ブログ記事92件
今日も一日晴れて、最低気温は1度、最高気温は10度。「東京新聞」(2026年1月25日付)に「赤く染まる山脈神々しく」というタイトルで、那須・茶臼岳の記事と写真が掲載されていた。。記事は「『風がものすごくて、途中であきらめたよ』。登山口で交わした男性の言葉が足取りを重くした」で始まる。ただこの書き手はあきらめることなく待機して山頂にたどり着いた。陽が沈む時間、茶臼岳から北方の山々の写真撮影ができて、「赤く染まる山脈」を掲載することができたのだった。読んでいて、季節は違うが、茶
10月15日(水曜日)那須ロープウェイを使って、奥様と牛ヶ首⇨姥ヶ平へ、山歩きしてきました。今日のお山は晴れてますよ9時到着でロープウェイ乗り場近くの駐車場空いてました。那須ロープウェイ大人往復料金1,800円少しお高い?少しお高いかな💦だけどロープウェイからしか見られない景色も良いもんですよ~茶臼岳には登らず今日は、牛ヶ首⇨姥ヶ平へ山歩きです。ガスが上がってきて折角の景色と紅葉が見えず…もしかしたら北側はガスってない感じに見えますよ牛ヶ首到着姥ヶ平側はガスってなくて
リゾナーレ那須高原の朝~。地元で採れた野菜たっぷり。欲張って全種類のパンを食べ、コーヒーも3杯お替りし、デザートにデニッシュもいただきました。ゆっくり朝の時間を過ごし、ホテルから車で20分ほどのロープウェイを乗りに行きます。那須ロープウェイ(公式ホームページ)山頂の駅に到着してちょっと驚いたのは、ここはハイキングコースの入り口だったこと。私は景色を楽しもう・・・くらいにしか思っていなかったのですが、周りの方々は結構な重装備です。山歩きが大好きな旦那、案の
始発(8時半)のロープウェイに乗る予定が、ものすごい雨のため駐車場で暫し待機。けっきょく10時の便で山頂駅へ。ロープウェイを使った茶臼岳登山は初心者向け。今回のルート那須ロープウェイ山頂駅から茶臼岳登山山頂に着いたらお鉢巡りをし、登ってきた道を少し戻って中腹を時計回りに牛ヶ首方面へ。そこから無間地獄を抜け、峠の茶屋跡避難小屋へ。そして下山開始。峠の茶屋登山口園地へ向かい、そのままロープウェイ山麓駅駐車場まで歩くルート。山頂駅に着いたら少しずつ晴れてきた。しばらくは緩やかな
タイラバに行ってきました。6時前に山田中学校前の海岸から出船。6時に牛ヶ首沖の釣り場に到着。今日の潮は小潮で潮が動きません。前回と同じような潮なので、浅場の方が当たると思います。コツコツと当たりが出たので大きく合わせを入れる。小さいタイが上がってきました。今日はいわゆるチャリコが多く、当たりは多いのですが針に乗りませんでした。釣り時間は、6時から12時まででしたが、当たりは平均的にありました。ネクタイはブラックゴールドがよく当たりました。ご覧のようにチャリコが群れているようで
牛ヶ首島も気になるけど、女の子の人形が飛んで暖炉の火に入っていく映像やっぱり面白いな、前にありえない映像大賞で見たけど、女の子の好きなオモチャで、あんな人形が飛ぶんだ凄いなと思ったらそのまま暖炉の火の中に入っていってしまって、悲しいけど面白い映像だったな😊、牛ヶ首島て名前が不気味だけど、島を冒険とか楽しそうだな、かつて人が住んでた形跡がというか住んでた感じがそのまま残ってて興味深い島だな、電柱や車もあって普通に暮らしていた感じだな、家の中にも入ってほしい感じもするな、彫刻が残ってるから、島の石を
牛ヶ首付近から姥ヶ平に下りて行きます。期待した紅葉はまだで、見頃は一週間後位でしょうか。見えている噴煙は、茶臼岳西側斜面の爆裂火口です。茶臼岳は、今でも活火山の証です。人気スポット「ひょうたん池」付近の紅葉も進んでいません。<<一緒に行った孫が撮った画像です。>>最後までご覧頂きましてありがとうございました。
10月6,7日で那須に行ってきました。天気予報では両日とも曇り時々雨の予報だったので、今回は那須湯元温泉に泊まり、鹿の湯の酸性硫黄泉をのんびりと楽しみ、山の行き帰りでは素通りしてしまうを名所を観光することにしました。翌朝もどんよりした曇りで、殺生石や那須温泉神社、つつじ吊橋など観光した後、大丸温泉で日帰り入浴でもするかとドライブしていたら、雲海の上に出て那須連峰が見えてきました。そこで急遽ロープウェイに乗り、那須連峰の牛ヶ首までのハイキングに予定を変更しました。例年であれば、今頃姥ヶ平から牛ヶ首
牛ヶ首池地図によっては「あやめ池」という記載もあります。千里ニュータウンのこちらの池だけボードがありました。池の向こうは津雲台団地こちらの池はどうでしょう?池の形は牛ヶ首に見えるのですが、遠景の建物が良く分かりません。どちらの池かお分かりの方いらっしゃいますか?
