消すただ時々面白いのをやるのでそれを見逃したくない朝ドラは面白いのは見ようと思うそのうち又戻るのかも知れないが・・ピアノの練習時間は増えている夜まで割り込んで来ている(なぜか
実は宇都宮の演奏会その後があるのです世の中には事実そのまま言っていい事と言わない方がいいことがある人の神経を逆なでするようだったら言うつもりはないと思っていたが数日過ぎて果たしてそうだろうかと思うようになった自分だったら話だけでも聞いてみたいかもだって牛田くんに出会ったのは全くの偶然なのであり誰にでも起こりうることだ本人に迷惑をかけない程度に書くならいいか必死になって駅についたらあと1時間ぐらい余裕があった宇都宮の餃子を食べずして帰るわけには行か
行ってきました。NHK交響楽団演奏会(指揮:広上淳一/ピアノ:牛田智大)2026年7月11日(土)17時開演リンクステーションホール青森(青森)2026年7月12日(日)17時30分開演宇都宮市文化会館(栃木)7月1日に台北でソロ・リサイタルを行ったばかりの牛田くん。その2日後には、もうこんなインタビュー記事が配信されていました。広上淳一(指揮)×牛田智大(ピアノ)インタビュー創立100周年迎えるN響演奏会で共演|SPICE
2ヵ月ぶりくらいのランチ彼女とは「子育ての後悔話」になる「もっと愛情を込めればよかった」とか「ひどいことをいっぱい言った」とか「丁寧じゃなかった」とか「でもわかっていてもできなかった」とか・・・・・散々話した後今からでもやさしくした方がいいよと私は言った今からでも挽回できるよだって「荷物もってやるよ」とか「牛田くんの演奏聴きたい」とか言うようになったんだよ時間を守らなくても「時間守りなさい」とは言わない「仕事たいへんだね」と言う‥‥我慢して
大雨が降ってテレビが映らなくなった問い合わせはここですの字幕が出て来た次の日雨が止んだ午後にたぶんと思ってつけてみると映ったので雨が降らなきゃ見れるのかと思ったが残念ながらその後全く映らなくなったアンテナで調べてみると寿命かいつもの電気屋さんに電話するが予想した通りに今はとても混んでいて見に行くのが10日以上後です仕方がないと思ったが折り返しの電話が来た一週間後に見に来るそりゃそうよ直ぐに来るということを前提にずっとこのお店か
前記事の続きです。『牛田智大さんピアノリサイタルin台北PartⅠ(2026.7.1)』行ってきました。2026年7月1日(水)19時30分開演牛田智大ピアノ・リサイタル中正記念堂国家音楽庁(台北)行ってきちゃったんですよ。…ameblo.jp後半の始まりも客席の照明が明るくなったり暗くなったりを繰り返し最後に舞台が鮮やかな赤色に息づきました。にこやかに登場する牛田くん。
「フランス対パラグアイ」を見た日本の試合も6時からだったら見たが夜中じゃ見る気はしなかったショパンコンクールの牛田くんならば頑張って起きたけどパラグアイがちょっとひどかったこれからの日本に必要なものが「個」の力と言っていたけど私はもっと野性的でいいんじゃないの実は思った(身体能力というよりも)日本人は礼儀正しくて紳士的でいいけどサッカーって本来野性的なものかもなどと考えたこと今日のパラグアイ見て撤回ですなボールを持ってもいな
行ってきました。2026年7月1日(水)19時30分開演牛田智大ピアノ・リサイタル中正記念堂国家音楽庁(台北)行ってきちゃったんですよ。行ってこれちゃったんですよ。たった一人で。4月にソウルに行ったばかりですから、そうそう呑気に遠征ばかりもしてられない。けど…なんですか?これは!なんですか?これはっ!(ToT)(2回書いちゃった…(///∇//))こんな素
角田光代さんの「さがしもの」をネットで購入しました。牛田くんが「みなさんに読んで欲しい」と言っているんですから読まない訳にはいきませんでも何か月か前に店頭でたまにはこういう本もと思って買った堺屋太一さんの「豊臣秀長」があと少し残っているのでそれを読み終えてからになります陰で支えた「秀長」は優れた人だと思いますがあの織田信長に仕えた「秀吉」は今まで特に興味はありませんでしたがやはりすごい人だったのですね何を考えているかわからない恐ろしくて強烈