航空写真ですさてここはどこでしょうか?私は南公園の円形広場に見えましたさらに引きの写真では円形広場らしき左手に大きな池が見えます。さらに引きの写真円形広場から上方向の開発されている部分は千里2号線で手前の左右に走る造成地は千里1号線と予測したのですがいかがでしょう?ご意見お待ちしております!
10月18日(水)三斗小屋温泉を11:45に出発20分ほどテクテク歩いていくと、私が通ってきた峰ノ茶屋跡避難小屋方面と、姥ヶ平へ向かう道の岐路へ着きましたここには三斗小屋温泉を取材しているテレビ局のクルーがいて。いつか何かの番組で放映されるのかも(*´艸`)私が姥ヶ平へ向かうと言ったら「沢の辺りが危ないと聞いたので気をつけて」と忠告を受けて、ワケはわからないまま、とりあえず出発紅葉がキレイ三斗小屋温泉もかなり低地にあると思ったけれど更に下っていく。そして川のせせらぎが聞こえ始
下津西ノ浦防波堤灯台を後にして対岸に移動し、下津牛ヶ首防波堤灯台の根元到達を試みる。地図上では何とか根元到達出来そうな感じがします。移動途中の道沿い(地図上の☆印)から下津西ノ浦防波堤灯台、ツブネ鼻灯台、下津釜ノ下防波堤灯台が一つの視野に見えたのでカショリ。下津西ノ浦防波堤灯台(左側)、ツブネ鼻灯台(中央)、下津釜ノ下防波堤灯台(右側)三役揃い踏みです。(^O^)/当然、扇の要はツブネ鼻灯台!そのまま道を進み、フェンス横の細い道を通って牛が首の先端を目指します。
那須の茶臼岳、ロープウェイの山頂駅から山頂、その他周辺エリアを紅葉を見たくて、ハイキングしました。東京から車で出発、大丸駐車場に6:15到着しましたが、ほぼ満車に近く、ギリギリ駐車できました💦凄い人気ですロープウェイ乗り場まで20分位歩いてす。ロープウェイは4分で山麓駅から標高1684mの山頂駅へ。そこから火山らしいゴロゴロした石のあるガレ場を50分位歩いて1915mの山頂にたどり着きました。頂上までの途中、朝日岳や鬼面岳、紅葉が見える景色は爽やかです。お鉢巡りの後は、牛ヶ首をめざ
日の出平から下山します。矢張り瓢箪池の周りは綺麗だな牛ヶ首に到着ここは風がいくらか弱いせいかベンチで食事や休憩している人がいた。姥ヶ平に行く人・戻手来る人が結構いる牛ヶ首の分岐で休憩している人ロープウェーで来た人たちなんだろうね。ここで休憩していて、硫黄臭くないのだろうか?峰の茶屋跡に向かう。茶臼との分岐で標識を確認でしょうかこの辺りでは寒いからみんなフードを被っていますね。峰の茶屋避難小屋に到着峠の茶屋駐車場に下る。峰の茶屋の所は、風の道になっているようで風がかなり強
周防大島町の沖家室島の近くにシーボルトが上陸しているんですね。石碑と看板がありますよ。牛ヶ首が目の前に見えます※牛の首の形に似ているのが地名の由来です。
今日はウォーキンググループ1919GOの例会でチバニアンに行ってきたんだが霧雨が降ったりやんだりで中止にするか開催すると悩んだんだけど、思い切って開催した。幸いなことに歩いているときには雨がほとんど降らなかったんだが、チバニアンで説明を聞いている時に結構な雨になった。解説をお願いしたメンバーさんにはちょっと気の毒だった。解説してもらうとさすがに、いろいろと知ることができるね。那須だけの続きです。瓢箪池から戻ります。姥ヶ平にの混雑と比べると瓢箪池に来る人の数が少ない気がした。
10月11日那須岳の所の紅葉を見に行ってきました。峠の茶屋駐車場~牛ケ首~姥ヶ平~ひょうたん池~牛ヶ首~日の出平~南月山(みなみがっさん)~牛ヶ首~峠の茶屋駐車場と歩いて来ました。2022年10月11日火曜日8:29JST距離:10.6km所要時間:4時間54分23秒平均速度:毎時2.2km最小標高:1514m最大標高:1839m累積標高(登り):739m累積標高(下り):729m峠の茶屋駐車場車がいっぱいようやく1台開
沼原駐車場10:00平日なので駐車場は7割の入り。今週末は20割だろう。登山道もいい色に色づいている。晴れていればこの10倍は綺麗なんだが。ここを曲がってひょうたん池に向かう。上空は雲が邪魔だなあ。ひょうたん池からの茶臼岳。ピークには手前の葉も赤く色づく。姥ヶ平からの茶臼岳。十分綺麗だ。牛ヶ首から姥ヶ平を見下ろす。同じく茶臼岳を見上げる。日の出平から茶臼岳を振り返ると雲が切れていた。青空が出れば最高な
さぁ、10月1日は都民の日という事で那須に行ってきました(「さぶい」上等(笑))週末、身体を動かしたいなぁと思い家族で那須の茶臼岳へ。8時半からロープウェイが動くので9時に到着出来る様に家を出発したのですが、マック渋滞(朝マックね)と思わぬ高速渋滞にハマり、到着したの10時半すぎ。もう駐車場満車で空きなし。あきらめて山を下るも駐車場待ちの列に並ぶしかなく、山を降りるのに45分近くかかりました(¯ㅿ¯;)折角来たのだから那須サファリパークへ行先を変更。その前に腹ごしらえ。こだわ
三本槍岳で栃木、福島の山々を堪能した後、峰ノ茶屋跡避難小屋に引き返した。そこから茶臼岳をトラバースして牛ヶ首へ。牛ヶ首からロープウェイからの登山道との合流地点に向かい、茶臼岳に上り返した。茶臼岳頂上で記念の写真を撮ってもらっていると、大雨に。急いで下山した。2022年6月26日(日)撮影三本槍岳からの茶臼岳。まずは峰ノ茶屋跡避難小屋に向かった。1900m峰付近から三本槍岳を見た。名前のイメージとは違い、丸みを帯びた山だった。領地争いで、各藩が三本の槍を立てたことが、名前の由来らしい。
翌日のクラブ山行の前にせっかく福島に行くので、脚慣らしに途中の山に登ってみたくなった。コースは、峠の茶屋の県営駐車場➡︎峰の茶屋跡避難小屋➡︎朝日岳➡︎三本槍岳➡︎峰の茶屋跡避難小屋➡︎牛ケ首➡︎茶臼岳➡︎峰の茶屋跡避難小屋➡︎県営駐車場午後から発雷確率が高くなる予報だったので、5時前から駐車場を出発したが、最後の茶臼岳で記念撮影したとたんに大雨となった。那須連山は、駐車場から20〜30分ほど歩くと森林限界を抜けるので、見晴らしのいい稜線歩きができる。まずは、三本槍岳までの報告。
どうも、カメラ持たなければ登山スイスイ・・・な#七弦です。今回は那須旅行の続き・茶臼岳の写真をお届けします。殺生石の駐車場より少し車を走らせると、那須ロープウェイの山麓駅に到着します。前のロープウェイが出発したタイミングだったので、最前列でロープウェイを待つ事に!!運がとても良い!!ロープウェイが到着し、中に入ります!!思っていた以上に大きい・・・、函館山ロープウェイの大きさ並みだ!!真ん中にはつり革(と呼んでいいのか?)が多数設置されて
牛ヶ首池は、市民の憩いの池だそうでカワセミも居るとかで、試しに寄ってみたらあんのじょう鴨しかおらんかったーwww
牛ヶ首からロープウエイ山頂駅へ分岐点に戻ってきたぞ!お決まりの🍦ソフトクリームタイム!コーンカップで!甘さ控えめ。ごく普通の🍦?那須高原ソフト…とかに名前変えればいいのにね~。(←余計なお世話)いゃあ~、よく歩いた、疲れた!牛ヶ首姥ヶ平が一番キツかった!もし先に姥ヶ平に行ってたら、茶臼岳山頂に行く気力があったかどうか…。朝は寒く強風だったかったけど、日中はそうでもなく着てるものを1枚、2枚脱ぎ…歩いてるうちに汗をかく。初めての茶臼岳はこんな感じで
それでは牛ヶ首へ。なだらか?な下りと上りが続く。茶臼岳を右に見ながら。角度により全く違う茶臼岳お疲れパパさん!牛ヶ首到着!中央下の白いところが姥ヶ平!姥ヶ平に行くには、急な坂を下って…当然帰りは急な上りだ。💦(楽していい景色は見れない!)茶臼岳を背に下っていく。噴煙を上げる様子がよく見える。姥ヶ平到着!紅葉のピークは1週間位前かな?でもきれい。ここから少し歩くとひょうたん
7時10分運行開始!栃木県の最北端に位置する関東を代表する活火山茶臼岳へGO!今も白い噴煙を噴き上げており、山頂まで登ると360度の壮大な景色が登山者の心を打ち、迫力のある噴煙や雄大な景色を楽しめる。(…と書いてあった^^;;)ハロウィン🎃仕様山頂駅着いた!🎃きれいな雲海!とにかく風が強く寒い。ニット帽被ってパーカーの帽子被ってちょうどいい…。吹き飛ばされそう…。振り返ると雲海!朝日岳を右手に、ひたすら山頂目指して登る!
2021/10/11那須のつづき姥ヶ平から、来た道を引き返しますこの道が、きっちーーーの何のって本格的な登山道ですあ、もちろん、登山に来ているという意識は十分持ってますが、なんちゃってハイカーにはなかなか堪える登りでした※姥ヶ平→姥ヶ坂0.5km25分ここからもう少し先へトラバース『無間地獄』噴煙を上げる姿は活火山そのもので、地球は生きているんだなーと実感この先で小休憩さっきまでいた姥ヶ平どちらを見ても景色が素晴らしいマスクを外して思いっきり深呼吸あー気持ちいい
2021/10/11紅葉狩り第2弾で那須へ那須に行くのは3年半ぶりで、観光だけを目的に行くのは多分初めて那須塩原の駅でレンタカーを借りて一路ロープウェイの山麓駅へ大丸の駐車場がすでにかなり混雑していたので、もしかしたらロープウェイまで行くのは渋滞しているかもと思い、大丸に駐車ギリギリ停められたのだけど、これが大正解でここから上は大渋滞でした※若干のアクシデントあり(ToT)、焦りは禁物です(^^;※那須塩原駅→大丸車50分ここからロープウェイ乗り場まで15分ウォーミングアッ
2021年10月5日(火)那須岳・姥ヶ平で紅葉を観てきました。その①・・・プロローグ続きです。ロープウェイで紅葉を眺めながら、山頂駅へ。ロープウェイ下の山腹の紅葉がイイ感じでした。ロープウェイ山頂駅標高1684mここから、歩き出します。茶臼岳方面へ登っていく登山者の姿観光客も多いです。茶臼岳の山頂方面がチラリみえます。登山道の案内板ルート確認しました。日光国立公園那須岳山頂駅の標識。咲き残っていた「ヤマハハコ」では、
No191・192の南月山・白笹山です。※年齢は二人の合計那須連山の茶臼岳・朝日岳・三本槍岳には登頂していますが、残りの2山には行ってないので目指しました。まずはロープウェイで山頂駅までです。茶臼岳が見えますが、目指すは反対側の南月山です。南月山の山頂です。次は、白笹山です。白笹山の山頂です。ここから茶臼岳を目指して戻ります。